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【世界初】4WDを乗用車に適用した「スバル レオーネ」はスバル車の精神的支柱になっていた!

最近、スバルが絶好調の為か、ネットでこの手の「懐古記事」が増えてますね。発売当時は、散々こき下ろしていた癖に、面白いような手のひら返しがキムチ悪いです(爆)

そんな中でも、大手の自動車情報サイトでもないのに、とても丁寧に書かれている記事です。スバリスト的視点で言うと、突っ込みどころはなくはないですが、レヴォーグ辺りから「スバル道」に足を踏み入れた新参の方々には、十分な情報と言えるでしょう(笑)

というわけで、この記事、「可である(≧∇≦)」

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【世界初】4WDを乗用車に適用した「スバル レオーネ」はスバル車の精神的支柱になっていた!

20160131

レオーネ。スバルの乗用車の代表といえば「スバル・レオーネ」をおいて他には無いというほどのシリーズでした。4WDで雪道や悪路に強いイメージのあったクルマは、その後のレガシーやインプレッサに引き継がれたスバルのイメージそのものです。今回は、「スバル・レオーネ」の秘密に迫りたいと思います。
(以下、リンク先にて)
https://goin.jp/3973
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【超拡散希望】甘利元大臣をハメた「一色武」の素顔

SNSで、ダラ〜っと流れてきたので(≧∇≦)

えーと、小生の持っている情報とも合致してますので、本人の素顔に間違い無いです(笑) 週刊センテンススプリングではモザイクが掛かってましたね(爆) 「巨悪を倒した正義の味方」なんでしょ? だったらみんなで讃えなくちゃ(≧∇≦)

20160130

ちなみに「一色武」というのは偽名で、他にも「あばばばば、いしぃぃぃぃぃ?」なる名前も持っているとのこと(爆)


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(´・ω・`)ショボーン

20160128


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【速報】甘利疑惑の一色武氏の素性が政府関係者筋から判明!!

私は国益の為に、国民の一人として安倍総理を支え、安倍政権を全面的に支持しています。そのNo.3とも言える甘利経済再生担当大臣の贈賄疑惑をメデイアとは逆の視点で、注意深く見ています。

調べれば調べるほど、このことを週刊文春にタレ込んだ「一色武なる人物」の後ろ暗さが際立ってきました。こりゃ、完全にハメにきてますね。あ、以下の転載はBig mamの文章ですが、私が知ってる政府関係者から、この「一色武」のもちっと詳しい情報を掴んでますので、Goが出れば書きますが(≧∇≦)

さてさて、TPP交渉で大立ち回りをして、国益の為に頑張った甘利大臣を失脚させたら、どこが一番喜ぶんでしょうな。民主党?、共産党?、それとも維新かしら? 支那や朝鮮も臭いですな。

まあ、そういうアレな連中が後ろで糸を引いてるのは間違い無いようです。

201691272

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(速報)甘利疑惑の一色武氏の素性が政府関係者筋から判明!!

これまで甘利大臣を実名告発したとされる文春の記事の告発主とされる自称「一色武」氏のことがちょっとわかってきたんでお知らせするよー。

稲川会系とかいうツイートがでていたんだけど、もう読売新聞なんかでも出ているとおり住吉会系のすでに解散しているところだったよー。

20160127

●用意周到にカメラを潜ませて写真をとり、
●政治献金のお金の番号をコピーし、
●大臣室に録音装置をもって潜入したり、
●週刊誌に売るためのネタを用意周到につくりこんでいる。

怪しい人物。

一次稲川会?山口組っていう噂も飛んだんだけど、これが本物です

政府関係者からの情報でコレで確定 ↓↓↓↓↓ 
文春さんの情報源「自称 一色武」は元住吉会右翼団体の人ってことで確定。

●一色武なる人物の所属していた右翼団体、
八王子の「青嵐同志会」という住吉会系の右翼団体。
すでに解体されているところ。
なおかつ当時をこを除名された人みたいです。
なんだか、そこでも問題ある人だったのかなぁ・・・。
たぶん、読売新聞さんがもう住吉会系っていうのは出しているので、続報あるんじゃないかな。

この右翼と文春さんが一緒になって、つくりあげたネタだったんですね。

文春さん、893さんと組んで記事つくってるの?
そういうのっていいの?
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スバル「アイサイト」効果で追突事故が84%も減った⁉︎

単なる自動ブレーキではなく、アイサイトは「運転支援システム」ですから(笑)
・・・彩雲號には付いてませんが(爆)

ちょほいとマジレスしますけど、2020年完成を目指して業界各社が自動運転を開発していますが、最も現実的なのは、スバルではないかと読んでいます。スバルは「高速道路上での自動運転」と、限定的に考えているようですが。

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スバル「アイサイト」効果で追突事故が84%も減った⁉︎

自動ブレーキというわかりやすい言葉で、その機能が知られ、普及しているプリクラッシュセーフティシステム。ミリ波レーダーやカメラなど様々なセンサーによって前方を検知、車両や歩行者を認識して、事故を未然に防ぐようドライバーに注意を促したり、自動でブレーキをかけるものです。

そうしたプリクラッシュセーフティシステムの代名詞的なデバイスといえるのが、スバル「アイサイト」です。ステレオカメラを使った独自の先進安全技術は、25年を超える歴史を持つもので、現行モデルにおいては、ver3 となるほど進化を遂げています。

前方の障害物や車両、歩行者などを検知するアイサイト。その有無によって、交通事故が減ることは間違いないところですが、 交通事故総合分析センターのデータを元に、富士重工業が調査した数字が発表されました。

調査対象となったのは2010年度から2014年度にかけて販売された「アイサイトver2」搭載車。最新のver3が出る前の車両ですが、その事故発生件数は驚くほど違います。(画像はクリックでちょっとだけ大きくなります)

20160126

およそ、25万台のアイサイト搭載車と、5万台の非搭載車の事故情報を元に、富士重工業が独自に算出した、1万台あたりの事故発生件数という指標で比較したデータを見ると、全体として事故発生は61%減。とくに、自動ブレーキの効果がもっとも期待できる追突事故については84%も減っているのです。

対歩行者での事故も半減させる効果のあるアイサイト。ドライバーをアシストする安全装備としての効果が想像以上に優れていることが、この数字からも感じられます。

http://clicccar.com/2016/01/26/351215/
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New SUBARU SAFETY アイサイト 見守る父篇 60秒

https://www.youtube.com/watch?v=tukAOfYQKpo


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SUBARU WRX STI NBR CHALLENGE 2015 アルミ削り出しミニカー

なんか、すげーのキタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !

NBR CHALLENGE アルミ削り出し2015ミニカー
20160125
http://www.sti.jp/sticollection/pickup-aluminum.html

NBR CHALLENGE 2015 アルミ削り出しミニカー
価格216,000円 ( 税込 )

これを安いと見るか、高いと見るか・・・。STIは、なんとも怖い踏み絵を用意したものである(爆)


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スバル車用「ウヨウヨしい中島飛行機ステッカー」制作計画、途中報告(デザイン変更)

途中報告も何も、進んでねーぢゃまいか? ・・・という、ツッコミも御座いますが・・・(=゚ω゚)ノ < また同じ書き出しかよ!

実は先日、インクジェットプリンタのステッカー専用紙を購入し、テストプリントをして彩雲號に貼ってみたのですが・・・小生的に「イケてない」ことが発覚いたしました(´・ω・`)ショボーン

デザインがどうにも絶望的だったようです。一枚絵で見た時と、ステッカーにしてみた時のギャップがありすぎたんですね。こればっかりは、実験してみないと解らない事だっただけに、勢いだけで量産しないでよかったと思っております。

デザイン業界で良く言われているのが、「デザインとは引き算である」ということ。ダメな時には引いてみろということで、無駄な線を削除して本来のデザインを生かす方針に転向いたしました・・・

20160124

・・・って、あれ?

「ガルパンはいいぞ!」(爆)

・・・そんな訳で、三歩進んで二歩さがり、只今、四歩目を歩いている段階でございます。彩雲號での使用確認が完了したら、またこの場でご報告させていただきます。


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【PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS】 トレーラー映像

ぶ、部品の擬人化だ、と?! しかし、豪華なチームですなぁ。
さすがはトヨタさん、やっちゃいましたね < それは○ッサンw

【PRIUS! IMPOSSIBLE GIRLS】 トレーラー映像

https://www.youtube.com/watch?v=yBU0tV_UcUw

あ、このプロモーションには興味があるけど、家訓でスバル以外は乗れないでござるよ(爆)
冷やかしで試乗くらいは行ってみるかぬ。1ヶ月で10万台も受注したとのことですし。


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スバル、初のファンミーティングを栃木県のテストコースで3月開催へ

万難を排して行かねばなるまい(≧∇≦)

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スバル、初のファンミーティングを栃木県のテストコースで3月開催へ

富士重工業は、初となるファンミーティングを3月27日に栃木県佐野市にあるスバル研究実験センターで開催する。富士重の吉永泰之社長が1月28日に都内で報道陣と懇談し明らかにした。

吉永社長は「3月27日に私どもとしては初めての『スバルファミーティング』をテストコースで開催する予定で準備を始めているところ」と述べた。

自動車部門の営業を担当する日月丈志取締役専務執行役員は「基本的には我々の商品をお乗り頂いているお客様向けのミーティング」とした上で、「これまでスバルは四輪駆動であるとか、水平対向であるとか、ハードウェアをベースとした機能面で一所懸命お客様と対話しようとしてきたが、そうではなくて、どういう価値を提供するかということをベースにして、もっとお客様とコミュニケーションしながら商品を造っていく。その一環として今回実施する」と、初開催の背景を語った。

http://response.jp/article/2016/01/19/268076.html
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[ムービー]水平対向4気筒エンジンのルーツ、1967年型スバル1000に乗った!

TOKYO AUTO SALON 2016に、何かツッコミを入れるかと思ってたでしょ? ふふん、小生はそんなに甘くはないのだ( ̄ー ̄)

てか、見てないものに対して、この後に及んでどうこう言える筋でもないし、既にいろいろ言ってるし(爆) < あー('A`)

・・・で、こういう渋いトピックを上げてみるテスト(笑)

「モーターショーのコンセプトモデルを土に返すスバル」が、どこにこんなお宝を・・・と思っていたのですが、実はあるところに、いろんなお宝を隠し持ってることが、昨年の工場祭の時に発覚いたしました(≧∇≦) この個体もそうした「秘蔵っ子の一台」でしょう。

P.S, 「スバルの聖地とも言える群馬県の葛生にあるS­KT」というのは、ライターがアレなんで、群馬と栃木の区別が付いてないのです。大いに笑ってやってください(爆)

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[ムービー]水平対向4気筒エンジンのルーツ、1967年型スバル1000に乗った!

50年前のたったスバル水平対向4気筒1000ccエンジンに「参った!」

1966年5月14日 に、東京の品川にある高輪プリンスホテルで「スバル・1000発売発表会」が開催された。A522という開発名で進められたプロジェクトが、いよいよ東京を始め、名古屋や大阪といった全国展開を完了したのは、7月となった。つまり、スバルのアイデンティティである水平対向4気筒エンジンが登場してから、2016年で50年を数えることになる。

20160118

そこでCARトップ、WEB CARTOP、スバルマガジンが合同で、スバルの聖地とも言える群馬県の葛生にあるSKTという歴代スバル車が収められている格納庫の取材を特別に許されることとなった。しかも、中でも特別な「スバル初となる水平対向4気筒エンジン搭載車」となった市販車「スバル1000デラックス(1967年型)」の試乗が許されたのだ。

そこで、スバルマガジンの発行人でありWEB CARTOPの責任者でもある山本が、スバルの記念すべきクルマである「スバル1000デラックス」の動画インプレッションをお届けする。というのも山本は、大学時代の先輩が「スバル1300G」を所有しており、その先輩の好意から2ヶ月に渡り「スバル1300G」を借り受けて乗っていた経緯がある。いまから35年ほどさかのぼった話である。

今回、スバルから試乗のお許しをいただいたスバル1000デラックスだが、この個体は富士重工業に勤務していた重鎮のワンオーナーカーが寄贈されたものらしい。メーター上の走行距離数は、わずか8000キロ(!)。それを裏付けるように塗装のひび割れもダッシュボードのひび割れも一切見受けられないし、シートのへたりもまったくなかった。

そんな最高の形で「スバル1000デラックス」の試乗が許されたのは、テストコースの連絡路である短い距離での往復だった。しかし、往復1kmにも満たないその試乗でも、スバル1000デラックスは驚くべき走行性能を見せてくれたのだ。

水平対向4気筒エンジンのルーツ、1967年型スバル1000に乗った!

https://www.youtube.com/watch?v=h5j4-tVsQh0

https://www.webcartop.jp/2016/01/30311
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彩雲號改参、ロールアウト

「やっちゃえ、ヲッサン(爆)」ということで、ついにやっちゃいました。

音は一般道の通常走行では、とてもジェントルで良い感じ。高速道路でどんな感じになるか、来週のグンマー遠征が楽しみです。

20160116

しかし、驚いたのはこの有様.。想定していた以上のテールパイプの太さにビビってます。

ああ、カミさんには見てくれでバレたなぁと(´・ω・`)


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スバル、レヴォーグでBTCCに参入

ついに、キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !って感じですね。

BTCCのレギュレーションってよく知らんのだけど、FA20で参加するとなると、いろいろと面白いことになりそうです。まあ、あれだ。そこまでイケるということになろうかと。

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スバル、レヴォーグでBTCCに参入

20160114

 スバルが2016年のイギリス・ツーリングカー選手権(BTCC)にチームBMRのワークスパートナーとして参戦することが明らかになった。

 ウォーレン・スコット率いるチームは日本メーカーのスバルと契約し、同シリーズにおいてレヴォーグを走らせることを発表。引き続きチャンピオン経験者のジェイソン・プラトとコリン・ターキントンを起用するとともにスコット自身もBMRからエントリーし、ラインアップ増加の可能性もあるという。

 スバル・レヴォーグは2013年の東京モーターショーで市販車がワールドプレミアされたステーションワゴン。2リットル水平対向4気筒ターボエンジンを搭載、市販の駆動はAWD(全輪駆動)だがBTCCのレギュレーションに合わせて後輪駆動に変更される模様だ。

 スコットは「正直、チームを次のレベルに持って行きたかった。だからファクトリー契約に乗り出したんだ」とコメント。
「スバルはこのプログラムに積極的に関与している。彼らも非常に共感してくれて、我々にとっても素晴らしい新章のスタートとなる」
「レヴォーグはスバルの最新のクルマであり、彼らが最もプロモートしたいクルマ。だから、選ばれた」

「とはいえ、ステーションワゴンタイプの車両だし、ドラッグ(空気抵抗)も強い。それにダイナミックなボクサーエンジンを搭載している。ユニット内の重量を減らすことができれば、適切な重量配分が取れると思っている」
「BTCCレギュレーションに適合するクルマを見た時、レヴォーグはリストのかなり高い位置にくる。だから、我々はこのクルマを獲得できて喜んでいる」

 2010年のチャンピオンであり、今回の交渉にも尽力したプラトは、レヴォーグがBTCCで成功するための完璧なプラットフォームになるだろうと確信している。

「このクルマに関して、初期段階でやらなければいけないことは完了している。興奮を抑えきれないよ」とプラト。
「現代のツーリングカーの中でも、ほぼ完璧なクルマと言える。スバルはモータースポーツの歴史でも象徴的な名前で、この会社とともに次のステップに進んでいきたい」

 2度のチャンピオンを獲得しているターキントンは、昨年前輪駆動のフォルクスワーゲンCCsをドライブ。昨年はこのマシンでインディペンデント・トロフィーを獲得した。
「昨シーズンのフォルクスワーゲンCCsよりコンペティティブなものであると思わない限り、我々はこのプログラムに乗り出すことはなかった」とコメント。

 彼らのスバル・レヴォーグにかける期待は非常に高い。

http://as-web.jp/news/info.php?no=70468
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また、無駄なモノを斬ってしまった(爆)

ちょっと前に、ある品物を楽天で購入して、製品レヴューを投稿したのですが、その投稿をコケにしたコメントを偶然見てしまったので。

うっかり書いちまったよ・・・。あの内容は「Over Kill」だ。

また、無駄なモノを斬ってしまった(爆)


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Nikon D5、キタ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!

いやー、ついに来ちゃいましたね。
すんごいスペックです。

Nikon D5
20160106
http://www.nikon-image.com/products/slr/lineup/d5/

え? 買うのかって?・・・こんなすんごいの、どこで使うの? (≧∇≦)

てか、小生としては、こっちが気になるでござるよ。

Nikon D500
http://imaging.nikon.com/lineup/microsite/d500/ja/

いや、買えませんけどね(笑)
ここに書くだけなら、タダですから( ´ ▽ ` )ノ


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『マクロスΔ(デルタ)』#1先取りエディション

なんか知らんけど、アホの子、キタ━(゚∀゚)━!

古参中の古参のマクロスファンとしては、河森監督の「マクロスの解釈」は、石黒監督が描いた作品とは全くことなってしまってるので、毎度、ツッコミ所無くはないのですが。いや、今回は更にいろいろ勘違いしてます(爆)

まあ、でも楽しく視聴できたのでおkという所で(≧∇≦)

『マクロスΔ(デルタ)』#1先取りエディション

https://www.youtube.com/watch?v=KyQQYQDGPJM


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世界の名車<第100回>世界レベルになった「スバル・レガシィ」

そして、「スバルの提灯記事」を相も変わらずポストする当Blog(爆)

まあ、確かに初代レガシィ以前と以後では、常識外れのブレイクスルーがあったのは確かです。関係者の話だと、このモデルでコケたら後がなかった。それくらい切羽詰った状態で、当時のスバルの持つ技術を、押しに押し込んで仕上げられた唯一無二のモデルです。

今でも、このスタイリングにはハッとさせられることがありますヽ(´▽`)/

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世界の名車<第100回>世界レベルになった「スバル・レガシィ」

 スバル・レガシィは、富士重工業のスポーツセダンを代表するクルマだ。発売はステーションワゴンの人気も高かった1989年。この時期は日本車の黄金期といわれるが、各社が高性能車を開発し、レガシィはその代表格である。

 このクルマの特徴は、スタイリングと高性能なメカニズムの組み合わせにあった。バランスのとれた美しいプロポーション、Aピラーをブラックアウトしたカンチレバールーフ、段付きになったリアクォーターウィンドウなどがアクセントになっていた。なにより、緊張感のある面づくりが印象に残っている。開発者が自動車づくりに真摯(しんし)に取り組んだ結果が、明確に形になったのだ。

 エンジンは水平対向4気筒で、前輪駆動もしくはスバルの金看板といえるフルタイム4WDシステムを選べた。新設計の1.8リッターと2リッターエンジンの主眼は高性能化だ。富士重工は、ラリーでの成績を新車販売に結び付けるマーケティング手法を採用した。高性能であれば価格と関係なく売れるという時代背景とあいまって、RSに加えRSタイプR、STiと、スポーティーでハイパワーなバージョンが投入された。それがレガシィの人気を高めていったのだ。

 ハイパワーターボチャージャーの採用や2.2リッターエンジンの追加など、操縦性の向上とともに、数多くの消費者にアピールした。初代レガシィは驚くほど速いクルマで、日本車の走りのクオリティーが世界レベルになったことを感じさせてくれた。

http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015122561171.html
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絶好調マツダ、次は4輪駆動車で大攻勢!

「見せてもらおうか、広島問屋のAWDとやらを!」

・・・いやはや、本当に鼻息が荒いですなぁ(笑) 私はこういう記事は「面白いので取り上げる」だけで、マツダの言ってる事は一ミリも信用しておりません。理由はここで散々書いてるので今更という感じですが。

【追記】
ぐぬぬ・・・。アクティブトルクスプリットAWDより良い結果だ・・と?!
20150104(想像していた以上に良くできていたらしい)
スバル技術本部の皆様へ、「志村後ろ!、後ろ!」状態ですぞ、マジで。

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絶好調マツダ、次は4輪駆動車で大攻勢!

「1cmも滑らせたくない」と開発
北海道の旭川駅から北へ車で約1時間走ると、剣淵町に着く。辺りは一面雪景色で、道は小高い山へ続いていく。その途中にプレハブ小屋があり、そこで道が鎖によって遮られている。その先にマツダの剣淵試験場がある。

その試験場でマツダは12月11日、雪上試乗会を開催した。目的は新開発の「i-ACTIV AWD」技術を搭載した4輪駆動車を体感してもらうこと。用意した車は「アテンザ」「CX-5」「CX-3」「アクセラ」「デミオ」の5車種。

「われわれは1cmも滑らせたくないという思いで開発に取り組んだ。i-ACTIV AWD技術を搭載したマツダ車は他社の4WD車に対してアドバンテージを持っていると思う」と開発を担当したドライブトレイン開発部の八木康アシスタントマネージャーは自信満々に話す。

目指したのは人間の足の裏だそうだ。人間は視覚情報や皮膚で感じる温度、そして足の裏全体の感覚で道の状況を自然と読み取って安全に歩いて行く。もし足の裏が滑りやすいと感じたら、すぐに重心や歩幅などを変えて滑らないような歩き方をする。それをマツダはi-ACTIV AWD技術で再現したという。

「われわれのクルマは路面状態をさまざまなセンサーで取り込んでいます。例えば、前後のワイパー、外気温、ステアリングトルク、ステアリング角度、エンジン駆動力など27の情報を集めています。人間がきづかない微少なスリップも検知しています。そして、集められた情報を1秒間に200回の演算を行って、最適な運転ができるようにサポートします」と八木氏は説明する。

しかも、クルマが滑らないように適宜適量のトルクを後輪に配分するので、エネルギー損失という無駄も少ない。つまり、燃費がいいというわけだ。通常、4輪駆動車は2輪駆動車に比べて燃費が大幅に悪くなり、同業他社の場合、平均でその差は15%ほど。ところがマツダの場合は、すべて10%以下。なかには「CX-5」のように2%しかない車もある。

このようにi-ACTIV AWD技術を搭載したマツダ車は「安全な走り」と「燃費」を両立したクルマと言っていいだろう。

なんとかスバルの牙城の切り崩しを
実際に運転してみても、その安全な走りについては実感できた。筆者は雪道を走るのが初めてだったため、スリップして道路脇の雪に突っ込んでしまうのではないかと運転前に心配したが、そんな心配は無用だった。シャーベット状の道路、アイスバーンの道路、そして雪で轍ができた坂道と次々に走ったが、全く滑ることもなく、思うとおりに運転できた。アイスバーンで急ブレーキをかけても、横滑りすることなく、ちゃんと停止した。

「ドライバーが万一できないところをクルマが肩代わりする。それによって、ドライバーとクルマが一体となって安心・安全な運転環境をつくっていく。それがマツダの考える安全。マツダの車に乗るすべてのお客様に安心で安全にクルマの運転を楽しんでいただきたい」とパワートレイン開発本部長の廣瀬一郎執行役員は話す。

試乗会の終了後にはこんな出来事もあった。有志で大型バスに乗って山奥の秘湯、天人峡温泉に行った時のことだ。あと少しで目的地に着くところで、バスが雪の積もった坂道でスリップ。何度挑戦しても登ることができずにいたら、その横を一般ユーザーが乗るマツダ車が難なくその坂道を登って行ってしまった。

マツダは国内市場が前年割れのなか、前年よりも24.1%も販売台数を伸ばし、今絶好調といっていい。フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル不正問題で、マツダのクリーンディーゼル車に影響が出るのではないかと心配されたが、ほとんど影響が出ていないそうだ。

今後はクリーンディーゼル車に続いて4輪駆動車でも攻勢をかけていくという。その4WD市場では、現在スバルが圧倒的に強い。その人気ぶりはすさまじく、いくらクルマをつくっても足らず、全世界で3カ月待ちの状態が続いている。

マツダはこれをチャンスと見ており、待ちきれないお客をマツダ車に取り込もうというわけだ。「いつまでもスバルにいい思いはさせない」(マツダ関係者)と、なんとかスバルの牙城を崩そうと考えている。これから4輪駆動車でもマツダの車が注目されそうだ。

http://blogos.com/article/152873/
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スターウォーズ 「フォースの覚醒」を観てきた(笑)

テレビで見てた「Ep.IV」を散々コケにしといて、結局、行ってしまうところが(笑)

みなさま、あけましておめでとうございます。
本年は昨年にも増して、さらにこんな感じでいーかげんに飛ばしますよwww

・・・という訳で、スターウォーズ 「フォースの覚醒」を観てきました。ええっと、ネットでどんな話になってるのか、ネタバレしてましたし、正直、ここの部分はどーでも良かったんです。

ただ、そのスジの仕事をしている立場から言えば、ILMの最新のCGIだけ観られればいいなという、軽い気持ちで劇場に。

ところが、実際に観てみると、中盤あたりからだんだん前のめりに(笑)
ああ、Ep.IVを最初に劇場で観た時のワクワク感がきちんと出てるぢゃないですか。スターウォーズで育った、J・J・エイブラムス監督はちゃんと解ってましたね。まあ、ツッコミどころは無くはないですが、そこも含めてスターウォーズでした(笑)

一番物足りないと思ったところは戦闘シーンの「迫力」かなぁ。小生だったら、あそこのカメラワークはもっとこうすると思えるところが散見・・・(≧∇≦)

新年1本目としては上出来の作品でした。


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