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こだわりのキーバインド

前々回のトピックで、オーバースペックのマシンを導入したことを書きましたが、本日、ちと困ったことに気づきました。

自室のiMacをThunderboltで外部ディスプレイとして、キーボードをHHKBで使っていたので気づくのが遅れたのですが、マシンのキーボードから日本語を入力するときに、どうにも具合が悪い。そうです。US配列でBTOしても、左の小指の横にあるキーが「Caps lock」なんですよ。つまり、UNIX配列と異なっているんです。MacOSの場合、全角/半角の切り替えのショートカットはControl+Space。UNIX配列のつもりで入力すると、大文字になるだけという・・・。まあ、これは簡単に解決したんですが。

問題はBootcampで動かしているWindows 10。こちらはAlt+~を押さなければ、全角/半角の切り替えができない。最初にCaps lockをControlに変更、そしてIMEの全角/半角の切り替えをControl+Spaceに変更するという流れで、違和感を解消致しました (´・ω・`)

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コメント

macOSだとこの辺りのキーの変更はデフォルトでサポートされてますから、システム設定で簡単に変更できますからね。

Windowsだとキーマップ変更ツールかなにか使うのかしら。

投稿: Yostos | 2017/08/20 19:50

Yostosさん
コメントが大変遅れました。
窓は変更ツールを使います。中ではレジストリの書き換えなんて怖いことをやってるみたいですが(≧∇≦)
何でも出来るようなOSなのに、こういうところは不思議と不便ですね。

投稿: あるぢゃ | 2017/09/01 11:12

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