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【某マガジンX】 富士重工はスバル自動車と名前を変えたほうが良い

ニューモデルマガジンXの公式アカウントから。

私はこの自動車雑誌版のタブロイド紙だと思ってますので、一切手に取って眺めることすらしませんが、全くもって「不見識なツィート」なので晒してあげましょう(笑) 

数字的には大きくないですが、国際的に見て富士重工の「航空宇宙事業」がとても重要なポジションにある事をご存知ないご様子で。編集者の知性が透けて見えていますね(笑)


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衝突被害軽減ブレーキ試験でSUV最高点数のスバル『フォレスター』と最低点ホンダ『ヴェゼル』

近年、「運転支援システム」を搭載した車が増えてきましたが、スバル・フォレスターとホンダ・ヴェゼルの実験結果がSNSで流れてきたので、貼っておきましょう。

フォレスターは現時点ですからEyeShight Ver.2、ヴェゼルはシティブレーキアクティブシステムの対比です。双方ともメーカーが推奨している限界速度は時速30km/h。結果は以下の動画にて。

スバル・フォレスタ―:被害軽減ブレーキ試験 CCRs50km/h

https://www.youtube.com/watch?v=dPxKa9lv4wc

ホンダ・ヴェゼル:被害軽減ブレーキ試験 CCRs20km/h

https://www.youtube.com/watch?v=FkzhV5wzjuI

スバルのEyeSight Ver.2は、メーカーが保証する速度+20キロでも動作しますが、ヴェゼルのシティブレーキアクティブシステムは、メーカーが推奨する30km/hに満たない場合でも「動作しない場合」に転がっていますね(苦笑) シティブレーキアクティブシステムの方式は面倒なので調べてませんが(ーー;)

あくまでも「運転支援システム」ですから、前提はドライバーがブレーキを踏むのが基本ですから、ヴェゼルがどうこう言うつもりは有りませんが、様々な方式の乱立するなかでのこの比較映像は、いろいろと考えさせられるものがありますね。

スバルとホンダの比較だけですが、スバル・レヴォーグやホンダ・オデッセイがどんな結果になっているかは以下のサイトでご覧になることができます。

http://rocketnews24.com/2014/10/29/503864/

最終的なご判断は、この記事をご覧になった皆様にお任せいたします。


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【スバル レガシィ 新型発表】「レガシィとは何か」…変わったものと変わらないもの

はい〜、変わってないと言えば、確かのそうとも言えます。

乗ってみて頂かないと伝わらないですね。記事では随分と概念的なコメントをされていますが、進化と言うより深化しているので、いろいろと見えなくなっている方も多いと思います。ああ、確かにこう伝えるしかありませんね。新規性ばかりを追い求めていたら、6代目レガシィがどう変わったのか、多分、解らないでしょうね。私も最初にスペックを見たときはそうでしたから。これに気づいてしまうと「レヴォーグ」という車が、実に面白い立ち位置にあるということに気づくはずです(≧∇≦)

古い友人に言わせればバッサリでしたし(笑)

-----転載開始-----
【スバル レガシィ 新型発表】「レガシィとは何か」…変わったものと変わらないもの

20141029

スバルは『レガシィ』をフルモデルチェンジし6代目に進化させた。新型はこれまでの機能価値の向上に留まらず、情緒的価値を大幅に磨き上げたという。

富士重工業スバル商品企画本部上級プロジェクトゼネラルマネージャーの内田雅之氏は、「レガシィは1989年に登場して25年。モデルチェンジを重ねるたびにその姿は常に変化をし続けてきたが、その根幹に流れるクルマ作りの姿勢は何ら変わることはない」と話す。

それは、「クルマが乗る人の生活を豊かにするパートナーとして欠かすことのできない存在になること。このことをそれぞれの時代のレガシィに共通する、普遍的な価値として連綿と受け継いできた」という。

6代目となる新型レガシィの開発は、この普遍的な価値を前提に、「新時代のレガシィにユーザーは何を求め、期待しているのか。この時代のユーザーの生活をより豊かにしてもらうために、スバルの、そしてレガシィの役割とはいったい何なのか。このことを真剣に考えて、その答えを見つけることが、新型レガシィの開発そのものだった」と述べる。

「その結果、たどり着いた答えは、まずスバルの得意としてきた安全性や走行性などの“機能的価値”の向上だ。そしてそれだけに留まらず、デザインやインテリアの質感、更にレガシィ本来の持ち味であった走りの部分においても、その走りの質感を徹底的に高めて、ユーザーの感性に響く“情緒価値”を磨き上げることだった」と内田氏。

「あらゆる質感を高めてもともと持っている高い機能と融合させることで、このレガシィがこれからのユーザーのライフスタイルをより豊かに演出するパートナーとして、そして充実した人生を共に歩んでいくクルマとして存在する。このことを目指して開発してきた」と語った。

http://response.jp/article/2014/10/29/236186.html
-----転載終了-----


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ううむ・・・(ーー;)

しまった、不覚。


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スバル フォレスター「STI」を予告…11月25日発表へ

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

「STI」なのか、「tS」なのかが気になるところですが、どんな仕様で出てくるのか、とても楽しみです。
しかも彩雲號の車検が終わる予定の翌週という、全くもって「絶妙」なタイミングです(爆)
(それ以前に重大な問題を見落としていないか?)

-----転載開始-----
スバル フォレスター「STI」を予告…11月25日発表へ

20141028

スバル(富士重工)の主力車種のひとつ、『フォレスター』。同車に間もなく、高性能な「STI」が設定されることが判明した。

これは、STI(スバル・テクニカ・インターナショナル)が、公式サイトで明らかにしているもの。「11月25日、フォレスターのSTIを発表する」と告げられている。

現時点では、フォレスターのSTIの内容は、公表されていない。ただし、STIは予告イメージを3点、公開している。

スバルは2014年8月末、鈴鹿サーキットで開催されたSUPER GT 第6戦において、『フォレスター STI tS コンセプト』を初公開。11月25日に発表されるのは、このコンセプトカーの市販版の可能性が高い。

STIが公開した予告イメージからは、専用デザインのフロントグリルやアルミホイール、大容量ブレーキなどの特徴が見て取れる。

http://response.jp/article/2014/10/28/236028.html
-----転載終了-----


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さてと、どっちで出かけるか・・・

明後日は某イベントの準備/写真撮影で出っ張り。

使い慣れた機材で出かけるか、それとも新型機で出かけることにするか、ちと悩み中です。

クオリティ的には使い慣れた機材で十分なのですが・・・こっちの方が失敗が少ないかな?


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ニイタカヤマノボレ、一一○二

本艦ハ一一○一、現地入リノ予定。一一○二同○九三○頃二作戦海域二移動スル。

当日ノ作戦海域ノ天候ハ雨ノ予想。各艦トモ安全二留意シ、航行サレタシ。

武運長久ヲ祈ル。


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六代目レガシィ、試乗してきました

ウチのは基本的にはスバルの私設応援Blogを標榜してはおりますが、スバリストを自称するものとして、悪いものは悪いとハッキリと書かせていただくスタンスを取らせていただいておりますと、敢えて前置きを書いておきます。

本日、朝一にお世話になっているディーラーに出かけ、彩雲號の11年目の車検の予約をいれるついでに試乗してまいりました。文句を書くなら「乗ってから」というところで(≧∇≦)

今回、試乗してきたのはB4。エンジンが2.5L NAのボクサー4、175PSというところで、まあ、数字通り大したことはないだろうと思っていました。CVTで引っ張るので、その分乗りやすさはあるだろうとその程度の認識です。

確かに試乗してみると、とても乗りやすいです。しかし、加速性能は正直申し上げて「眠い」の一言。1.5トンの車体をこの程度のパワーでってことなら完全に想定内です。ああ、やっぱりなぁと (´・ω・`)ショボーンな気分になりましたが・・・ところが、エンジンの音がとてもいい音なんですよね。明らかに「恣意的」にコントロールされた音です。これは思っていた以上に気持ちが良かったです。かなり「乗っている感じ」がしますね。ほぼ新設計と言われているFB25侮りがたしです。

しかし、加速性能が云々が吹っ飛んでしまうような仕上がりになっているのが、足回りの作り込みの素晴らしさ。コーナーでの踏ん張り方が、今まで私が乗ってきたどのスバルのモデルとも違います。WRXの地面に張り付くような強烈な横Gとも違いますし、彩雲號のそれとも全く異なるものでした。通常、コーナーで踏ん張る時は、外側にGがかかります。ところが、この六代目のレガシィはそれが拍子抜けするほど無い。電子制御で外側のダンパーの減衰を変えているのでは?と思うような不思議な感触です。これは私の貧弱なボキャブラリーでは表現できない類のものです。これにはとてもびっくりさせられました。数字や、カタログでは表現できない類の性能を作り込んで来ています。実物を見て、実際に乗ってみないと、このフィーリングは理解できないでしょう。「上質」・・・いや、この言葉は多分適当ではありません。もっと違った「何か」です。

従来のレガシィの「しがらみ」を全てレヴォーグに押し付けた形で、どんなモデルに作ってくるのかと思っていたら、とんでもないモノを作ってきやがったというのが、私の感想です。ハッキリ書かせていただきましょう。「歴代で最も半端なレガシィは五代目である(爆)」と。いろいろと一皮むけてますよ、六代目のレガシィは。

私は、実際に試乗してみて、一番損をしているのは國内のユーザーではないかと思うようになりました。このモデルに最適なエンジンは間違いなくEZ36です。私自身、BLE使いなので間違いなくこれは言えます。EZ36とEZ30Rは性格は全く異なるエンジンなのですけどね。あの足回りにはボクサー6が最も相応しいパワーユニットだと思います。

世の中、「ダウンサイジングだ、ハイブリッドだ、燃費だ」と走る家電「プリウス」に求めるべき性能をレガシィに求めた結果、もしかしたら「傑作」とも呼べるかもしれないモデルの國内販売を潰してしまってることに、従来からの「ファン」は気づくべきです(苦笑) 

今後の展開に期待ですね。



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スバルに最高評価 「自動ブレーキ」26車種合同テストで明暗

これは妥当な評価でしょうね。

いろいろと事情があって生還の担保で、EyeSight Ver.3が搭載されているモデルを狙っていますが、ウチのカミさんは、自分でそういう状況になっていないので、まるで話が通じません。私がどこかにの刺さって地獄に落ちても、保険で家は残りますしおすし(≧∇≦) まあ、そんなわけで、死んでもいいってこってす(爆)

そして明日も定例の出撃でござるよ。

-----転載開始-----
スバルに最高評価 「自動ブレーキ」26車種合同テストで明暗

 どのクルマが一番ぶつからないのか――。ASVと呼ばれる「先進安全自動車」の性能は、意外にもメーカー間で明暗がはっきり分かれる形となった。

 車の衝突回避や事故の被害軽減システムとして、いまや多くの車種に搭載されている「自動ブレーキ」。これまではメーカー各社が公表した安全基準の数値でしか性能を比べることができなかったが、国土交通省が車種別に“優劣”をつける初の画期的な試みを行った。

 10月23日。小雨がぱらつく寒空の下、茨城県つくば市にある日本自動車研究所には国交省・自動車局の担当者をはじめ、各メーカーの技術開発陣やマスコミ関係者が多数集まった。8メーカー26車種に及ぶ「予防安全性能アセスメント試験結果」の発表と、自動ブレーキ(衝突被害軽減制御装置)の試験デモがあったからだ。

 気になる結果を紹介する前に、自動ブレーキ装置に使われている3方式の特徴(以下、国交省の資料をもとに作成)を知っておく必要がある。

●ミリ波レーダー
波長の短い電波を前方に照射して走行する車両や人などの位置、速度などを検知する。検知距離が長く、明るさや天候に左右されないが、レーダーの前に遮断物が置かれていると十分な機能を発揮しない場合もある。

●レーザーレーダー
レーザーレーダー受発光装置から発射した光の反射をもとに、障害物までの距離を検知。ミリ波レーダー装置に比べて安価だが、検知距離が短いのが難点。

●カメラ(単眼、複眼)
撮影した映像を分析して障害物や歩行者を検知する。豪雨や窓の汚れ、ダッシュボード上に置かれた物の反射などがあると、機能を発揮しない場合がある。

 今回、評価対象となった26車種の中でも、日産「スカイライン」(ミリ波レーダー)、スズキ「スペーシア」(レーザーレーダー)、スバル「フォレスター」(カメラ)など、メーカーや車種によっても採用方式がまちまち。トヨタの「レクサスLS」のようにミリ波とカメラを複合させた自動ブレーキ装置もある。

 また、車種によって自動ブレーキが利く条件が時速10km~60km/hの範囲内でばらつきがあるため、より高速まで作動域を持つ車種が高得点になる傾向が見られた。

 そうした性能差を認識したうえで、自動車ジャーナリストの井元康一郎氏に結果を分析してもらった。

 自動ブレーキ試験で満点をとったのは3車種。トヨタ「レクサスLS」、日産「スカイライン」、スバル「レヴォーグ/WRX」だ。

「トヨタは技術の粋を尽くした“ミリ波+カメラ”のフル装備を高級車のレクサスに搭載しているので高得点は当然の結果といえます。また、自動運転技術に力を入れる日産は裾野となる安全技術が着実に育っている。

 それよりも評価すべきはスバル。ミリ波の“飛び道具”も持たず、カメラ方式だけの自動ブレーキ『アイサイト』が人や物を認知する能力でトップランナーになっているのは、同社が基礎的な安全技術をコツコツと積み重ねてきた成果です」
(抜粋)
http://www.news-postseven.com/archives/20141024_283395.html
-----転載終了-----


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六代目レガシィのエンジンバリエーションに絶望した!!

とある場所で、古い友人が六代目レガシィのカタログをゲットしてきたので、写真をお借りしてきました。

201410221

表紙、その他は良いとして、問題は搭載されているエンジン。FB25だけのモノグレードですよ(  Д ) ゚ ゚

B4がこちら。
201410222

OUTBACKがこちら。
201410223

いやね、確かに五代目でアメリカンサイズに「肥大化」したために、日本の道には合わなくなり「レヴォーグ」を出したって事情はあります。だからと言って六代目レガシィでエンジンが2.5L NAしか無いって、「レガシィを育ててきた日本の多くのファン」を馬鹿にしているのでは? と思うくらいの残念なバリエーションです。ターボが無くちゃとか、日本じゃ売れない六気筒が無くちゃとか、細かいことはどうでもいいんです。こんなバリエーションからどこに新規性を感じろと言うのでしょう。ね? スバルさん。

CVTで引っ張りますので、必ずしもスペックだけではないとは思いますが、正直申し上げて旧来のファンとして「激しく絶望」しました。

後から追加でエンジンバリエーションが増えるという可能性も無くはないですが、購入を検討されている方は担当のセールス氏を突ついてみてくださいな。なにか出てくるかもです。いや、出てきて欲しいなという「願望」ですね(苦笑)


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【第7回MMD杯本選】 Twilight 【トワイライト】 (DAICON Ⅳ OP)

クッソワロタwwww
この作品を見て笑える人は、己のヲタク人生を呪ってください(≧∇≦)

【第7回MMD杯本選】Twilight【トワイライト】

http://www.nicovideo.jp/watch/sm15357639

メイキングなんかも配信されていますが、単純にオリジナルをトレースしたわけではなく、より、ELOの「Twilight」の曲に合わせたタイミングに調整されています。作者のポンポコPさまの「愛」が感じられますね。


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所詮はVMというところか・・・

メインのマシンで窓7環境を構築しようと、ParallelsというVMを導入したのはいいのですが、Mac OS X 10.10 Yosemiteにアップデートしたら、重くてとても使い物にならなくなってしまいました。

Yosemiteそのものは、まだ若干の不具合と思われるところもありますが、OSの最適化が終わったら、Mavericksと大差無いパフォーマンスまで復旧しましたので、Parallelsの方の問題かと思われます。Mac OS側のリソースもそれ相応に食いますので、これではマジで共倒れです。

・・・と、考えると、やはりこの出費は無駄だったなぁと。結局、窓7のマシンを一台組んでしまいましたからね。

所詮はVMというところでしょうね┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~。早めに見切って正解だったようです。


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原発問題 武田鉄矢 福島第一原発の放射能について言及

武田鉄矢さんが、とても解りやすく、そして論理的に説明されております。

私も福島の原発事故は大変な事になってしまったと認識しておりますが、今、まさに反原発派が騒いでいる「論調」は非論理的だと考えている立場です。

ついでに書かせて頂ければ、安全確認の終わった原子力発電所は直ぐに再稼動させるべきです。アレな反原発派のヒステリーに付き合わされて、電気料金が上がるのに付き合わされるのは御免です。

原発問題 武田鉄矢 福島第一原発の放射能について言及

https://www.youtube.com/watch?v=Am1YzbWs-ZU


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Nikon x PORTER バリスターショルダーバッグ

この前、衝動買いをしてしまったので、今までのカメラバッグの容量が足りなくなってしまったでござる。来年の春頃に行きたいと思っている旅行までになんとかしないといけません。

PORTERだとお高いので、もうちょっと安いものを探したいのですが、これがジャストサイズなんですよね。

Nikon x PORTER バリスターショルダーバッグ

Nikon x PORTER バリスターショルダーバッグ
価格:33,737円(税込、送料込)


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三菱航空機、国産ジェット機MRJを初公開…「世界に誇れるメード・イン・ジャパン製品」

今日の昼間、USTREAMで中継を観てました。

えーと、私は大概の車、アニメヲタクではありますが、実は飛行機も大好物でありまして(笑)

・・・これは、書いてよかったんだったかな。まあアレです。三菱がこういう飛行機を作れるように「なった」と言うのは、いろいろと深い意味があったりしてます。勘のいい方なら、ここまで書けんば裏読みはできるでしょう(笑)

ちなみに、ワロス、ワロスが基本です(爆)

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三菱航空機、国産ジェット機MRJを初公開…「世界に誇れるメード・イン・ジャパン製品」

20141018

三菱重工業と三菱航空機は10月18日、次世代リージョナルジェット機であるMRJ(ミツビシ・リージョナル・ジェット)を初公開するロールアウト式典を、三菱重工名古屋航空宇宙システム製作所小牧南工場(愛知県西春日井郡)で開催した。

国産ジェット機のMRJは今後、2015年4~6月に予定している初飛行を目指す。

ロールアウト式典には、西村明宏国土交通副大臣、丹羽秀樹文部科学副大臣、黒田篤郎経済産業省製造産業局長のほか、初号機を納入する予定のANAホールディングスの伊東信一郎社長など、関係者約500人が出席した。

三菱重工の大宮英明会長は式典で「最高レベルの運航経済性と客室快適性を兼ね備えた世界に誇れるメード・イン・ジャパン製品が、ようやく夢から現実へと姿を変えようとしている」と述べた。

両社は今後、2015年に初飛行、2017年の初号機納入を目指す。

http://response.jp/article/2014/10/18/235370.html
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Mac OS X 10.10 "Yosemite" 起動!

・・・あ、一応、私のiMacは動作環境対象に入っているのですが、Mid 2011年モデルなので、「もっさり」になるのではと思っていたのですが、インストールから一晩経ってから、システムの最適化が完全に終わったようで、かなり快適に動いております。

インストール直後に古いWacomのタブレットのドライバが互換性が無いと言われて蹴られ「タブレット脂肪 (´・ω・`)ショボーン」とも思われましたが、Wacomからドライバを再ダウンロードして、インストールしたら無事に起動しました。

OSの立ち上がりも満足のできるスピードになり、ソフトの互換性も現時点のところ、特に問題はございません。なにも進んで人柱にならんでもっというところもありますが、新しいOSが出ると「林檎使いの魂」というか、そういうどうでも良いものが騒いで早く試してみたくなってしまうんですよね(爆)

現在、昨日のParallelsの起動の時に強制終了させてしまった為に、窓7環境をぶっ壊してしまい、修復中でございます。まあ、これは今回のYosemiteには関係無いです。

フラットになったOSのデザインはクリーンな印象であって美しく、ああ、林檎使いでよかたと思わせる仕上がりになっております(笑)


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あるぢゃ.人柱乙@Mac OS X 10.10 "Yosemite"

という訳で、人柱、逝って参ります(爆)

といいつつ、帰って来れるのか?


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往年のスバル レオーネ が集結

ああ、なんて懐かしいのでしょうヽ(´▽`)/

私が父に譲り受けたのが、二代目レオーネ、E-AB2(写真の右から二台目、写真は多分E-AB5)
決して速い車じゃなかったですが、乗っていてとても楽しい車でした。父が何故、この車を私に譲ってくれたのか、今ならなんとなく解る気がします。

スバル レオーネ オーナーズクラブ(SLOC)も水臭いなぁ、なにも渡良瀬川遊水池なんて、ド辺鄙なところではな・・・あ! そうか、なるほど!! (・・・何か察したらしい)

工場祭にも来るといいなぁ(≧∇≦)

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往年のスバル レオーネ が集結

20141016

10月13日、群馬県板倉町の渡良瀬遊水地で、スバル レオーネ オーナーズクラブ(SLOC)による「2014 レオーネ ミーティング」が行われた。

同ミーティングは例年秋に行われているもので、今年で12回目。当日は台風が迫り旧車にとっては有り難くない天候となったが、それでも関東を中心に各地から11台が集まった。

この日集結した『レオーネ』は、最終型のAA型が9台と、初代エステートバン、2代目RX。レオーネがスバルのラインナップから落ちて20年がたち、部品の在庫状況やメンテナンスなどは各オーナーは気になるところで、そうした情報交換、近況などを語り合った。

同クラブの会員は現在約50名。中国地方から北海道までと広範囲にわたる。真辺岳夫代表は「今年は20歳の会員が2名入会するなど、うれしい驚きがありました。レオーネにも波がきていますね」と笑顔で話した。レオーネ所有の有無を問わずメンバー募集は随時行っており、レオーネに興味を持っている人なら大歓迎という。また、レオーネをスクラップにしないために引き取り希望者の募集も行っている。

http://response.jp/article/2014/10/15/235105.html
-----転載終了-----


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スバルはどのようにして衝突安全の最高評価を獲得したか

「最新のスバルは最良のスバル」を裏付ける記事ですね。(ほんとはスバルの所はポルシェですが(爆))
ちょっと長い記事ですが、じっくり読み込んでみるととても面白い記事なのでクリップしておきます。

-----転載開始-----
スバルはどのようにして衝突安全の最高評価を獲得したか

富士重工業では、より安全かつ快適な自動車の設計に広くCAEが活用されている。特にアメリカで実施されるIIHS(Insurance Institute for Highway Safety:米国道路安全保険協会)衝突安全試験では、評価された7車種全てで最高評価のTop Safety Pickを獲得しているなど、安全面での評価は高い。その安全性や快適性などの各種性能に、同社のCAE技術が貢献している。2014年7月18日に開催されたアルテアエンジニアリングのユーザーカンファレンスで、同社 スバル技術本部 CAE部 部長の永沢浩氏は、CAEの取り組みを衝突安全、運動性能、振動・騒音の3つの視点から紹介した。

 富士重工業では1980年代からCAE技術の開発を進めてきた。開始当初は、既に発生したトラブルの原因解明や基本性能の見通しを立てることが主なテーマだった。1995年ごろにはコストの掛かる衝突試験回数が増加したため、これをCAEに置き換える研究が行われた。その後、スバル技術本部CAE部が発足し、現在は同部を中心としてCAE戦略の策定およびCAE技術の開発、適用が行われている。CAE技術によって試作車製作イベントを減らすといった成果を得ている。

 自動車の安全性を判断する基準の1つに、第三者機関による評価が挙げられる。富士重工業の自動車の売り上げは北米が約6割を占めており、同社にとって非常に重要な市場だ。そのため同社ではアメリカの保険業界が設立するIIHSが実施する衝突安全評価への対応が重要になる。

 IIHSが実施する衝突試験は幾つかあり、全て4段階で評価される。従来は全ての試験で最高評価のGoodを得た場合に「Top Safety Pick」認定を獲得できた。2012年には新しい試験項目の「スモールオーバーラップ(SOL)衝突」の試験が登場した。内容は前方の障害物が運転席側の端から25%の幅に時速約64kmで衝突した場合の安全性を評価するものだ。実際の事故で多く見られる衝突の仕方であることから新たに設けられたという。SOLの評価が4段階のうち上位2段階(Good、Acceptable)で、かつ従来の試験がすべてGoodあればTop Safety Pickを獲得できる。だがSOLは非常に厳しい基準であることもあり、最低評価になる自動車も多い。新型フォレスタ―は、このSOLでGoodを得てTop Safety Pickを獲得したという。

 IIHSがSOLの試験評価基準を決定したのは2010年8月だったが、新型フォレスタ―の開発はそれ以前から始められていた。そのためSOLの社内評価基準を設定し、CAEモデルを先行して開発して評価を行いつつ、試験基準が発表された時点で再評価するという方針で開発を進めたという。SOLの対策前の構造では、キャビンの変形によって乗員の生存空間がかなり狭くなっていた。そのためピラーやシル部などの骨格を補強するとともに、フロア部も補強して対策を行い、SOL試験でGoodを得ることに成功した。

CAEでより効率的に対策

 こうして富士重工業では新型フォレスタ―でTop Safety Pickを獲得した。ただ今回の対処法は、補強によって頑丈さを高めるものだったため、重量が重くなりコストも掛かったという。そこで次の開発車ではCAEを活用して、より合理的な対処法を検討した。

 SOL試験では、障害物がフロントフレームには当たらず、直接キャビンにぶつかっていた。そのため衝突エネルギーがフロント部分で吸収されないままキャビンにまで伝達されていた。そこでフロントフレームに新たに設定したガゼット構造で障害物を受け止め、衝突エネルギーを吸収するようにした。これによりキャビン側の補強をむやみに増加させず、トータルで軽くかつ安全な構造を作ることに成功した。

 この構造はアメリカの2014年モデルのインプレッサ、XVや2015年モデルのWRXに採用され、これらも全てSOL試験でGoodを得てTop Safety Pickを獲得したという。またIIHSの試験項目に、前面衝突予防システムを装備する車種に対して実施される前面衝突予防性能の新試験がある。これにおいても富士重工業の車種の中でEyeSightを搭載した全車種が衝突回避の最高評価を獲得し、衝突安全評価と併せてTop Safety Pick Plusという最高評価を獲得したという。

さらに解析精度を高める

 今後、衝突試験における解析精度をより高めたいとして、タイヤ回りの荷重の伝達特性の予測精度を上げた。SOLでは障害物がタイヤに直接衝突する。そのためタイヤやホイールを通した荷重の伝達経路の解明が必要になる。例えばアルミ製と鉄製のホイールではエネルギーの吸収特性が異なる。そこでCAE部では、ホイールやサスペンションのアーム、ハウジングなどの足回り部品の圧潰試験を行い、得られた荷重特性にCAEモデルを合わせ込む取り組みを行っている。現状では、エネルギー吸収特性は実験と大体合うようになったが、部材の破断位置の予測までは難しく、今後の課題として進めていくという。

タイヤの予測精度を向上

 自動車の運動性能に関するCAEの取り組みも紹介した。その1つが、タイヤがいつ限界に達するかを予測するCAE技術の精度を高めたものだ。従来はフラットベルト試験やドラム試験で計測したデータを基にタイヤのモデルを作成していた。このタイヤモデルを使った車両運動解析モデルと実験の車両挙動を比較して、実験結果と合うようにタイヤモデルの特性を調整していた。だがこの方法だと場当たり的で根拠に乏しいチューニングになってしまう。またシャシーモデルの不整合分がタイヤのチューニングに隠れてしまう可能性もあった。そこで実走状態のタイヤの六分力を計測してタイヤモデルに反映。これによりタイヤ特性を同定した。これによってコーナリング時のブレーキやレーンチェンジなどにおける車両挙動の予測精度を向上させた。

 また操舵応答の俊敏性についてもモデルでの予測を可能にしたという。車両の舵を切った時にヨーレートは遅れて立ち上がる。車両のフロント部の重量配分を大きくすると、ヨーレートの立ち上がりはより遅くなるという。だがこの現象は、従来はCAEモデルでは再現できなかった。そのため、操舵時のサスペンション挙動が時間軸で分かるような台上試験を行い、得られたデータを使って新たなモデルを開発。これにより重量配分の変更に伴う操舵応答の遅れを再現できるようになったということだ。

振動・騒音のシミュレーションも実施

 最後に永沢氏は、車両の快適性に関するCAE技術の展開について紹介した。路面から伝わる低周波振動については、車体の振動の伝達の正確な予測に取り組んでいるという。まず3次元計測によって路面データを取得し、路面モデルを作成した。また有限要素法による車体モデルも作成した。サスペンションのモデリングについては不明なパラメータが多いが、独自の計測技術を踏まえてモデルを構築したという。これらを使ってフルビークルモデルを構築し、路面モデル上を走らせることによって、フロアやシートの振動を評価し、実車際の傾向をCAEで捉えられるようになったという。これにより、シャシーを経由する低周波振動をジオメトリなどの変更によって対策するとともに、車体振動を抑えるため各部の剛性を適正化することによって、振動の低減に成功した。

 エンジンの高周波音に関しては、前倒しの対策をCAEによって可能にした。従来はエンジンの高周波音は、開発の終盤になって防音・遮音材を追加で貼り付けるという対策になっていた。だが質量、コストが増えるため、事前に吸音材を適切に配置できるよう解析を行ったという。まずエンジン単体でベンチ試験を行った。音響ホログラフィによってエンジン表面の音圧分布を求め、エンジンモデルに音圧分布をマッピングして音源モデルとした。また、空力解析モデルを活用したエンジンルーム内空間モデルと車体外部空間モデルを結合して、音響解析モデルとした。これに吸音材モデルを組み込んで、有限要素法による解析を行った。

 下図が放射音の可視化結果だ。2842Hzで赤い箇所が音圧の高い所である。シミュレーションによって、どこに吸音材を貼り付ければ効果が高いかが分かる。このモデルにより、開発の初期段階から吸音材の最適な配置を検討できるようになった。

放射音の可視化を行い、開発の初期段階から最適な吸音材の配置を検討できるようになった。
 上記のように富士重工業では、衝突安全についての第三者評価における最高評価の獲得や、運動性能の予測技術の確立、騒音・振動の事前検討などに幅広くCAEを活用している。スバルのブランド価値の向上にCAEが大きな役割を果たしているということだ。

http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1410/10/news064.html
-----転載終了-----


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デジタル一眼市場 二強から三強へ

管理人はガチガチのニコン党、でもキヤノンの絵作りも好きというスタンスを取る立場ですが、あんな平板な絵を吐き出すンニーの一眼なんて金を出す価値も無いと思ってます。

以前、ンニーのコンデジを使ってた事がありましたが、光り物が完全に白飛びする様なラティチュードの「広い」カメラって、カメラって呼んでいいのかしらと思った位(´・ω・`)
あー、α7Sはすげーぞってツッコミが入りそうですが、夜を昼間の様に撮れるカメラってのは、もうカメラじゃ無くて、別の何かだから。

あの「コニカミノルタ」を食い潰した恨みは深いぞ、オラ。

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デジタル一眼市場 二強から三強へ

ドイツのケルンで2年に1度に開催されるカメラや写真機材の総合見本市「フォトキナ」。各メーカーが最先端技術や新商品をアピールすることもあり、高い注目度を誇るイベントだ。今年の9月16~21日に開催されたその中身を紹介しよう。

キヤノンから発表されたのは、人気モデルだった「EOS 7D」の後継機種にあたる「EOS 7D MarkII」。5年ぶりのフルモデルチェンジで、APS-Cサイズのイメージセンサー搭載モデルのフラッグシップ機となる。特に動体撮影に適しており、最高約10コマ/秒の高速連写が可能。また、EOSシリーズの中で最多の測距点数(※オートフォーカスのピントを合わせるためのポイントの数。数が多いほどピントを合わせやすい)となるオールクロス65点AFを実現している。

一方、ニコンは「D750」を発表。フルサイズのセンサーモニターであるFXフォーマットとしては始めてチルト式液晶モニター(※角度を変えられる液晶モニターのこと)やWi-Fi機能を搭載。いずれも、ミラーレス一眼やエントリーモデルのデジタル一眼レフカメラで好評を博した機能だ。さらに本体サイズを小型軽量化することで、フルサイズのデジタル一眼レフカメラながら、初級者でも扱いやすい1台となっている。

例年通り話題となったデジカメ市場の二強――キヤノンとニコンの動向。しかし今年は、二強を追い上げるソニーの発表にも注目が集まった。デジタル一眼市場の売上シェアが「二強」から「三強」へと様変わりしつつあるからだ。従来は、1位キヤノン、2位ニコンが定位置だったが、今年7月の単月売上ではソニーが初めて 割って入り、1位キヤノン、2位ソニー、3位ニコンと、三国時代の到来を思わせる下克上を達成したのだ。

そのソニーから発表されたのは、「DMC-QX1」。昨年発売され大きな話題を呼んだ、スマホと連携させて撮影するレンズスタイルカメラ「QXシリーズ」の最新モデルだ。最大の特徴は、デジタル一眼カメラに搭載されるAPS-Cサイズのイメージセンサーを搭載したこと。大型のイメージセンサーにより、高画質で美しいボケやきめ細やかな階調表現のある写真を撮ることができる。また、レンズ交換式なので、広角から望遠まで、様々な撮影を楽しむことができる。

ほかにも、ソニーはミラーレス一眼の弱点であるAFの弱さも改善。独自のAFシステム「4D focus」は、179点もの測距点で画面のほぼ全域をカバー。また、 位相差AFとコントラストAFを併用する「ファストハイブリッドAF」により世界最速0.06秒のAFスピードを実現する「α6000」などに搭載している。また、ミラーレス一眼に世界初フルサイズセンサーを搭載した「α7」シリーズも進化し、最高ISO感度409600という圧倒的な高感度撮影を可能とする「α7S」もすでに世に送り出している。

「フォトキナ2014」で発表されたデジタル一眼カメラをみれば、正統進化のキヤノン、ニコンに対して、従来のデジタル一眼カメラの概念を覆し、新しい価値を提案するソニーといった構図が見えてくる。デジタル一眼カメラの進化の方向性を考える上で、分水嶺になるかもしれない今年のフォトキナ。発表されたモデルが店頭に並ぶ年末商戦で、ユーザーがどちらを選ぶのか、興味はつきない。
(笹林司)

http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20141010-00038426-r25
-----転載終了-----

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Y!カーナビ、かなり使えますねぇ

彩雲號は今年で11年目の車検。

カーナビは11年前の骨董品、しかも地図の更新は4年程前(だったか?)が最後となり、新しいマップの提供は無くなりました(´・ω・`)

それで、NAVIを更新しよかとも考えていたのですが、彩雲號(四代目レガシィ3.0R)の純正ナビ搭載場所に合うナビってのが、実は最近になって出ていない事が解りました。かといって、2DINのカーコンポの搭載位置だと低すぎて、脇見運転になってしまいます。それだったらiPhoneが有るジャマイカと言う事で、アレで有名な「Apple純正地図App」を暫く「ペースノート代わり」に使っていたのですが、ここに来て「Y!ナビ」がとてもいい感じに仕上がってきて、しかも「VICSに対応」と言う事で、大絶賛使用中でございます。

20140912

最初は車のスピードにナビが付いてこない感覚が有ったのですが、数回目のアップデートでこの違和感はほとんど無くなり(単に小生が慣れたのか?)、おまけに最新のマップをネットから落として来ているので、これ以上無いほど便利になってきました。メインは骨董品のナビ、補助として「Y!ナビ」をダッシュボード上にマウントして使っています。まあ、後は車体からの車速その他の情報が拾えるようになれば、もう従来のお高いナビは必要ないんジャマイカとも思えますね。

そうなってくると、期待をしてしまうのがAppleの「Car Play」。先日、カロッツェリアからユニットがデビューした様で、とっても気になっております。Apple純正の地図Appの更新状態にもよると思うのですが、11年前の車がSiriで知性化されるとなると、ほとんど気分はナイトライダーですね(爆)

(彩雲號のダッシュボードはBTTF part.1のデロリアンの様な「ギークな雰囲気」になってますが(笑))


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ノーベル賞

物理学賞が取れるとは本当に凄いと思います。受賞されたお三方は、本当におめでとうございます。

ただ、個人的にはちょっと残念な事も有ったり。お三方の中の一人が、日本社会のことを痛烈に批判されているんですよね。まあ、確かにあの一件は私自身も納得のできなものでしたが、公の場でああいう事を公言する事はいかがなものかと。

「人徳」というものは、必ずしも「偉業を成し遂げた人に有る」と言うものでは無いのですね。

なんだかとても残念に思いました(´・ω・`)ショボーン

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SUBARU BRZ GT300 2014SUPER GT 第7戦 タイ 決勝ダイジェスト

不運なタイム剥奪で、最後尾スタート。17台をぶっこ抜いて5位入賞。素晴らしいレースです。

SUBARU BRZ GT300 2014SUPER GT 第7戦 タイ 決勝ダイジェスト

https://www.youtube.com/watch?v=71gHSc2IQlI

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【艦これ】 戦艦長門の26年

最近、いろいろと忙しくて、週末すら「提督任務」を放棄している「放浪提督」ですが、大変お恥ずかしい話、この動画を見るまでは「戦艦 長門」がどんな運命を辿った艦だったのか全く知りませんでした。

素晴らしい活躍をしていた艦だったのですね、思わず涙してしまいました。・゚・(ノД`)・゚・。

【艦これ】 戦艦長門の26年

http://www.nicovideo.jp/watch/sm21601731

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ヨツンヘイム、マザーズロザリオ、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

ソードアートオンライン2期の後半1クールですが。今期はこれだけでも十分かも(笑)

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気味の悪い、面白メール

私のメインのメールアドレスは、前世紀から使っている関係で、地球の裏のスパム業者にまで知れ渡っております。いつぞやの窓機を狙ったウイルスで更に拡散させられて、毎日、ちょっと開いた口が塞がらないくらいのスパムメールが届きます。スパムフィルタを2重、3重に掛けてメールを受け取ってますので、相当にきちんとしたメールでないと、私のところに届かない仕組みになっております。

20141003

そんな鉄壁(爆)を越えて、一昨日あたりから毎日、奇妙なメールが、同一の差出人から20通くらい届きました。メールの内容はどうやらキングボンビーを自覚する小生に、有り難くも一筋の光明を与えてくれる様な、バカでっかい夢のある内容でして、もうあまりの凄さに目の前がクラクラしました(爆) あまりに面白いのでウケてもらおうかと、キングボンビーの被害者であるカミさんに見せたらあっさりと一蹴されました。・・・冗談の解らない奴だ(´・ω・`)

差出人のIPアドレスを健作すると、日本国内では有る様でしたが、北は仙台から南は九州までメールごとにアドレスが変わっており、私とは違う方法でIPアドレスを詐称している様子(笑)  これでは、連絡の取り様がありません。その後、いくつか裏取りをしてそのスパム業者さんが提供してくれるという夢の様な情報には、2つ程欠点があり、「いい夢見せてもらったぜベイベー!」ってな感じになりました(爆) < 暇な奴だ。

このネットの世界、どんどん物騒になりますね。あと何年かすれば、ネットで遊んでる間に魂を抜かれる時代もやってくるやもしれません((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

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スバル・レヴォーグ、GOOD DESIGN AWARD 2014を受賞

ベスト100という訳にはいきませんでしたが、スバル・レヴォーグがGOOD DESIGN AWARD 2014を受賞いたしました。
これはめでたいヽ(´▽`)/

詳しくは以下から。

スバル・レヴォーグ、GOOD DESIGN AWARD 2014を受賞
http://www.g-mark.org/award/describe/41449?token=XZKMZ4A3Kz

20141001

審査委員の評価
スポーツカーとワゴンを融合したというコンセプトどおり、正統派ワゴンであるレガシィよりルーフをスロープさせ、フェンダーをブリスタータイプにするなど、躍動的なフォルムを実現しながら、スバル車の美点である優れた視界、荷室の使い勝手の良さは犠牲にしていない。専門部会まで立ち上げて仕立ての良さを追求したというインテリアは、素材の触感や可動部の音質までこだわりが感じられる。水平対向エンジンやアイサイトに代表される独創の技術も進化を果たしてしており、安心して走りを楽しめる1台に仕上がっている。

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LEGACY, New SUBARU Quality

はい、国内販売は10月24日だそうです。

LEGACY, New SUBARU Quality
http://www.subaru.jp/legacy/sp/

そろそろディーラーにはプレカタログが届いている頃でしょう。バリエーションはどうなりますかね。
この戯れ言が当たってるかどうか(爆)

WRX/レヴォーグであの価格ですから、ちょっと手が出せないモデルになってしまっている事でしょう。まあこれは想定内。


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