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スパイ疑惑

まさか、小生の後ろにスパイが居たなんてな(真顔)

あ、趣味的な問題ではなく、イデオロギー的な意味で。

脇が甘かったと言えば・・・正直、ガラ空きでしたよ。そういう迂闊なのを狙うのがスパイのやり口なワケですが。


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【悲報】俺氏、小学校3年生の善意に凹まされる

電車の中での出来事。

目の前の席に座っていた利発そうな少年がすくっ!と立って。

 「どうぞ!」

あ、いや、小生はまだそんな歳じゃないからと遠慮したのですが、そんなこっちの都合は少年には通じない。
少年の保護者と見える隣の女性が

「子供のことなので、座ってくださいな」

・・・っと。

あー、ついに席を譲られる歳になっちまったかと、心の中で思いっきり凹む(´・ω・`)ショボーン 聞くとこの利発そうな少年は小学校3年生だそうで。あ、いや待て、下手すればこのくらいの孫がいても不思議ぢゃない歳であることは否定できない。

おまけに腹は出てるし、ヒゲ面だし、黒ジャケット羽織ってるし、ミリタリーベレー帽だったりしたもんだから、こりゃどこかの「フンダララ家」にでも見えたのでしょうなぁ。

去年、思うところがあって、もう素直に自分の年齢を受け入れて「粋な大ヲヤヂ」を目指そうと心に決めた筈なんですが、客観的視点で「大ヲヤヂ」を宣告されるってのは、正直やっぱり凹む罠(´・ω・`)

というわけで、本日、小生はまた一歩、ヲヤヂの階段を登りました、ウワァァァンヽ(`Д´)ノ


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【試乗記】『レオーネRX』現代でも不思議な事に旧さを感じないクルマ:木下隆之

いい記事なんだけど、絶望的な間違いが(≧∇≦)
このレオーネRXは、AWD(フルタイム4WD)でなくFWD。そんな事も解らない試乗していたのか(爆)

初代レオーネRXには4WDモデルは用意されておりません。RXに4WDが用意されたのは二代目レオーネから。AWDが採用されたのは三代目レオーネになってからです(爆)

自動車評論家ってボロい商売だなぁ。これでいいなら、小生でもなれるかもしれん。スバルネクストストーリー推進室、雇ってくれないかなぁ。< 結構、マジらしい。

-----転載開始-----
【試乗記】『レオーネRX』現代でも不思議な事に旧さを感じないクルマ:木下隆之

20161029

 今回試乗した「レオーネRX」を紹介するには、スバル1000でFF化に成功した富士重工が、4WDへ舵を切ることになった理由を伝えねばならないだろう。

 1965年前後、東北電力は冬の送電線の点検補修に、悪路走破性に優れたジープを採用していた。だが、乗り心地が悪く暖房効果が低い、さらにはメインテナンスが困難でありコストも高い。そこで宮城スバルに、スバル1000の4WDが作れないかと打診があった。(宮城スバルには熱い歴史があるのだ)
 そこで、ジープタイプではなく、乗用性もあるワゴンタイプの4WDが試作され、その後、商品化などが富士重工本体に移管されていく。それが現在の「スバル=4WD」のルーツである。

 その魂はレオーネに受け継がれる。当初は、悪路走破性と常用性をバランスさせるために、FFと4WDを切り替えるセレクティブ 4WDで販売していたものの、時代がフルタイム4WDを求めはじめ、それに対応してスバルもフルタイム化に進みはじめた。そこにレオーネRXが存在していたのだ。

 1971年製のレオーネRXを走らせていても、不思議なことに、旧さを感じなかった。いまから45年も前のクルマだというのに、いまでも通勤通学に使用できるのではないかと思えるほどに自然だったのは驚きだ。

 コンディションが完璧だったこと、1960年代前半のスバル360やスバル1000をドライブした直後だったことなどを差し引いても、レオーネRXが戦後の自動車産業が難産のすえに産み落とした作品ではなく、すでに技術が確立しはじめていた時代の産物だと思える。

 なんといっても、フルタイム4WD であるエンジン排気量は1361ccの水平対向4気筒である。バルブ方式は旧式のOHVだ。最高出力は93ps/6800rpm、最大トルクは11.0kg-m/4800rpmである。

 FFと4WDを切り替えるセレクトレバーがあるわけではないし、ドライバーと操作系の位置関係も自然である。安全基準の緩い時代のクルマだから、ドアが薄い。それでも、ドアノブの意匠は現代のクルマとそれほど違いはない。ハンドブレーキだって、いまでも残るタイプである。

 エンジン始動用にチョーク(冷寒時にエンジンのかかりを良くするために混合気を強制的に濃くするためのノブ)があったり、パワステではなくウインドーがレギュリター式だとか、ラジオはAM、空調はエアコンではなくクーラーだったり・・。そんなそこかしこでは時代の流れを感じるものの、博物館展示もののような過去の遺物に乗っている感覚が薄い。

 あるいはそれは僕に原体験があることとも関係しているかもしれないのだが、少なくとも、暗中模索のクルマ作りではなく、現代のクルマと同じベクトルに位置していると思えた。

 ボディのヤレもあるから、操縦性は厳しいものがある。パワーアシストのないステアリングは重いし、ハンドリングも語るのはつらい。フルタイム4WDとはいえ、コーナーリングも軽快とはいえない。けれど、その時代はこのクルマで野山を駆け回ったはずな訳だし、ラリーでも大活躍したはずである。いま乗っても現代につながる乗り味を感じることが証拠のように、スバルの歴史に結びついているのだ。

http://jp.autoblog.com/2016/10/28/leone-rx/
-----転載終了-----


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人生初、トラックボール

今年のGOOD DESGIN賞を受賞したトラックボールがカコヨカタので、一個ポチってみました。最近はすっかり見なくなってしまった人差し指でコントロールするタイプですが、人生初のトラックボールなので、無問題(≧∇≦)

ボールの慣性でマウスカーソルが動くのが結構楽しいヽ(´ー`)ノ

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昭和の珍走団

我が家の裏にDQN一家が住んでいるのですが、そこの御曹司のバイクが凄い(≧∇≦)

・爆音マフラー
・ロケットカウル
・バックレスト付きリアシート
・ゴッドファーザーホーン(パラビレ)

この感じだと、オーナーは金の刺繍入りの白い特攻服にハチマキスタイル、免許証は猫が学生服着たやつと見た( ̄▽ ̄)

きっと、あの近辺は

昭和91年

なんだなヽ(´ー`)ノ


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ベルダンディー 僕と彼女と乗り物と。Ver.

「ああっ女神さまっ!」は、結構好きな漫画でしたので、一時期付き合ってました。途中から、登場人物が歳をとらないことが気持ちが悪くなり、全巻売っぱらいましたが(笑)

まあ、そんな関係もあって、ふと目にとまったのがこのフィギュア。

ベルダンディー 僕と彼女と乗り物と。Ver.
20161025
http://bit.ly/2fbDQuI

いや・・・・清純派のベルダンディ様が「このやふなスタイリングの乗り物」にお乗りになられるとわ(爆) まあ、日本にはそんなお祭りもありますから、有り無しで言えば「アリ」なんでしょうが(≧∇≦)

フィギュアの出来以前に、どうにもそっちの方ばかりに目が行ってしまい・・・(//∇//)

・・・すみません。小生の心が汚れているだけです。この有様では神罰が降りますね(爆)


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【替え歌】 違法人 【蓮舫二重国籍】

これでもくらえwwww

【替え歌】 違法人 【蓮舫二重国籍】

https://www.youtube.com/watch?v=UPLhklgYxN8


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懐かしいアルバムに手を出す(爆)

昨日の夜の小生の中ではちょっとした大事件。
なかなか寝付けず、その影響かそんな感じの夢を見て、目を覚ます直前に「ある曲」が頭の中を流れました。

iTMSにある筈と健作してみると、なんとこの曲だけアルバム限定ときたもんだ。
ええ、ポチりましたとも、アルバムごと。・゚・(ノД`)・゚・。

そんな具合でん十年ぶりにあるアーティストの曲をヘビロテしております。あ、誰かは書きませんぜ、ぶっちゃけ今時こんなのを聞いてるのはこの方のファンだけですから(爆)

・・・こんな曲が沁みるようになったって、小生もいい加減、焼きが回ったってもんだヽ(´ー`)ノ


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往年の名車「スバル360」、全面漆塗りで登場

・・・ったく、貴重な個体をまた無駄なことに使いやがt・・・・なん、だ・・と?! (  Д ) ゚ ゚
日本の伝統工芸であるということで20点の加点。しかし六連星を装着してないので、25点の減点で勘弁してやるヽ(´ー`)ノ

-----転載開始-----
往年の名車「スバル360」、全面漆塗りで登場

20161017

 伝統工芸品「木曽漆器」を生産・販売する長野県塩尻市木曽平沢で16日、秋の木曽漆器祭が開かれ、全面漆塗りの往年の名車「スバル360」がお目見えした。

 外装は朱色で屋根は黒。伝統技法「堆朱ついしゅ塗り」で、ハンドルにも美しいまだら模様を施した。約1年がかりで職人らが仕上げた“逸品”は、漆器店が並ぶ会場内の公道を悠然と走り、来場客の注目を集めた。

 これを完成させたのは、漆器店「庄太郎」の宮原勝弘専務(46)。好きなクラシックカーを「木曽漆器のPRに役立てたい」と、1969年式の中古車を入手し、漆器職人ら6人と塗装した。独特のエンジン音を響かせ、排気ガスの臭いを漂わせながらも、まずまずの走りを見せた。

 宮原さんは「人間が手をかけないとうまく走ってくれない。これは漆器も同じ。愛着がわきます」と満足げだった。

http://www.yomiuri.co.jp/national/20161016-OYT1T50065.html
-----転載終了-----


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最も「顧客を奪える」自動車メーカー、1位はスバル モデル別首位はトヨタ

みんな「Subie」になってしまったのですね、解ります(≧∇≦)

-----転載開始-----
最も「顧客を奪える」自動車メーカー、1位はスバル モデル別首位はトヨタ
20161015
他社の顧客を奪うことは、「新規顧客の獲得」と「ライバルに対する勝利」という二重の満足感を与えてくれる“至高の目標”だ。自社の顧客は維持したままでこれを実現できれば、企業としてはなおさらうれしい話だろう。

今年6月末までの1年間で、米国でそのうれしい状況を最大に享受していた自動車メーカーがスバルであることが分かった。自動車に関するさまざまな情報を分析・提供するエクスペリアン・オートモーティブが先ごろ発表した調査結果によると、スバルの「離反」顧客に対する「獲得」顧客の割合は同期間中、自動車メーカー各社の中で最も高い3.48だった。

同様に、失った顧客1人に対する新規獲得顧客の割合が高かったのは、2位から順にジープ(1.81)、キア(1.7)、メルセデスベンツ(1.51)、BMW(1.44)だった。
(以下、略)
http://forbesjapan.com/articles/detail/13758
-----転載終了-----


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コラムMTに重ステ…スバルの歩み若い世代へ、100周年で「歴史講座」

流石はレスポンス、バランスの良い記事ですヽ(´ー`)ノ

私は特に問題とは思っていませんが、こうしてみると、レオーネと比較すると次期インプレッサはかなり大きくなっていますね。安全基準やターゲットが大きく変わったので、止む無しでしょうね

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コラムMTに重ステ…スバルの歩み若い世代へ、100周年で「歴史講座」
20161006

スバルのブランドで知られる富士重工業は2017年、その前身である中島飛行機創業から100周年を迎える。

100周年の節目にあたり、富士重工業は社名をブランド名である「スバル」に変更する。未来へ向けて大きく動き出しているこの歴史ある企業は、同時に先人達の行ってきた偉業についても大いに学び、それを生かそうとしている。今までスバルが歩んできた道を若い世代に伝える「スバル歴史講座」という活動を社内で行い始めたのだ。それは単純に歴史を学ぶということだけでなく、過去のクルマに実際に乗るという活動となっている。

普段は社内のエンジニアを中心に行っているこの活動をメディア関係者も体験できるということで、栃木県にあるスバル研究実験センターに出かけた。試乗のステージは2つあり、最初のステージに用意されたクルマは1984年型の『レオーネ』、初代『レガシィ』のGT、現行『インプレッサ』、次期型『インプレッサ』の4台。

この4車の試乗で感じたのはレオーネからレガシィ、現行インプレッサから次期型インプレッサの進化の大きさ。どちらのタイミングも非常に大きな進化を感じられる。これは言い換えれば、すぐ先に予定されているインプレッサのフルモデルチェンジは、レオーネからレガシィへのフルモデルチェンジなみのインパクトがあるということを物語っている。

次のステージに用意されたのは、『スバル360』、『スバル1000』、「レオーネクーペ1400RX」、『アルシオーネVX』、『アルシオーネSVX』の5台。これらは、進化を感じるのが目的ではなく、その時代、その時代のエポックメイキングなことを感じるのが目的だろう。

スバル360(1958年発表)はビックリするようなパッケージングで身長174cmの私が乗っても、スッキリとドライバーズシートに収まる。前開きのドアは本当に乗り降りが楽。2サイクルの360ccは意外なほどトルクがあってしっかり加速できるし、段差の乗り越えも大きなショックを感じない。なによりもこのクルマ、きっと多くの家族の夢がつまっていたんだろうなあ…と感じさせる。バブルより素敵だったであろう高度成長期を想像させてくれる。

スバル1000(1966年発表)はコラムシフト4速。助手席に乗ってくれた若い開発者に「教習車はコラムだったんだよねえ」と話すとビックリした様子。彼はこのクルマが初めてのコラムシフトだったらしい…そうした意味も含めて若い開発者たちにこうしたクルマに接する機会を作るのはとても大切なことだと思う。なぜ、コラムシフトなのか、なぜフロアシフトが流行ったのか、を身をもって感じることができるだろう。

恐ろしくステアリングが重かったのがレオーネクーペ1400RX(レオーネシリーズ・1971年発表)。何しろクルマに乗った瞬間に助手席から「オモステ(パワステではないこと)で、ブレーキも効きづらいから気をつけて下さい」と念を押された。エンジンは比較的軽々としているのだが、本当にステアリングが重い。筆者は同程度の重さの『RX-7』でレースをしていたことがあるが、速度域の遅い一般道でこのステアリングは苦行でしかなかっただろう。同乗開発者も、昔の人が内掛けハンドルをする理由がわかりましたと語っていた。

スバルが思い切った方向に舵を切って作られたのがスペシャリティクーペのアルシオーネ(1985年)だ。アルシオーネは当初は水平対向4気筒でスタートしているが、シリーズ途中で水平対向6気筒に変更された。試乗車はもちろん、6気筒モデル。そのスムーズなエンジンフィールは現代でも十分に通用する。そして1本スポークの非対称ステアリングや膨大な数のスイッチを配置したインパネは、時代を映す鏡と言える。

さて、試乗車のなかでもっとも新しいモデルであったのがアルシオーネSVX(1991年)。G.ジウジアーロの手によってデザインされたボディを持つSVXは、今の時代でも十分に通用しそうな雰囲気にあふれている。そして搭載される水平対向6気筒エンジンは、アルシオーネ時代より熟成。間違いなく日本の名エンジンとして称えられるものだ。

こうしたさまざまな過去のクルマに触れながら、未来に向かってクルマを開発する富士重工は、スバルとなる次の100年にも大きな期待を抱いてしまう。

http://response.jp/article/2016/10/04/282955.html
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スバル「XV ハイブリッド」、売上が伸びず廃止に?

解ってねーなぁ。これだから素人わ(爆)

モーターを「燃費向上」に使ってるんじゃなくて、エンジンパワーの+αに使ってるって言ってるぢゃん(笑) マイルドチャージのターボエンジンみたいなフィーリングに仕上がってるのに。

ニュースリリースすら読んでないんですな(爆)
http://www.fhi.co.jp/news/13_04_06/13_06_24_89396.html

-----転載開始-----
スバル「XV ハイブリッド」、売上が伸びず廃止に?

大ヒットとなったスバル「XV クロストレック」(日本名:「XV」)は、車高が高く、5人がゆったりと乗れて、スバルのアイコン的な全輪駆動システムを搭載しているという、まさに最近の消費者が望む通りのクルマだ。これに加え「フォレスター」や「アウトバック」といったクロスオーバーのラインナップによって、スバルは昨年、米国で素晴らしい販売台数を記録した。しかし、顧客はXV クロストレックのハイブリッド・モデルにはあまり興味がないようだ。米国の自動車販売サイト『Cars Direct』が報じたところによると、スバルは「XV クロストレック ハイブリッド」(日本名:「XV ハイブリッド」)の廃止を予定しているという。
同サイトによると、XV クロストレック ハイブリッドが廃止されるのは、同車の売れ行きが良くないためらしい。スバルは、同社初の市販ハイブリッド車となるXV クロストレック ハイブリッドを2013年に発表したものの、(もしこの情報が正しければ)そのわずか3年後に販売を終了してしまうことになる。このハイブリッド車は高額な価格を付けるにもかかわらず、ハイブリッドでないモデルと比べると、燃費はほんの少ししか良くないということが、不人気の原因であるようだ。

XV クロストレックの2016年モデルの価格は、ベースグレードの「2.0i」が2万2,445ドル(約230万円)であるのに対し、ハイブリッド・モデルは2万7,245ドル(約280万円)からとなる。つまり4,800ドル(約50万円)も高いわけだが、EPA(米国環境保護庁)燃費では市街地30mpg(約12.7km/L)、高速道路34mpg(約14.4km/L)と、市街地走行で7mpg(約3.0km/L)、高速道路ではたった3mpg(約1.3km/L)しか向上しないのだ。

米国版Autoblogはスバルに対しコメントを求めているが、まだ返答はない。同社から何らかの情報が入った際には、記事を更新する予定だ。

http://news.infoseek.co.jp/article/autoblog_20161004_ae3a02e9aaffd68ed960/
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「Your story with-助手席篇」 SUBARU インプレッサ "Co-Pilot/Your story with"

うちのカミさんは何も解ってないので、特に羨ましく感じます(爆)

「Your story with-助手席篇」 SUBARU インプレッサ "Co-Pilot/Your story with"

https://www.youtube.com/watch?v=HPO3ChIMnw8


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「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」特報第2弾

キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」特報第2弾

https://www.youtube.com/watch?v=A_bdeYlpasE


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Short Stories "The Life"

金ローの提供で掛かる(TVは見てないので聞いた話です(笑))国内のスバルのCMも良いですが、SubaruGlobalTVのADは、物語に「深み」が有りますね。

私の父もスバルが好きでしたので、こんな気持ちだったのではと思います。

Short Stories "The Life"

https://www.youtube.com/watch?v=Qi7-DQTP6iY


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オートライト義務化と精神論

他所様のところで口論しても迷惑なだけなので。

先日、自動車のオートライトの義務化について、友人のBlogがトピックにしていました。最近は町の街灯が明るい場所が増えたり、またインパネの高輝度化なんかの影響もあって、夕暮れ時にライトの点灯が遅い車が多い傾向にあるようです。まあ、これについて、やっと國が動いてくれたというのが、友人のトピックの大まかな流れです。

ところが、こう言った「車の自動化」の流れ、特にドライバーの意識変革に関わる機能については、必ずと言っていいほど「常識が解らない退化した人間は車の運転をするな!」という意見を持つ方が現れます。今回も私の友人が同様の意見を書き込んで、私がそこに「ユニバーサルデザイン」の趣旨を書いたら、どうやら本人キレたらしく、同様の理性の無い書き込みをしてしまいました。まあ、彼にしてみれば、「常識の解らないアレ」の為に大きな貰い事故に遭って、本当に幸いにして大きな怪我もなく、でも車を潰された経験がありますので、さもありなんというところでしょうが・・・ちと、大人気ないなと。

その筋で「ユニバーサルデザイン」の事を少しでもかじっていれば、このオートライトの義務化は大いに歓迎するべきことであります。「アレな人間」も「普通の人間」も「一定レベルの安全措置が保証できる」というのに、どうして精神論が先に立つのでしょうか? 私は全くもって理解不能です。

ついでに書いておけば、例えば20代の頃のカミソリのような感性のドライビングができるかといったら、ヲサーンという年齢、背負わなければいけないものなど色々な条件があって、今ではもう無理です。こうした自動車の安全技術の向上は、私たちが年齢を重ねていっても、楽しく安全に車を運転できる期間が伸びることになるのに、解ってくれないのですよね。

ABSより自分の足の方が早く止まれるとか、VDCなんて自分でコントロールできるから要らんなんて豪語している人をしばしば見かけますが、そういう「思い上がった人」はそのうちマジで氏にますよ。確かに技術を「過信」することは、危険なことかもしれませんが、昨今のこうした安全技術は、普通の人のできることの遥か先に行ってることをお忘れになりませんように。

命は大事に使えば一生使えますので、安全には過剰なくらいの考え方をしないと。それを守る技術を精神論で否定してどうするよと(´・ω・`)


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