« 2016年6月 | トップページ | 2016年8月 »

シン・ゴジラを観てきました (ポロリが有るかも)

私は、あの「エヴァQ」でやらかしている、庵野君には「餌を与えてはいけません」というスタンスを取り続けておりますが、ツッコミを入れるならまず観ておかないとと思い、「ハズレ上等」で斜めに構えて鑑賞してきました。

えーと、結論から書きますと、想像以上に良い仕上がり。「ゴジラは国産に限る」という快作でした。うんうん、庵野君はもう「エヴァ」なんて作らないで、こういう映画を連発した方がいいよという・・・ヽ(´ー`)ノ

ここから少し、ネタバレします(笑)


続きを読む "シン・ゴジラを観てきました (ポロリが有るかも)"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

スバル、走りに磨きをかけた特別仕様車「SUBARU XV HYBRID tS」の先行予約を開始

このタイミングで「XV HYBRID tS」を出してくるとわ(≧∇≦)

「レヴォーグSTI Sport」をラインナップ、SGP採用の「第五世代インプレッサ」と比較した場合の、STIのブランド力の「踏み絵」をさせるようなタイミングでびっくりでございます。

ええっと、当Blogとしての評価は「待て」ですな(笑)

小手先の特装車よりも、いずれラインナップされる筈の「STI Sport」を待つか、第五世代のインプレッサ SPORTSをベースとしたXVハイブリッドを待ったほうが「冴えた選択」だと思います。

-----転載開始-----
スバル、走りに磨きをかけた特別仕様車「SUBARU XV HYBRID tS」の先行予約を開始

20160628

富士重工業は今秋発売予定の特別仕様車「SUBARU XV HYBRID tS」の先行予約を本日より開始した。

「tS」はSUBARU XV HYBRIDをベースに足回りを専用チューンし、外装・内装にも専用装備を追加したSTIコンプリートカー。足回りは、フレキシブルタワーバーはじめSTI独自のパーツ類に加え、専用チューニングダンパー&コイルスプリングや高剛性クランプスティフナーを採用し、ハンドリング性能と乗り心地を高度に両立した。

エクステリアにはオレンジのピンストライプを施した専用装備のフロントスポイラーやサイドアンダースポイラー、ルーフエンドスポイラーを採用。

インテリアは、シート表皮にSTIロゴ入りの本革、ウルトラスエード(ブラック)、合成皮革(オレンジ)、トリコット(アイボリー)を組み合わせたシートやオレンジ色のステッチでカラーコーディネイトすることで、鮮烈な存在感を放つスポーティなSUVに仕上げた。
カラーはクリスタルホワイト・パール、クリスタルブラック・シリカ、ハイパーブルーの3色で、価格は332万6400円。

http://www.rallyplus.net/22429
-----転載終了-----


| | コメント (0) | トラックバック (0)

冨田勲 追悼特別公演 冨田勲×初音ミク 交響曲「Dr.Coppelius」

冨田勲先生の追悼特別公演と聞いて(≧∇≦)

今週の「題名のない(ry」で、フィナーレの演奏を聞いていて、これはイイ(≧∇≦)bと思っていたんですな。まだチケットが取れる様だったので、行ってみることにしました。

えーと、冨田勲先生は私にとって(ry・・・・んなことは、誰も読みたくねーよ!

冨田勲 追悼特別公演 冨田勲×初音ミク 交響曲「Dr.Coppelius」
http://www.dr-coppelius.com/

この週の日曜日は、年に一度の「工場祭」だしちょほいと忙しいですねヽ(´ー`)ノ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

スバル 新型「インプレッサ」(国内仕様車)を公開

実は・・・って話もあるのですが、それは脇に置いておいて、ついに第五世代のインプレッサが発表になりましたね。SGP採用の最初のモデルですが、どんな乗り味になっているのか興味津々です。レヴォーグ STI Sportの試乗は難しいでしょうが、このモデルならディーラーで試乗可能ヽ(´ー`)ノ

試乗のフィーリングによっては、全ての現行車はSGPが採用されるモデルまで、「待て」ということになるかもしれません。製造は本工場でとのこと(≧∇≦)

-----転載開始-----
【スバル 新型「インプレッサ」(国内仕様車)を公開】
~スバル初の歩行者保護エアバッグと、アイサイト(ver.3)を全車に標準装備 ~

20160726

■ スバル初の歩行者保護エアバッグと先進運転支援システム「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備
■ 次世代プラットフォーム“SUBARU GLOBAL PLATFORM”を初採用し、安全性能・走行性能を飛躍的に進化
■ スバル新デザインフィロソフィー“DYNAMIC × SOLID”を全面採用すると共に、内外装の質感を大幅向上

富士重工業は、今秋発売予定の新型「インプレッサ」(国内仕様車)を本日7月26日に公開します。
第5世代となる新型インプレッサは、富士重工業が中期経営ビジョン「際立とう2020」において次世代モデルの第1弾として位置づける戦略車です。お客様に最高の「安心と愉しさ」を提供することを目指し、次世代プラットフォーム“SUBARU GLOBAL PLATFORM”をはじめとした様々な新技術を投入。「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の大幅向上を実現しました。

「総合安全性能」は、スバル初となる歩行者保護エアバッグとアイサイト(ver.3)を全車に標準装備。また新プラットフォーム採用により危険回避性能を向上すると共に、衝突エネルギー吸収量を現行車比1.4倍にするなど衝突安全性能を飛躍的に高めることで、乗員・乗客はもとより歩行者など周囲の人々も含めた安全性能を一層強化しました。
「動的質感・静的質感」では、お客様が「新型インプレッサを見て、触れて、走って、乗って感じる全て」について、心を動かす領域にまで仕上げることを目指しました。動的質感では、新プラットフォームによってボディとサスペンションの剛性が大幅に向上したことで、思い通りに走り、不快な振動騒音が無く、快適な乗り心地を実現しました。
また、静的質感では新デザインフィロソフィー“DYNAMIC × SOLID” を量産モデルとして初めて全面採用。機能性と

デザイン性を両立し、内外装の細部の仕上げに磨きをかけることで、スバルの次世代を担うコンパクトカーとしてクラスの枠にとらわれない高い質感を実現しました。

詳細はプレスリリース、オフィシャルサイトをご覧ください。

▼プレスリリース
 http://www.fhi.co.jp/press/news/2016_07_26_2626/
▼オフィシャルサイト(新型インプレッサ専用サイト)
 http://www.subaru.jp/impreza/
-----転載終了-----


| | コメント (0) | トラックバック (0)

「スバル360」など認定=機械遺産、新たに7件

とても誉れ高いことだと思っておりますが、「なぜ、今になって?」という疑問も無くはないです( ̄▽ ̄;) 

-----転載開始-----
「スバル360」など認定=機械遺産、新たに7件

 日本機械学会は、富士重工業が1958年に発売した軽自動車「スバル360」など7件を2016年度の「機械遺産」に認定した。8月7日に東京大で認定式を行う。スバル360は「てんとう虫」と呼ばれてヒットし、最初のK111型は群馬県太田市にある同社の施設に保存されている。
 機械遺産は歴史的な意義のある機械や建造物などを次世代に継承するのが目的。今年が10回目で、計83件となる。(2016/07/25-00:12)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016072500004&g=soc
-----転載終了-----

あ、こっちの方がよくわかりますねヽ(´ー`)ノ
-----転載開始-----
機械遺産にスバル360や国産初のレジ 選ばれる

暮らしに大きな影響を与えた歴史的な機械を未来に伝える「機械遺産」に、「てんとう虫」の愛称で親しまれた軽自動車、「スバル360」や、国産初のレジなど、合わせて7件が選ばれました。
日本機械学会は平成19年から毎年、私たちの暮らしに大きな影響を与えた機械を「機械遺産」に認定していて、ことしは7件が新たに選ばれました。

このうち、昭和33年に発売された軽自動車「スバル360」は戦後の混乱の中、航空機の開発に携わっていた技術者が集まって開発され、「てんとう虫」の愛称で親しまれました。航空機の技術を応用した特殊な構造や強化プラスチックを採用して軽くて丈夫な車体を実現し、39万台余りが生産される大ヒットとなりました。富士重工業広報部の川勝貴之主事は「スバル360は手の届く価格で量産に成功し、当時のモータリゼーションを支えた車です。とても権威のある賞をいただいたことをうれしく思います」と話していました。

また、当時の伊藤喜商店、現在のイトーキが今から100年ほど前に開発した国産初のレジは「金銭の勘定が合う」という意味で「ゼニアイキ」と名付けられました。取っ手の5つのボタンを、あらかじめ設定したとおりに押さないと、お金を入れた引き出しが開かないようになっていて、今の暗証番号の機能を備えています。イトーキ総務部の鷲見三郎部長は「当時の技術力が評価されたことを非常に名誉に感じています」と話していました。
これで「機械遺産」は合わせて83件となり、来月、東京で表彰式が行われます。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160725/k10010608111000.html
-----転載終了-----


| | コメント (0) | トラックバック (0)

ポケモン、ゲットだぜ(≧∇≦)

新しもの好きの小生としては、早速、ダウンロードしてやってみました。ポケモンってあんまり興味がないので、なんだかよく解りませんが下の緑色のをゲットしました。ミクダヨーというヤツらしいのですが(爆)

20160722

実際にプレイしたみた感触ですが、GPS情報のズレの関係で、あまりターゲットに近づかなくても大丈夫みたいですね。我が家の近くにもポケストップがあるので、自室にいてもアクセスが可能ということで、出不精の小生にとっては朗報、歩かずしてゲームが捗ります(爆)

しかし、このARの使い方は面白いですね。ちょっとだけ散歩するという動機付けにはぴったりな感じです。おかげさまで、大事に育んできたビール腹がピンチって事になるかもしれません(爆)


| | コメント (4) | トラックバック (0)

彩雲號のシートをRECAROに換装

納品になりましたヽ(´ー`)ノ

20160717dsc_4979

以前、BD5の時に搭載していた時も思ったのですが、やはりレカロは剛性が別次元ですね。オリジナルのシートも結構頑張ってはいましたけど(≧∇≦)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

「ガールズ&パンツァー」 第55回日本SF大会で、第47回 星雲賞メディア部門を受賞

星雲賞、キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !


| | コメント (0) | トラックバック (0)

【スバル BRZ 改良新型】スバルのヘキサゴンと飛行機のDNAを強調

スバルのスタイリングに関するこうした記事はとても珍しいです。

先日のレヴォーグ STI Sportを間近で見て、今回のBRZのビッグマイナーチェンジのレンダリングを見て双方に共通して感じられること。

「スタイリングに熟れが出てきた」

そうですね・・・「生のデザイン」ではなく、プロダクトとしての完成度に磨きが掛かっているように思えてます。いい仕事をされていらっしゃいますね。

-----転載開始-----
【スバル BRZ 改良新型】スバルのヘキサゴンと飛行機のDNAを強調

20160712

スバル『BRZ』がビックマイナーチェンジした。エクステリアはフロントバンパーとヘッドランプが変更されたが、このデザインは世界のスバルデザインスタジオ全体でコンペされ、3案から絞り込まれていった。

 >おすすめ CAR CARE PLUS

今回のコンペは、BRZのマイナーチェンジの企画スタート前に行われた。デザインの方向性は、BRZのマイナーチェンジを踏まえ、DYNAMIC×SOLID、BRZらしさ、スポーツカーらしさを織り込むこと。そして、デザインの質感向上が求められた。

A案は日本の群馬スタジオからのアイディアだ。「しっかりと六角形のスバルのヘキサゴンをフロントで強調しながらもスポーツカーらしさとしてワイド&ローを強調したデザインだ」とは、富士重工業スバル商品企画本部デザイン部の雲野裕紀さんの弁。最終的に量産につながった案だ。

その特徴は、左右のフロントエアインテーク中央からのラインでそれぞれを結ぶことで、ウイングを想起させていることだ。「スバルといえば飛行機のDNAも持っている。それを表したいことと、低い位置でウイングをモチーフにすることにより、スポーツカーらしさと、低重心感を表現したのだ」と雲野さん。

B案はアメリカのスバルデザインスタジオのものだ。これもワイド&ローを強調。「スポーツカーといえばワイド&ローであり、飛行機とともに、F1のウイングのようなイメージも感じられるウイングモチーフが取り入れられている」と説明。

C案は、「なるべくヘキサゴングリルの頂点を下げることで、スポーツカーのロングノーズ&ショートデッキというモチーフでデザインされ、低重心感を出そうという案だ」と話す。

この3案からAとB案に絞り込まれた段階で初めてBRZのマイナーチェンジの企画がスタートした。デザイン開発のテーマと、商品企画のテーマである、「一クラス上の質感、スポーツカーらしさなどが合致しており、また空力や、設計などビックマイナーチェンジに向けての要件が出てきたので、このデザイン案に織り込んでいった」という。

そのうえで、デザイン部としては「A案が一番ダイナミックソリッド、ダイナミックなウイングモチーフ、低重心が表現されているのでA案を推奨し決定した」と語った。

http://response.jp/article/2016/07/07/278100.html
-----転載終了-----


| | コメント (0) | トラックバック (0)

選挙に行こう!

政治ネタをやると、少ないアクセス数が更に減るのですがヽ(´ー`)ノ

ウチのようなネットの片隅にあるBlogを眺めてるヒマがあったら選挙に行け!


| | コメント (0) | トラックバック (0)

「スバル・レヴォーグ STI Sport 記者発表会」に参加してきた(笑)

ええっと、#スバコミ(スバル・ウェブコミュニティ)で、タイトルのイベントの参加者募集をしていたので、うっかり応募したら何故か当選してしまいました。 ・・・という訳で、証拠写真(笑)

201607101

201607103

先日、#スバコミで小生の感想がうpされたので、これで完全に面が割れちまったでござる(爆)

まあ、今更、隠したところでどうよって辺りもあるのだけれど、ここで迂闊なことを書くと、太田か恵比寿の方から黒服を着た人が来るかもしれないので、これからは気をつけますヽ(´ー`)ノ < もう遅いよ!!

自分の所だから書いてしまうと、「レヴォーグ」をいうモデルは、リリース当初から一言も二言も言いたい事はあったのだけれど、今回の「STI Sport」のリリースで、やっとこの面倒くさいヲサーンでも「溜飲が下がった」って書いておくと、そっちの線の方々も安心されるのではなかろうかと(爆)

オマケに新しいセールス氏から、強烈なジョブが繰り出されているので、「目の黒いウチはワゴンには乗らない」ということを、しっかりと伝えておかんといけませんね。エアバッグのリコールにも見事に当選しましたので、ディーラーに行って試乗だけはしときましょうか。

そいえば、代官山のイベント会場で撮った写真が結構気に入ったので、一応貼っておきましょう。

201607102

この「大先輩」は、水平対向製造50周年記念で引っ張りだこの個体ですね。つい最近製造されたばっかりの様な「完璧なコンディション」にはおったまげましたです(≧∇≦)

あーっと、定例のグンマー遠征から帰ってきたばっかりなので、今日の更新は、まとまりもオチもなくてスンマソン(爆)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

彩雲號、RECAROへの換装決定

そんなわけで、現物を見に行ってきました。

運良く(悪く?)RECAROからの説明員が来ていて、私が持っていた疑問を全部ぶつけてみました。
・・・迷いは吹っ切れてしまいました。

交換するシートは、SR-7
最初はSR-6がいいかなと思っていたのですが、彩雲號の運用を考えると、そこまでハードなものでない方が良いという判断です。今日、明日は販売店のキャンペーン期間中だったので、シートレール代は無料でした。

そんな訳で、左右同時に換装決定。

これでヂヲンは後10年戦える!!


| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年6月 | トップページ | 2016年8月 »