スバルWRX STI、NBR24で炎上、リタイア。

バカ野郎め。

長い間スバリストをやってきてるが、これまでで最低、最悪の醜態だ。

何やってやがる。

追記:出火がどんな原因であれ、ドライバーの命を削るような「穴」があったことは、明白な事実です。原因を徹底的に究明して、二度とこんなことが無いように関係者は猛省してください。

這ってでもゴールする。ドライバーを無事にゴールまで送り届ける。これがスバルのモータースポーツの美学です。


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Make America Great Again.

第45代アメリカ合衆国大統領 ドナルド・トランプ氏の話題に関しては、小生は強く思うところがあってあーだこーだと言わないつもりでいますが、あまりに「事実を歪曲」して報道されているので、一言だけ書かせてください。

この「Make America Great Again.」というフレーズ、小生が敬愛する東洋の島國の総理大臣の「日本を取りm(ry」にそっくりぢゃまいかとヽ(´ー`)ノ

道理で騒いでる連中が「似た雰囲気だなぁ」と思った次第。

あ、小生の第二の故郷はアメリカだと思ってるので、そこんとこよろしく。


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【替え歌】 違法人 【蓮舫二重国籍】

これでもくらえwwww

【替え歌】 違法人 【蓮舫二重国籍】

https://www.youtube.com/watch?v=UPLhklgYxN8


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往年の名車「スバル360」、全面漆塗りで登場

・・・ったく、貴重な個体をまた無駄なことに使いやがt・・・・なん、だ・・と?! (  Д ) ゚ ゚
日本の伝統工芸であるということで20点の加点。しかし六連星を装着してないので、25点の減点で勘弁してやるヽ(´ー`)ノ

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往年の名車「スバル360」、全面漆塗りで登場

20161017

 伝統工芸品「木曽漆器」を生産・販売する長野県塩尻市木曽平沢で16日、秋の木曽漆器祭が開かれ、全面漆塗りの往年の名車「スバル360」がお目見えした。

 外装は朱色で屋根は黒。伝統技法「堆朱ついしゅ塗り」で、ハンドルにも美しいまだら模様を施した。約1年がかりで職人らが仕上げた“逸品”は、漆器店が並ぶ会場内の公道を悠然と走り、来場客の注目を集めた。

 これを完成させたのは、漆器店「庄太郎」の宮原勝弘専務(46)。好きなクラシックカーを「木曽漆器のPRに役立てたい」と、1969年式の中古車を入手し、漆器職人ら6人と塗装した。独特のエンジン音を響かせ、排気ガスの臭いを漂わせながらも、まずまずの走りを見せた。

 宮原さんは「人間が手をかけないとうまく走ってくれない。これは漆器も同じ。愛着がわきます」と満足げだった。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20161016-OYT1T50065.html
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Tokyo 2020 Presentation (Rio 2016)

COOL!! ヽ(´ー`)ノ


Tokyo 2020 Presentation (Rio 2016) from ROFLCOPTERFMLYOLOSWAG69 on Vimeo.


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マツダ、初代ロードスターのレストア、パーツ供給を検討

流石はマツダさんですヽ(´ー`)ノ

いろいろとユーザーの気持ちが解っていますね。北米ではカペラをレストアしたという話もありますしおすし。

・・・持ち上げるのはここまでにしておいて、本音を書いちゃうと、こんな「メーカーの都合だけ」jの上っ面な企画がまかり通ってしまうと、本来なら、マツダのDNAたる絶滅危惧種のロータリーエンジンの搭載モデルのサポートはどうなるのとか、いろいろとユーザーの不満が噴出しそうですが( ̄ー ̄)ニヤリ 

「レシプロだけですか、そうですか」

・・・って具合には行かないでしょう。< つくづく意地の悪い奴だ。

本来なら「H1」のタグを組んで「文字を大」にして書き込みたいのですが、こういう事は、マツダさんのユーザーより、遥かに熱狂的なファンが付いている「スバル」が先に名乗りをあげるべきだと思うのですが。新しいモデルを買って欲しくて仕方がない様ですから無理な相談でしょう。今まで数々の名車を作っては捨ててますし(爆)

いやね、SVXのシューティングブレークの「アマデウス」を、木の下で土に返す様なむごい扱いをしてる位ですから。こんなことばかりやってると、近い将来に「水平対向エンジン」や「シンメトリカルAWD」が大きな意味を成さなくなった時点で、スバリストも一緒に絶滅しますよ。

今は一時的に業績が良ので爆走中ですが、直ぐソコに「ドン突き」は見えてますので、相当に危機感を持っておられる様子ですが、だったらもっと行動で見せなくっちゃ。

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マツダ、初代ロードスターのレストア、パーツ供給を検討

マツダは8月5日、初代ロードスターのレストアおよびサービスパーツの維持、供給について検討を開始したことを明らかにした。2017年度後半からのサービス開始を目指すとしている。

7月にロードスターの開発責任者に就任した中山雅氏が、千葉市にある幕張メッセで開催中のオートモビル カウンシルのプレスカンファレンスで明らかにしたもので、「古い車を愛でるという車文化を日本の社会に育んでいくことにも挑戦していきたい。そのために初代NAロードスターのレストアサービスとサービスパーツの維持、供給について、マツダとして正式に検討を開始した」と述べた。

実現の見通しについては「今後、トライアル期間を経た上で行うが、2017年度後半のサービス開始を目指し頑張っていく」と表明した。

中山雅氏はもともと現行型ロードスターのチーフデザイナーを務めていたが、「デザイナーが開発責任者と思われるかもしれないが、実はこれこそが挑戦のひとつと私は受け止めている。守るために変えていくという取り組みをもって、私たちはロードスターの志を守ってきた。そして今回、歴代エンジニアが務めてきた開発責任者の流れを変えてでも、ロードスターの志を守りなさいというのが、(前任者である)山本(修弘)さんのメッセージだったのではないかと僕は思っている」と就任の抱負を語った。

また「私のガレージには26年間ずっと一緒に過ごしてきた初代のNA型ロードスターと、最新のNDのろーが仲良く並んでいる」と明かした上で、「この26年間、ロードスターと一緒に過ごしてきた時間や経験というものを肥やしにして、私は守るために変えていくという挑戦をこれからも続けていくということを、皆さんにここでお約束したい」と決意を示した。

その上で「そういうことの延長として、古い車を愛でるという車文化を日本の社会に育んでいくことにも挑戦していきたい」と述べ、初代ロードスターのレストア、サービスパーツ供給の事業化を検討している背景を明らかにした。

http://response.jp/article/2016/08/05/279700.html
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大分の美少女マネジャーが甲子園のグラウンド練習 大会関係者に制止されるハプニング 練習後は男子部員と笑顔で「ありがとうございました」

以前、友人の息子が野球をやってたときに、お母さんはグラウンドに入らないでと言われていたそうだ。理由は「神聖なグラウンドが穢れる」でした。こういう「変な文化」はこのスポーツには少なからずありますね。

この言葉はその野球チームの「監督の言葉」です。某大手自動車メーカーの実業団野球の監督でした。いつから野球は神事になったんだと(笑)

多分、この記事の根っこは似たような理由だと思ってます。このまま、ストレートに書くと問題があるので、話を摩り替えていると斜めに観てます┐(´д`)┌

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大分の美少女マネジャーが甲子園のグラウンド練習 大会関係者に制止されるハプニング 練習後は男子部員と笑顔で「ありがとうございました」

20160803

第98回全国高校野球選手権大会(7日から15日間)の出場校による甲子園練習2日目の2日、2年ぶり出場の大分(大分)の練習で、同校の女子マネジャーがグラウンドで練習に参加し、開始後約10分で大会関係者に止められる一幕があった。

「危険防止…グラウンドに立つのは男子のみ」規定

 大会規定では危険防止のため、グラウンドに立つのは男子のみと明記されており、甲子園練習でもそれに準じる形だった。

 ところが、この日の大分の練習では、ユニホーム姿の長い髪の美少女がグラウンドでノッカーにボールを渡す補助役を務める姿があった。広瀬茂部長が3年のマネジャー、首藤桃奈(ももな)さんのために背番号のないユニホームを新調し、練習補助員として参加させていたという。

 途中で気付いた大会関係者に止められ、首藤さんは三塁ベンチ裏に下がったが、チームが練習を終えた後は出口通路へ向かう一塁側ベンチ前で男子部員と笑顔でグラウンドに向かって「ありがとうございました」と一礼して球場を引き揚げていった。

 練習後、首藤さんは「きょうは緊張して手が震えた。(止められたときは)やっぱり駄目かと思いました」と話していた。

http://www.sankei.com/west/news/160802/wst1608020060-n1.html
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「ガールズ&パンツァー」 第55回日本SF大会で、第47回 星雲賞メディア部門を受賞

星雲賞、キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !


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【速報】マーク・ヒギンズ、マン島TT最速記録をプロドライブ製スバルWRX STIで更新

こっちもキタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

はたして、19分の壁を破ることができるか?!

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ヒギンズ、マン島TT最速記録を更新

 元英国ラリー・チャンピオンのマーク・ヒギンズは、マン島TTで自身の持つ最速ラップタイム記録の更新に成功した。

 ヒギンズは2年前の2014年に全長37.73マイル(約60.72km)というマン島TTのコースで平均速度117.51mph(約189.09km/h)の記録を達成しており、今年、彼はスバル・オブ・アメリカの支援によりプロドライブが製作したスバルWRX STIで記録更新に挑んでいた。

 今年のマン島TTは5月28日から6月10日までの期間で行われており、ヒギンズは4日土曜日に行われた最初のチャレンジで126.971mph(約204.34km/h)を叩き出し、それまでの記録を5km/h以上上回る新記録を達成した。

 新記録を達成したヒギンズはゴール直後に行われたマンクス・ラジオのインタビューで次のように喜びを語っている。

「スタート前は125mphなんて夢だと思っていたよ。1回しかプラクティス走行をしていないけれど、それがたった2回のラップで成し遂げることができたのですごくうれしいよ」とヒギンズは語った。

「来るたびコースに学んでいるし、もっと行けそうに感じているよ。クルマももっと行けそうだ。コンディションはよかったよ。最後の5〜6マイルはフロントガラスが虫の死骸で汚れために見えにくかったことが唯一の問題だった。実際最後のセクターではすこしやっかいな問題だったが、でも2輪のライダーたちはずっとバイザーで走るのだから、文句を言うことはできないね」

 プロドライブは、今週の月曜日、水曜日、金曜日にふたたび記録に挑戦するチャンスがあると発表している。

http://bit.ly/1X6MBFn
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【速報】BTCC初参戦のスバル・レヴォーグ、ポール・トゥ・ウィン

キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

初陣で1、3位に入賞。いやー、実際の所、もっと掛かるかと思ってたんですが、一発で決めてきましたね。

20160606jjpg

1 Colin TURKINGTON (GBR) Silverline Subaru BMR Racing 21m 56.702s
3 Jason PLATO (GBR) Silverline Subaru BMR Racing +9.954s
17 Warren SCOTT (GBR) Silverline Subaru BMR Racing+31.797s
18 James COLE (GBR) Silverline Subaru BMR Racing +32.374s

http://www.btcc.net/2016/06/05/turkington-scores-subarus-first-win/


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