実写版『攻殻機動隊』に初代アルシオーネがヽ(´ー`)ノ

小生的な視点では、攻殻機動隊は原作以外は認めないスタンスなんですが、こんな事になってるなら、見に行かないといけない気分になってきたでござるよ(≧∇≦)

XAVIさんでは話題になってるかしらん?

-----転載開始-----
実写版『攻殻機動隊』に80年代の名車が出てるゾ!

あの姿は間違いない、アイツだ!

(以上、略)

そんな中、街をいく一般車にあの、1980年代の名車がほとんどモディファイなしにそのままの姿で出ているではありませんか。それはなにかというと・・・

じゃーん、初代スバル・アルシオーネ!

どうですかこの直線的デザイン、まさしく攻殻機動隊の世界にピッタリじゃないですか。1980年代の考える最高の未来感を具現化した結果のデジタルメーター装備のインテリアも前衛的(映画では出てきませんが)。

ハンドルなんて逆L型の左右非対称ですからね、どうしてこうなった? だが、そこがいい!

海外のCMでもその未来性を前面的にアピール。一方でスバル得意の4WDシステムによる高い悪路走破性も披露しています。以下はCARJAM TVがアップロードした動画です。

このアルシーネが劇中で映るのは私が確認した限り2回。1回は街中、もう1回はビートたけし演じる荒巻課長が襲撃されるシーンで、結構目立っていますよ。もしかしたら他にも出ているかもしれません。(以下、略)

http://www.gizmodo.jp/2017/04/honda-mn4-ghost-in-the-shell.html
-----転載終了-----


| | コメント (2) | トラックバック (0)

PaintsChainer

SNSのタイムラインに流れてきた話題。PaintsChainerというサイトは、線画をアップロードすると自動的に着彩してくれるという、絵師殺しのサイトでございます(≧∇≦)

あんまり凄いって言われてるもんだから、自分の絵をうpして試してみますた。

http://paintschainer.preferred.tech
20170207

小生の頭の中をどうやって読んだんだ的な着彩に腰が抜けました。瞳のハイライトを一箇所だけ修正しただけで、正に小生の絵のまんまになってしまいました。

あー、もう、小生の絵師としての生命はこれで終わったなぁヽ(´ー`)ノ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

【富士重工業創業100周年】 「中島飛行機 21st Century」ステッカー頒布決定!

全国1億5千マソの富士重工業原理主義者の皆様、大変長らくお待たせいたしました。(日本の人口より多いぢゃまいか!)

富士重工業創業100周年の今年、今やらなきゃいつやるの?的な本企画、いよいよ頒布を開始いたします。
本日、印刷工程に入り、2月の第3週中には発送可能となる予定です。

20160203

ステッカーの名称は「ウヨウヨしい中島飛行機エンブレム」から「中島飛行機 21st Century」に変更いたしました。
「もし中島飛行機が21世紀の今、存在していたら」というコンセプトの元に、不肖あるぢゃが魂を込めて、ウヨウヨしくリファインさせていただいております。(やっぱりウヨウヨしいんじゃまいかwww)

【ステッカーの仕様】
ロゴ上:NAKAJIMA AEROSPACE INDUSTRIES(中島航空宇宙工業)
ロゴ下:THE EMPIRE OF JAPAN(大日本帝国)
グレー:大日本帝国海軍 呉海軍工廠色を基調。
(車体色:ブラックマイカ、レッドマイカ、ダークグリーン、ライトグリーンメタリック、オレンジで色調確認済み)
大きさ:80mm円形
材質:耐候性の高い塩ビ製、トップコート(光沢)付き。
(中島飛行機の社章の著作権については、スバルお客様センター様から関係部門に確認済み。)

頒布方法は「小生の正体を知っている方」を最優先で頒布いたしますので、本投降にコメントを頂ければ、こちらからご案内させて頂きます。その他のご希望の方もコメントを頂ければ、順次ご案内させて頂きます。
なお、誠に勝手ながらプロバイダ発行のメールアドレスか、Gmailのアドレスにてコメントをお願いします。
悪用が多いYahoo!、Outlook、Hotmail、Excite等、並びにdocomo、ezweb、softbankのキャリア系のメールアドレスには、ご案内をいたしませんので、ご理解とご協力をお願いいたします。

さあ、忙しくなってきやがった(爆) < そんなに忙しくはならないと思うぞw


| | コメント (13) | トラックバック (0)

ベルダンディー 僕と彼女と乗り物と。Ver.

「ああっ女神さまっ!」は、結構好きな漫画でしたので、一時期付き合ってました。途中から、登場人物が歳をとらないことが気持ちが悪くなり、全巻売っぱらいましたが(笑)

まあ、そんな関係もあって、ふと目にとまったのがこのフィギュア。

ベルダンディー 僕と彼女と乗り物と。Ver.
20161025
http://bit.ly/2fbDQuI

いや・・・・清純派のベルダンディ様が「このやふなスタイリングの乗り物」にお乗りになられるとわ(爆) まあ、日本にはそんなお祭りもありますから、有り無しで言えば「アリ」なんでしょうが(≧∇≦)

フィギュアの出来以前に、どうにもそっちの方ばかりに目が行ってしまい・・・(//∇//)

・・・すみません。小生の心が汚れているだけです。この有様では神罰が降りますね(爆)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」特報第2弾

キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」特報第2弾

https://www.youtube.com/watch?v=A_bdeYlpasE


| | コメント (0) | トラックバック (0)

マクロス△(もはや、デルタではない)、オワタ

えーと、小生はガンダムフリークではなく、マクロスフリークなんですが、もともとこのシリーズは成功が少ない事もよく解っております。

黒歴史の「2」、曲は良かったけど絵がダメだった「7」。そもそもオリジナルも成功とは言えませんでしたね。

今まで、当たっていたのは「愛・おぼえていますか」と「マクロスF」、次点は「ZERO」と「プラス」って辺りでしょうね。まあ、そんなダメな作品群ですが、今回は音楽から「菅野よう子」が抜け、その他も色々と出し殻みたいになってのスタートだったので、良い予感は・・・いやむしろ悪い予感しかしなかったです(爆)

先日、眉間にシワをよせながら我慢して全26話の視聴が完了しました。結果は予想以上のダメっぷり。SF考証は無茶苦茶。軍事考証など全てがすっ飛ばし。引いた伏線は全てぶった切って、26話分ダラダラ続けた話は、最後で巻き返しが出来るはずもなく・・・(≧∇≦)

昔からのファンのよしみで視聴してましたが、付き合いがなかったらとっくの視聴中止していたでしょうね。石黒監督が何を作りたかったのかを、河森変形監督は何も学んでいなかったのでしょうな。

取り敢えず、原作者と脚本、シリーズ構成の担当者は猛省するやふにヽ(`Д´メ)ノ プンスカ!


| | コメント (0) | トラックバック (0)

宇宙戦艦ヤマト2202

いやね、悪い予感はしていたのですよ。劇場版でもガトランティスが出てきてましたし。

ただねぇ、出渕裕監督があれだけ綺麗にまとめてくれたというのに、墓穴を掘り返すようにこのエピソードの製作決定。アレで有名な「○名高き」某監督、脚本も演出も総とっかえで、音楽とキャラクターデザインだけ引き継がれるみたいな流れに・・・。売れるものなら、尻の毛まで売るバンダイビジュアルの思惑が強いのでしょうが・・・。

まあ、懐古趣味的には見てみたい気もするのですが、2199の視聴後の気分を踏み荒らされる感じもしなくもない(´・ω・`)ショボーン

劇場公開まではいろいろと情報が出てきますから、今は付かず離れずという距離感を置いて静観というところですかね。よってBDの予約はしておりません。

残された人生も思っている以上に長くはないですから、心地よい時間は大切にしなくちゃですね。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

「君の名は。」を観てきた(ネタバレ無し)

昨晩、「君の名は。」を観てきました。

いやー、この作品、完全な「予告編詐欺」ですわ、良い意味で。
あまりのストーリー展開に、腰が抜けましたヽ(´ー`)ノ

時間が取れればもう一度、劇場で見ておきたい作品ですん。



| | コメント (2) | トラックバック (0)

遅れてきた「灰と幻想のグラムガル」(笑)

カンブリア紀の頃からの友人が、「とにかく黙って観れ」と言うもんですから、昨晩、貫徹して先ほど智葉が完了しました。

TVアニメ「灰と幻想のグリムガル」公式サイト
http://grimgar.com

最初はよくある「異世界モノ」と思っていたのですが、ちょっと勝手が違うのがすぐに解りました。
てっきりストーリーラインは、何故そこに来たのかって辺りが中心に進んでいくのかと思っていたのですが、そこには一切触れる気配がなくて、ひたすら「生きること」を描いてありました。

RPGの世界では、敵に攻撃されれば、HPが減りますが、この作品の場合はそれがリアルに起こるわけで、血は出る怪我はするわでやけに生々しい。敵との戦闘は、「命のやり取り」になりますから、まさに真剣勝負ですね。殴られて体が吹っ飛んで泥の中に頭を突っ込むなんてのは茶飯事なわけです。こうした所に拘った作品ってありそうでなかったって辺りがヤケに新鮮で、3話を見るあたりから完全にその世界の住人に・・・気がついたら夜が開けていたとヽ(´ー`)ノ

キャラクターデザイン、美術、音楽なんかも私好みということで、カンブリア紀の頃からの友人が私に「黙って観れ」と言っていた理由がよ〜くわかりました( ̄▽ ̄;) < ツボがバレているらし



| | コメント (0) | トラックバック (0)

「ガールズ&パンツァー」 第55回日本SF大会で、第47回 星雲賞メディア部門を受賞

星雲賞、キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !


| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧