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スバルヲタクによる、スバルヲタクの為のスバル・ファンミーティング参加レポート(写真満載版)

あんまりグダグダと書いても仕方ないので、今回は、その分、沢山写真を貼り付けましょうかね。
(写真はすべて拡大します)

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・・・っと、これは一見「ポンコツ」ですが、実はBRZ/86の実験車両。これはこの場所でないと絶対に目にすることができない車です。車をよーく見ると、どんな事を考えてこの車両を準備したかが伝わってきます。私程度のヲタクでも、これだけでご飯3杯はいけます(笑)

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そして、富士重工業株式会社の吉永社長です。ただでさえお忙しい中、ボランティアスタッフのテントに立ち寄って下さり、とても暖かい激励のお言葉を頂きました。私が知ってるどこかの「しゃちょさん」とは「徳」が違いますです(爆)

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この辺りは、当Blogにお越し戴いていらしゃる皆様には説明不要でしょう。これとそれとあれです(手を抜き過ぎだろww) ここで、この日に知り合った方々とあーだこーだと盛り上がっていたら、日本工業新聞社の記者さんに取材されてしまいました。小生が迂闊なことを口走らなかったは、正に幸運と言うべきでしょう(≧∇≦)

この後、協力企業のテントを散策。コラゾンさんのテントで説明員さんのツッコミを入れた小生(やっちまったよ・・・)
「コラゾンさんのフロントグリルには、六連星が付かないのは何故? 六連星が付いていれば常に勝利である!」と。
運良く、展示中の新しいノーズコーンには六連星を付けられる様になってまして、ここで説明員さんは命拾いwwww

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写真はKITサービスさんのラリーカーと、ゼロスポーツさんの痛車。もちろんお題は「放課後のプレアデス」です。外せませんね(笑)

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こちらは栃木県警の犯罪抑止力抜群のWRXのパトカー。はい、安全運転を心がけます( ̄^ ̄)ゞ

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そして、小生に割り当てられたお手伝いのコーナーはここ「動く博物館」。もう、展示中の車のラインナップを見ただけで大盛り上がり。「最新のスバルは、最高のスバル」ですが「古いスバルも最高のスバル」であると! < 解ったような解らない様なwwww

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おまけに新井選手を始めとした國内外でご活躍中のラリー、ダートトライアルの有力選手のスキッドパッドでの華麗なドライビングテクニックも堪能できたときちゃぁ文句など出ようもありません。

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ここで、お手伝いをしていると、外周のオーバルコースをWRX STIやBRZが全開でぶっ飛んで行きます。200km/hくらいは軽く出ていたと見えました。高速体験コーナーですね。で、もの凄いのはコレ。

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写真を拡大して見てみたのですが、アイサイトは無し(  Д ) ゚ ゚ スバルのテストドライバーの皆様の驚くべき練度には息を呑むばかりです。惜しむらくは10万キロ速度記録保持車の展示走行の時、仕事のシフトがはいっていて写真が撮れなかったこと。でも、このシフトお陰であの独特の「ボクサーサウンド」を存分に堪能できたという話もありますので、何が幸いするか解りません。

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で、ここで一番の撮りたかった車のシャッターチャンスに巡り会えてパシャリとヽ(´▽`)/

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最後はパレードラン。私達ボランティアスタッフは「ヤレと言われてない」のに、完全お見送りモードヽ(=´▽`=)ノ パレードランに参加しているオーナーの皆様はどなたも満面の笑顔です(笑)

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そして唐突に、「スパナくんもキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」。次回のカートピアの「スパナくんを探せ!」の回答は「ここ」でございます(爆)

最後にボランティアスタッフにも「Start Your Engine!」の声がかかり、1時間ほど掛けてテストコースを回りました。運営スタッフの皆さんに最後までお見送りしていただけました。私はずっと窓を空けて走っていたので、スタッフの皆様の声が聞こえていたんですが、本当にこのイベントに熱意を持って運営されていたのだなぁと思える言葉ばかり。大満足の1日でございました。

そして、愛機の彩雲號を見たあるスタッフさんのお言葉・・・

「六気筒だ!」

・・・流石、解ってくださってますなぁ。このヲサーン目から汗が出てきましたよ。・゚・(ノД`)・゚・。

なお、「しっかりとしたレポート」は以下をご参照ください。(肝心な所は丸投げかよ!!)

【スバルファンミーティング】歴代WRCスバルブルー集結、新井敏弘駆るインプレッサ98に度肝抜く
http://response.jp/article/2016/03/30/272490.html

スバル車1000台とファン2500人が集まった「スバルファンミーティング」
スバル研究実験センター(SKC)で初開催

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160329_750429.html

もし、来年も開催されたら、是非ともまた参加させて頂きたいと思ってます( ´ ▽ ` )ノ

【追記】
なに? あそこの「謎倉庫」の中がどうなってたか? 小生は入れなかったのですよ。・゚・(ノД`)・゚・。 ・・・と、いう訳で「謎倉庫」の中身は、友人の所で特集中ヽ(´▽`)/

スパナくんのスバル・ファンミーティング・レポート(お庭でいっぷく様)
http://flat-brat.cocolog-nifty.com/garden/2016/03/post-4a79.html


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SUBARU GLOBAL Short Stories "First Date"

ああ、割とあるあるあ(≧∇≦)

Short Stories "First Date"

https://www.youtube.com/watch?v=tBvBP6gjLpE


我が愛機「彩雲號」にも、牽引ロープは常備しております。
・・・てか、そろそろ誰かを助けるより、こっちが助けてもらう時の為になりつつありますが(´・ω・`)ショボーン


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スバル・ファンミーティングのサプライズは10万キロ世界速度記録達成車

K.I.Tが何かやってるなぁと思っていたのですが、サプライズはやっぱりこのモデルでした。

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(撮影:あるぢゃ。今回は壁紙として使えるように、いつもより大きく拡大します。この程度の写真でいらっしゃるとは思えませんが、万が一、転用を希望される際はコメント欄にてご連絡ください)

はい、初代レガシィRSの「10万キロ世界速度記録達成車」です。27年の年を超えて、富士重工スバル研究実験センターに、「あのボクサーサウンド」と轟かせました。この車がオーバルコースに姿を現した時には、何故か目から汗ががが。・゚・(ノД`)・゚・。

整備をしていたK.I.Tのエンジニアの皆様は、小関親分と再会したような気持ちだったのではいかと推察しております。

私たち「古参のファン」には、たまらないサプライズでした。


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富士重が初のファンミーティング。吉永社長「こんな日が来るなんて!」

やっべ、小生達が取材を受けたのは、日本工業新聞社の記者さんだった(火暴)

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富士重が初のファンミーティング。吉永社長「こんな日が来るなんて!」

 富士重工業は顧客を集めて催すイベント(ファンミーティング)を同社として初めて主催し、北海道から九州までの全国、遠くは海外から総勢2500人が集まった。米国を中心に急激に販売を伸ばす同社にとって、新しい顧客の固定化も含めて関係を深めることが重要になる。会場のスバル研究実験センター(栃木県佐野市)では約240人の従業員やボランティア100人がファンを出迎えた。

 「こんな日が来るなんて!」。吉永泰之社長は会場で感激した様子の男性ファンに、声をかけられたとうれしそうに語った。今は業績好調な同社も、過去には経営の厳しい時期があった。集まった人の中には、その時期も乗り続けたファンも少なくない。抽選にもれてボランティアとして参加した50代男性は、「時代が追いついてきた」と笑う。

 しかも、「昔は社員も入れなかった」(吉永社長)という研究開発の中心拠点での開催が、ファンの心をつかんだ。社員のテストドライバーの運転による高速走行体験や施設内をめぐるバスツアーなどに人気が集まった。「本当にやってよかった」(同)と語る。

「たくさん売れても実直なモノづくりを続けてほしい」(参加者)

 企画したスバルネクストストーリー(SNS)推進室の小島敦室長は、「社内施設のため人数制限が必要なのは残念だが、『スバルをもっと知りたい』という要望に応えようと思った」と話す。SNS室は、顧客との新しい関係を模索するプロジェクトを発展させて15年4月に発足した。スバル車オーナーが趣味として楽しむスキーやスポーツ自転車のイベントを開催したり、ウェブでのコミュニケーションの強化にも取り組んでいる。

 会場で出会ったという40―50代男性と20代女性の4人グループは、歴代のスポーツカーを前に各車のディティールを語り合っていた。世代は違えど、全員が親世代からのスバルファン。「どんな天候でも安心して思い通りに走れるところがいい」(40代男性)、「エンジニアの方が素朴で真面目。たくさん売れても実直なモノづくりを続けてほしい」(別の40代男性)という。

 またファンだからこそ、「インプレッサ」のオーナーズミーティングでは「全体的に大型化して北米依りだ。コンパクトさ・身軽さを失わないで」という意見も出た。厳しい声にも向き合い、関係の強化を図る。

(文=梶原洵子)

日刊工業新聞2016年3月29日自動車面
http://newswitch.jp/p/4129
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スバル・ファンミーティングに参加してきました

会いたかった友人と、何故かほぼ全員に会えた不思議(爆)

いやはや、まるで「盆と正月が一緒に来たような」、実に濃厚なイベントでした。主催されたご関係の皆様には、心から御礼申し上げます。

写真はRAWで400枚近く撮ってきてしまいましたので、どうしてれようか途方に暮れております。(ゴミの分別が大変)

整理ができ次第、ご紹介させて頂きます。

ヲサーンなので翌日に疲れが出てヘロヘロです。

野郎ども、今夜は早く寝るぜ( ´ ▽ ` )ノ



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Subaru vs. Mitsubishi Minions Style

ワロタwwww

Subaru vs. Mitsubishi Minions Style

https://www.youtube.com/watch?v=11b4GQsfYxo


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スバル・ファンミーティング、実は当選してます( ´ ▽ ` )ノ

・・・えーと、実は仲間がまるっと全員、「ボランティア枠」で当選しております。

冷静に考えてみると、この「ボランティア枠」って、小生的には「正解」なんじゃまいかと。
「はーい、お客さんですよー」って具合に、この老骨がどの面下げて参加するのかって辺りを考えると、こっちの方が断然自然な流れ。歴史的瞬間に「運営側で参加」できるってのは、とても光栄なことでございます。
さあ、どんどんゴミ拾いしちゃいますからね(≧∇≦)

さて、どんなイベントになりますでしょうか。小生が「ヽ(`Д´)ノウワァァァン」とならない限りは、大丈夫という話もありますが(爆)

てな訳で、野郎ども、明日は早起きだ! 今夜は早く寝るぜ(≧∇≦)


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スバル、米ブランドイメージ調査で初の最優秀に、高級車はレクサス

北米が好調なだけに、この手のヌースが連発しておりますな(笑) 「ノン・ラグジュアリー(非高級)部門」総なめって辺りが実にスバルらしい(≧∇≦)

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スバル、米ブランドイメージ調査で初の最優秀に、高級車はレクサス

自動車価格情報を提供している米ケリー・ブルー・ブック(Kelly Blue Book、KBB)は23日、新車購入者データに基づく2016年の「ブランド・イメージ・アワード」を発表した。アワードは、ラグジュアリー(高級)・ブランド、ノン・ラグジュアリー(非高級)・ブランド、トラック・ブランドの3つに分けられている。

1926年に設立されたKBBは、自動車評価の情報源として、消費者と自動車メーカーの両方から信頼を寄せられており、毎週更新する車の価格情報は、中古車価格を中心として全米でも最も有名な情報の一つとして知られる。「ブランド・イメージ・アワード」は、新車購入を目的として同社のサイトを訪れた1万2000人以上の投票によって選ばれている。

「ノン・ラグジュアリー」ブランドでは、「スバル」が最優秀を含む6部門中3部門を受賞。KBBの副社長Hwei-Lin Oetken氏は、「強力な製品ラインナップと自動車メーカーによる魅力的なマーケティングコミュニケーションにより、消費者は、これまで以上に、ブランドへの関心から影響を受けており、最終的にはこれが車両購入の決定へと結びついている。ここ数年の間、我々はスバルの消費者認知に関して興味深い変化を見てきた。昨年、スバルは初めてブランドイメージアワードを受賞し、今年は、ベスト・オーバーオール・ブランド(Best Overall Brand、最優秀ブランド)、モースト・トラスティッド・ブランド(Most Trusted Brand)、ベスト・パフォーマンス・ブランド(Best Performance Brand)と、主要カテゴリを総なめとした。消費者は間違いなく、スバルに注目している」とコメントしている。

2013年から15年までは、ホンダが3年連続で「ベスト・オーバーオール・ブランド」を受賞していたが、2016年はスバルが初めて獲得。手頃さ、運転の快適さ、運転性能、耐久力/信頼性、エクステリアスタイル、燃費、インテリアレイアウト、評判/洗練さ、評価、耐久性、安全性、技術からなる12の「ブランド・ウォッチ」要素の平均点で、スバルは最高点を獲得。KBBでは、「アウトバック」と「フォレスター」の強力な消費者認知度が、最優秀賞の受賞へと結びついたとしている。「モースト・トラスティッド・ブランド(最も信頼性が高いブランド)」と「ベスト・パフォーマンス・ブランド」は昨年に引き続いての受賞となった。

ホンダは、昨年に引き続き「ベスト・バリュー・ブランド(Best Value Brand)」を受賞。2011年から13年にも同賞を受賞していた。その他、クライスラーが「ベスト・カー・スタイリング・ブランド(Best Car Styling Brand)」、GMCが「モースト・リファインド・ブランド(Most Refined Brand、最も洗練されたブランド)」を受賞している。

「ラグジュアリー」ブランドでは、レクサスが「ベスト・オーバーオール・ラグジュアリー・ブランド(最優秀高級ブランド)」を受賞。ラグジュアリーブランドの中では、最高の「ブランド・ウォッチ」スコアを獲得。KBBでは、特にEXとRXモデルの高い人気が大きな要因となり、昨年のポルシェからタイトルを奪うことになったとしている。レクサスは、「モースト・トラスティッド・ラグジュアリー・ブランド」も受賞。こちらは、2013年と14年にも受賞していたものの、昨年はメルセデス・ベンツが獲得していた。

その他ラグジュアリーブランドでは、ポルシェが6度目となる「ベスト・パフォーマンス・ラグジュアリーブランド」を、ジャガーが2014年以来となる「ベスト・カー・スタイリング・ラグジュアリー・ブランド」を、ビュイックが4年連続で「ベスト・バリュー・ラグジュアリー・ブランド」を、メルセデス・ベンツが「モースト・リファインド・ラグジュアリー・ブランド」をそれぞれ受賞している。メルセデスベンツは、ブランドイメージアワードが開始された2008年以来、毎年の受賞となっている。

トラック部門では、3年連続でフォードが「ベスト・オーバーオール・トラック・ブランド」を受賞している。

http://jp.autoworldnews.com/articles/8365/20160323/brand-image-award-subaru.htm
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マツダ・ロードスターのリトラクタブルハードトップモデル「MX-5 RF」 を世界初公開

トヨタ式で4年で価値がガラッと変わってしまうモデルより、最近はこうしたモデルの方が魅力があったりしています。敢えて断言しましょう。このモデルなら「スバルからサッパリと足を洗ってもいい」と(≧∇≦)

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マツダ・ロードスターのリトラクタブルハードトップモデル「MX-5 RF」 を世界初公開

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本日3/23(水)、MX-5(日本名:ロードスター)のリトラクタブルハードトップモデル「MX-5 RF」 を世界初公開しました。
「MX-5 RF」は、MX-5が26年間一貫して守り続けてきた「Lots of Fun」の価値を体現する、MX-5ファミリーの一員です。「オープンカーの楽しさを身近なものにする」という先代のリトラクタブルハードトップモデルが目指した価値を引き継ぎながら、従来の考え方に捉われることなく更なる進化に挑戦しました。
ルーフからリアエンドまでなだらかに傾斜するルーフラインを特長とするファストバックスタイル、そして、独自のリアルーフ形状と開閉できるバックウィンドーによる新しいオープンエア感覚を実現しています。
また、ボディカラーには、魂動デザインを象徴するカラー「ソウルレッド」にも用いられている「匠塗」を進化させ実現した「マシーングレー」を採用します。
尚、「MX-5 RF」は、3月25日から開催されるニューヨーク国際自動車ショーに出品される予定です。詳しくは下記サイトをご覧ください。
【スペシャルサイト】http://mzd.bz/1o5cYMP
【ブログ:MX-5 RF】http://mzd.bz/blog20160323_01
【ブログ:マシーングレー】http://mzd.bz/blog20160323_02


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スバル、新型「インプレッサ」をNYショー前夜祭で世界初披露

スタイリングに関しては、4代目が評判が良いので、キープコンセプトというところですかね。オーナメントを見ると「SPORT」と有りますから、どんな仕様になっているのでしょうか。

明日のカンファレンスが楽しみです。


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スバル、新型「インプレッサ」をNYショー前夜祭で世界初披露

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 スバル(富士重工業)は3月22日(現地時間)、2016年ニューヨーク国際自動車ショー出展車両をひと足早く紹介する前夜祭「プレビューナイト」を実施。同会場で新型「インプレッサ」を公開した。

 2016年秋の市場投入を予告している新型インプレッサは、新しいプラットフォーム「SGP(SUBARU GLOBAL PLATFORM)」を採用することがこれまでに発表されている。

 前夜祭で公開されたのは外観のみで、同モデルの詳細については、3月23日12時20分(現地時間、日本時間は3月24日1時20分)より、スバルブースにて吉永泰之社長がプレスカンファレンスを行ない、詳細を明らかにする。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2016ny/20160323_749446.html
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彩雲號のハイビームにPIAA製LEDユニットを突っ込む(≧∇≦)

隔週でグンマーを往復していると、いろいろなことが有ります。

夜の移動が多いことと、そしてヲサーンになって自分の視力が信じられなくなってきているので、生還率を上げるために、少しでも明るいヘッドライトが欲しい。そんな気持ちで、先々週にハイビームをPIAA製のハロゲン110W相当という触れ込みのバルブに交換しました。
しかし、光束が全く足りず、色温度が高くなったこともあり視認性の向上はほとんど感じられず(´・ω・`)ショボーン

で、もう「やっちゃえ、ヲッサン」ということで、先日、PIAA製のLEDユニットに換装してやりました。

・・・この事で、先々週のバルブ交換が完全に無駄だったことを思い知らされました。色温度がハロゲンバルブより高いのにも関わらす圧倒される光束で、これではほとんど「光学兵器」(爆)

これで「車検対応」だってんだから、デタラメです(笑)


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富士重、スバル技術本部を2本部体制に…開発業務量拡大に対応

あの時、私が強引にねじ込んでいたら、今頃、スバル第一技術本部にいたかもしれん(爆)
絶望的に先見の明がなかったということで、ひとつ(´・ω・`)ショボーン

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富士重、スバル技術本部を2本部体制に…開発業務量拡大に対応

富士重工業は、4月1日付でスバル技術本部を分割し、「スバル第一技術本部」と「スバル第二技術本部」の2本部体制とする組織改正を実施すると発表した。

今回の組織改正は、近年の開発業務量の拡大に伴い、技術および商品開発を効率的に進めることが目的。スバル第一技術本部は、主に自動車の車体技術を担当。スバル第二技術本部は、主に自動車のパワーユニット技術を担当する。

http://response.jp/article/2016/03/04/270925.html
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来たか!

来たか! < 何かキタらしww

Photo

考え方によっては、こっちに当選した方が小生的に美味しいかもしれん(≧∇≦)


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中島飛行機のDNAを受け継ぐ、スバルのデザイン

よーし、この回答は「可」である(爆)

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中島飛行機のDNAを受け継ぐ、スバルのデザイン

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スバルが発表した新デザインフィロソフィー、“DYNAMIC×SOLID”はスバルのDNAに基づいて考えられているという。

スバルの起源を紐解くと中島飛行機にたどり着く。『隼』や夜間飛行機の『月光』など名機を数多く生み出した。そのDNAを受け継いでいるのがスバルなのだ。「この時代の飛行機にデザイナーはいない。全部エンジニアが一番有効な形、例えば速く飛ぶとか、回頭性がいいとかそういう機能を考え作っており、そこに妥協はない。それでも美しい形になっているので、そこを目指したい」と話すのは、スバル商品企画本部デザイン部部長の石井守氏だ。

そこで、「華美な装備や加飾と呼ばれる、美しく見せるだけのようなものは極力インテリアでは入れたくない」と石井氏。「例えば単に100円のメッキパーツを貼ったというものは駄目だ」という。しかし「我々がその100円のパーツを貼るとするならば、見た人がダイナミックな造形美を感じ、加飾自体がそれを想起させるものになる。それがスバルの持っている意味だと思っている」と話す。

また、「スバルを購入するユーザーは質実剛健。そして合理的な方だと思う。その方々は見る目を持っているので騙せない。そこで、こちらも一生懸命勉強してその方たちに、ああそうだったのか、良いね、その考えは伝わるといってもらえるくらい先を読んで提供したい」と述べる。そして、「そのユーザーに長く使ってもらうことを目指している」と語った。

http://response.jp/article/2016/03/14/271484.html
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彩雲號のトラブルの原因が判明

今週、入渠していた彩雲號ですが、オイル漏れの原因が判明しました。

右前輪、内側のドライブシャフトのブーツが切れていたそうです。中のグリスが飛んで排気系に付着、焼けた匂いがしていたとのこと。俺様、すげーってことで(笑)

それよか驚いたのは、古い友人がこのトラブルの原因を見事に予想していたこと(  Д ) ゚ ゚ ・・・というわけで、賞品を発送することにしました(爆)

準備するので、ちょっと待っててくださいな( ´ ▽ ` )ノ


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3月27日 スバル研究実験センター ファンミーティングでサプライズががが!

小生の独自の情報網によると、3月27日にSKCで開催されるファンミーティングで、ちょっとした「サプライズ」があるとこの事(≧∇≦)

内容については、「サプライズ」なのでここでは書きませんし、表に出てくる事も無いかもしれませんが、当選された方はでっかい裏山です( ´ ▽ ` )ノ

情報のソースは解りませんが、噂によると当選倍率は3.5倍との事ですが、小生から見えてる倍率は約10倍(爆) 多分、「そういう事」なんだと理解しました。もし、仮にそうだとしても、異論はございません(笑)


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迷った時はポチッとけ!

気が付いたら密林に3つぐらいそんな物ががが(≧∇≦)

まあ、多分、一ヶ月もしたら頭の冷めるだろうと(爆)


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スバルのデザインにはすべて意味がある…DYNAMIC × SOLID

え?! (  Д ) ゚ ゚

どこの「デザイン」でも、意味の無いデザインなんて無い・・・ってか、意味が無かったら、デザインと呼んではいけないと思っていたのですが・・・(爆)

ヘキサゴングリルに関しては、4代目レガシィのフロントセクションで、エンリコ・フミヤ氏の提案が好評だったので、そのまま残しているというのが正解でしょう?

なんか、毎度の事ながら的が外れているので、大丈夫なんだろうかと心配になってしまいます。

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スバルのデザインにはすべて意味がある…DYNAMIC × SOLID

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性能や技術面で語られることの多いスバル車だが、7日に行われたスバルグローバルプラットフォームの発表会では、技術本部から次世代プラットフォーム、安全運転支援、自動運転などの発表、説明のあと、デザイン部からデザイン戦略に関するプレゼンテーションもあった。

登壇したのは、スバル商品企画本部 デザイン部 部長 石井守氏。スバルが考えるクルマのデザインとはどういったものだろうか。

技術志向が高いとされているスバルだが、2014年に発表された新中期経営ビジョン「際立とう2020」ではデザインも重要項目のひとつして数えられている。狙いは「安心と愉しさ」というブランドを磨くためだが、石井氏は「新しいビジョンの中でスバルが目指すデザインとは、ライフスタイルデザイン、ロングライフデザインの2つを挙げることができます」とする。

ライフスタイルデザインとは、スバル車によって人生を豊かに愉しく、信頼できるパートナーとしていっしょにストーリーを作っていけるようなクルマだという。このコンセプトは最近のスバルのCMシリーズにもよく現れている。そしてロングライフデザインとは、製品の耐久性や耐用年数のことではなく、ずっと走っていたいと思わせるような性能だという。視界の広さや操作性の良さなど運転していて疲れないようなクルマだ。

2つのデザインコンセプトをいかに製品(クルマ)に落とし込むのか。それを形にするため、まず「必然によって生まれる美しい形こそデザインの基本であり、スバルの形にはすべて意味があります。そして、その意味は機能の意味、DNAの意味、カタチの意味の3つに分類することができます」と石井氏は主張する。機能の意味とは、視界の良さや、座席、荷室の快適な空間、空力性能として現れるデザインのことだ。DNAの意味は、合理的思考、エンジニアのチャレンジ精神など、ものづくり精神が生み出すデザイン。カタチの意味は、スバルの目指す安心や愉しさを表現するデザイン、一目でスバル車だとわかるデザインを指す。

現在スバル車を特徴づけている見た目のデザイン要素のひとつである、先代『レガシィ』から踏襲されているコの字型のヘッドライトのライン。これはボクサーエンジンが生み出すなめらかなパルスと低重心による安定性を意味していると石井氏は語る。6角形のラジエータグリルは、ハニカム構造が示す安定性、効率、シンプルさ、結晶構造を意味している。

このようにスバルのデザインは、すべてに意味があり理由がある。そして、スバルのクルマが目指す「安心と愉しさ」にあるなら、全体のデザイン戦略もこのキーワードに集約されるはずである。石井氏はそれを「DYNAMIC(躍動感=愉しさ)×SOLID(塊感=安心)」と表現した。

http://response.jp/article/2016/03/09/271256.html

-----転載終了-----


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スバル、SGPこと次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM(スバルグローバルプラットフォーム)」初公開

ついlに、「SGP」が発表になりましたね。

私の記憶が確かなら、初代レガシィ以降、これほどまでの刷新はないと思っています。つまり、「レオーネ」から「レガシィ」に変わった時と、同等かそれ以上の大変更と読んでましたが、専務が同じことを言われていました(≧∇≦)

現行のスバルもかなり素晴らしいシャーシーを使っておりますが、それを上書きしてくるわけですから、否が応でも期待が膨らみます。おそらく、現行モデルが霞んで見えるような完成度になっているのではないかと( ´ ▽ ` )ノ

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スバル、SGPこと次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM(スバルグローバルプラットフォーム)」初公開

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スバル(富士重工業)は3月7日、次世代プラットフォームとして開発を進めている「SUBARU GLOBAL PLATFORM(スバルグローバルプラットフォーム)」の概要を発表した。

 SUBARU GLOBAL PLATFORMは、同社が2014年に中期経営ビジョン「際立とう2020」で掲げた“スバルブランドを磨く6つの取り組み”の一環として開発を行なっているもので、スバルのコア技術である「水平対向エンジン」「シンメトリカルAWD」「アイサイト」とともに、次世代のスバル車を構成する基盤となる技術に位置付けられている。

 そのSUBARU GLOBAL PLATFORMは2025年までを見据えた次世代プラットフォームとしており、「スバル史上最高レベルの総合性能進化」「将来の電動化にも対応し、全車種の開発を1つのプラットフォーム設計構想で実現」という2点を大きなポイントとして掲げている。

「スバル史上最高レベルの総合性能進化」

 まず「スバル史上最高レベルの総合性能進化」では、性能やスペックの先にあるスムーズさや気持ちよさといった「感性の領域」において、新しい質の高い走りを実現。具体的には「①まっすぐ走れる」「②不快な振動騒音がない」「③快適な乗り心地」を高次元で実現したという。

①まっすぐ走れる
車体・シャシー各部剛性の大幅な向上(現行比1.7~2倍)やサスペンションなど足まわり機構の進化、さらなる低重心化により、ドライバーの意志に忠実な高い操舵応答性を実現。操舵時の無駄な挙動がなく、路面に吸い付くようにまっすぐ走れることで、高い直進安定性が求められる将来の自動運転走行も見据えた走行性能を実現する。

②不快な振動騒音がない
フレーム構造の最適化や各部パーツの結合強化などにより、車体ねじり剛性を現行比1.7倍に向上。さらに、車体の共振や歪を分散し、ステアリングやフロア、シートの振動を大幅に低減することで、車格を超えた快適性を実現する。

③快適な乗り心地
サスペンション取付け部の剛性を向上することで、車体側をたわませることなくサスペンションの緩衝性能を十分に機能させることで、路面の凸凹を感じさせない快適な乗り心地を実現。さらに、リアスタビライザーを車体へ直接取り付けることで、車体の揺れを現行比で50%低減する。

 さらに世界最高水準の「安全性能」も有し、アクティブセーフティではより一層の低重心化の追求により、重心高を現行比5mmダウン。大幅な剛性向上や足まわりの進化と合わせることで、より安定した走りを実現し、高性能なスポーツモデルと同等の高い危険回避性能を実現。

 また、パッシブセーフティについては、より効率的に衝突時のエネルギー吸収を可能とするフレーム構造の採用や、ホットプレス成形材などの高張力鋼板採用拡大による車体強度の向上により、衝突エネルギー吸収率を現行車比で1.4倍に向上。さらに、2025年ごろにおいても世界最高水準の衝突安全性能を実現できるポテンシャルを持つプラットフォームとして紹介されている。

「将来の電動化にも対応し、全車種の開発を1つのプラットフォーム設計構想で実現」

 もう1つのポイントとなる「将来の電動化にも対応し、全車種の開発を1つのプラットフォーム設計構想で実現」では、「インプレッサ」から「レガシィ」まで全車種を1つのプラットフォーム設計構想で開発することを明らかにした。

 すべての車種の主要諸元を1度に企画ながら、車種に合わせてプラットフォームを柔軟に変化させることで、ラインアップ全体の商品力を底上げしつつ、車種ごとの特長を生かした開発を可能にしたとしており、ガソリンエンジンだけでなくハイブリッド(HV)やプラグインハイブリッド(PHV)、電気自動車(EV)といった、さまざまなパワーユニットにも1つの設計構想で対応できるという。

 そのほか、従来は別々の生産設備で製造していた複数車種のプラットフォーム部材が同一の生産設備で製造可能になるなど、協力企業を含め生産効率を向上させることも発表。さらに設計構想の統一により、国内2工場と米国SIA(Subaru of Indiana Automotive)の各生産ラインがそれぞれ複数車種を生産する「ブリッジ生産」が容易になり、グローバルでの柔軟な生産体制を実現する。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160307_747012.html

ニュースリリース(PDF)
http://www.fhi.co.jp/press/file/uploads/news/2016_0307_011.pdf
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スバル、2017年にアイサイトを進化させた準「自動運転」搭載車を発売!

自動運転に関しては、「自動ブレーキとやら(爆)」でさえ、きちんと止まれないメーカーが「やっちゃえ、○ッサン」なんて煽ってますが、スバルは来年に「ガチで持ってきます」。

スバルは昔から、「石橋を叩いて渡る」ところがありますから、「確実に機能するモノ」でないと発表しませんからね。ついに来るべきものが来たかという感じです。

・・・と、いうわけで本日発表になった、SGPの話は明日に回しました(≧∇≦)

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スバル、2017年にアイサイトを進化させた準「自動運転」搭載車を発売!

20160307

スバルは自動車専用道路の同一車線上において、レーンをキープする渋滞追従機能を搭載した準自動運転搭載車を2017年に発売すると発表した。

これは、アイサイトへすでに搭載されている「全車速追従機能」と「アクティブレーンキープ」(65km/h以上での車線維持)に加え、新たに低速域(0~65km/h)での車線維持を実現する追従機能を加えることで実現するもので、既存のアイサイトを進化させたシンプルなシステムになるという。

これまではアイサイトのカメラで白線を認識するためにある程度のスピードや距離が必要であったが、時速0kmの時や首都高のような急なカーブが存在する道路であっても白線を認識できるようにするという。

さらに、2020年には同じくアイサイトにミニマムなデバイスを加えることによって、自動車線変更やカーブ減速なども可能な高速道路自動運転(オートパイロット)を低価格で実現するとしている。これは、アイサイトへ新たにレーダーやデジタルマップを追加することで実現可能という。

同社では、アイサイトという既存のシステムを使うことでお客様の手の届く価格帯で自動運転を提供できるようにすることが使命とする。なお、搭載車種や価格については、現時点では検討中としている。

http://autoc-one.jp/news/2614025/
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そして電話は鳴らなかった

決算期ですから、担当セールス氏もお忙しいのでしょう。

金にならない客は、電話の一本も掛けられないのでしょうか。

よろしい、ならば戦s(ry

20160306

関係各位に伝達。
この「金にならない客は怒っているぞ」 < (こらこら、直してもらうんだから、事を荒立てるんぢゃない(爆))


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我、発動機不調(≧∇≦)

定期グンマー遠征の帰路で気がつきました。

彩雲號のエンジンルームから、オイルが焼ける微かな匂いが。異音、発煙はないのですが、どうやら何かが静かに進行しているようです。ロールアウトから十三年目ですから、これも経年変化として止む無しです。

朝一でディーラーに連絡して、担当セールス氏からの連絡を待ってるのですが、未だに連絡がありません。

というわけで、今週、彩雲號は入渠いたします(´・ω・`)ショボーン


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米国の車ランキング「日本5ブランド」上位独占のワケ 米誌が評価したのは「動力性」だけではなかった

レクサスは「高価格版トヨタ車」で、品質その他も賛同できる納得のできるブランドではありますが、それよりスバルが高得点ってあたりは、何のためにレクサスを買うのか意味が判らなくなる結果でございますな。

それよか、「キア」よりブランド力が下がった「箱屋」は、一体、何を作って売ってるんだろうか(≧∇≦)

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米国の車ランキング「日本5ブランド」上位独占のワケ 米誌が評価したのは「動力性」だけではなかった

米国の有力な消費者団体専門誌「コンシューマー・リポート」が発表した2016年の自動車ブランドの総合ランキングで、日本メーカーが上位を占めた。
とりわけ米国市場で好調な富士重工業のスバルが世界の30ブランド中、独アウディに次いで2位、マツダも6位と健闘した。このほかベスト10入りしたのはトヨタ/レクサス、ホンダで、日本メーカーが5ブランドと半数を占めた。

アウディとフォルクスワーゲンはテスト対象にならず

トップ10は、1位アウディ(80点)2位スバル(78点)3位レクサス(76点)4位ポルシェ(76点)5位BMW(76点)6位マツダ(74点)7位ビュイック(74点)8位トヨタ(72点)9位キア(72点)10位ホンダ(71点)=順位は同誌の総合判断。

日本車の5ブランドのほかは、ドイツ車が3ブランド、米国車(ビュイックはGMの高級ブランド)、韓国車(キアは現代傘下のブランド)が各1ブランドだった。このほかの日本メーカーでは、日産が21位(63点)、三菱が28位(51点)と振るわず、明暗を分けた。

コンシューマー・リポート誌は「消費者は優れたクルマを手に入れるため、いつも大金を支払う必要はない。スバルとマツダのような主要購買層のブランドが、高額な高級ブランド車と同等の品質を提供できることを明らかにした」と、スバルとマツダの総合的な品質の高さを賞賛した。

同誌で各車のテストを担当したジャック・フィッシャー代表は「クルマは動力性能とハンドリングが良いだけでは十分ではない。高い信頼性と安全性があるクルマこそ、消費者にとって最高のクルマだ」とコメントしている。

同誌は実際に市販されているクルマを使って専門家がロードテストを行い、信頼性を調べている。メーカーが行ったテストや、消費者のブランド認知度などはランキングに考慮されていないという。不正が発覚したアウディとフォルクスワーゲンのディーゼルエンジン車は、今回のテスト対象には含まれなかった。

10カテゴリー中、7つで日本車がベストカーに

同誌は総合ランキングと併せ、各カテゴリー別の「厳選ベストカー」も発表し、ここでも日本車の健闘が目立った。ミッドサイズカーはトヨタカムリ、サブコンパクトカーはホンダフィット、コンパクトカーはスバルインプレッサ、スポーツカーはマツダMX−5 MIATA(日本名ロードスター)、小型SUVはスバルフォレスター、高級SUVはレクサスRX、ミニバンはトヨタシエナ(北米専用モデル)と、トヨタ、スバル、マツダ、ホンダの独占状態だ。残るカテゴリーのベストカーは中型SUVのキア・ソレント、ピックアップトラックのフォードF−150、大型車のシボレー・インパラだけ。全10カテゴリー中、7部門を日本車が占めた。

トヨタカムリについて同誌は「超激戦区のこのカテゴリーは、かつてホンダアコードがとても強い時代があったが、カムリは過去20年で5回目の受賞に輝いた」とコメント。5年連続受賞のスバルインプレッサと2年連続受賞のスバルフォレスターについては「両車とも信頼性と乗り心地の良さが際立っており、安全性能も優れている」と、受賞の理由を述べた。北米でスバルが好調な理由もうなずける。

http://news.biglobe.ne.jp/economy/0304/jc_160304_0212971279.html
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[SUBARU] Short Stories "Adventurer"

ヲヰwwwwwww

[SUBARU] Short Stories "Adventurer"

https://www.youtube.com/watch?v=K1rWWYKD9Gg


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[SUBARU] Short Stories "Horror"

ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル ブルブル

[SUBARU] Short Stories "Horror"

https://www.youtube.com/watch?v=b_PtXHNT8sc

・・・・(爆)


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【スバル】AWD車の累計生産台数1,500万台を達成~生産開始から44年目での達成~

私は、E-AX7、E-BC5、E-BD5、UA-BLEと4台/1500万台です。止むに止まれぬ事情があって、新しいモデルが買えないというのが、心苦しいのですが(≧∇≦) < 素直にお金が無いと書けよwww

世界で最もAWDを量産している自動車メーカーですね。そして、今から58年前の今日、スバル360が発表された訳ですが。2年後は何かイベントが企画されることでしょう(笑) ・・・ですよねー?! < って誰に言ってるんだよ!

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【スバル】AWD車の累計生産台数1,500万台を達成~生産開始から44年目での達成~

AWD車の累計生産台数1,500万台を達成

富士重工業は、このたびAWD(All Wheel Drive:全輪駆動)車の累計生産台数1,500万台(*1)を達成しました。1972年9月に発売した「スバルレオーネ 4WD エステートバン」に初めて搭載してから、44年目での達成となります。

20160303

1972年にAWD車の生産を開始して以来、スバルは「より安全に、より愉しく」を主眼に、一貫してクルマ本来の基本性能を磨き続けており、スバル車の2015年世界販売台数に占めるAWD車の比率は98%(*2)となっております。また、その全てが(*2)水平対向エンジンとの組み合わせによる、スバル独自のシンメトリカルAWD方式となっています。

シンメトリカルAWDは、AWDが持つ優れた走行安定性や走破性に加え、縦置きに配置した水平対向エンジンを核とした左右対称のパワートレーンがもたらす重量バランスの良さとの相乗効果によって、安定した高速走行と俊敏なコーナリングを実現し、スバルの安全思想と走る愉しさを支える中核の技術となっています。

富士重工業は、これからもブランドステートメント“Confidence in Motion”を通じ、スバルならではの魅力ある「確かなクルマづくり」を貫き、世界中のお客様へ「安心と愉しさ」を提供してまいります。

http://www.fhi.co.jp/press/file/uploads/news/2016_0302_02.pdf

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スバルファンミーティング、落選(´・ω・`)ショボーン

SKCで開催予定の「スバルファンミーティング」ですが、厳正なる抽選の結果、当方は落選した様です(´・ω・`)ショボーン

いや、書いてしまうと「当たる気がしなかった」んですけどね。それでも、友人の一人でも潜り込めれば良し程度には思っていたのですが、現在のところ、当選したという友人はおりません。

まぁねぇ、車のナンバープレートまで応募の時に開示させられているので、私の様な、いろんな意味での「凶状持ち」は、一番に跳ねられます罠(≧∇≦)

参加される方の土産話でも楽しみにしながら、小生はせっせとグンマー遠征をしますかぬ(笑)


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SUBARU XV CONCEPT キタ━(゚∀゚)━!

キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

スタイリングが、まだやや生な印象がありますが、想像していた以上に好みのスタイリングに仕上がっています。

20160301

[SUBARU] SUBARU XV CONCEPT World Premiere Video

https://www.youtube.com/watch?v=vqkcpZk3_pU

【主な仕様】
ボディサイズ(全長 X 全幅 X 全高) :
4,520 X 1,920 X 1,570 mm
ホイールベース : 2,670 mm
タイヤサイズ : 245/50 R19

SUBARU GLOBAL
http://www.subaru-global.com/ms2016/geneva/


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