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スバル トライベッカ 後継クロスオーバー、2018年から米国生産

TMS 2015が開催されるまで、この話は「VISIV」だとばっかり思っていたのですが、なんだか違うモデルの様ですね。来年からSGPが展開されるわけですが、このSUVも同じプラットホームが使われると考えられるので、未知のモデルの可能性も出てきました。トライベッカより大きいというと、日本国内だとランドクルーザークラスということになりますね。・・・いや、今までのスバルのコンセプトモデルって、市販を前提に作られてきたことが多いので、この後に及んで「VIZIV」が雛形になって、いろいろなモデルに派生していくみたいな考え方になってるなんてことなら、このヲヤヂ、(  Д ) ゚ ゚なんですが(爆)

思い起こしてみれば、B9トライベッカが発表された時も前評判は殆ど無かったですから。
ちょっとあっちこっちを掘ってみましょうかねww

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スバル トライベッカ 後継クロスオーバー、2018年から米国生産

米国市場での販売が好調なスバル(富士重工)。同社が米国で、新型SUVの生産を計画していることが分かった。

これは11月9日、スバルの米国法人、スバルオブアメリカが明らかにしたもの。「2018年から米国インディアナ工場(SIA)において、3列シートの新型クロスオーバー車を生産する」と発表している。

この新型クロスオーバー車は、2014年1月に生産を終了した中型SUV、『トライベッカ』の後継車に位置付け。トライベッカは2005年、『B9トライベッカ』として発表。北米専用の中型SUVとして投入されたが、その後、欧州やオーストラリア、メキシコなどにも販売エリアを拡大した。2007年4月のニューヨークモーターショーでは、マイナーチェンジモデルを発表。車名をトライベッカに変更した。

トライベッカ後継車の車名は、現時点では決定していない。スバルオブアメリカによると、『アウトバック』、『フォレスター』、『クロストレック』など、アウトドアアドベンチャーをイメージさせる車名となり、ボディサイズはトライベッカよりも、大きくなるという。

スバルオブアメリカのトーマスJ・ドール社長兼COOは、「7年連続で販売記録を更新中。3列シートの新型クロスオーバー車が、販売の勢いを維持することに貢献するだろう」と述べている。

http://response.jp/article/2015/11/10/263936.html
-----転載終了-----


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