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2015/03/27

幻の航空機「富嶽」模型 富士重工OBら製作 太田の「中島知久平邸」で展示

重爆「富岳」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

・・・てか、スバルの工場祭でいつも見てますしおすし。

出かけてみようかな・・・とか思ったのですが、入場無料でもあの方に、きっと間違いなく、寄付金を取られるので(爆)

とっても大きなご恩がある方なので、断れないのです(≧∇≦)

てなワケで、小生は毎年、「富嶽を飛ばそう会」の個人スポンサーでございます(笑)

-----転載開始-----
幻の航空機「富嶽」模型 富士重工OBら製作 太田の「中島知久平邸」で展示

20150327

 第二次大戦中に旧中島飛行機が設計したものの、終戦のため実際には作られなかった幻の航空機「富嶽(ふがく)」の模型が、中島飛行機の創業者が住んでいた太田市押切町の「中島知久平邸」で展示され、話題となっている。
 模型は富士重工業のOBらで作る「富嶽を飛ばそう会」のメンバー十三人が製作した。当時、爆撃機や輸送機、旅客機の三種類設計されたうちの旅客機で、全長二・八メートル、翼の幅四・一二メートルの十二分の一のサイズ。これまでに、航空イベントでフライトする勇姿も披露されている。
 知久平は旧中島飛行機の高度な技術力を戦後に平和利用しようと考えていたと言われ、模型からその先見の明をうかがうことができる。飛ばそう会は「子どもたちにぜひ見てほしい」と来場を呼び掛けている。入場無料。二十九日まで。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20150327/CK2015032702000179.html
-----転載終了-----

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