【ついに完成】アニメーション版『戦争のつくりかた』
デムパwwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!ユンユン。
えーと、では、「戦争ができる国」が、我が國の國民の領土、財産を武力で制圧してきた場合は、パンイチで正座待機しとれと、そういうことで御座いますな(爆)
【ついに完成】アニメーション版『戦争のつくりかた』
https://www.youtube.com/watch?v=cUGu73hnjdY
断言しましょう。北方領土はもう帰って来ません。竹島も取られたままです(正確には、こっちはちょっと事情が違うのですが・・・)。北朝鮮の拉致被害者なんてのもいらっしゃいますが、帰ってこないでしょう。そう、日本は「戦争ができない國」だからです。
日本の自衛隊は、極めて練度が高くて鬼の様に強いですが、某国からの飽和攻撃を受けたら、恐らく1週間も持たないでしょう。徴兵制が敷かれる? じゃあ君は、ミサイルの撃方知ってるの? 戦車での戦い方を知ってるの? 自衛隊が日々、どれくらいの訓練をしてあの練度を保っているのか、全く知識がないのですね。現代戦では国民が竹槍持って突撃するなんてのは最終局面ですよ。
・・・と、気分が悪くなりたい方は、どうぞご覧になってみてください(≧∇≦)
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"新聞はピアノの鍵盤のようなものである。"という"我が闘争"の一説がありますが、我が國ではピアノの調律が狂いまくっているのでどうにもなりませんね。
"開戦"と"(平和的)外交"は常に対等に検討すべきと思っているので、"戦争"というだけで避けるべきものとする考え方は承服しがたいところであります。…そもそも、なんで負ける前提で戦争の話をするのかと…
投稿: Route09 | 2016/02/15 21:23
戦争というのは「特別な國の状態」ではなく、常に平時の延長線上にある事は意識しておかないといけません。今、こうしている瞬間にも、我が國の周辺の「ならず者国家ども」が、必ず何かをやらかしています。
そんな事も知らないで、こんなアレな動画を作っていられるのは、この動画でまるで「悪者」の様に語られている「國を護ることを命がけで考えている人たち」のお陰だということを、正しく認識すべきと思います。
投稿: あるぢゃ | 2016/02/15 21:54