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健作したのは誰だ?! (爆)

ちと思うところがあって半放置状態の当Blogですが、アクセスログを見てて妙なことに気がつきました(笑)

 「彩雲號」

・・・って、ワードで健作されてる記録が残っててびっくし(  Д ) ゚ ゚

その昔、@niftyのパソコン通信時代に「俺のレガシィ」、「私のインプレッサ」なんて書いてると、誰の車なのか? どんな特徴を持ってるのか? 識別不能になってしまうので、自分の車に「愛称」を付けるのが習わしになってましして、これはその時の名残りなんですわ(笑)

白状しちゃうと、このワードで健作すると「みんカラ出張所」の方で外観は閲覧できます。ご覧になるとご理解頂けると思いますが、なんの変哲もないタダの「ヲッサンレガシィ」です(笑)

多分、某板あたりでいぢられたんでしょうなぁ。彩雲號はロールアウト直後の品質は散々な状態でしたから、某社内でも、かなり悪名高い個体になってましたですしおすし。

國内の販売実績の足を引っ張った個体とそのオーナーであることは、自覚しておりますです、ハイ(´・ω・`)



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日本車が10部門中7部門で最高評価、スバルがブランド番付2位-米誌

やっと北米が我々に追いついたか( ̄ー ̄)ニヤリ

-----転載開始-----
日本車が10部門中7部門で最高評価、スバルがブランド番付2位-米誌

   (ブルームバーグ):ドイツのアウディは親会社フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正問題にもかかわらず、米消費者情報誌コンシューマー・リポートが23日発表した自動車ブランドランキングで首位に選ばれた。
同誌によると、アウディは路上テストで一貫して優秀な成績だったことや保有者による修理報告の少なさなどが評価された。富士重工業のスバルが2位につけ、トヨタ自動車の「レクサス」が3位、独ポルシェが4位、独BMWが5位となった。
同誌は乗用車やスポーツ型多目的車(SUV)など部門別に最高評価のブランドも発表。日本車ブランドが10部門中7部門で最高評価を獲得した。トヨタは中型車部門で「カムリ」、ミニバン部門で「シエナ」、高級SUV部門で「レクサスRX」が最高ブランドに選ばれたほか、スバルはコンパクト車部門で「インプレッサ」、小型SUV部門で「フォレスター」が選出された。
サブコンパクト車部門ではホンダ「フィット」、スポーツカー(4万ドル=約450万円=未満)部門ではマツダ「MXー5ミアータ」がそれぞれ最高評価を得た。

(詳細は以下のリンクから)
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-O30ZTO6KLVYY01.html
-----転載終了-----


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スバル車のフロントマスクの変遷

SNSの中を流れたので拾ってきました(笑)

これをとあるスバル系のコミュニティに投稿したんですが、どのモデルのフロントマスクなのか、ほとんど誰も答えられず(´・ω・`)ショボーン ウチのクラブのメンバーなら確実に全問正解します罠。

20160221

この画像、調べてみると国外のサイトでアイロンプリントとして販売されているようで、価格は30ドル(爆) でもねぇ、イラストが間違えてるのを知ってて、買う訳には行きませんなぁ(≧∇≦)

さてさて、問題です。私の気が付いた間違いとは、どこのことを言っているのでしょうか。


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4DX劇場版 ガールズ&パンツァー

観て参りました( ´ ▽ ` )ノ
同じ映画で二度も劇場に出かけるなんて、滅多に無いんだからね! < どんなツンデレだよ!

臨場感をウリにしている4DXですが、最初は新鮮で素直に面白かったです。

しかーし!

映画が終盤になると、「映像の迫力」に完全に飲まれてしまい、4DXだった記憶が全く無い/(^o^)\ナンテコッタイ

というわけで、「ガルパンはいいぞ」(爆)


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映画『仮面ライダー1号』予告編

平成ライダーって全く興味がないのですが、本郷猛=藤岡弘が出るなら、見に行っても良いかも。
いや、この予告編の殺陣がなんとも熱い(≧∇≦)

映画『仮面ライダー1号』予告編

https://www.youtube.com/watch?v=VQKY1vbXid4


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スバル車用「ウヨウヨしい中島飛行機ステッカー」制作計画、途中報告「サンプル出荷(≧∇≦)」

途中報告も何も、進んでねーぢゃまいか? ・・・という、ツッコミも御座いますが・・・(=゚ω゚)ノ < また同じ書き出しかよ!

・・・デザイン変更後、サンプルを制作して、ごく親しい友人の皆さまに評価を依頼いたしました。

いままでの感触から言うと、やっと落ちるところに落ちた感じです。評価結果が出ましたら、この場でご報告させて頂きますヽ(´ー`)ノ


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【ついに完成】アニメーション版『戦争のつくりかた』

デムパwwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ !!ユンユン。

えーと、では、「戦争ができる国」が、我が國の國民の領土、財産を武力で制圧してきた場合は、パンイチで正座待機しとれと、そういうことで御座いますな(爆)

【ついに完成】アニメーション版『戦争のつくりかた』

https://www.youtube.com/watch?v=cUGu73hnjdY

断言しましょう。北方領土はもう帰って来ません。竹島も取られたままです(正確には、こっちはちょっと事情が違うのですが・・・)。北朝鮮の拉致被害者なんてのもいらっしゃいますが、帰ってこないでしょう。そう、日本は「戦争ができない國」だからです。

日本の自衛隊は、極めて練度が高くて鬼の様に強いですが、某国からの飽和攻撃を受けたら、恐らく1週間も持たないでしょう。徴兵制が敷かれる? じゃあ君は、ミサイルの撃方知ってるの? 戦車での戦い方を知ってるの? 自衛隊が日々、どれくらいの訓練をしてあの練度を保っているのか、全く知識がないのですね。現代戦では国民が竹槍持って突撃するなんてのは最終局面ですよ。

・・・と、気分が悪くなりたい方は、どうぞご覧になってみてください(≧∇≦)


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history of japan

TOEICん百ん十点の英語力の小生では、早すぎて歯がたたなかった件/(^o^)\

ただし、車の写真が出た時にはメーカーとモデル名を瞬時に判別できた( ̄ー ̄)ニヤリ

history of japan

https://www.youtube.com/watch?v=Mh5LY4Mz15o

この動画の製作者であるbill wurtzさんとは、いい友達になれる気がする(確信)


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スバル、「ジュネーブモーターショー」にて「スバル XV CONCEPT」を世界初公開

次期XVキタ━(゚∀゚)━!

実はこのモデル、すごく楽しみにしてるんです。さて、どんなスタイリッシュなSUVとなるのでしょう。

-----転載開始-----
スバル、「ジュネーブモーターショー」にて「スバル XV CONCEPT」を世界初公開

20160209

富士重工業(以下、スバル)は、スイスで開催される「第86回ジュネーブ国際モーターショー」にて、「SUBARU XV CONCEPT」を世界初公開する。

スバルは、現地時間の3月1日 11:15(日本時間 3月1日 19:15 )より、スバルブースにてプレスカンファレンスを行う。
2月9日よりスバルグローバルサイト(http://www.subaru-global.com/2016geneva.html)では、専用サイトを開設し、今後、プレスカンファレンスの情報などを配信する予定だ。

■第86回ジュネーブ国際モーターショー
・プレスデー:3月1日~2日
・一般公開日:3月3日~13日


■スバル「第86回ジュネーブ国際モーターショー」 公式サイト
http://www.subaru-global.com/2016geneva.html

■スバル 公式サイト
http://www.subaru.jp/
-----転載終了-----


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人生を乗せるクルマの価値~富士重工業

先週、流れてきた記事です。

この読売新聞社のライターさんは、とてもいい視点をしていらっしゃいますね。

私は、ある事情があって、隔週で群馬県太田市に帰省しています。大雪の時以外は延期は無し。この生活がいつまで続くのかは解りません。この帰省の究極の目標は「必ず無事に帰還すること」です。おそらく、他のメーカーのモデルでは、ドライバーの心身が持たないでしょう。どんな環境でもドライバーの信頼を絶対に裏切らないという意味では、スバルの右に出るメーカーのモデルは世界的に見ても数少ないと思っています。

この「人生を乗せるクルマの価値」というのは、極めて身近な話題として体験し続けています。

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人生を乗せるクルマの価値~富士重工業

 読売新聞には毎日、様々な広告が掲載されている。そこには企業の様々な思いが込められている。広告の舞台裏を定期的に紹介する。

 助手席の妊婦が、優しい表情でおなかをさすっている。ゆっくりとドアを閉めようとする夫の表情は柔らかだ。2015年7月24日付の朝刊に掲載された全面広告で、スバルで知られる富士重工業は「もしもの時、スバルはいのちを守る『かご』になる。」という言葉を添えて、衝突時に車内を守る安全技術を紹介した。

 〈万一の事故の時。大切なものを守るためなら、クルマはつぶれてもいい。〉

 自動車に乗る人を守るだけでなく、歩行者の衝撃も軽くする設計に力を入れているスバルの考えを、わが子の誕生を見守る夫婦の表情に託した。

 これは、「ニュースバルセイフティー」と題し、15年5~7月に3回にわたって掲載されたシリーズ広告の最終回。「クルマは、人生を乗せるものだから。」が共通のテーマになっている。

 こだわったのは、クルマが人を守る思いをどう伝えるかという点だった。妊婦は、自動車に乗って病院に行くことが多い。担当したマーケティング推進部の大高慎哉さん(35)は「車は、万が一、がある。妊婦でも乗って大丈夫なら私が乗っても大丈夫だな、と捉えてもらえれば。スバルの技術が、どのような世界観に基づいているのかを伝えたかった」と話す。

 モデルには、本当の夫婦を起用した。理由について、大高さんは「安全を望むこのまなざしは、本当の夫婦でしか出せないと思った」と振り返る。タレントを使った自動車の広告が多いなかでは珍しい。

 女性層から反応があった。「優しげな女性の表情で、クルマの広告だと思わなかった」「妊婦を登場させるのは、よほど技術に自信があるのだろう」といった声が寄せられたという。

 この夫婦は、5月に掲載されたシリーズ最初の広告にも登場する。「乗る人すべての安全を、何よりも大切にすること。」とのメッセージとともに、夫婦の子供も起用した。チャイルドシートに座った子供が、両親を見つめながら安心した表情を浮かべている様子は、見る人を和ませる。

自動ブレーキシステムが転機

 「レガシィ」に代表されるスバル車は、力強い走りを好む中年男性が顧客の中心だったが、ファン層の拡大で広告戦略も変わった。

 転機となったのは、08年の「アイサイト」の登場だ。

 二つのカメラが前方の障害物をとらえ、ブレーキの力が弱いと、自動ブレーキが働いて衝突を防ぐシステムで、いまやスバル車の代名詞になっている。

 自動車は新車の発売に合わせ、販売店の案内とともに、商品や技術を紹介する広告が多かったが、最近はメーカーのイメージを訴える例が増えたという。富士重工が14年、レガシィを全面改良した時も、生活の横に自動車がある風景を広告で表現した。

 富士重工として今後、機能だけでなく、クルマの価値に力点を置いた発信をしていく予定だという。大高さんは「『ぶつからない車はいいね』で、一時は売れるかも知れないが、それだけでは5年後、10年後に売れなくなる。その先に何があるのかというところをきちんと伝えていきたい」と話している。

(経済部 秋田穣)

http://www.yomiuri.co.jp/economy/feature/CO021311/20160128-OYT8T50016.html
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