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劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナルスケール- (ネタバレ無し)

映画だけの一見さんお断りな映画。

2時間の尺に、一切の無駄なく物語を流し込んだ感じ。


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【悲報】某社、顧客のメールアドレスを流出させる【小生分も含む】

なんだか、この会社みたいだお。

もれなく小生のメインのアドレスも混ざってたでござるヽ(´ー`)ノ
プロダクトがあぶねーって記事を書いたら、小生が危なかった件。

多くが生きてるアドレスでオマケに付帯情報もあるから、結構、いい値段になるんじゃまいか? 20円/1件とかとか(ノ∀`) アチャー

零細企業の弊社で、顧客情報の流出なんてやらかしてしまったら、本部長クラスのエロい人の首がポーンっと。


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Fujin (レンズ型カメラ掃除機) の危険性

提灯記事、もしくはポジティブな側面しか全くネット上に書かれていないので、敢えてこの危険性について書かせて頂きます。どんな製品かというのは、以下の動画でご確認ください。

次世代カメラクリーナー「Fujin」

https://www.youtube.com/watch?v=d-wyYOX83UM

もちろん、断定はできませんが、私は以下の出来事を目の当たりにしています。これは、高い可能性としてカメラ内に負圧を掛けたことで、本来、外気の流れから離れた所にあるはずの場所ににゴミを吸い込んでしまったのではないかという仮定です。

IPP製 一眼レフカメラ用レンズ型カメラ掃除機 「Fujin」の罠

そして、先日、こんなパーツが出ていることに気が付きました。

Fujinレンズ専用マウント (ニコンFマウントレンズ専用)

簡単に解説すると、このFujinを使って「レンズの中の埃を吸い出そう」というパーツとなります。

確かに全長が変化するズームレンズは全長が伸びた時に内圧が下がると思われますが、この辺りはメーカー側も設計条件として必ず押さえているはずで、それ以上の「現実的ではない」負圧を掛けた場合、本来、くっついているだけの埃まで、吸い込む可能性も否定できないわけです。

SNS内の小さな写真系グループでは、「流石に危険だ」とほぼ全員の意見が一致しました。ニコンからは「サービスセンター御用達の清掃キット」が出ておりますし、イメージセンサーに特化するなら、ペンタックスからは「ペンタ棒」という便利な道具も発売されています。これらのアナクロなキットが、なぜ販売されているのかという辺りを考えると、この世界には革新は不要ということなんでしょう。昨今なら、ちっちゃなゴミならレタッチしてしまえば無問題という話もあります(笑)

こういうガジェットは確かに便利ではありますが、逆に「同じだけのリスク」もあるということを理解頂いた上で、上手に使われることをお勧めしておきます。

【参考リンク】
世界初!レンズ型カメラの掃除機「Fujin」
http://www.ippjapan.com


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三菱自がスバルに抜かれる日 「世界生産」に変化の波

20170213

いや、記事はかなり「前のめりな内容」ではあるんですが・・・。私はん十年、スバルに乗り続けていますが、トヨタさんに追いつくとか日産さんに迫るとか、ましてや三菱さんを追い抜くとか、そんなこぁ本当にどうでもいい話なんですなぁ。

ランエボと戦ってた頃は、「三菱さん、頑張ってるなぁ」と思ってましたが、ただの一度もスバルの「ライバル」などと思ったことは無いんです。< 本当

(※当記事は、「富士重工業原理主義者」の頭の構造を説明しているらしい)

-----転載開始-----
三菱自がスバルに抜かれる日 「世界生産」に変化の波

日本の乗用車メーカー8社の2016年の世界生産台数が発表になった。マスコミ各社は、4年連続で販売台数が世界一だったトヨタ自動車(グループのダイハツ工業と日野自動車を含む)がフォルクスワーゲンに抜かれたことを大きく報じたが、業績好調な富士重工業(スバル)が世界生産で102万台と、初めて100万台の大台を突破し、業績低迷の三菱自動車工業の107万台に迫ったことが隠れたニュースだ。2017年はスバルが三菱自を逆転する可能性が出てきた。
スバルの世界生産台数は2000年代後半から2011年まで60万台前後で推移し、120万台前後の三菱自とは2倍近くの差があった。リーマン・ショックの影響で、近年では最も生産台数が落ち込んだ2009年で比較しても、79万台の三菱自に対してスバルは49万台と、格差は歴然としていた。

レガシィなど北米で人気

ところが、足元のスバルと三菱自の世界生産台数は逆転する勢いだ。スバルの2016年の世界生産台数は前年比9.2%増の102万4604台で、5年連続で過去最高を更新した。これに対して、三菱自は同11.9%減の107万3514台で2年連続のマイナスとなり、明暗を分けた。三菱自は2016年4月に発覚した軽自動車の燃費不正問題で国内販売が同16%減少したほか、海外市場も振るわなかった。

スバルは世界販売の6割を米国が占め、米国市場の販売台数ではトヨタ、日産、ホンダに次ぐ4位の日本車メーカーとなっている。レガシィは北米市場をメインターゲットに開発され、インプレッサ、フォレスターとも生産が販売に追いつかない人気が続いている。このため、米国インディアナ州の現地工場では、トヨタからカムリを受注生産していた製造ラインをスバル専用に改めるなど、日米で生産拡大を急ピッチで進め、初の100万台を達成した。

スバルは2017年、前年比8%増の111万台を生産する計画で、6年連続で過去最高、2年連続の100万台超えを目指している。三菱自は2017年の目標を明らかにしていないが、このまま低迷が続けば世界生産台数がスバルに抜かれる可能性がある。

トランプ政権の影響

日本メーカーの2016年の世界生産はトヨタ897万台、日産555万台、ホンダ499万台、スズキ294万台、マツダ158万台、ダイハツ127万台の順になる。軽が主力のスズキやダイハツと単純比較はできないが、現在、生産台数では最下位のスバルが三菱自を抜き、国内7位に浮上するのか。スバルは輸出比率が6割と、マツダと並んで輸出が多いメーカーだ。とりわけ米国依存が大きいスバルは、米トランプ政権の行方しだいでは、日本車の輸出に何らかの規制が設けられる可能性があり、予断を許さない。

スバルと三菱自は、それぞれ戦前の中島飛行機と三菱重工業が前身で、当時は日本を代表する戦闘機メーカーとして覇を争った。戦後は販売、企業規模とも三菱自が勝ったが、1992年以降はスバルインプレッサWRXと三菱ランサーエボリューションが好敵手となるなど、モータースポーツや商品開発でライバルと目されることが多かった。2017年は世界生産台数でも両社はライバル争いを演じることになる。

https://news.biglobe.ne.jp/economy/0211/jc_170211_5689169769.html
-----転載終了-----


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【スバル インプレッサ 試乗】安全性と利便性を天秤にかけないでください…岩貞るみこ

「ジドーシャヒョーロンカ」って家業は、本当に気楽な商売ですねぇ(≧∇≦)

・ハンドル? え? ステアリングでしょ?
・デザインというのは、造形だけでなく材質も含めて「デザイン」と呼ぶんですが?
・「ビール腹のオヤヂの腹に合わせたシートベルトのバックル位置」だと? 多くのドライバーの安全性を考えてセッティングされてるので、シートポジションが後ろ過ぎるんじゃないか?

どうやらこの業界でのお偉方の様だが、知見の低さに呆れかえったでござるよ。ぐぐる先生のリコメンドだとやっぱりなぁという感じ(笑)

-----転載開始-----
【スバル インプレッサ 試乗】安全性と利便性を天秤にかけないでください…岩貞るみこ

あいかわらず、しみじみいい『インプレッサ』の走りである。正常進化、磨きがかかるとは、こういうときに使う言葉だと改めて思う。

ハンドルを動かすと、しなやかにクルマが向きを変えていく。そのままアクセルを踏み込むと、後輪からぐっと蹴り出すようにコーナーの出口へとクルマを向かわせる。乗るたびに、スピードスケートの選手がコーナーの入り口で、氷をコーナーのアウト側に向かって強く蹴るシーンが思い浮かぶ。繊細に氷をつかみ、しっかりとトレースをしながらも力強く的確に。惚れ惚れとする。

でもクルマは走りだけでは選べない。一番、長い時間、視界に入るインテリアの雰囲気が、自分の好みであるかどうかは重要なポイントだ。デザインは好き嫌いの世界なので、それはいい。問題は質感。そういう視点でいくと、インプレッサの質感は、どうにも物足りない。同じ価格帯のクルマに比べると、違和感ない仕上がりなのだが、走りがよすぎるだけに、どうしてももっと上を期待してしまう。贅沢な悩みと言われても、人間の欲には限りがないのである。

欲ついでに書かせてもらうと、シートベルトのバックルが気に入らない。いままでのスバル車に比べて、バックルが長く伸びるように生えているのだ。私(身長170cm、体重50kgというユ◯クロのLサイズぴったりな体型)が座ると、腹部のあたりでシートベルトが浮く。隙間があるのだ。

安全性を押し出すインプレッサ。日本カーオブザイヤーも獲得したインプレッサ。でも、救命救急センターの取材をして、シートベルトが腹部にダメージを与える症例を見てきた身としては、この隙間が気になってしかたがない。ほとんどの体型では隙間は出ない。だから問題はないのかも。でも、私の場合は出る。その立場で敢えて書く。長く伸びているほうが、大柄で、腹部回りのゆたかな男性はかけやすいんでしょうが、利便性と安全性を天秤にかけて、利便性をとるのはやめてほしい。

http://response.jp/article/2017/02/07/290224.html
-----転載終了-----


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PaintsChainer

SNSのタイムラインに流れてきた話題。PaintsChainerというサイトは、線画をアップロードすると自動的に着彩してくれるという、絵師殺しのサイトでございます(≧∇≦)

あんまり凄いって言われてるもんだから、自分の絵をうpして試してみますた。

http://paintschainer.preferred.tech
20170207

小生の頭の中をどうやって読んだんだ的な着彩に腰が抜けました。瞳のハイライトを一箇所だけ修正しただけで、正に小生の絵のまんまになってしまいました。

あー、もう、小生の絵師としての生命はこれで終わったなぁヽ(´ー`)ノ


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Make America Great Again.

第45代アメリカ合衆国大統領 ドナルド・トランプ氏の話題に関しては、小生は強く思うところがあってあーだこーだと言わないつもりでいますが、あまりに「事実を歪曲」して報道されているので、一言だけ書かせてください。

この「Make America Great Again.」というフレーズ、小生が敬愛する東洋の島國の総理大臣の「日本を取りm(ry」にそっくりぢゃまいかとヽ(´ー`)ノ

道理で騒いでる連中が「似た雰囲気だなぁ」と思った次第。

あ、小生の第二の故郷はアメリカだと思ってるので、そこんとこよろしく。


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忘れられること

いやね、「人生で何が一番悲しいか」って、何だか哲学的な書き出しなんで、実に小生らしいとかフンダララヽ(´ー`)ノ

つい先日、小生に起こった事案をいろいろと考えを巡らせてみると「忘れられること」なのかなぁとか。好きとか嫌いとか、そういうことならまだそこに「居る」訳ですが、忘れられてしまったら、もう存在すら認識してもらえない。

子供みたいな悪戯をしようが、アレみたいに大きな声で叫ぼうが、もう絶対に心に届くことはないのです。

そして、そう遠くない将来に、間違いなくこの瞬間が訪れます。その時、小生は何を思うのでしょう。その瞬間まで、やれることを出し惜しみなく・・・ほんの欠片でもいいから、どこかに残れますように。

あのひどく暑い夏の日に、今はもう会うことができないとても大切な人に誓ったんだ。

最後の瞬間までやり抜くと。


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【富士重工業創業100周年】 「中島飛行機 21st Century」ステッカー頒布決定!

全国1億5千マソの富士重工業原理主義者の皆様、大変長らくお待たせいたしました。(日本の人口より多いぢゃまいか!)

富士重工業創業100周年の今年、今やらなきゃいつやるの?的な本企画、いよいよ頒布を開始いたします。
本日、印刷工程に入り、2月の第3週中には発送可能となる予定です。

20160203

ステッカーの名称は「ウヨウヨしい中島飛行機エンブレム」から「中島飛行機 21st Century」に変更いたしました。
「もし中島飛行機が21世紀の今、存在していたら」というコンセプトの元に、不肖あるぢゃが魂を込めて、ウヨウヨしくリファインさせていただいております。(やっぱりウヨウヨしいんじゃまいかwww)

【ステッカーの仕様】
ロゴ上:NAKAJIMA AEROSPACE INDUSTRIES(中島航空宇宙工業)
ロゴ下:THE EMPIRE OF JAPAN(大日本帝国)
グレー:大日本帝国海軍 呉海軍工廠色を基調。
(車体色:ブラックマイカ、レッドマイカ、ダークグリーン、ライトグリーンメタリック、オレンジで色調確認済み)
大きさ:80mm円形
材質:耐候性の高い塩ビ製、トップコート(光沢)付き。
(中島飛行機の社章の著作権については、スバルお客様センター様から関係部門に確認済み。)

頒布方法は「小生の正体を知っている方」を最優先で頒布いたしますので、本投降にコメントを頂ければ、こちらからご案内させて頂きます。その他のご希望の方もコメントを頂ければ、順次ご案内させて頂きます。
なお、誠に勝手ながらプロバイダ発行のメールアドレスか、Gmailのアドレスにてコメントをお願いします。
悪用が多いYahoo!、Outlook、Hotmail、Excite等、並びにdocomo、ezweb、softbankのキャリア系のメールアドレスには、ご案内をいたしませんので、ご理解とご協力をお願いいたします。

さあ、忙しくなってきやがった(爆) < そんなに忙しくはならないと思うぞw


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