Tokyo 2020 Presentation (Rio 2016)

COOL!! ヽ(´ー`)ノ


Tokyo 2020 Presentation (Rio 2016) from ROFLCOPTERFMLYOLOSWAG69 on Vimeo.


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大分の美少女マネジャーが甲子園のグラウンド練習 大会関係者に制止されるハプニング 練習後は男子部員と笑顔で「ありがとうございました」

以前、友人の息子が野球をやってたときに、お母さんはグラウンドに入らないでと言われていたそうだ。理由は「神聖なグラウンドが穢れる」でした。こういう「変な文化」はこのスポーツには少なからずありますね。

この言葉はその野球チームの「監督の言葉」です。某大手自動車メーカーの実業団野球の監督でした。いつから野球は神事になったんだと(笑)

多分、この記事の根っこは似たような理由だと思ってます。このまま、ストレートに書くと問題があるので、話を摩り替えていると斜めに観てます┐(´д`)┌

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大分の美少女マネジャーが甲子園のグラウンド練習 大会関係者に制止されるハプニング 練習後は男子部員と笑顔で「ありがとうございました」

20160803

第98回全国高校野球選手権大会(7日から15日間)の出場校による甲子園練習2日目の2日、2年ぶり出場の大分(大分)の練習で、同校の女子マネジャーがグラウンドで練習に参加し、開始後約10分で大会関係者に止められる一幕があった。

「危険防止…グラウンドに立つのは男子のみ」規定

 大会規定では危険防止のため、グラウンドに立つのは男子のみと明記されており、甲子園練習でもそれに準じる形だった。

 ところが、この日の大分の練習では、ユニホーム姿の長い髪の美少女がグラウンドでノッカーにボールを渡す補助役を務める姿があった。広瀬茂部長が3年のマネジャー、首藤桃奈(ももな)さんのために背番号のないユニホームを新調し、練習補助員として参加させていたという。

 途中で気付いた大会関係者に止められ、首藤さんは三塁ベンチ裏に下がったが、チームが練習を終えた後は出口通路へ向かう一塁側ベンチ前で男子部員と笑顔でグラウンドに向かって「ありがとうございました」と一礼して球場を引き揚げていった。

 練習後、首藤さんは「きょうは緊張して手が震えた。(止められたときは)やっぱり駄目かと思いました」と話していた。

http://www.sankei.com/west/news/160802/wst1608020060-n1.html
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テレビ質問状:「伝説のカーエンジニア 64歳の挑戦」 SUBARU/STIチーム辰己英治総監督を追う

辰巳監督の特集クル━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

思い起こせば、何度かお会い出来るチャンスが有ったかもしれませんが、未だにお会いした事は御座いません。辰巳さんチューンの足回りのモデルは所有しておりましたが(笑)

でも、我が家はWOWOWが映らないでござるよ(´・ω・`)ショボーン

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テレビ質問状:「伝説のカーエンジニア 64歳の挑戦」 SUBARU/STIチーム辰己英治総監督を追う

20140707

 WOWOWは毎週土曜午後1時に「WOWOWオリジナルドキュメンタリー」枠として、「ノンフィクションW」と「国際共同制作プロジェクト」の2番組を両輪に、国内外のさまざまなテーマを扱ったオリジナルのドキュメンタリー番組を放送している。7月11日に放送される「ノンフィクションW 伝説のカーエンジニア 64歳の挑戦~密着!ニュルブルクリンク24時間レース~」のプロデューサーを務めたWOWOWの制作局スポーツ部の加賀爪充穂子さんに、番組の魅力を聞いた。

 --番組の概要と魅力は?

 スバルの車両開発において次々と人気車・モデルを輩出した後、モータースポーツの世界に転身し、そこでも成功を収めたカーエンジニアの辰己英治さんが、特別な思いを抱いているドイツ開催の24時間耐久レースに参戦する舞台裏に密着したドキュメンタリーです。クラス優勝から遠ざかっているチーム「SUBARU/STI」が勝利を奪還できるのか、また64歳になった辰己総監督のもう一つの課題、自身の技術、ノウハウ、クルマ作りの哲学の継承は果たせるのかを追っていきます。

 --今回のテーマを取り上げたきっかけと理由は?

 日本の自動車産業は世界市場を相手に、商品を開発し販売していますが、その一般市場でのクルマの開発で大きな成果を上げ、モータースポーツのチームを率いて活躍されている個性的な方がいる、と知ったのが最初のきっかけです。モータースポーツチームの監督としては、エンジニア出身という異色の経歴を持つ辰己さんは、レース界でも知らない人はいない存在ですが、知れば知るほど、そのバックグラウンドも、車両開発における独自の視点が面白く、すっかり心を奪われてしまいました。

 --制作中、一番に心掛けたことは?

 車両開発とモータースポーツ界の両方で成功した辰己さんは、どういう人物なのか、なぜそれほどの結果を生み出すことができたのかを感じてもらえたら、と思います。あえて私自身の感想や推測はここでは言いません。そこは番組を見ていただければ、と思います。

 --番組を作る上でうれしかったこと、逆に大変だったエピソードは?

 辰己さんという方は、人生経験も豊富。クルマやレースに対する知識や洞察力も抜きん出ている上、話が面白かったところが逆に大変でした。さまざまなことを話してくださるのですが、番組の主旨とはずれることも楽しく面白いため、ついつい聞いてしまって、あとで整理をするのが大変でした!

 また、本番前に悪いニュースが入ってきて、番組が制作できなくなるかも、という思いがよぎったこともありました。そのエピソードは番組でも紹介しておりますが、一時はかなり心配しました……。

 --番組の見どころを教えてください。

 今回の舞台となるニュルブルクリンク24時間レースは、世界のトップメーカーが自社の商品の良さを証明するために競う場所。そこで世界を相手に、辰己総監督とSUBARU/STIチームが、準備からゴールまで奮闘する姿をぜひ見てほしいです。

 --視聴者へ一言お願いします。

 クルマに興味がない方でも楽しんでもらえるよう番組に仕上げました。私自身、モータースポーツファンとは言い難いので、そこはかなり自信があります。ぜひご覧ください。

 なお、SUBARU/STIのチームには、毎年6人のディーラーメカニックが参加します。普段は全国各地の販売会社、ディーラーで車の整備に当たっているメカニックから選ばれた6人の活躍ぶりも紹介していますので、ここにもぜひ注目してください。

 WOWOW 制作局スポーツ部 プロデューサー 加賀爪充穂子

http://mantan-web.jp/2015/07/07/20150707dog00m200020000c.html
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スバル、ニュル24時間で3年ぶりにクラス制覇

USTで序盤から「ぶっちぎり」だったので、NBR 24hは最後まで何が起こるか分からないと言いつつ、ゴール前に寝てしまいましたが(爆) 2位と10周の差をつけての圧倒的な勝利だった様ですね。
で、オマケに内容的にも「パーペキ」だったと。これは手放しで喜んでいい勝利です!ヽ(´▽`)/ 

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スバル、ニュル24時間で3年ぶりにクラス制覇

20150518

SUBARU WRX STI、3年ぶりにSP3Tクラス優勝

ニュルブルクリンク24時間レース
2015.05.18

 スバルテクニカインターナショナル株式会社(STI)は、5月14日(木)~17日(日)にドイツで行われたニュルブルクリンク24時間レースに市販車ベースのレースカー「SUBARU WRX STI NBR 2015」を出場させ、クラスポールポジションからスタートして24時間で約3,629kmを走破し、SP3T(排気量2リットル以下のターボ車)クラス優勝を果たしました。

 出場車両は、左ハンドル仕様のSUBARU WRX STIをベースに、パワーユニット、駆動系、空力および車体剛性などに改造を加えたレースカーで、エンジンは市販車と同じEJ20型2.0リットル水平対向ターボエンジンです。ドライバーは、カルロ・ヴァンダム(オランダ)、マルセル・ラッセー(ドイツ)のレギュラードライバーに、新たに加入したティム・シュリック(ドイツ)、山内英輝(日本)の2名を加えた4名体制で臨みました。14日(木)、15日(金)の両日に行われた公式予選でSP3Tクラスのトップタイムを記録し、ポールポジションを獲得。また、合計151台を数える全参加車を三つのグループに分けて決勝レースをスタートしますが、SP3Tクラスが第二グループの先頭を形成することとなり、SUBARU WRX STIがグループリーダーとして、16日午後4時の決勝レーススタートを率いました。

 ヴァンダムがレースをスタートしてクラス首位固めにかかり、続く山内、ラッセーのふたりでそれを確かなものにすると、シュリックが後続を突き放す役割を果たしました。このドライバー順で交代を繰り返し、一昼夜にわたって一度もクラス首位の座を明け渡すことなく、最終ランナーの山内が17日午後4時過ぎのチェッカーフラッグを受け、クラス優勝を確定しました。今回走破した周回数143周のうち、トラブルやアクシデントでロスしたことは一度もなく、ドライバーのミスやメカニックのエラーによるタイムロスも皆無でした。また、ドライバー4名全員がレース序盤から最終ラップに至るまで手を緩めず、速いペースを維持したことは特筆されるべきと考えられます。また、総合18位の順位も2008年からの連続参戦以来、最高位となります。WRX STIの上位車は、すべてがスポーツカーベースのFIA GT3車両または同等の速さを誇るレースカーでした。SUBARU WRX STIがSP3Tクラスでクラス優勝を果たしたのは、2011年、2012年に続く通算三度目のことです。

 STI総監督の辰己英治は、「今回は完璧なレースができました。ドライバー、エンジニア、メカニック、スタッフの心が通じ合い、ひとつになれたからこその結果だと思います。世界中のSUBARUファンの皆様のために、SUBARUの優秀性を改めて証明することができ、とても嬉しいです。ファンの皆さん、応援をありがとうございました」と語っています。

(SUBARU プレスリリース)
http://as-web.jp/news/info.php?c_id=9&no=65430
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さて、拘束された二人はどうなったかな?

どうやら、今回、ISISに拘束されている2人と、その親族、関係者は有名な「新宿区西早稲田2-3-18」関係の方らしいという事らしいです。ワロスワロスですが、火の無いところには煙は立ちませんので、「そういうこと」の様です。

実に香ばしい話になってきました。これはISIS側も困ったことになっているのではないかと(≧∇≦) < 西早稲田関係者という噂を聞いて、出来レースだと思い込んでいるらしい

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どーる タスキワンチャン
@DooL8901
ISIS「日本人助けたければ身代金寄越せ」

Twitter「コラ素材ktkr」

お花畑「安倍総理辞任させろ」

後藤母「反原発」←new!!

ISIS「日本人人の話聞かねえな」

20150123
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Subaru WRX STI R4 Production 2015 Model Test & Staff Interview

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

Subaru WRX STI R4 Production 2015 Model Test & Staff Interview

https://www.youtube.com/watch?v=Uj-oDRuLnJA

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2年連続勝利した「ニュルブルクリンク24時間」で惨敗した2014年、勝利奪還を期すチーム「SUBARU STI」

レースをUSTで観戦していて、去年はとても悔しい思いをしました。アウディがぶっちぎりで早かったですからね。新しいマシンに変え、今年はさらに熟成を積んで、是非とも勝利して頂きたいものです。

今年もばっちりと応援させていただきますよ( ̄▽ ̄)

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2年連続勝利した「ニュルブルクリンク24時間」で惨敗した2014年、勝利奪還を期すチーム「SUBARU STI」
20150113
 SUBARUとSTIのモータースポーツ活動は、かつて1990年代にWRC(世界ラリー選手権)で覇権を競っていた。それが近年、ニュルブルクリンク24時間レース(NBR24)SP3Tクラスに参戦している。

 SUBAR WRX STIをベースにしたマシンで参戦しているNBR24は、毎年夏にドイツ・アイフェル地方にある世界で屈指の超難関サーキットと言われるニュルブルクリンクで行なわれる有名な“24時間耐久レース”である。

 そこでSUBARU STIは2011年から2年連続でクラス優勝を重ねてきた。ところが2013年には荒天による中止で2位。2014年、NBR24で4位に終わった。

 「ニュルブルクリンクの森には悪魔が棲む」と、この24時間レースに挑戦してきた人は口にする。初挑戦で悪魔に出会うことは稀なようだが、幾度も挑戦して勝利を経験したようなチームに突如として悪魔が現れるのだとも。2014年のSUBARU STIのチーム総監督の辰巳英治氏も、そこで悪魔に出会ったひとりなのか。スバル量産車テストチームの代表として、かつてWRCで優勝の常連だったレガシィやインプレッサを育てた“自信の人”が、である。

 2014年のチーム「SUBARU STI」の準備は万全に見えた。新型WRX STIを投入し、ニュルブルクリンクのテストでは前年よりもラップタイムを12秒も縮めていた。しかし、実戦では、ライバルがもっと速かった。そこから“焦り”が生まれる。

 辰巳氏はSUBARUの広報誌で「ぎりぎりの勝負で余裕を失い自滅した。惨敗です」と述べ、次いで「限度いっぱいまでマシン開発を行ない、チームマネージメントも限度いっぱいに向上させていたかというと、どちらも“この程度で勝てるだろう”という甘さがあった。しかも、ライバルチームを侮っていた」と述懐している。

 その辰巳氏が2015年もチームを率いて「ニュルブルクリンク24時間」に挑む。「マシンの完成度をもっと高めていかないと勝てない。自動車メーカーとしてのSUBARUとSTIの力をすべて注ぎ込まないと……」とも。

 近年、欧州メーカー、とくにドイツ勢が本気でNBR24に参戦してきた。SUBARI STIのライバルは、市販スポーツモデルとレースの関連性・密接度が伝統的に強い欧州勢のAUDIなどだ。

 しかし、辰巳氏は言う。「我々には水平対向エンジンならではの低重心や高いボディ剛性という素材の良さがある」と自信をも示す。今期投入するマシンは、ニュルブルクリンクを走るのに適した左ハンドルへ切り替える。従来から前哨戦を戦ってきたが、今年は4月から欧州入りして、従来以上に万全を期して本番に臨むという。楽観は決して出来ない。しかし、期待も持てるチーム「SUBARI STI」である。
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忍者女子高生 | 制服で大回転 | japanese school girl chase

元気があって大変よ・・・(  Д ) ゚ ゚

忍者女子高生 | 制服で大回転 | japanese school girl chase

https://www.youtube.com/watch?v=qHFr1_md3Ok

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2014年ニュルブルクリンク24h耐久レース(Nurburgring 24h Rennen)ダイジェストムービー

ニュルの動画キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

こうして観てみると、いろいろなアクシデントがあって、それを確実に乗り越えてのクラス4位だったって事が、よーく解ります。世界で最も小さな自動車メーカーの「WRX STI」がアウディを追い回す姿は、涙無くしては観られません。

たいへん熱い動画となってますので、フル画面で視聴される事をオヌヌメしておきます。

2014年ニュルブルクリンク24h耐久レース(Nurburgring 24h Rennen)ダイジェストムービー

https://www.youtube.com/watch?v=Ylj3z9cHJK0

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いいんだよ、ウチは「ル・マン」で(笑)

なんだか、世の中では「サッカーのW杯」がどうのとかって騒ぎになってる様ですが、ウチのBlog的には「ル・マン24時間」の方が重要な訳で。

現時点では、ちと期待していたトヨタの7号車がリタイヤ、8号車は8周遅れ。トップはまたしてもアウディ。「帰って来たポルシェ」は2位で追いかけてます。アウディも嫌いでは無いですが、ここは是非ともポルシェの猛烈な追い上げを期待したいところ。

最後の最後まで解らないのが24時間耐久。最後になると、24時間走り切れて良かったねみたいな雰囲気になるので、そこがまた好きだったりするのですが。

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