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【自動ブレーキ比較まとめ】スバル車が技術の差を見せつける

スバルが提唱する「運転支援システム」と、単なる「自動ブレーキ(爆)」の圧倒的な差が出てますね。

この後に及んで、ここまで「自動ブレーキ(爆)」とやらが「役立たず」だとは・・・はい、小生は思ってました(`・ω・´)キリッ

【自動ブレーキ比較まとめ】スバル車が技術の差を見せつける

https://www.youtube.com/watch?v=omJFYtPaksY


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その日人類は思い出した――ヤツらにキャン言わされとった恐怖を。

「でっかいをっさん」ktkr。ウォール・腹筋、崩壊。

関西弁版TVアニメ「進撃の巨人」第1話:二千年後の君へ 告知PV

https://www.youtube.com/watch?v=2EbA-_I6zUs

・・・てか、本編の方のブームは、すっかり忘却の彼方に(≧∇≦)


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ガンズメガネを買う(爆)

先日の日曜日に里の友人に誘われて、カメラ中古市というイベントに行ってきました。

お目当は特に無く、何か有ればいいなぁと思って出かけたのは良いのですが、会場に行ってみると、写真をやってる方なら、多くの方が知っている老舗の防湿庫が市場価格の1/3という仰天価格で販売されており、うっかり買ってきてしまいました。

ここまでは良かったのですが、他の店舗を見てみたら、オーバーグラスタイプの拡大鏡が500エソという投げ売り価格で販売されており、買おうかどうしようかと迷いつつ、結局そのまま帰ってきました。

ところがこれが間違いでした。最近どうにもガンズが進んで文庫本を読むのが厳しい状態になっていた小生としてみれば、やはりこれは買っておくべきだったと後悔。ネットで調べてみると、この拡大鏡が中古市の販売価格の6倍の価格で販売されていて(´・ω・`)ショボーンな気分になってしまいました。

これでは引っ込みがつかないので、いろいろとネットを調べてみると、このオーバーグラスタイプのガンズメガネで、かなりCoolなデザインのモノがあることを知り、某家電量販店を健作してみたら在庫していることが判り、思い切って買ってきてしまいました。

あーあ、遂に手を出してしまったよママン・・・と、思いつつ、これで積ん読になってしまっている本やらいろいろと捗ることは間違い無しなので、良しといたしましょう(`・ω・´)キリッ



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「妻を運転手代わりに使うな、離婚ものだ」「いや、いい家族だ」 スバル・フォレスターの新CMが物議を醸す

我が家での家訓は・・・

「車の助手席で寝るな」

・・・です。

たとえ地図が読めなくても「Co-Driver」なので、「Driverを補佐するのは当然」という認識です(`・ω・´)キリッ

カミさんは、彩雲號を「下駄車」呼ばわりしてはおりますが、寝ることはありません。ここは褒めてつかわす(笑)


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「妻を運転手代わりに使うな、離婚ものだ」「いや、いい家族だ」 スバル・フォレスターの新CMが物議を醸す

 しかし、このCMを見た視聴者からは、「旦那の趣味につきあわされて帰りは疲れた旦那と見てるだけで疲れた子供の代わりにドライバーなんて離婚もん」「妻子勝手に連れてった挙句帰り爆睡とかデカい子ども」「『いつまでも少年』な夫を温かく見守ってね、風の甘えが透けてみえるCM」「たんに好きに生きてるだけ」と、厳しい声が多数上がりました。寒空の下で見ているだけの妻と、帰りに寝ている夫の2シーンに悪い印象を抱いた人が多いようです。(抜粋)

2015 Subaru Forester CM japan (スバルフォレスター)

https://www.youtube.com/watch?v=nSKadYowlPE

 CM内では「旦那さんが妻子を連れてきたのか、2人が自分から付いてきたのか」や「サーフィン以外何かして帰ってきたのか」といった部分が描かれていませんので、間にどのようなやりとりがあったのか人によって違った解釈をしてしまうようです。CMですのでポジティブなイメージで作成されているはずですが、見方によって抱く印象はこうも変わるものなのですね。(抜粋)

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1511/24/news066.html
-----転載終了-----


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ガールズ&パンツァー 劇場版

昨日、1100円で観られるということで、朝一で行ってきました。

ネット上で、MAD MAXと評されていましたので、どんだけMAD MAXなのか確認するまでもなく、結果はそれ以上の手に汗握る見事な戦車戦。おかげで大洗町は壊滅です(爆)

これを見る前に「FURY」を観ておけばよかったのですが、劇場に行けなかったので、残念ながらこっちとは比較はできず。

でも、この映画は凄惨なシーンが絶対に出てこないという安心感から、アクションシーンのだけをたっぷりと2時間堪能してきました。 こんなに「無駄に迫力」のある映画は久々な感じです(笑)

そんな訳で、さあ、みなさんも劇場に「パンツァー・フォー!!」


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新型ロードスター試乗

昨日、ちょっと時間が有ったので、近くの広島問屋に出かけて新型ロードスターを試乗してきました。

彩雲號よりふた回りくらい小さく感じるボディ、タイトなコックピットは素晴らしくイケてました。やっぱりこういうモデルはMTで乗りたいですね。試乗コースが長くて、15分くらいたっぷりと試乗できましたが、とても楽しかったです。いろんな意味で、全てが自分の手のひらに収まる感覚は、スポーツカーとしてはとても重要なことです。さすがは広島問屋、解ってるなぁ(≧∇≦)

彩雲號のお役目が終わったら、このモデルの中古でも買うか?!なんて考えてしまいました(笑)

しかしながら、一点だけケチをつけるとすれば「ドライバーの体にフィットする」という思惑で開発されたと聞いたシートが、私の感覚ではとても頼りなく感じてしまったこと。ここはフルバケットに換装すれば幸せになれる気がします。

・・・蛇足です。帰りに愛機の彩雲號に乗り込んで、走り出してみて感じたこと。

ロードスターは「スポーツカー」、彩雲號は「ヲヤヂセダン」。
普通なら「サルーン」でなきゃいけない筈なのに、スポーツカーであるロードスターに全く引けを取らないドライバビリティを手に入れていることを再認識して、一人でニンマリしていたことは、ここだけの公然の秘密(爆)


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スバル インプレッサ セダン コンセプト、初公開…次期 G4

もし、このままのスタイリングで市場に出てきたら、鼻からカルボナー(ry

・・・と、βακα..._〆(゚▽゚*)なことを書いてないで、きちんと理由を書くとですね。これでは潜水艦と同じで、視界は殆ど確保できないですし、このルーフの高さでは北米では乗れない人が出てくるからです。

良くも悪くも、スタイリングより「機能性を重視」するスバルのクルマ作りは、このスタイリングでは出せないと見るのが、スバリスト的な視点です。どこまでコンセプトを守れるのか、乞うご期待ですね。

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【ロサンゼルスモーターショー15】スバル インプレッサ セダン コンセプト、初公開…次期 G4

20151119

スバル(富士重工)は11月18日(日本時間11月19日未明)、米国で開幕したロサンゼルスモーターショー15において、『インプレッサ セダン コンセプト』を初公開した。

同車は、次期『インプレッサ セダン』(日本名:『インプレッサG4』)を示唆したコンセプトカー。スバルは10月末、東京モーターショー15において、『インプレッサ 5ドア コンセプト』をワールドプレミア。5ドアハッチバックに続いて、ロサンゼルスでは、次期型の4ドアセダンを示唆した1台がデビューした。

外観は、フロント、サイド、リアの各デザインをダイナミックかつソリッドな面構成に。スバルデザインの特徴の立体的で塊感のあるボディを構築した。また、コンパクトなセダンスタイルの要所に躍動感あふれるキャラクターラインを配し、スバルが顧客に提供する価値「安心と愉しさ」のデザイン表現を、Cセグメントのボディサイズの中で追求。スバル車にとって不可欠な機能性についても、優れた空力性能を確保することで、スタイリングとの融合を実現する。

ボディサイズは、全長4555mm、全幅1880mm、全高 145 mm、ホイールベース2670mm。ボディカラーは、スポーティでエネルギッシュな印象を放つ「ルビーレッドメタリック」。高い質感を持つグロスブラックと組み合わせた。

スバルは、「コンパクトなボディサイズ感の中でダイナミックかつソリッドなスバルらしいデザイン要素を大胆に表現しつつ、クラスを超えた質感を融合させることで、インプレッサのみならず、今後のスバルデザイン全体の方向性を提示した」と説明している。

http://response.jp/article/2015/11/19/264555.html
-----転載終了-----


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某SNS内のプロフ写真加工の個人的見解

某SNS内での話。

一部でまだgdgd言ってる「知識人」とやらが居るようで、私のSNSのタイムラインでもあーだこーだと議論されてます。シリアでは空爆による無差別殺人(?)が起こってるのに、おフランスだけなんで特別なんだとか。

そりゃそうでしょう。少なくとも「小生」は西側に立っている人間だと自覚してるし、「空爆」と「テロ」は別の性質のものだと認識してます。小生的にはテロリストに対する空爆なんぞ、ペンペン草すら生えなくなるまで、徹底的にヤッたれと思ってます。フランスの敵は日本の敵=小生の敵ですが、何か問題でも?

正義なんぞ「自分の立ってる位置によって変化する」もの。写真加工に反対してる連中は、自分がどこの正義に加担してるのか、自身で理解してないんじゃないかと。

結果的にテロリストを擁護する形になってるくせして、なに善人面して講釈たれてんだ、このスカポンタン(≧∇≦)


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Life × SUBARIST WebCM presented by SUBARU

とても良いADです。
スバリストと自称する者としては、こうありたいものですね。

Life × SUBARIST WebCM presented by SUBARU

https://www.youtube.com/watch?v=WbV7VEWMLk8


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トヨタとスバル、ハイパフォーマンスな「86」と「BRZ」の特許を申請

この記事ですが、いや、マジで「アレ」なんじゃないかと。

まずは「特許を申請」ではなく、「意匠登録の申請」の完全な間違い。こうした知的財産権の種類すらわかってないアレなライターが書いてる時点で情けなくなってきます。

世にプロダクトを出す場合は、事前に「意匠登録」をするのは当然の作業。それがコンセプトモデルであろうが、市販のモデルであろうが関係はありません。

こんな基本的なことも理解してないで、ライターができるなんて、自動車評論家はなんとも温い商売だなぁと(爆)

-----転載開始-----
トヨタとスバル、ハイパフォーマンスな「86」と「BRZ」の特許を申請

20151115

北米ではサイオン「FR-S」、そして欧州などではトヨタ「GT86」と呼ばれているトヨタ「86」や、その兄弟車のスバル「BRZ」について、顧客はもっとパワフルなバージョンを待ち望んでいるが、今のところ、トヨタもスバルも彼らを満足させるようなモデルをまだ発売していない。しかし、今月初旬に、トヨタが「BRZ」をベースにしたスバル「STI Performance Concept」(上記画像)と非常によく似たクルマのデザインの特許を日本で申請し、書類が受理さていれたことが分かった。カナダの自動車メディア『AutoGuide』によると、その書類には富士重工業がデザイン発案者として明記されているという。

「STI Performance Concept」は、今年4月に開催されたニューヨーク国際オートショー 2015でデビューしたコンセプトカーで、米国におけるSTIブランドの事業拡大に向けた第一歩として発表された。BRZから派生したこのクーペは、地面に着きそうなほど低いフロント・バンパーや、改良されたヘッドライト、ワイドなフェンダー、巨大なリア・ウィング、大型ディフューザーのセンターから突き出したエキゾーストなどが特徴的だ。これらの要素全てが、特許出願のレンダリング画像に記されている。

このコンセプトカーは搭載するエンジンも凄い。STIはSUPER GTのGT300クラス参戦車両から2.0リッター水平対向4気筒ターボを移植。シャシーやサスペンションもアップグレードされ、ブレーキは日本市場で販売された「BRZ tS」の物を使用している。ドキドキするようなクルマだが、市販化の予定はないとのことだった。

特許が申請されたからといっても、必ずしも市販化されるという保証はない。しかし、トヨタ 86とスバル BRZに何らかの変化が訪れる可能性は高そうだ。欧州ではカモフラージュした「GT86」の走行テストがキャッチされており、さらにエンジンのパワーが向上するという噂もある。また、富士重工業の吉永泰之社長は、トヨタと共にフルモデルチェンジした次世代モデルの「BRZ」を造ることについて認めている。

http://jp.autoblog.com/2015/11/13/toyota-subaru-frs-brz-performance-patent/
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スバル インプレッサ セダン 次期型、市販版の姿を捉えた

・・・っと、ウダウダと書いてるウチに、走行実験中・・・だよなぁ、もうこの時期になると(≧∇≦)

昨日の記事では、「私の好み、ど真ん中」と書きましたが、市販するとなると、やっぱりこうなっちゃうのよね。北米を主戦場としてたら、後部座席の居住性も重要な性能となるので、スバルとしてはこの後に及んで「デザイン・オリエンテッド」に振るわけないよなぁと・・・(´・ω・`)ショボーン

この状態では、細部のニュアンスまでは解らないですが、大まかな印象としては、予想通りの所に落ち着いているようです。

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スバル インプレッサ セダン 次期型、市販版の姿を捉えた

20151112

スバルは11月17日から開催されるロサンゼルスモーターショーで『インプレッサ セダン コンセプト』のワールドプレミアをアナウンスしているが、コンセプトモデル公開に先立ち、市販モデルの捕捉に成功した。

スバルが公開したセダン コンセプトのティザーショットと比較すると、ルーフエンドに高さを持たせ、実用性が重視されているようだ。また、カモフラージュされているものの、サイドまで回りこみ切れ上がるヘッドライトや、フロントエアインテークなどは、東京モーターショーで公開されたばかりの『インプレッサ5ドアコンセプト』の意匠を取り入れたエクステリアとなりそうだ。

パワーユニットはボクサー4気筒エンジンを搭載し、ハッチバック同様に、「SGP」(スバル・グローバル・プラットフォーム)を採用する。

http://response.jp/article/2015/11/11/264056.html
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スバル、LAオートショー2015で「インプレッサ セダン コンセプト」を世界初公開

えーと、私はTMS 2015には入ってないので、SPORT CONCEPTがどの程度の完成度なのか、確認できてないのですが、このルーフラインは「私の好みど真ん中」です。

現行インプレッサのコンセプトモデルの時の様な事にならなければ良いのですが(≧∇≦)

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スバル、LAオートショー2015で「インプレッサ セダン コンセプト」を世界初公開

20151111

 スバル(富士重工業)は11月10日、米ロサンゼルスで開催されるLAオートショー2015(プレスデー:11月17日~19日、一般公開日:11月20日~29日)で、「インプレッサ セダン コンセプト」を世界初公開すると発表した。

 プレスカンファレンスは現地時間の11月18日14時35分(日本時間11月19日7時35分)よりスバルブースで行われる。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20151110_729915.html
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スバル トライベッカ 後継クロスオーバー、2018年から米国生産

TMS 2015が開催されるまで、この話は「VISIV」だとばっかり思っていたのですが、なんだか違うモデルの様ですね。来年からSGPが展開されるわけですが、このSUVも同じプラットホームが使われると考えられるので、未知のモデルの可能性も出てきました。トライベッカより大きいというと、日本国内だとランドクルーザークラスということになりますね。・・・いや、今までのスバルのコンセプトモデルって、市販を前提に作られてきたことが多いので、この後に及んで「VIZIV」が雛形になって、いろいろなモデルに派生していくみたいな考え方になってるなんてことなら、このヲヤヂ、(  Д ) ゚ ゚なんですが(爆)

思い起こしてみれば、B9トライベッカが発表された時も前評判は殆ど無かったですから。
ちょっとあっちこっちを掘ってみましょうかねww

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スバル トライベッカ 後継クロスオーバー、2018年から米国生産

米国市場での販売が好調なスバル(富士重工)。同社が米国で、新型SUVの生産を計画していることが分かった。

これは11月9日、スバルの米国法人、スバルオブアメリカが明らかにしたもの。「2018年から米国インディアナ工場(SIA)において、3列シートの新型クロスオーバー車を生産する」と発表している。

この新型クロスオーバー車は、2014年1月に生産を終了した中型SUV、『トライベッカ』の後継車に位置付け。トライベッカは2005年、『B9トライベッカ』として発表。北米専用の中型SUVとして投入されたが、その後、欧州やオーストラリア、メキシコなどにも販売エリアを拡大した。2007年4月のニューヨークモーターショーでは、マイナーチェンジモデルを発表。車名をトライベッカに変更した。

トライベッカ後継車の車名は、現時点では決定していない。スバルオブアメリカによると、『アウトバック』、『フォレスター』、『クロストレック』など、アウトドアアドベンチャーをイメージさせる車名となり、ボディサイズはトライベッカよりも、大きくなるという。

スバルオブアメリカのトーマスJ・ドール社長兼COOは、「7年連続で販売記録を更新中。3列シートの新型クロスオーバー車が、販売の勢いを維持することに貢献するだろう」と述べている。

http://response.jp/article/2015/11/10/263936.html
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スバルが新車発表会でみせた「高い安全性」の訴求=中国メディア

支那は大きな市場であることは見逃せない点ですが、支那人に解ってもらわなくて結構です。

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スバルが新車発表会でみせた「高い安全性」の訴求=中国メディア

 日本車の安全性の高さは米国をはじめとする各国の自動車アセスメント(安全性能評価)で証明されていると言えるだろう。中国での自動車アセスメント「C-NCAP」でも日系車は高い評価を得ているにもかかわらず、さらに一部の中国メディアは「中国人の誤解」として、日本車の安全性に対する不信感を取り上げ、科学的見地で安全性の高さを紹介しているにもかかわらず、中国では未だにネット上を中心に「日系車は安全性に劣る」という誤解が根強く残っている。

 中国メディアの環球網によれば、日本の自動車メーカーであるスバルは5日、北京市内でブランドのコンセプトおよび新車発表会を行ったことを伝え、発表会に参加した記者の見解として、スバルは同社の総合安全技術「ALL-AROUND SAFETY」を通じて、「スバルが安全性が高いブランドであることを消費者に伝えたい考えのようだ」と報じた。

 記事は、「果たしてスバルのコンセプトは名実にともなうものなのだろうか」と問いかけるとともに、このほど発表されたレガシィおよびアウトバックは米国道路安全保険協会(IIHS)や米国家道路交通安全局(NHTSA)のテストで高い安全性能を持つことが証明されていると紹介。

 また、レガシィおよびアウトバックだけでなく、スバルのほかの車種も同じように良好な成績を収めていると伝え、米国での衝突テストにおける成績を紹介したうえで「ALL-AROUND SAFETY」を掲げるスバルの安全性に太鼓判を押した。

 中国では総じて日系車を「鋼板が薄いため衝突性能が劣る」、「車重が軽いため燃費が良いが、衝突すると大破する」など、科学的根拠のない評判が今なお散見される。こうした根も葉もない“噂(うわさ)”を解消するためにも、スバルのようにメーカー自らが積極的に安全性の高さを知らしめていくことは非常に有効と言えそうだ。

http://biz.searchina.net/id/1593670?page=1
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TOKYO COSMO /東京コスモ【Independent Animation/自主制作アニメ】

素晴らしいクオリティです! この製作チーム、やるなぁ( ´ ▽ ` )ノ

TOKYO COSMO /東京コスモ【Independent Animation/自主制作アニメ】

https://www.youtube.com/watch?v=3SEXokSxZBI


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ぱよちん音頭

一連の「ぱよちん事件」に関しては、あまりにアレすぎて何も書くつもりは無いのですが、ぱよちん音頭くらいは貼っておこうかと(≧∇≦)

ぱよちん音頭

https://www.youtube.com/watch?v=gP1QtD-hM1E

しかしなんですかねぇ、左巻きの連中はどうしてこういうのばっかりなんでしょうか? ┐(´∇`)┌


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2015年度自衛隊観艦式

行けると書いといて、帰還報告が無いぢゃまいかと(≧∇≦)

はい、しっかり参加してきました。10時間を超える船旅でも船酔いは無し。一緒に行った友人にもらった酔い止めが効いた為でしょう。

乗艦した艦名が割れると色々と面倒臭いことになりそうなので、撮影してきた2000枚を超える写真の中から、厳選に厳選をいたしまして、以下の3枚を投稿しておきましょう。(写真はクリックでそれなりに拡大します)


朝の出港のワンシーン。前を航行するのは、護衛艦おおなみ。
201511073

艦隊集結。手前から護衛艦おおなみ、あたご@パンパカパーン、しまかぜ@おっそーい。大きな船は空母護衛艦いずも。(艦名の@以下は艦これのやり過ぎだ(爆))
201511072

キラキラな海を航行する、空母護衛艦いずも。
201511071

いやはや、貴重な体験をさせていただきました。
書きたいことは山ほど有りますが、一人で思い出してはニマニマしようと思います。< 嫌な奴(爆)


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スバルのデザイン部長に訊いてみた!! 次期型「インプレッサ」について

えーと、このインタビューの内容に、二点ほどツッコミを入れたいと思います(`・ω・´)キリッ

まず、「これまでのスバル車同様しっかりバンパーとしての機能を持った張り出しのあるデザインが量産モデルには採用されるとのことであった。」ですが、コンセントモデルは方向性を見せるものであり、これを発表した時点でこの「コンセプトモデルが嘘である」ことを認めちゃったら、身も蓋もないという点。
ノーズコーンなんかも、同じ理屈が当てはまるので、さてさてこんなことを今から約束しちゃっていいのかしらとも思えるわけで。こっちに関しては、その人なりの考え方もあるのでいいとして・・・・

もう一つの「グリルの6角形の必然性は、スバルエンブレムの6つの星からつながっているとのことであった。」ですが、これっててばエンリコ・フミヤ先生がそういう意図でデザインされたかどうか? です。以前のエグゼクティブデザインンなんちゃらの某氏は、とっても恥ずかしい事を言ってましたよね。ちゃんと本当の意味を確認されたのか?って辺りが、小生的には、突っ込んでおきたいところであるわけです(≧∇≦)

デザインに「後付けの意味」なんて、アレな評論家でさえ書ける内容なんで・・・(笑)

-----転載開始-----
【東京モーターショー2015】スバルのデザイン部長に訊いてみた!! 次期型「インプレッサ」について

20150104

富士重工業(以下、スバル)は、東京モーターショー2015で、2016年末に次期型「インプレッサ」の生産を開始することを発表した。

そこで、展示されていた「インプレッサ 5ドアコンセプト」について、デザイン部部長兼商品開発企画部長の石井氏よりコンセプトカーのデザインと次期モデルについてのお話しを伺った。

出展されたコンセプトカーは、スバルデザインのネクストステージへということで、スバルデザインフィロソフィー「­Dynamic×Solid」のネクストステージを示唆するデザインを盛り込んだとのことだ。

スバルでは、際立とう2020という中期経営ビジョンのもと、開発が進められており、総合性能や安全、環境、品質、コミュニケーションなどとともに、デザインに対しても「スバルブランドを磨く」取り組みを行っている。

ちなみに、「スバルブランドを磨く」ための取り組みは以下の通り。

総合性能:基本走行性能と質感に拘り、更なる安心と愉しさを追求します。
安全:全方位ですべての乗員、歩行者を守る総合安全ブランドNO.1を目指します。
デザイン:DYNAMIC & SOLIDをデザインコンセプトに新たなスバルらしさを表現します。
環境:内燃機関対応、電動化対応の双方でトップレベルの環境性能を目指します。
品質・サービス:品質・サービス面でもお客様に喜ばれる信頼のブランドを目指します。
コミュニケーション:小さく個性的なブランドならではの、お客様とのより深い繋がりを目指します。

スバルデザインを推進する上で、スバルデザインフィロソフィー「­Dynamic×Solid」についてユーザーリサーチしたところ、安心やソリッド感という点は現行のモデルでも充分感じていただけるが、エモーショナルな部分がどうも足りていないのではないかということに気が付いたとのこと。

エモーショナルなデザインというと他社で叫ばれているようなものもあるが、スバルのデザインとしては、航空機を作っているという、他社とは違うスバルのDNAを生かした、すべてのデザインに意味があるということを念頭に今回のデザインが作られたとのことだ。

ちなみに、バンパーとしての張り出しがないクルマが増え、リアハッチが損傷することが好ましくないのではないかとの質問をしたところ、これまでのスバル車同様しっかりバンパーとしての機能を持った張り出しのあるデザインが量産モデルには採用されるとのことであった。

別の説明員によると量産モデルもほぼこのまま出されるのではないかとも思えるぐらい最終形に近い形状で出展されたコンセプトカーのグリルデザイン。

最近では、他社でも採用が増えてきてしまったヘキサゴン(6角形)グリルは、安定感のある形状で安心感を与えることにつながっているという。また、グリルの6角形の必然性は、スバルエンブレムの6つの星からつながっているとのことであった。

現行のインプレッサ、レガシィ、フォレスターなどにも採用されており、スバルらしさを感じられるグリルだろう。

グリルからつながるコの字型のライトのデザインも、水平対向エンジンのピストンが動いているようなイメージをフロントフェイスに配した、意味のあるデザインとのことだ。

ライト内には、自然の鉱物が光っているように見えるような形状のレンズが、ブレーキランプを含め各所に採用されている。ここも新しいデザインでこだわっているポイントとのこと。

このレンズ意匠は、量産では、フロントライトには採用は難しそうだが、ブレーキランプのそれには採用できそうな雰囲気であった。

フロントでは氷やジュエリーのように見えた形状が、ブレーキランプだとマグマのようにも見える。このデザインもエモーショナルなポイントとなりそうだ。

新形状のフロントバンパーエンドであるが、さすがにこの形状はこのまま量産へは生かせないようだ。空力的には効果があるそうだが、量産モデルではこれに代わるシャープな新しい意匠を期待したい。

サイドのプレスラインにも非常にこだわったということをお話しいただいた。

へこんでいるように見えるが実はフラットな面で作られているプレス形状は、シャープなエッジ、緊張感のある面、楔のようなエッジで構成されており、エッジの断面の角度を同じ角度のままつなげるのではなく、常に変化しながらつなげていくという非常にこだわった仕上げとなっている。

画像のミラーはカメラにすれば、すっきりするのでは? と質問したところ、スバルでは目視を重視しており、当面カメラでのミラー代用はなさそうだ。

コンセプトカーというと、量産では実現しないような別ものという場合が多いが、このモデルに関しては、横方向で少し狭く、縦方向で少し高くなる程度で量産化できそうなお話しを頂いた。

機能の意味、形の意味を各所に持たせ、スバルらしさをどんな部位にも盛り込んでいくという、こだわりのデザインが形になった量産モデルの登場を期待したい。

IMPREZA 5D CONCEPT World Premiere Video

https://www.youtube.com/watch?v=UH3wmk_dXao

http://jp.autoblog.com/2015/11/02/2015-subaru-impreza-tms/
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最も信頼できないと評価されたパーツで組んだ悪夢のようなクルマがハロウィーンに登場!?

これわ(  Д ) ゚ ゚

日本車の構成部品が多いですね。特に広島産(爆)

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最も信頼できないと評価されたパーツで組んだ悪夢のようなクルマがハロウィーンに登場!?

20151103

ハロウィーンのシーズンに合わせて、英国の自動車保証サービス会社であるWarranty Directは、最も信頼できないと評価を下されたパーツやシステムで構成された、まさにオーナーにとっては悪夢のようなクルマを発表した。信頼度は英国内におけるデータに基づくものではあるが、その不気味さは万国共通で感じられることだろう。

「ホリック H-0WL3R」と名付けられたこのクルマは、エンジンが先代三菱「アウトランダー」、サスペンションは先代マツダ「Mazda5」(日本名:プレマシー)、ブレーキは先代マツダ「MX-5」(日本名:ロードスター)、ステアリングシステムとトランスミッションはシボレー「タクマ」(問題の多いことで有名な韓国製ミニバン)、電気系統は先代レクサス「GS」、空調システムは先代ホンダ「CR-V」から、それぞれ寄せ集められた。完成形はフォルクスワーゲン「ゴルフ」のハーレクイン・エディションのような無邪気な姿に見えなくもないが、ピエロが恐いという人もいるように、妖しい気味悪さがある。

この悪夢のようなクルマの構成部品に、日本車の部品が圧倒的に多かったことには非常に驚きだ。皆さんもご存じのとおり、日本車は品質基準が高いことで評判が良い。しかし、Warranty Directが自社で受けた保証請求に基づき作成した信頼性評価によれば、英国ではこれらが路上で最も厄介な部品なのだという。金額にすると、このフランケンシュタインのような4輪の怪物には、毎月平均487ポンド(換算すると約9万円、涙が出そうな数字だ)も修理に掛かるらしい。こんなクルマに"トリック・オア・トリート"と迫られたら、何がなんでもお菓子をあげて、速やかにお引き取り願いたいものだ。

http://jp.autoblog.com/2015/11/03/nightmare-frankencar-reliability-halloween/
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半端な回答は許さんよ

地雷を踏んでから約一週間。

やっと今日になって連絡が来た。
それも「データが開けない」という、何処のパソコン音痴だよってな留守電メッセージだった。

つうかさ、それが有っても無くても仕事は粛々とやってくる訳で、それをこなすために想定外の出費を強いられてしまったことは、ロー・プロフェッショナルとして恥ずかしい読み違いだとしても、そもそも「謳い文句はなんだったっけ?」っていうツッコミがある訳で。

今日、データを送り込む方法を二つほど提示して、サポートに電話しろとフォームに突っ込んだった。

半端な回答は許さんよ、御社も意地を見せろよと(`・ω・´)キリッ



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