« メカニックデザイナー宮武一貴原画展 | トップページ | 【安保法案】SEALDs・奥田愛基さん中央公聴会に 「路上に出た人々が社会の空気を変えた」(全文) »

富士重社長:北米販売70万台早ければ17年に-7人乗りSUVも投入へ

富士重工ヲチャーの小生の勘からいうと、こっちが「ヴィジヴ」ですね。トライベッカの後継モデルとなるのでは?と思っております。

先日の「未発表の新型SUV」は、フォレスターのMCでしょう。

これですね(≧∇≦)
20150915
http://ethicallifehack.blog.fc2.com/blog-entry-2739.html

アイサイトはVer.3。ヘッドライトは写真で解る通りLED化。操舵に連動して左右に動くという噂ががが(≧∇≦)

-----転載開始-----
富士重社長:北米販売70万台早ければ17年に-7人乗りSUVも投入へ

(ブルームバーグ):「スバル」ブランド車を手掛ける富士重工業は、北米市場の販売好調が当面続き、早ければ17年にも70万台を超えるとみている。
富士重の吉永泰之社長は11日の本社でのインタビューで、米国とカナダを合わせた北米販売について、2020年の目標に掲げる60万台は今年中にも達成できると話した。現地の販売の勢いを考えると、早ければ生産能力増強が完了した後の17年には「70万台ぐらいだったらいける」との見通しを示した。
富士重は北米で主力セダンの「レガシィ」やクロスオーバーSUV「アウトバック」などの販売が好調で、11年に30万台弱だった販売台数は昨年は約55万台まで増えた。旺盛な需要に対応するため、米国の生産能力を段階的に高めており、16年末に現在の約2倍の39.4万台まで引き上げる計画を公表している。
経済が減速する中国での販売は落ち込んでいるものの、北米の勢いは強く、中国需要の減少分を北米に振り向けても足りないほどだとし、「富士重工の業績に影響は出ていない」と話した。

トヨタと協力

開発を進めている北米向け新型SUVについては、子供のいる家族などがアウトドアやスポーツなど多用途に使える7人乗りの車になる予定だと明らかにした。こうしたモデルへの現地からの要望が高いとし、米国で生産し、市場投入は現地の能力増強が完了する17年以降になると話した。
提携関係にあるトヨタ自動車との協力については、ハイブリッド車(HV)やプラグインHVの開発など技術的なものが中心で、そうした関係が強まるのはいいことと話した。今後の展開としては、まだ決まっていないとした上で、トヨタと共同開発したスポーツカー「BRZ」のフルモデルチェンジなどが「一番正常な進化」ではないかとし、新たに別のモデルを開発しているということは「ないと思う」と述べた。

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NUICUS6JIJUP01.html
-----転載終了-----


|

« メカニックデザイナー宮武一貴原画展 | トップページ | 【安保法案】SEALDs・奥田愛基さん中央公聴会に 「路上に出た人々が社会の空気を変えた」(全文) »

趣味」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/32843/62281065

この記事へのトラックバック一覧です: 富士重社長:北米販売70万台早ければ17年に-7人乗りSUVも投入へ:

« メカニックデザイナー宮武一貴原画展 | トップページ | 【安保法案】SEALDs・奥田愛基さん中央公聴会に 「路上に出た人々が社会の空気を変えた」(全文) »