Macbook Pro、ロールアウト。

働き方改革の一環の勤務形態が認められたっぽいので、モバイルワーク用にノートブックパソコンが必要になりました。

社で使っているマシンは全て窓機なので、こりゃMS Surfaceでも買おうかなぁとか考えて、量販店に足を運んでみました。

私がマシンを選ぶ時は、少しでも長めに使えるようにオーバースペック気味のものを用意するのですが、Surfaceでそこそこのスペックを要求すると、Macbook Proが買える値段になることが解りました。そうなるとこりゃMacbook Proを買ったほうが安いという感覚になり、そもそもメインで使っているiMacも性能限界がきてるということもあって、すっかり暴走して、衛星軌道から飛び降りるようなスペックのマシンを用意してしまいました(´・ω・`)

そんなマシンを、今朝からセットアップして、最後にBootCampで動かしているWindows10のスクロールの方向を、レジストリを書き換えて、先ほどやっと使えるようになりました。

これでヂヲンはあと5年は戦えるヽ(´ー`)ノ

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いやいやいや(≧∇≦)

こう見えて、私は自動車免許を取ってからこっちのん十年間、スバル車以外を所有した事は無いんですわ。出身はスバルの企業城下町、群馬県太田市ですしおすしw < 深読みしてくださいwww

 「先日、レヴォーグ買いました、来月からスバリストです。」

・・・・みたいなのとは、ちと事情が違う訳でして(爆)

親切心からご連絡を下さったのはよく解るのですが・・・って事で、お返事に大変困っておる訳でございますん(´・ω・`)

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日産ノート e-POWERの課題はコレだ!

実は日産のノート e-POWERって、個人的には面白いことをやってきたなと思ってまして、一度、試乗に行きたいなとも思っています。リーフの致命的な欠点の航続距離を、小排気量のエンジンで発電して航続距離を伸ばす。また、モータでの加速感ってのが、面白そうだなぁと思ってます。

しかし、この方法(技術とは思っていません)には、想像していた以上の無視できない欠点があるようで(笑)

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日産グローバル本社ギャラリーで開発者の方から話を聞きましたが、e-powerは高速(長距離)走行に向かず、比較的近距離を頻繁に乗る方にオススメなのだそうです。

バッテリー容量の問題ですね。
しかも、今リーフで問題になっていますが、日産の電気自動車は走行用バッテリーの損耗が早く、しかも交換は保障が効かず、全額実費になるとのこと。

3年乗り換えを前提に、小排気量ターボ仕様と比較して、どっちが得か考えた方が良いようですので、ご参考までに。
普通のガソリン車代金より高くなるシステム代金 約40万円を±0になるには18万キロ以上の走行後
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っと、来たもんだwwwwwww

オマケに・・・
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モーターのみの走行は高速走行に不利。テスト上はモーターの回転に合わせると145km/hです。日本の道路事情を考えると十分なスペックですが余裕を考えると余裕はありません。高速走行ならエンジンはかかりっぱなしでエンジンの回転上限は5000回転と言われています。5000回転をフルで回して充電し放電すれば燃費は良くありません。また、クルーズコントロール設定ありませんので一定速で走ることが難しいためリーフと比べても燃費性能では課題が残ります。

暖房を活用するとエンジンが止まらない。常にエンジンが動いた状態で発電し続けます。暖房を使用しないと冬期間は厳しい地域は多数あります。リーフのようにヒートポンプ式エアコンを採用すれば熱効率は上昇します。しかし、外気温に頼る部分もあるヒートポンプ式は外気温が氷点下の地域では恩恵は小さくなります。暖房オンのままの燃費は20km/Lを下回ります。
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燃費だフンダララとか言ってる人は、こういうことは見えなくなってると思うので、こういうところでポロっと出しておかないと・・・ヽ(´ー`)ノ

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【Nikon D850】ニコン、プロ・ハイアマチュアモデルの本年投入を予告

キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

実は無茶苦茶待っていたのですヽ(´ー`)ノ

-----転載開始-----
ニコン、プロ・ハイアマチュアモデルの本年投入を予告

株式会社ニコン常務執行役員・映像事業部長の御給伸好氏は7月24日、翌25日にオープンする「THE GALLERY」のオープニングレセプションにおいて、新しいプロ・ハイアマチュア機の投入を示唆する内容のスピーチを行った。

「(前略)先日投入したD7500に続き、今年2つ目の新製品を投入いたします。プロ・ハイアマチュアの方に十分にご納得いただけるモデルを投入致しますので、ぜひご期待ください」

加えて御給氏は、100周年を記念する大規模なイベントの実施を告知。本誌ですでにお伝えした「NIKON 100TH ANNIVERSARY FAN MEETING 2017 -TOKYO&OSAKA-」に関するもので、「ニコンを愛するすべての方に、感謝を込めてお届けする大切なイベントです。ぜひご期待ください」との思いを披露した。

正式発表前の製品ということもあり、御給氏のスピーチ以外の情報は得られなかったが、イベントとあわせて、プロ・ハイアマチュアモデルの発表を楽しみに待ちたい。
-----転載終了-----

Nikon D850: Teaser Video

https://www.youtube.com/watch?v=epaRJ3eqKzk

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ドリキン土屋圭市、トヨタC-HR、マツダCX-3、日産ジュークニスモRSをバッサリw

土屋圭市って、あまり好きでは無いんです。

でも、スバルXVと、巷で「ライバル視」されている「トヨタC-HR」、「マツダCX-3」、「日産ジュークニスモRS」の比較は見てみたかった(≧∇≦)

特に「マツダCX-3」に関しては、もう少し「出来る子」だと思っていたのは、完全な「過大評価」でした。

ドリキン土屋圭市が筑波サーキットコース1000で人気SUVを斬る! drift king tsuchiya keiichi Japanese SUV car test

https://www.youtube.com/watch?v=byBfvZrblgY

えーと、土屋氏は敢えて触れなかったのでしょうけど、この4モデルの中では「AWD」はスバルだけ。あとは大雑把にいうところの「スタンバイ式4WD」。

ウチのBlogを読みに来る様な方々には、説明は不要ですけどね。


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スバル WRX STI、ニュル最速4ドアセダンに…6分57秒

また、お前らか!

-----転載開始-----
スバル WRX STI、ニュル最速4ドアセダンに…6分57秒

20170723

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月21日、『WRX STI』の「タイプRA NBRスペシャル」が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、6分57秒5と4ドアセダンの最速記録を打ち立てた、と発表した。

WRX STIのタイプRA NBRスペシャルは、プロドライブがチューニングしたタイムアタック仕様。ラリースペックの2.0リットル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンは、専用の吸気システムとターボチャージャーのブーストアップにより、最大出力600hp以上を引き出す。

トランスミッションはWRC仕様のパドルシフトで、瞬時のシフトチェンジが可能。エアロダイナミクス性能も引き上げられており、リアウイングにはF1技術のアクティブエアロ、「ドラッグ・リダクション・システム」を採用。最高速到達時に強力なダウンフォースを生む。なお、室内にはロールケージが組み込まれ、タイヤはスリックを装着。

このWRX STIのタイプRA NBRスペシャルが、ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、7分を切る6分57秒5を計測。スバルオブアメリカによると、このタイムは4ドアセダンの最速記録になるという。

https://response.jp/article/2017/07/23/297729.html
-----転載終了-----


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スバルWRX STI、NBR24で炎上、リタイア。

バカ野郎め。

長い間スバリストをやってきてるが、これまでで最低、最悪の醜態だ。

何やってやがる。

追記:出火がどんな原因であれ、ドライバーの命を削るような「穴」があったことは、明白な事実です。原因を徹底的に究明して、二度とこんなことが無いように関係者は猛省してください。

這ってでもゴールする。ドライバーを無事にゴールまで送り届ける。これがスバルのモータースポーツの美学です。


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スバルの水平対向エンジンは燃費が悪い?

 ・・・未だに、こんなことをまことしやかに言われていて、しかも「元がトヨタ」だとかって、何でも都合のいい事は自分の所が起源と主張するどこの南朝鮮だよってな話が流れてきたので、反論記事を書いたでござるよ(≧∇≦)

 事実として第二世代の水平対向エンジンは、ビッグボア・ショートストロークだった為に、リリース当初、ピストンの中心温度が上がらず、燃焼効率が悪く、また高回転型だった為に燃費が悪かったです。低回転でのパワーが出なかったのでドライバーが踏んでしまって、状態を更に悪化させてました。ここは長い時間をかけて改良が行われました。

 愛機 彩雲號の3.0L 水平対向6気筒エンジン(EZ30R)は第二世代の終盤に、完全な新設計エンジンとして開発されました。14年前のエンジンですが、平均的な乗り方でリッターあたり8〜9km、高速巡航では瞬間的に21kmという数字も出るエンジンです。未だにカタログ燃費を叩き出すこともできます。逆に街乗りでは5キロなんて数字も出ます。(ソースは小生)

 現在は第三世代のエンジンに完全にシフトしています。燃費は他のエンジンと全く遜色のないものとなっています。

 元はトヨタとかとも言われているようですが、富士重工が水平対向エンジンの採用を決定した時は、トヨタとの関係は公式に記録に残っていません。このエンジンをスバル1000に採用することを決定したのは、中島飛行機のエンジニアだった、富士重工の偉人 百瀬 晋六氏のモノづくりの哲学によるところが大きいです。直列エンジンの縦置きより全長が短くなること、重心が低くなること、振動が少ないことが採用された理由となっています。同時に部品点数が増えることで重くなるので、この時に全てアルミで生産することを決定しており、今でもこの伝統は受け継がれております。

 元がトヨタというのなら、富士重工の正史として、どこに文献があるのか、ソースを開示して頂きたいと思う、原理主義者の小生でありますヽ(´ー`)ノ


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朝鮮半島情勢

いろいろきな臭い話が出てますが、小生的には、この拾った画像のような感じじゃないかと。ただ、どこまで兵器の開発が進んでいるのか、過小評価は禁物だと思っています。

20170416


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実写版『攻殻機動隊』に初代アルシオーネがヽ(´ー`)ノ

小生的な視点では、攻殻機動隊は原作以外は認めないスタンスなんですが、こんな事になってるなら、見に行かないといけない気分になってきたでござるよ(≧∇≦)

XAVIさんでは話題になってるかしらん?

-----転載開始-----
実写版『攻殻機動隊』に80年代の名車が出てるゾ!

あの姿は間違いない、アイツだ!

(以上、略)

そんな中、街をいく一般車にあの、1980年代の名車がほとんどモディファイなしにそのままの姿で出ているではありませんか。それはなにかというと・・・

じゃーん、初代スバル・アルシオーネ!

どうですかこの直線的デザイン、まさしく攻殻機動隊の世界にピッタリじゃないですか。1980年代の考える最高の未来感を具現化した結果のデジタルメーター装備のインテリアも前衛的(映画では出てきませんが)。

ハンドルなんて逆L型の左右非対称ですからね、どうしてこうなった? だが、そこがいい!

海外のCMでもその未来性を前面的にアピール。一方でスバル得意の4WDシステムによる高い悪路走破性も披露しています。以下はCARJAM TVがアップロードした動画です。

このアルシーネが劇中で映るのは私が確認した限り2回。1回は街中、もう1回はビートたけし演じる荒巻課長が襲撃されるシーンで、結構目立っていますよ。もしかしたら他にも出ているかもしれません。(以下、略)

http://www.gizmodo.jp/2017/04/honda-mn4-ghost-in-the-shell.html
-----転載終了-----


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