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絶好調「マツダ」今度は「独自4WD」アピール 「アウディ」「スバル」と真っ向勝負

確かにマツダが「ファミリア4WD」で、フルタイム4WDをスバルより先行して販売したのは事実ですが、まあ取り敢えずは、「230km/hで10万キロ走りきってから」カカッテコイ!!щ(゚▽゚щ) 

アウディだとGroup Bのレギュレーションで、WRCで優勝してから・・・っと、違った意味でハードルが上がりますよ(爆)

しかし、なんですかねぇ、この抜粋部分は。
「何十年前の4WDのイメージ」なんだか。こんなの我々スバリストは30年前も昔に議論は済ませていますよ(≧∇≦)

【抜粋開始】
2WDを超える燃費に

 4WDといえば、重く、高価で「燃費が悪い」というイメージが強い。ただ、i-アクティブAWDはスリップによるエネルギーロスを最小化することで、燃費も安定性も向上。ドライブトレイン開発部の八木康氏は「4WDの燃費が2WDを超えるまで挑戦を続けたい」と意気込む。
【抜粋終了】

ちなみにスバル・インプレッサ2.0i-Sの場合、AWDとFFの燃費の違いはたった1.4km。重量差は60kgです。
これでも燃費が悪いというなら、お高いプリウスでも買ってくださいってことです(笑)

メカニズムの解説がまだ公開されてないので、突っ込みはこの位にしときましょう。

-----転載開始-----
絶好調「マツダ」今度は「独自4WD」アピール 「アウディ」「スバル」と真っ向勝負

 「デミオ」が日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝き、国内登録車シェアが過去最高の7.6%と絶好調のマツダ。原動力は高効率エンジンに代表される「スカイアクティブ技術」と躍動的な「魂動(こどう)デザイン」だろう。今回新たにアピールしているのが4WD(四輪駆動)システム「i(アイ)-アクティブAWD」。どんな路面でも安全に「走る歓び」を味わえるのが売りだ。“第3の矢”として、スバルやアウディなど他の四駆ブランドに一矢報いることができるか。

「マツダ冬の陣」

 2月中旬、北海道士別市の試験コースでマツダの雪上体感取材会が行われた。実はマツダがこうした取材会を開くのは平成15年以来12年ぶり。24年2月に発売した「CX-5」を皮切りに、今年1月に大幅改良した「アテンザ」まで、新世代商品群すべてにAWDモデルがそろったタイミングに合わせて企画した。

 「マツダ冬の陣」。取材会で廣瀬一郎・パワートレイン開発本部長は笑顔を見せた。今後は恒例行事にして、記者の感想や反応を集めて開発に落とし込み、「次の年にポジティブサプライズで返していく」という。

 リーマン・ショックや円高など逆境が続く中、マツダは見事な復活を遂げた。マツダ幹部は「生きざまが変わった」と説明する。

(抜粋)
http://www.sankei.com/premium/news/150226/prm1502260002-n1.html
-----転載終了-----

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