ドリキン土屋圭市、トヨタC-HR、マツダCX-3、日産ジュークニスモRSをバッサリw

土屋圭市って、あまり好きでは無いんです。

でも、スバルXVと、巷で「ライバル視」されている「トヨタC-HR」、「マツダCX-3」、「日産ジュークニスモRS」の比較は見てみたかった(≧∇≦)

特に「マツダCX-3」に関しては、もう少し「出来る子」だと思っていたのは、完全な「過大評価」でした。

ドリキン土屋圭市が筑波サーキットコース1000で人気SUVを斬る! drift king tsuchiya keiichi Japanese SUV car test

https://www.youtube.com/watch?v=byBfvZrblgY

えーと、土屋氏は敢えて触れなかったのでしょうけど、この4モデルの中では「AWD」はスバルだけ。あとは大雑把にいうところの「スタンバイ式4WD」。

ウチのBlogを読みに来る様な方々には、説明は不要ですけどね。


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スバル WRX STI、ニュル最速4ドアセダンに…6分57秒

また、お前らか!

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スバル WRX STI、ニュル最速4ドアセダンに…6分57秒

20170723

SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月21日、『WRX STI』の「タイプRA NBRスペシャル」が、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、6分57秒5と4ドアセダンの最速記録を打ち立てた、と発表した。

WRX STIのタイプRA NBRスペシャルは、プロドライブがチューニングしたタイムアタック仕様。ラリースペックの2.0リットル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンは、専用の吸気システムとターボチャージャーのブーストアップにより、最大出力600hp以上を引き出す。

トランスミッションはWRC仕様のパドルシフトで、瞬時のシフトチェンジが可能。エアロダイナミクス性能も引き上げられており、リアウイングにはF1技術のアクティブエアロ、「ドラッグ・リダクション・システム」を採用。最高速到達時に強力なダウンフォースを生む。なお、室内にはロールケージが組み込まれ、タイヤはスリックを装着。

このWRX STIのタイプRA NBRスペシャルが、ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、7分を切る6分57秒5を計測。スバルオブアメリカによると、このタイムは4ドアセダンの最速記録になるという。

https://response.jp/article/2017/07/23/297729.html
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スバルWRX STI、NBR24で炎上、リタイア。

バカ野郎め。

長い間スバリストをやってきてるが、これまでで最低、最悪の醜態だ。

何やってやがる。

追記:出火がどんな原因であれ、ドライバーの命を削るような「穴」があったことは、明白な事実です。原因を徹底的に究明して、二度とこんなことが無いように関係者は猛省してください。

這ってでもゴールする。ドライバーを無事にゴールまで送り届ける。これがスバルのモータースポーツの美学です。


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スバルの水平対向エンジンは燃費が悪い?

 ・・・未だに、こんなことをまことしやかに言われていて、しかも「元がトヨタ」だとかって、何でも都合のいい事は自分の所が起源と主張するどこの南朝鮮だよってな話が流れてきたので、反論記事を書いたでござるよ(≧∇≦)

 事実として第二世代の水平対向エンジンは、ビッグボア・ショートストロークだった為に、リリース当初、ピストンの中心温度が上がらず、燃焼効率が悪く、また高回転型だった為に燃費が悪かったです。低回転でのパワーが出なかったのでドライバーが踏んでしまって、状態を更に悪化させてました。ここは長い時間をかけて改良が行われました。

 愛機 彩雲號の3.0L 水平対向6気筒エンジン(EZ30R)は第二世代の終盤に、完全な新設計エンジンとして開発されました。14年前のエンジンですが、平均的な乗り方でリッターあたり8〜9km、高速巡航では瞬間的に21kmという数字も出るエンジンです。未だにカタログ燃費を叩き出すこともできます。逆に街乗りでは5キロなんて数字も出ます。(ソースは小生)

 現在は第三世代のエンジンに完全にシフトしています。燃費は他のエンジンと全く遜色のないものとなっています。

 元はトヨタとかとも言われているようですが、富士重工が水平対向エンジンの採用を決定した時は、トヨタとの関係は公式に記録に残っていません。このエンジンをスバル1000に採用することを決定したのは、中島飛行機のエンジニアだった、富士重工の偉人 百瀬 晋六氏のモノづくりの哲学によるところが大きいです。直列エンジンの縦置きより全長が短くなること、重心が低くなること、振動が少ないことが採用された理由となっています。同時に部品点数が増えることで重くなるので、この時に全てアルミで生産することを決定しており、今でもこの伝統は受け継がれております。

 元がトヨタというのなら、富士重工の正史として、どこに文献があるのか、ソースを開示して頂きたいと思う、原理主義者の小生でありますヽ(´ー`)ノ


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実写版『攻殻機動隊』に初代アルシオーネがヽ(´ー`)ノ

小生的な視点では、攻殻機動隊は原作以外は認めないスタンスなんですが、こんな事になってるなら、見に行かないといけない気分になってきたでござるよ(≧∇≦)

XAVIさんでは話題になってるかしらん?

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実写版『攻殻機動隊』に80年代の名車が出てるゾ!

あの姿は間違いない、アイツだ!

(以上、略)

そんな中、街をいく一般車にあの、1980年代の名車がほとんどモディファイなしにそのままの姿で出ているではありませんか。それはなにかというと・・・

じゃーん、初代スバル・アルシオーネ!

どうですかこの直線的デザイン、まさしく攻殻機動隊の世界にピッタリじゃないですか。1980年代の考える最高の未来感を具現化した結果のデジタルメーター装備のインテリアも前衛的(映画では出てきませんが)。

ハンドルなんて逆L型の左右非対称ですからね、どうしてこうなった? だが、そこがいい!

海外のCMでもその未来性を前面的にアピール。一方でスバル得意の4WDシステムによる高い悪路走破性も披露しています。以下はCARJAM TVがアップロードした動画です。

このアルシーネが劇中で映るのは私が確認した限り2回。1回は街中、もう1回はビートたけし演じる荒巻課長が襲撃されるシーンで、結構目立っていますよ。もしかしたら他にも出ているかもしれません。(以下、略)

http://www.gizmodo.jp/2017/04/honda-mn4-ghost-in-the-shell.html
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【SUBARU創業100周年】 「中島飛行機 21cステッカー」、ご案内開始

全国1億5千マソの富士重工業原理主義者の皆様、大変長らくお待たせいたしました。

SUBARU業創業100周年の今年、今やらなきゃいつやるの?的な本企画、いよいよご案内を開始いたします。

20160203

ステッカーの名称は「ウヨウヨしい中島飛行機エンブレム」から「中島飛行機 21cステッカー」に変更いたしました。
「もし中島飛行機が21世紀の今、存在していたら」というコンセプトの元に、不肖あるぢゃが魂を込めて、ウヨウヨしくリファインさせていただいております。(やっぱりウヨウヨしいんじゃないか)

【ステッカーの仕様】
ロゴ上:NAKAJIMA AEROSPACE INDUSTRIES(中島航空宇宙工業)
ロゴ下:THE EMPIRE OF JAPAN(大日本帝国)
グレー:大日本帝国海軍 呉海軍工廠色を基調。
(車体色:ブラックマイカ、レッドマイカ、ダークグリーン、ライトグリーンメタリック、オレンジで色調確認済み)
大きさ:80mm円形
材質:耐候性の高い塩ビ製、トップコート(光沢)付き。
(中島飛行機の社章の著作権については、スバルお客様センター様から関係部門に確認済み。)

本投降にコメントを頂ければ、こちらからご案内させて頂きます。既に前記事でコメントを頂いている方は、今週中に順次、ご案内させて頂きます。

なお、誠に勝手ながらプロバイダ発行のメールアドレスか、Gmailのアドレスにてコメントをお願いします。
悪用が多いYahoo!、Outlook、Hotmail、Excite等、並びにdocomo、ezweb、softbankのキャリア系のメールアドレスには、ご案内をいたしませんので、ご理解とご協力をお願いいたします。


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「株式会社SUBARU」の社歌を披露

よかった、最小限の変更だヽ(´ー`)ノ

工場祭の時に斉唱するので、みんな予習するように(爆)

「株式会社SUBARU」の社歌を披露

https://www.youtube.com/watch?v=AL_5ocsiRM0


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未来派クーペ「アルシオーネ」 スバルのこだわりが失敗を招いた

若かりし頃にオーナーだったこともあり、ツッコミどころが満艦飾なんですが、敢えて基本的なところを。

ABSとVDCの区別がついてない時点で、このライターの底が丸見え。記事を書く前に少しは調べるくらいしろと。

未来派クーペ「アルシオーネ」 スバルのこだわりが失敗を招いた
http://www.sankei.com/west/news/170318/wst1703180024-n1.html

小生としては、碇さんの「入魂のスタイリング」への中傷は許さん。


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【吉報】彩雲號、区間最高燃費記録を更新【これは軽四ではない】

本日叩き出した新記録、20.8km/L。
これが14年落ちの富士重工製 3.0L BOXER6の実力ヽ(´ー`)ノ

20170311

条件が揃えば、「エコカー」じゃなくても、これくらいの数字は「出せる」と(≧∇≦)


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新型SUBARU XV コンセプトムービー

いや、これは正に小生の予想通りのスタイリングなんだけど、実際の映像で見てしまうと、ケチを付ける隙がどこにも無い件(≧∇≦)

これは彩雲號からの乗り換えを真剣に考えるレベル(爆)

新型SUBARU XV コンセプトムービー

https://www.youtube.com/watch?v=6mM0-l5Z9pI


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