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来年もよろしくお願いします

今年最後の更新となります。

・・・っというか、一昨日辺りに2016年になったような、そんなあっという間の一年でした。こりゃ、年を重ねる毎に加速してますね。

思い起こせば、ああ、あれも今年だったかなんて、いろいろな出来事がありました。悔いというものは、直ぐには出てこないものですから、この時点ではまずますの年だったということにしておきましょう。ここに来て、グチても意味はありませんから。

来年の抱負なんてことを考えるような勤勉な人間ではありませんが、ここまで来てしまうと、これが基本でしょうかね。

「楽しく生き残る」

小生はデフォで悲観主義なので、これでも随分と大きく出てるつもりです。笑い飛ばしてやってください。

皆様にとって、来るべき2017年が幸多き年になりますよう、お祈りしております。

2016年12月31日
あるぢゃ

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スバル「WRX」が近々フェイスリフト 新プラットフォームを採用する次期型の登場は4〜5年先

あー、思っていたより先になりそうですね。

この場合、一時的になりますが、このモデルが最も設計が古いモデルとなるわけですが、出てくるモデルはその時点で最も尖ったモデルに成るわけですね。ここに来て「tS」やら「STI Sport」の投入が発表されてますので、モデルの寿命を何とか持たせたいという気持ちが、嫌というほど伝わってきます(≧∇≦) < また意地の悪いことをwww

・・・まあ、4、5年先ってことなら、「あっちの問題やら」もいろいろと片がつくとは思いますがヽ(´ー`)ノ お財布の中身が許せば、このモデルを最後に購入するモデルにしたいので、後ろにずれ込むのは大歓迎です。

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スバル「WRX」が近々フェイスリフト 新プラットフォームを採用する次期型の登場は4〜5年先

20161230

スバルの高性能セダン「WRX」には近々フェイスリフトが施され、新開発プラットフォームを採用する新型にフルモデルチェンジするのは4〜5年先になることが、オーストラリアの自動車メディア『motoring』の取材によって分かった。

2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したスバルの新型「インプレッサ」には、「SUBARU GLOBAL PLATFORM」と呼ばれる次世代プラットフォームが初めて採用された。次期型WRXも当然ながらこれを基に開発が進められているというが、『motoring』が取材したスバルのシニア・エンジニアによると、その登場はもう少し先になるという。「WRXは間もなくフェイスリフトが施されますが、完全に新型になるわけではありません。現行モデルが発売されたのは2015年(注:2015年モデルという意味だと思われる。実際に発売されたのは2014年)。まだほんの1年前のことですから。フルモデルチェンジはおそらく4年か5年くらい先になるでしょう。コストの問題ではありません。製品サイクルというのは既に計画が決まっていますから、これを短くすることはできません」とこのエンジニアは語ったという。

スバルの新プラットフォームは、電気モーターが後輪を駆動する次世代の全輪駆動システムを搭載することも視野に入れて開発されており、次期型WRXではターボ・エンジンとモーターによる高性能ハイブリッドになるのではないかと噂されている。だが、このエンジンニアは「新プラットフォームの採用によって多くの点が良くなることは確かです。これにターボ・エンジンを組み合わせたら様々な可能性があります。しかし、単純に別のクルマから持って来たターボ・エンジンの出力を上げてこれに載せれば一丁上がり、というわけにはいきません。耐久性のテストも含め、まだ検討しなければならないことがたくさんあります」と語るに留まった。

現行型WRXのフェイスリフトは2018年モデル、つまり2017年後半に予定されているようだ。ちなみに日本では2014年8月に発売された「VA型」と呼ばれる現行「WRX STI」および「WRX S4」は、2015年6月と2016年5月にいわゆる年次改良が行われている。2017年は"フェイスリフト"ということなので、エクステリアも一部変更を受けると思われる。その頃には、社名も「富士重工業株式会社」から「株式会社SUBARU」に変更されていることだろう。

なお、来年1月13日~15日に千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン 2017」では、スバルとそのモータースポーツ統括会社STI(スバルテクニカインターナショナル)のコラボレーションにって、走行性能と内外装の質感を高めた「WRX S4 STI Sport」と呼ばれるコンセプト・モデルが参考出品されるという。ファンの方はこちらもお見逃しなく。

http://jp.autoblog.com/2016/12/29/subaru-wrx-2020/
-----転載終了-----


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あと何回、こんな時間がとれるのだろうか?

小生が歳をとるということは、娘達も歳をとるということ。

ついこの前まで、「クリスマスになったら、サンタクロースが来る〜ヽ(´ー`)ノ」と楽しみにしていたな・・・・と思っていたら、上の娘は「自分で頑張ってみたい」と家を出、下の娘の学校は残すところあと2年・・・・。

諸般の事情で、週末の半分は群馬に居るという生活は、小生の時間的な感覚を想像以上に鈍らせていて、相棒の彩雲號は群馬と自宅を超光速航行する宇宙船の様です。簡単に言ってしまえば、いつも群馬から自宅に帰ると、浦島太郎になったような気分を味わっています。< まだ回りくどいぞwwww

我が家の娘達は「小生の稼ぎの悪さ」をよく知っているので、豪華なプレゼントをねだることはありません。多分、豪華な宝飾品なんかを奮発したところで、ヲヤヂの財布の中身を心配されるのがオチでございます。まあ、小生的には、逆にそういうわがままを言ってもらった方が嬉しいという、なんだか変な趣味でもあるんぢゃまいかという心境でもあるのですが(苦笑)

そんな事情もあって、今年の下の娘へのプレゼントは「映画」にしてみました。幸い、とても良い作品がかかっていたので、レイトショーに出かけて鑑賞してきました。本人も気になっていた作品だったようで、とても楽しんでくれたようです。聞けば、娘の彼氏にはこういう趣味は無い様なので、今回ばかりは「ヲヤヂの完全勝利」でございますヽ(´ー`)ノ

家に帰ってきてから、あと何回、こんな時間がとれるのだろうか?・・・と考えてしまって、ちょっとばかり寂しい気分になってしまっております。< ホント、面倒くさいヲヤヂだw

・・・っと、忘れるところだた(≧∇≦)

Merry Christmas

皆様も、素敵なクリスマスを!

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Our way to say goodbye - Thank you, Audi.

これは泣ける。・゚・(ノД`)・゚・。

Our way to say goodbye - Thank you, Audi.

https://www.youtube.com/watch?v=E4cJCiYvgeo


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富士重工業が2020年に新プラットフォームを全車種展開!

なんつうか、あっちこっちから情報をかき集めてきて、やっと書いたようなレベルの低い記事ではありますが(≧∇≦)

「方針のようです」ぢゃなくて、これは既に決定事項だからさ。

さてと、次のモデルが何になるか、ちと弄ってみますかぬ(爆)

-----転載開始-----
富士重工業が2020年に新プラットフォームを全車種展開!

2016-2017日本カー・オブ・ザ・イヤーにおいて、「トヨタ プリウス」と大接戦の末、本年のイヤーカーに輝いた新型「スバル インプレッサ」。
今回受賞した富士重工業の「スバル インプレッサ」には、衝突強度を従来比で1.4倍に引き上げた「スバルグローバルプラットフォーム」が採用されており、同社は今後他モデルにもフルモデルチェンジを機に順次採用を拡大する方針のようです。
新聞報道などによると、2020年をめどに同プラットフォームを全車種展開する計画のようで、衝突回避ブレーキなどの運転支援システム「アイサイト」に加え、車両本体の性能向上により「安心・安全」を訴求する考えとか。
同社の2017年3月期の世界販売台数は約106万台(前期比10.9%増)となる模様で、初となる100万台超を記録する見込みといいます。

吉永社長はその主な要因として、「安心・安全」のイメージ浸透によるブランド力向上を挙げており、今後もその根幹となる新プラットフォームの優位性を活かしていく考えを示唆しています。

安全性の高さを武器に勢いに乗るスバルですが、SUV系を含めた今後の車種展開が注目されます。

http://clicccar.com/2016/12/13/425655/
-----転載終了-----


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親父の一番長い日

頂いたコメントに返事をしなくちゃいけないと思いつつ、今日の更新はこれで勘弁してくださいませ。

さだまさし 親父の一番長い日 燦然会記念コンサートより

https://www.youtube.com/watch?v=xnfTVq_FNpA

(また埃をかぶったものを引っ張り出してきやがった)

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スバル 新型インプレッサSPORT/G4が「2016–2017日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞 〜 2003年 レガシィ以来 13年ぶり2度目の受賞 〜

キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

今回のインプレッサをイヤーカーにしないで、どの車をイヤーカーにするんだって話もありますが(≧∇≦)

環境性能も必要にして十分ですし、それより、車自身の持っている価値を認めてくれた選考委員の選択眼は曇っちゃいなかったということですな。

さてと、今夜はこれで一杯やりますかなヽ(´ー`)ノ

-----転載開始-----
スバル 新型インプレッサSPORT/G4が「2016–2017日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞
〜 2003年 レガシィ以来 13年ぶり2度目の受賞 〜

20161209

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考結果が本 日発表され、富士重工業の新型「インプレッサ SPORT/G4」 が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。 スバ ルの受賞は 2003 年のレガシィ以来 13 年ぶり 2 度目となります。

新型「インプレッサ SPORT/G4」は、お客様に最高の「安心と愉しさ」を提供する事を目指し、次世代プラットフォー ム“SUBARUGLOBALPLATFORM” をはじめとした様々な新技術を投入。国産初となる歩行者保護エアバッグ を標準装備し、「総合安全」と「動的質感・静的質感」の大幅向上を実現したモデルです。 販売面では、10 月 13 日の発表後約1ヶ月で月販目標の2,500台に対し、4倍超の11,050台を受注。 特にスバルにお乗りのお客様以 外からの受注が全体の 51%を占め、これまで以上に幅広いお客様から支持されています。

代表取締役社長の吉永泰之は、「皆さまからご評価頂き、この度『インプレッサ』が栄誉ある賞を頂戴し光栄です。 お客様・お取引先・株主の皆様の御支援に感謝すると共に、引き続き『安心と愉しさ』のクルマ作りを加速させま す。」と述べました。

富士重工業ニュースリリース
http://www.fhi.co.jp/press/file/uploads/news/2016_1209_1.pdf
-----転載終了-----


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「Your story with-おとうと篇」 SUBARU インプレッサ "Baby Brother/Your story with"

車のADなので仕方がないのだけど、最後で「インプレッサまで囲んだ理由」の説明が無いですね。従って今回は65点(≧∇≦)

「Your story with-おとうと篇」 SUBARU インプレッサ "Baby Brother/Your story with"

https://www.youtube.com/watch?v=WD0F3Jd60yw


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新型インプレッサ、試乗しました

彩雲號の冬タイヤ装着で、お世話になっているディーラーに行ったついでに試乗してきました。

いや、時間を作って行こうかとは思っていたのですが、ついついダラけて、今頃になってしまいました。

試乗してきたのは、「インプレッサSPORT 2.0i-L FF」。
今回のインプレッサでは、2LでもFFが復活したのですね。これはマジで勉強不足。

まず、エクステリアの印象ですが、最近のスバルが提案しているデザインランゲージの「ダイナミック & ソリッド」が、更に深化を遂げて熟れてきた印象。レヴォーグが幼稚に見えるレベルです。特にSPORTの面構成やラインの走り方は美しいですね。店内にG4が展示されていたのですが、これを見ると完全にBL/BP型レガシィからの買い替えを意識したものだと理解できました。お世辞抜きでカッコイイです。

インテリアも「これがスバルか?!」って感じの質感の高さ。昔からスバル使いはインテリアなんて飾り程度にしか考えてないのですが、これはそうも言ってられないレベルですね。シンプルで隙のない仕上がりには正直驚きました。これが、FFで200諭吉ちょっとスタートで入手可能っていうんですからバーゲンプライスです。

まあ、この辺りは自動車系の情報サイトにとても詳しく書かれているので、そっちを読んでちょんまげ。で、当Blog的な視点、つまりなんだ、「スバリスト的視点で見た場合にどうなのよ」って辺りが攻めどころだと思うので、この辺りを重点に書いてみると、パーキングブレーキを外してタイヤが転がりだした時点で勝負は決まりました。

もう、タイヤの転がり方からして違うと言うのですから、こんな話、信じれられるかい?って感じです。そしてスピードが乗ってくると、SGPを使って叩き上げられたボディの剛性感がガッツリ伝わってきます。サスペンションがしっかり仕事をしていることが、ステアリングやお尻を伝わってきます。ノイジーな情報を完全にシャットアウトしているにも関わらす、路面変化や凹凸などの情報をしっかりと伝えてきてるんですから、一体どうなってるんだって感じですわ。スバルのお偉いさんが「レオーネからレガシィに変わったくらいに違います」と、言っていたのが一体どんだけ違うんだよって思っていたのですが、いや、正にソレでありました。古参の部類に入ってしまった小生的には、これ以外に上手い表現が見つからないですね。こうなってくると、現行モデルのレガシィやレヴォーグ、フォレスターは全て「型落ち認定」です(笑) いやはや、SGP恐るべしであります。これで2.0i-Sのトルクベクタリング装備車になんて乗ったら、マジで買い替えを考えるのを確信しましたです、わはは(笑)

・・・これでまだ序の口って言うんですから、SGPを使った次のモデルがどんな事になってくるのか、末恐ろしい感じがしています。まずは来年、発売が予定されている「XV」にどんな飛び道具を用意してくるのか、益々楽しみになってきましたヽ(´ー`)ノ

え? 毎度のツッコミかオチが無い? いやー、今回ばかりは小生の「完敗」でござるよ(≧∇≦)


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やっちまったモノ

前のモデルを持っていたので、使っていなかったレンズと一緒に下取りに出して購入してしまいました( ̄^ ̄)ゞ



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