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日本國内では報道されない御嶽山噴火現場の救助の写真

まずは被害に遭われて、命を落とされた皆様に慎んでお悔やみを申し上げます。

SNS内で廻っていた、日本國内では決して報道されない写真が、以下のサイトから見る事ができます。登山者のご家族に配慮してという一面は有りましょうが、それより本当に知っておく必要のある現場の状況が、全く伝わっておりません。

警察の機動隊や消防、そして陸上自衛隊がとても危険な状況の中で、必死に被災者の救助に携わっている姿にはとても胸を打たれるものがあります。

36 now feared dead in Japanese volcano disaster
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2772458/More-30-hikers-dead-near-Japanese-volcano-erupted-without-warning-spewing-eight-inch-blanket-ash.html

そしてもう一本。忘れてはならないのは、このまとめ。
読んでみると解りますが、陸上自衛隊は自らの命を顧みる事なく、救助にあたっている事がよくわかります。
あの3000mを越える御嶽山の頂上付近は、ヘリコプターのホバリング限界高度より高い場所なんだそうです。

御嶽山捜索の自衛隊ヘリがみせた神業
http://matome.naver.jp/odai/2141197946230035401

救助にあたられているご関係の皆様に、心から敬意を表したいと思います。


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北米向けインプレッサにも最新のEyeSight3を搭載するなど、全方位アップデート!

はい、インプレッサの年改来ましたー。

あーっと、こんなフェイスリフトじゃ、レヴォーグと見分けが付かないじゃないか(笑) せっかく差別化して出してるのに、これぢゃ(ry

フロアーは多分、レヴォーグ、WRXと共用になりますね。だってほら、いろいろ作ってたら量産効果もでませんから。さあ、年改後のインプレッサとフォレスターは買いですよー!! < 裏は取ってません(爆)

で、こういう事をプレスに流すっと(≧∇≦)

レヴォーグの出自はWRX!インプレッサに非ず
http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20140925/271704/?n_cid=nbpnbo_top_updt

-----転載開始-----
北米向けインプレッサにも最新のEyeSight3を搭載するなど、全方位アップデート!

20140929

2015年のイヤーモデルとして年内にもアメリカ市場に投入されるという、北米仕様インプレッサがフォトデビューしました。

内・外装のリフレッシュも注目ですが、最新のEyeSight(アイサイト)ver.3をインプレッサに初めて採用しているのがトピックス。

ご存じのとおり最新の「アイサイト3」は、視野角、視認距離ともに約40%拡大し、カラー化するなどステレオカメラの性能を向上させ、プリクラッシュ性能や全車速追従機能付クルーズコントロールが進化。車線維持アシスト機能の「アクティブレーンキープ」なども加えています。

こちらはメーカーオプションですが、アメリカで拡販すれば、量産効果により日本でもより装着しやすい価格になるかもしれません。

(以下、面倒なので省略)
http://clicccar.com/2014/09/29/270563/
-----転載終了-----

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<御嶽山噴火>3人を自衛隊ヘリが救助、長野側でも救助開始

自衛隊がんばれ、警察、消防も(,,゚Д゚) ガンガレ!
という事で、応援の気持ちを込めて貼っておく。

<御嶽山噴火>3人を自衛隊ヘリが救助、長野側でも救助開始
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00000011-mai-soci20140928_2
http://seiga.nicovideo.jp/seiga/im1000000

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○チガイ

左巻きは、どうしてこうもいつも非論理的なのか。怒りを通り越してだただた飽きれるばかり。
本人は当該発言を削除、逃亡の模様。

20140928

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SUBARU 前進ショートフィルム スバル WRX S4 "Move Forward -Your Story With-SHORT"

あー、なんだかいろいろと考えさせられますなぁ。。・゚・(ノД`)・゚・。
いつも思うのですが、このシリーズ良い意味ですごく重いですね。

SUBARU 前進ショートフィルム スバル WRX S4 "Move Forward -Your Story With-SHORT"

https://www.youtube.com/watch?v=wnZPmbFljqg

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アセイラム姫殿下━━━━(°Д°)━━━━!!!!

密かに騎士として忠義を誓っておりましたのに。・゚・(ノД`)・゚・。 < をい、突っ込み所満載だぞ

20140926

まあ、あおきえい監督と虚淵玄脚本(一部)で、普通に済むとは思ってはいませんでしたが、続きは来年の1月までお預けですん。・゚・(ノД`)・゚・。

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Sambar - the Best Car in the World

愛ですなぁ、愛。・゚・(ノД`)・゚・。

サンバー 空撮 / Sambar - the Best Car in the World - Full Version

https://www.youtube.com/watch?v=jOEUrdWmf4Y

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スバル、新型WRX STIでWRC復帰か?!

オフィスのスバリストの先輩からこんな画像が送られてきました。
見てみて(  Д ) ゚ ゚

20140923_2
(写真はクリックで拡大します)

調べてみたら、国内では自動車評論家 国沢光宏氏のBlogのトピック(http://kunisawa.net/diary/スバル、wrcに復帰?(9月18日)/)から流れ出て来たみたいです。とは言ってもなんだか眉唾ですねぇ。本家のProdriveのサイトには出てませんし。じゃ、奥の手でって事で調べてみたら以下が震源になってる様です。

http://rarrior.tumblr.com/post/97492220839/how-has-this-not-made-the-rounds-yet

よくよく考えてみれば、ツッコミ所はいろいろ有り杉。信憑性もかなり眉唾。待て次号ってか、次号は無いかも(爆)

しかし、国沢氏も評論家って職業で飯を食ってるなら、裏くらい取ってくれよ(´・ω・`)ショボーン

でもまあ、それだけ、スバルファンはスバルのWRC復帰に期待を寄せているということは事実ではありますが。

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キヤノン CANON EOS 7D Mark II

骨の髄までニコンにしゃぶり尽くされているので、APS-C機をこの値段で出す意味が解りません(´・ω・`)
APS-Cも使い方ですから、悪いって訳ではないのですが、値段を考えるとなんだかとっても中途半端な印象があって。

「ガンダム」では解らないので、どなたか「マクロス」に例えて説明してください。< 面倒くさい奴なんです。

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スターウォーズからEVEまで。SF映画の宇宙船を全ておさめた画像

ギズさんの記事なので、ご覧になってる方も多いかと思いますが、個人的に大好物な記事なのでクリップしました。

「ガンダム」だけじゃなく、「ヤマト」、「マクロス」、「カウボーイビバップ」、「トップをねらえ!」、「ゼノ・サーガ」、「銀英伝」まであります。
ヽ(´▽`)/

えーと、ガンズにはちと厳しいですが、頑張ってお気に入りの宇宙船を探してみてください。
今日はオフィスで目がシバシバするまで眺めてました。< 仕事しろよ(爆)

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スターウォーズからEVEまで。SF映画の宇宙船を全ておさめた画像

20140923
(画像はクリックで超拡大します)

「ガンダム」や「スタートレック」ももちろんあります。

細かすぎるほど細かい、4,268 x 5,690ピクセルの精細さを誇る、SF映画の乗り物チャートの大作がついに完成しました。SF作品に登場するスペースシップを可能な限り網羅したこのサイズチャート、おそらく歴代で一番大きなものでしょう。 「スターウォーズ」の極小サイズの船から、MMORPGの「EVE」に登場するものまで、本当にすべての宇宙船を載せてるといっても過言ではない程たくさんの作品がおさめられています。

http://www.gizmodo.jp/2014/09/sf_19.html
-----転載終了-----

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ヤフオク!のポン6転売厨

SIMフリー版なんて、林檎屋で普通に買えるのに。
バカスwwwww

以下、ご参照ください。結構、笑えます。

ヤフオク! iPhone6の健作結果
http://auctions.search.yahoo.co.jp/search?auccat=&p=iPhone+6&tab_ex=commerce&ei=euc-jp

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ポン6とiOS8

SNSの中では、これで飯を食ってる人がいるので、こっちで私の意見を垂れ流す事にします。

世の中ではポン6発売でお祭り騒ぎになってますが、敬虔な林檎信者でもある私ですが、正直、ポン6はどうでもいいと思っています。よくもまぁ毎年この季節になると、お祭り騒ぎになって買い替えを騒いでますが、デカくなって片手での操作が難しくなり、おまけにポン5sの1.1倍程度の処理速度しか出ていないなら、私の琴線に触れる事は有りません。デザイン的にな好みで言うなら、ポン5シリーズの方が好きですし。

しかし、それよか問題なのはiOS8。新しい機能は盛りだくさんの様ではありますが、私的には関係ないところばかり機能追加されていると感じており、新規性は全く感じられておりません。家族が使っているのはポン5なので、特別の事情の無い限りはOSのアップデートは凍結を指示しました。ダウングレードができないという事と、アップデートして操作が重くなったら本末転倒になりますので。

まあ、この「お祭り騒ぎ」で食ってる人は少なからずともおりますので、イベントそのものを否定するつもりは有りませんが、正直に書いてしまうと、林檎屋は新しい価値を提供する事が難しくなって来ている様にも感じています。それでも信者なのでお布施はしてしまいますけどね。

来年の「iPhone6s(仮)」では、お祭り騒ぎの中で踊っているとは思いますが(爆)

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【EVEX14】元スバルの技術者がつくった8輪車EVバス、時速19kmで走行

MUNEさんがレスポンスにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

配信されて来た記事を読んでびっくり! MUNEさん・・・もとい宗村社長がレスポンスの記事になってます。

昔、宗村社長には大変お世話になり、また、その「アクティブな信念」に共感し、とても尊敬している方でございます。人生の師の一人と言っても過言ではございません。

株式会社シンクトゥギャザーのサイトは以下から。
http://www.ttcom.jp/

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【EVEX14】元スバルの技術者がつくった8輪車EVバス、時速19kmで走行

20140920

東京ビッグサイトで開催された「EVEX(EV・PHV普及活用技術展)2014」(9月17日~19日)で、ユニークなEVバスを発見した。それはシンクトゥギャザー(本社・群馬県桐生市)が中心になって開発した『eCOM-8』と名付けられたバスだ。

その最大の特徴は8輪車で、その8輪すべてにインホイールモーターを搭載した8輪駆動車であるということ。しかも、6輪転舵によりスムーズに曲がることができるという。「馬車をイメージしたバスで、最高速度も19km/hと非常に低速なんです。というのも、20km/h以下だと、基準が緩く、どこでも走れるからなんです。観光地での運行に最適で、周辺の風景や街並みをゆっくりと鑑賞できます」と宗村正弘社長は説明する。

実は宗村社長は元スバルの技術者で、『レオーネ』や『レガシィ』などの車体の開発に携わった。2007年に早期退職して新会社シンクトゥギャザーを設立。翌年、群馬大学次世代EV研究会に入会し、科学技術振興機構社会技術研究開発センターの依頼を受けてEVバスを開発することになったという。

そして、2011年に完成したEVバスがeCOM-8だったわけだ。全長4405mm、全幅1900mm、全高2450mmで10人乗り。リチウムポリマー電池を搭載し、約8時間の充電で40km走行できるそうだ。また、屋根には太陽光パネルが設置してあり、走行しながらバッテリーに充電できるようになっている。価格は1500万円。すでに8台売れ、地元桐生市をはじめ、宇奈月温泉(富山県)、水上温泉(群馬県)、マレーシアで活躍しているそうだ。

http://response.jp/article/2014/09/20/232977.html
-----転載終了-----

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さちさちにしてあげる♪

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

流石は大御所、とっても聞き応えがあります。そんな訳で、今夜はこれをヘビロテですん。

20140918

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エビススバルビルができるまで(SUBARU STAR SQUARE誕生!)

友人のところのスパナ君は既に出かけて来た様です。

エビススバルビルができるまで(SUBARU STAR SQUARE誕生!)

https://www.youtube.com/watch?v=Ra-4JEBnCoU

恵比寿、いいなぁ。飲みに行きたいなあぁ < どこかがショートしているらし

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思い上がり

ああ、私も相当に思い上がった事をここで口走ってますが、そんな私でさえ閉口してしまう様な事を口走っている香具師が居まして、ああはなりたくないものだなと思った次第。

顛末をきちんと書かないから、1週間もすると何の事を書いたのかすら、忘れてしまうのでしょうけどね(爆)

今夜はそんな気分。

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窓機、届く

モニタ、キーボード、マウスとネットワークを繋いで、電源ボタンをポチットな。
なんだ、窓機もiMac並みに簡単になったじゃないか(笑)

20140915

カミさんには内緒のつもりで居たのですが、この有様では隠し通す事は不可能なので、概要だけさらっと説明しました。

本当の事は誰にも言ってませんが(笑)

なんだか、最近、むちゃくちゃに生活が荒れているような希ガス(´・ω・`)ショボーン

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Apple Watch狂騒曲

iPhoneは、毎年、この時期になると、関係者は大騒ぎになるという年中行事でありますが、これは踊る阿呆になんとやらという事でまあ良しとして、今回、ウチにBlogでツッコミを入れときたいのは「Apple Watch」

201409142

一部のソレ系のメディアによると、稼働時間は僅か1日と聞きます。他社のコレ系に「スマートウォッチ的な何か」も同じような状態らしいですが、ウェアブルコンピューティングを目指している製品としては、なんとも情けない稼働時間です。

まあ、今の二次電池の性能と、その大きさを考えれば妥当な線とも言えるかと思いますが、ライフログを取るプロダクトとしては、たった1日の稼働時間っていうのはお話になりません。そのディスプレイは必要なモノなのかという部分から、集合体恐怖症を呼び覚ましそうな初期画面など、もうAppleのプロダクトとしてどうなのよと、デザインのみならず、企画そのものもツッコミ所満載です。

ウチのBlogの管理人は、腕時計には醸し出すステイタスより「止まらなくて正確」というのが根本的な要求事項なので、大概のApple信者ではありますが「Apple Watch」に関しては完全にゴミ扱いです(爆)

さてさて、今回のこのプロダクトで今までのようなイノベーションを起こす事ができるのか、生暖かく見守る事にいたしましょう(笑)

多分、一部のアーリーアダプターに受ける程度の市場インパクトで終わるのではないかと予想しておりますが(笑)


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次期FSX、お見積もりw

本日、予定通りにWRX S4の試乗に逝ってきました。
で、実際どれくらいになるのだろうと、見積もりを取ってきました。
20140914

いやはや、見積もりを取ってみて、いろいろと現実を思い知らされましたよ。全ては私の稼ぎが悪いので、プロパンの切れた屋台のラーメン屋状態。

家に戻って財務大臣と現状確認。・・・解っちゃいましたけどね。夢ぐらい見させておくれよ。
。・゚・(ノД`)・゚・。

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窓機を買いました(´・ω・`)ショボーン

Parallelsで窓7を動かそうと思っていたのですが、どう考えても無理が有る事が解り、ドスパラに最低装備で発注しました。十分なパフォーマンスは出てると思ったのですが、ダイレクト感が無い事と、画面の大きさが致命的でした。

こっち系のソフトは林檎は全滅ですからね。止むなしです。密林に仮予約していたモノを全てキャンセル、カメラの前のボディも処分しないと行けないかもしれません。

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スバル新型WRXのライバルはポルシェ911? ハンドリングや走行安定性ではいい勝負

「見せてもらおうか、新型WRXの実力とやらを!! (by 赤い漢)」 < どうやら週末に試乗に行くつもりらしw

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スバル新型WRXのライバルはポルシェ911? ハンドリングや走行安定性ではいい勝負

201400908富士重工業が2014年8月25日に発表した新型スポーツセダン「スバルWRX」が反響を呼んでいる。自動車専門誌は相次ぎ、WRXの特集号を出版した。

今回で4代目となる新型WRXは最高峰の「WRX STI」だけでなく、新たに「WRX S4」というコンフォート系モデルを加え、インプレッサから完全に独立したクルマとなった。いずれも「欧州のピュアスポーツカーと比較しながら開発を進め、同等のステアリングレスポンスを実現した」(WRXの開発責任者、スバル商品企画本部の高津益夫プロジェクトゼネラルマネージャー)というから、ファンの期待は高まるばかりだ。

日産GT-Rを別格とすればライバルは国内に存在しない
ライバルだった三菱ランサーエボリューション(ランエボ)が現行のXモデルで生産終了となる中、新型WRXのライバルは、日産GT-Rを別格とすれば国内にもはや存在しない。富士重工関係者によると、スバルがライバルとしたい「欧州のピュアスポーツカー」とは、ポルシェ911やポルシェケイマン、BMW Mモデルなどドイツのハイパフォーマンスカーという。

富士重工が「社外秘」と記した関係者向け商品マニュアルには、ポルシェやBMWなどとの比較テストのデータが詳細に盛り込まれている。ドライバーがステアリングを切り始めてからクルマが回頭し始めるまでの時間を示す俊敏性(操舵に対する回頭レスポンス)のテストでは、WRX STIとWRX S4がポルシェ911彼らSと並び、0.10秒で1位。2位はスバルBRZの0.14秒、3位は三菱ランエボXの0.15秒、4位はフォードマスタングの0.17秒、5位はVWゴルフGTIの0.20秒となっている。

「コストパフォーマンスを考えると、立派に欧州車に迫ったといえる」
高速で障害物を回避し、元の車線に戻る「ダブルレーンチェンジ通過速度」のテストでは、1位がWRX STIで時速100キロ弱、2位はわずかな差でポルシェ911カレラS、3位がWRX S4、4位が日産フェアレディZ、5位がポルシェボクスターとなっている。

もちろん、WRXがポルシェの後塵を拝すデータもある。同じ回頭性のテストでも、「高G領域での横向き加速ゲイン」ではポルシェ911カレラSがトップで、WRX STIがBMW M3と並んで2番手。3位以下はランエボX、WRX S4、BRZと続く。「18mスラローム通過速度」はポルシェ911GT3、BMW M3、レクサスLFA、ポルシェ911カレラS、日産GT-Rの順で、WRX STIがこれに続く。

車格や絶対的なパワー、価格を考えれば、いろんな面で差が出るのは仕方ないだろう。それでもWRXがハンドリングや走行安定性でポルシェ911と互角か、凌駕しているのは驚きだ。

果たしてWRXはポルシェ911にどこまで迫ったのか? 自動車評論家の清水和夫氏は自動車専門誌「ル・ボラン」(特別編集版)でWRX S4をポルシェなどとテスト。「コストパフォーマンスを考えると、WRX S4は立派に欧州車に迫ったといえる」「圧巻なのはブレーキだ。直線でもコーナリング中でもWRX S4のブレーキ性能は宇宙一、つまりポルシェと同程度のパフォーマンスを持っている」と評している。

世界に熱烈なファンをもつニッチなメーカーに
スバルが新型WRXの開発で、ポルシェ911など欧州のピュアスポーツカーをベンチマークとするには理由がある。BRZはポルシェケイマン、レヴォークはアウディS4がベンチマークだった。それは「クルマを移動手段としての利便性や経済性でとらえ、コモディティー(日用品)化する傾向が強まっている。言わば、味のないクルマが多くなっている」(富士重工の日月丈志取締役専務執行役員)からだ。

スバルの開発エンジニア出身の日月氏は「クルマがコモディティー化する一方で、密度の高い満足感、言い換えればしっかりした味を求めるお客様が確実にいる。WRXにはしっかりした味、スバルらしい味がある」と、記者会見で自信を見せた。

富士重工は2020年目標の新中期経営ビジョンで「大きくはないが、強い特徴をもち、質の高い企業」を目指すと宣言し、スバルの「安心と愉しさ」を磨くことで、世界にスバルファンを増やすことを狙っている。

世界の自動車市場に占めるスバルのシェアはわずか1%に過ぎない。しかし、スバルは日本だけでなく、北米を中心に世界に熱烈なファンをもつニッチなメーカーの地位を得た。若者のクルマ離れが進み、クルマが白物家電のようにコモディティー化すればするほど、WRXのような「味のあるクルマ」が注目されるのかもしれない。
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APS-Cになったレンズカメラ最新機種「QX1」と光学30倍ズーム搭載「QX30」

私の認識では、ケータイやスマホのカメラは、デジカメを持ち込めないシチュエーションや、そこまでの画質は必要ないという場合に「パートタイム」で使うカメラだと思ってますので、このソニーの提案はきわめてナンセンス。

スマホのカメラが進化しても、結局最後にモノを言うのはレンズと光学系の強さですから、どんなにがんばったところでデジカメには敵いません。

こんなアレなプロダクトを企画しているから、ソニーはカメラ業界ではいつまでたっても二流メーカーな訳で(笑) < このコメントには多分に偏見が現れていると思われw

いっそスマホをαシリーズのボディに変えた方が、どんなに潔い事とか。デメリットばかりで、突っ込み所が多すぎて飽きれてしまったございますです(笑)

あ、何となくですが、この「QX1」を企画している担当者は、カメラという「プロダクト」自体を全く理解していない可能性も有りますね(苦笑) ギズさんは「流石はソニー」と賞賛を送っておりますが、私的には「所詮はソニー」と言う言葉を贈っておきます(笑)

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APS-Cになったレンズカメラ最新機種「QX1」と光学30倍ズーム搭載「QX30」

20140907_2

ソニーのレンズカメラ「QX」シリーズに新しい仲間が登場。その名も「QX1」です。昨年、QX10とQX100というレンズカメラが発売されましたが、その進化系製品。なんと、マウントのみなんです。

CMOSサイズはAPS-Cになりました。画素数は2,010万画素です。

マウントはEマウントなので、ソニーのαシリーズやNEXシリーズで使っているレンズをそのまま取り付けて撮影することができます。これはなかなかグッときます。すでに、Eマウントレンズをお持ちの方は、QX1だけ購入すれば好きなレンズで楽しめます。もちろん、スマートフォンに取り付けるクランプが同梱します。

なお、QX1と同時に光学30倍のズームレンズカメラ「QX30」も発売されます。
こちらは、レンズとCMOS一体型。従来のQX10やQX100と同じコンセプトです。写真を見る限り、結構大きめのようです。

QX1およびQX30は、アメリカで11月に発売予定。QX1が400ドル(4万2,000円)、QX30が350ドル(3万7,000円)となるようです。

ボディを持たない、レンズだけのカメラというだけでもおもしろいコンセプトなのに、今度はレンズ交換式にしてきたところが、さすがソニーですね。

http://www.gizmodo.jp/2014/09/aps-cqx130qx30.html
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【マツダ ロードスター 新型発表】「オーナーが我々のブランドを作る」…藤原常務インタビュー

いやー、実に謙虚でしかも的を射てるインタビューですね。新型のロードスターではスバリストを辞める事も辞さないかもとまで書かせて頂いていますが、作り手にこれほどまでの思い入れがあるからこそ、ファンが付いてくるって事なんだと思います。ファンの気持ちをよくわかっていらっしゃいます。

スバルに関しても似た所は多分にありますが、ことデザインにのみ目を向ければ、エグゼクティブ デザイナーの某氏には、こういう謙虚さとか真摯さみたいなものは、ほとんど有りませんね(笑)

エンリコ・フミヤ氏が4代目レガシィのフロントセクションの提案をしてくれた事すら知らなかったのですから(≧∇≦)

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【マツダ ロードスター 新型発表】「オーナーが我々のブランドを作る」…藤原常務インタビュー

20140907月4日、新型『ロードスター』を、東京/モントレー/バルセロナの世界3か所のファン参加型イベントで世界初公開したマツダ。同車の商品企画などを担当した常務執行役員である藤原清志氏に話を聞くことができた。


----:マツダにとって、ロードスターはどのような存在なのでしょうか?

藤原清志氏(以下敬称略):ロードスターは、ファンとのつながりが一番濃いクルマなので、私たちが将来、考えているブランド経営みたいな話に一番近いモデルだと思っています。

結局、ブランドというのは我々が作るのではなく、お客様が作るもの。お客様が何と思って、それを口にして言ってくれるか? 行動してくれるか? だと思います。25年間ずっとファンでいたり、まだ(初代)NAロードスターを持ってくれている人たちというのは、たぶんマツダへの思いが一番強いわけですね。この気持ちをずっと持ち続けてもらえるような会社になりたいという思いがあって。そういう意味では、最も大事にしたいクルマであり、お客さんを大事にしたいモデル。ロードスターは、我々の心の中心にあるものだと思いますね。

----:だからこそビジネス的に難しくても、やめるわけにはいかない?

藤原:いかない! 水戸黄門の印籠みたいなもので、それをずっと経営陣に見せていました(笑)。「いいんですか? これをやめたらファンが逃げますよ。逃げたら我々がやろうとしている経営はたぶん崩れてきますよ」というのが、私がずっと言いたいこと。経営陣を脅しているわけですけど(笑)。

----:マツダとして大事な存在ということですが、それが他のモデルにどう関係するのでしょうか?

藤原:ロードスターは、初めてクルマを買ったお客さんでも、すごく慣れてレースができるような人でも楽しめるんですね。腕が未熟な人でも、未熟な領域で楽しめる。腕が上がれば違うレベルで楽しめる。幅広いお客様に走る喜びを提供できるクルマなんです。我々は、それがやりたいんですよ。我々が作るどのクルマについても、どのレベルのお客様にも、走る喜びを提供できるようなクルマを作りたい。人馬一体と言っていますが、それをすべてのマツダのクルマに入れることが我々の目標です。そうすれば、我々のクルマを買ってくれる人は、みんな楽しいはずなんですね。

----:そうなるとロードスターだけでなく、『デミオ』も『アクセラ』もすべて楽しい。つまりロードスターのオーナーのようにマツダを愛するようになる。つまり、全車のロードスター・オーナー化を狙っているわけですね。それがブランド経営だと。

藤原:そうです。それはお客様がそう思ってくれて、それを口に出していただければ、それだけで我々のブランドはできていくわけです。我々が作るわけじゃない。お客さんの声でできる。デミオに乗られても、アクセラに乗っても、『アテンザ』に乗られても、それぞれに走る喜びがあるはず。感じられると思いますよ。

----:思い返せば、昔からマツダはスポーツカーに対して“走る喜び”と言っていましたが、全部モデルに走る喜びをというのは、いつ頃から出てきたのでしょうか?

藤原:我々は「サスティナブル・ズームズーム宣言」を2008年にしたんですけれど、それは「マツダ車をご購入いただいたお客様のすべてに、走る喜びと優れた環境と安全性能を提供します」ということだったわけです。だからハイブリッドではなく、ディーゼルを作ったり、ガソリンエンジンも、もっとナチュラルに走れるように、SKYACTIVを開発したりしてきました。その流れは続いていて、シャシーもボディもその考えのもとに進めていくわけですね。『CX-5』から始まったシリーズを、我々は第6世代と呼んでいますが、そのCX-5以降は、どのクルマに乗っていただいても、人馬一体を感じるはずなんです。そのクルマに2~3年乗って、次に他の会社のクルマに乗ると、たぶん「おかしいな?」となるでしょう(笑)。そういうマジックをかけているわけです。

----:なるほど。そのマジックのヒントがロードスターだったのですね。

藤原:それが、我々が25年間お客様に乗っていただいたロードスターから学んだこと。たぶん彼らはNAロードスターを手放せないんですね。いろいろなクルマが出ても、ずっとお持ちでしょ。走る喜びを、すごく感じてもらえているから。それを我々はファンの方々から教えてもらったんですよ。「そういうクルマをマツダ社は作れ!」というメッセージと受け取ったんですね。どのクルマにおいても。つまり、お客様の方から教えてもらっていることがたくさんあるんですよ。

http://response.jp/article/2014/09/05/231711.html
-----転載終了-----

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【遅れてごめん】平成26年度 富士総合火力演習に逝ってきました

行くよーと書いておいて、帰還報告がすっかり遅くなってしまいました。週末のルーチンワークと撮影して来た1500枚の写真の中から公開できるモノのの選定に手こずり、2週間遅れのトピックになってしまいました(´・ω・`)ショボーン

という訳で、漏れの陸上自衛隊フォルダが火を吹くぜ(爆)
(写真はクリックで拡大します)

会場外からの写真。当日は現地着0300時ということで、前の晩の気分は遠足前の幼稚園児。一睡もできなくて完徹状態で会場入り。これは0630時頃の会場の写真です。この時点で会場は芋を洗うような状態(爆)
2014082402

そんな時間に入場となってしまった事からスタンド席は満杯。シート席に陣取りましたが、前に人が1ブロック分も居て、撮影環境は決して良く有りませんでした。前に座ってる同世代のBBAは中腰になりますし('A`)

まあ、そんな中で、人の頭の隙間から狙った写真です。これは多分、89式走行戦闘車。
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96式装輪装甲車
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203mm自走りゅう弾砲
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99式自走155mmりゅう弾砲(多分(爆))
201402411

AH-1コブラ、対戦車ミサイル発射キタ━(゚∀゚)━!
2014082419

87式自走高射機関砲「ガンタンク」、キタ━(゚∀゚)━!
2014082427

90式戦車、レンズが長過ぎたか?と思ってましたが、ここまで撮れれば間違いなかったと(笑)
2014082431

90式戦車のマズルフラッシュ! 
はい、この一枚を撮るために出かけてきたようなものです。
10式戦車のマズルフラッシュも狙っていたのですが、場所の関係で一枚も撮れませんでした。・゚・(ノД`)・゚・。
2014082432

OH-01観測ヘリコプター。そんな条件の元、ヘリコプターの写真は山ほど撮れておりました。P-3CとF-2も来たのですが、雲の上を通り過ぎていきました(´・ω・`)ショボーン
2014082435

以上、選りすぐってお届けしました(笑)

最近は日本の國自体が「右傾化(爆)」している関係で、自衛隊のことを見聞することが多くなっておりますが、見聞きすることと「体験」することは、やはり大きな違いがあると痛感いたしました。大きな花火を至近距離で観るよりはるかに凄い、全身が総毛立つような砲撃の爆風は、あの場所に居合わせないと体験できないことです。

それと、恐ろしくも素晴らしいのは演習で見学させていただいた演目の練度と精度。いろいろアレな関係もあって「見せていいものしか見せていない」とは解っているものの、自衛隊の底力を強く、とても頼もしく感じました。私が件の「仮想敵国」だったら、こんなg・・・もとい自衛隊は相手にしたくないです。
本気で死んでしまいます(爆)

駐車場を後にする時に、警備にあたっていた若い自衛官に車の中から失礼かもしれないと思いつつ、敬礼を送らせて頂いたのですが、ビシッと返礼を頂き、とても気持ちよく帰ってくる事ができました。

機会があれば是非、また出かけてみたいです。

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Mac版シマンテック・インターネットセキュリティでカーネル・パニック

・・・いや、別に白ひげの焼き鳥屋の親父が火病を起こしている訳ではなくて(^^;)

ウチのBlogにお越しになってる方なら、ご説明する必要はないかと思いますが、念のため解説しておきますと、窓環境で言うところのBlue Screen Dead、でも深刻度からいうとそれ以上のUNIX、MacOSでの致命的トラブルの事を言います。起こってはいけない・・・滅多に出会わないトラブルです。
(Blue Screen Deadも最近はすっかり見なくなりましたが(≧∇≦))

そんなトラブルが、先月の末辺りから、ポンポンと私愛用のiMacに出始めました。最初はディスクが物理的に壊れたかとも思い、ディスクユーティリティを起動して交代割り付けなどを実行、日本語変換システムもなんだかクラッシュしている様に見えた事から、関連の環境設定ファイルをすべて破棄して、様子を見ていたのですが、全く改善されず・・・。これは、導入3年目にしてiMacが逝ったかと思って、ハード的な問題を解決すべく、クラッシュログを徹底的に見てみたら、なんだかシマンテックのインターネットセキュリティが怪しい動きをしている事が判明しました。その後のカーネル・パニックでも同じ結果が吐き出されていたので、いよいよ怪しいと思い、シマンテック・インターネットセキュリティをアンインストールしたら、カーネル・パニックはスッパリと出なくなりました。

この結果を受けて、シマンテックの「技術の無い」サポートに相談したところ、環境設定ファイルを含めた全てのシマンテック製品をリモートで再インストールを行ってくれたのですが、これでも全く改善されませんでした。結果は見えていたのですけどね。以前のトラブルではMac OS Xにレジストリが有るなんて、妄言を吐いてましたので、さすがに今回はふっ切れましたよ。

シマンテック製品は購入から80日間は「返金してくれる」と言う事を知り、返金を申し出てライセンスを返納して、カスペルスキーを購入しインストールしたら、何事も無かったように動いています。おまけに、Mac OS X上のメールに、窓用のトロイの木馬を見つけたよとなんて(  Д ) ゚ ゚な報告もしてくれたので、こりゃなかなか快適です・・・ってかシマンテック製品は何をやっていたのかってな感じですね(爆)

シマンテック製品はオフィスでも使っているので安心していたのですが、どうやらこいつはMacOS X上ではほとんど仕事をしてなかった様です┐(´∇`)┌

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ナデシコ級一番艦 ナデシコ

楽天のウィジットを貼っていると、時々、びっくりするような「モノ」が表示されます。

今日のそれがこれ、「ナデシコ級一番艦 ナデシコ」

キタ━━(゚∀゚)━━! ってな感じで、思いっきりポチリそうですん(爆)

私の好きな宇宙船は、宇宙戦艦ヤマト、 劇場版アルカディア号、USS エンタープライズ(Movie版)、そしてこのナデシコなんですよwwww

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怖い韓国車

あー、なるほど。今頃になって、いろいろと合点が行ったわw こういう風土があったからこそ、あの事件だったわけですな。まあ、金を貰っても要りませんけどね。>朝鮮製

お急ぎの方は4分30秒からどぞーwww

怖い韓国車

https://www.youtube.com/watch?v=UPzAz4py6J8

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便利な!天声人語風メーカー ver.2.2

SNSを覗いていたらこんなものが流れてきました。

■便利な!天声人語風メーカー ver.2.2
http://taisa.tm.land.to/tensei.html

叩きたい相手と擁護したい相手と必要な項目を入力すると、見事な「天声人語」が出来上がります。以下、私がアカピ新聞の記者になったつもりで生成したアウトプットですん(爆)

---天声人語開始---
【天声人語】 (朝日新聞)
安倍首相は原子力発電所は安全確認が済んだところから再稼働すると主張している。しかしちょっと待って欲しい。原子力発電所は安全確認が済んだところから再稼働すると主張するには早計に過ぎないか。

安倍首相の真摯な姿勢が、今ひとつ伝わってこない。

例えば山本太郎議員からは原子力発電所の安全性は放射脳には理解できないと主張するような声もある。

このような声に安倍首相は謙虚に耳を傾けるべきではないか▲

思い出してほしい、過去にも何度も安倍首相は山本太郎議員の叫びを無視している。

安倍首相は山本太郎議員の原子力発電所の安全性は放射脳には理解できないという主張を間違いであるかのような発言をして、批判を浴びた。


確かに山本太郎議員には日和見主義且つアレという問題もある。だが、心配のしすぎではないか▲

安倍首相の主張は一見一理あるように聞こえる。

しかし、だからといって本当に安倍首相は原子力発電所は安全確認が済んだところから再稼働すると主張できるのであろうか?

それはいかがなものか。的はずれというほかない▲

事の本質はそうではではない。その前にすべきことがあるのではないか。

安倍首相は、未来を担う一員として責任があることを忘れてはならない。

安倍首相の主張には危険なにおいがする。各方面の声に耳を傾けてほしい。▲

安倍首相に疑問を抱くのは私達だけだろうか。

原子力発電所は安全確認が済んだところから再稼働すると主張したことに対しては山本太郎議員の反発が予想される。原子力発電所の安全性は放射脳には理解できないという主張を支持する声も聞かれなくもない▲

安倍首相もそれは望んでいないはず。しかし安倍首相は妥協が苦手である。

原子力発電所は安全確認が済んだところから再稼働すると主張する事はあまりに乱暴だ。安倍首相は再考すべきだろう。

繰り返すが安倍首相は妥協が苦手である▲

安倍首相の原子力発電所は安全確認が済んだところから再稼働すると主張したことは波紋を広げそうだ。今こそ冷静な議論が求められる。
---天声人語終了---

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マツダ ロードスター 新型ついに公開…誕生25周年イベントで

今日はもう一個の記事とどっちを取り上げようかと思っていたのですが、ウチのBlog的にはこちらが優先でしょうと言うことでクリップ。

私はマツダの「ロードスター」には特別な思い入れが有ります。
友人が初代のロードスターを夫婦で1台ずつ所有しておりまして、旦那の方のロードスターを試乗させていただいたことが有ります。それもフルオープン状態でです。この時の風、音、光はそれまで車で体感したものとは違い、とても気持ちのよいものでした。

今回の4代目ロードスターは、アルファロメオと共同開発だそうですが、近年のマツダのデザインランゲージである「鼓動」を、最も美しく、大胆に表現したスタイリングだと感じています。こういう繊細な面構成は、今のスバルのモデルでは実現できないものですね。スバリストを自称するようになってからン十年で、初めてスバルの車を降りても良いかもと思わせられたモデルです。

・・・という訳で、スバリストがここまで書いているのですから、いささかアレなスバルのデザイン関係者は猛省するように(笑)

販売が開始されたら、是非、実車を観てこようと思っています。その場で成約なんてこともあるかもしれません(爆)

-----転載開始-----
【マツダ ロードスター 新型発表】4代目ついに公開、SKYACTIV技術全面投入…誕生25周年イベントで

20140904

マツダは9月4日、4代目となる新型『ロードスター』を日本、米国、スペインで行われたファン参加型イベントで世界初公開した。新型ロードスターは、SKYACTIV技術とデザインテーマ「魂動」を採用し、2015年よりグローバルに導入する予定。

ロードスターは、初代の生産開始から2014年7月までの累計生産台数が、94万台を突破。「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一のギネス認定記録を、現在も更新し続けている。

ロードスターは、走る歓びを追求するマツダの車づくりを象徴する商品。新型の開発では、「守るために変えていく」をキーワードに、進化を超えた革新に挑んだ。

具体的には、環境や安全に対する社会の意識が高まる中、初代から25年間一貫して提供しているライトウェイトスポーツカー特有の「Fun(楽しさ)」を継承するために、SKYACTIV技術を採用するとともに、「人が車を楽しむ感覚」を磨き上げた。

デザインでは、魂動デザインを深化させ、乗る人の姿が際立つ美しいプロポーションと、オープンカーならではの気持ち良さを堪能できる外観、内装デザインを構築。また、歴代ロードスターの中で、最もコンパクトなボディサイズと、現行モデル比で100kgを超える軽量化を実現。マツダによると、人馬一体の楽しさを飛躍的に向上させているという。

マツダは、「今後も全ての顧客に、走る歓びと優れた環境安全性能を提供するための商品作りを展開していく」とコメントしている。

イベントに参加したファン達は「ドキドキするデザイン」「一目惚れした」「これまでで一番かっこいい」など興奮のコメントを寄せた。

http://response.jp/article/2014/09/04/231548.html
-----転載終了-----

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Adobe Acrobat XI ProのOCR機能

Adobe製品が無いと仕事にならないと言う困った業界にいるのですが、そんな私でさえ、今日の今日までこのAdobe Acrobat XI Proの機能は知りませんでした。

いつの頃から実装されているのかは解らないのですが、OCRが搭載されていて、スキャナで読み込んだ文書をかなりの高精度で検出して、テキスト起こしをしてくれるというびっくり機能です。

以前、Acrobat 6とPFUのスキャンスナップの組み合わせでみたことが有るのですが、気がつきませんでした。

この機能が使えると、あんなことやこんなことなんかも実現できるので、かなり重宝しますね。<- 何か悪事を企んでいるらしい(ーー;)

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スバル フォレスター に「STI tS」が登場!? 鈴鹿でコンセプトを公開

現行モデルのフォレスターの立ち位置や、今までの経緯を考えると、そう遠くない将来に発売されるのではないでしょうか?

-----転載開始-----
スバル フォレスター に「STI tS」が登場!? 鈴鹿でコンセプトを公開

20140902

スバルは8月30・31日の両日、鈴鹿サーキットにて行われたSUPER GT 第6戦 鈴鹿ラウンド「鈴鹿1000km」のイベント広場で、『フォレスター STI tS コンセプト』の展示を行った。

SUPER GTではレースが行われる各サーキットにおいて、自動車メーカーの新型車展示やスポンサーの展示、様々な物販ブースが設けられるイベント広場が展開され毎回多くのファンが集まる。今回の鈴鹿ではスバルブースに見たことのない車を発見した。

スバルのイメージカラーでもあるWRブルーに、ところどころSTIのイメージカラーであるチェリーレッドが配色されたその車は、「STI tS コンセプト」と命名されたステッカーがフロントガラスに貼られていた。

STIの森宏志氏に詳細を伺うと「あくまでもコンセプトモデルであり、お客様の意見を聞くために展示しました。詳しい内容につきましてはお話できません」とのこと。

エクステリアに関してはフロントアンダースポイラーやサイドステップの華飾パネル、リヤアンダースポイラーやブラック塗装が施されたリヤスポイラーなどが特徴的。タイヤホイールに関してはBBSのホイールにブリジストン TURANZA ER33 245/45R19と言うオンロードタイヤを装着。若干ローダウン化された車両からも感じられるように、オンロード指向が見られる。

また、下回りを覗くと近年スバルの補強パーツとして人気の高い、フレキシブルドロースティフナーやサポートバー、専用サスペンションなどが装備されていた。

インテリアはまだ開発段階と言うことで、ドアオープンされなかったが、ガラス越しに撮影を敢行。ステアリング、メーター、シフトノブ、STIの型押しがなされた専用シートなどが見られた。

販売時期や台数は全く未定とのことだが、森氏は「走る楽しみ、所有する喜びを感じてもらえるように開発していく予定です」と語る。完成度の高さから市販化も近いと見られる同車に期待が募る。

http://response.jp/article/2014/09/02/231407.html
-----転載終了-----

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小林幸子、ボカロCD『さちさちにしてあげる♪』アニメイトで販売決定

あー、うっかりポチってしまったでござるよ(爆)

-----転載開始-----
小林幸子、ボカロCD『さちさちにしてあげる♪』アニメイトで販売決定

20140901

大物演歌歌手・小林幸子さんによるボーカロイド楽曲のカバーCD『さちさちにしてあげる♪』が、9月17日(水)より枚数限定で全国のアニメイト各店、及びアニメイトオンラインショップにて委託販売されることがわかった。

さらに小林さんのファンクラブ内でも限定数で通信販売されることが決定。

8月に開催された同人即売会「コミックマーケット86」で頒布された約1,500枚が即完し、その後オークションサイトで価格が高騰する事態が起きた本作だが、これでようやく多くの人の手に渡ることになる。

買えない人が続出

小林幸子さんは、8月17日の「コミックマーケット86」最終日に5884組として参加。『さちさちにしてあげる♪』を買い求めるため、朝早くから前が見えない程の行列ができ、数時間並んでも買えない人が続出する程の人気ぶりを見せていた。

『さちさちにしてあげる♪』には、「吉原ラメント」、「紅一葉」、「千本桜」といった人気ボーカロイド楽曲に、「さちさちにしてあげる♪」、「J( ‘ー`)し カーチャン」の計5曲が収録。頒布価格は1,000円で、合同販売となったビートまりおさんの新譜CDと特典紙袋やCDがセットになったものは2,000円で頒布されていた。

しかしコミケ終了後に、なんとこの特典セットが5万円を超える価格でオークションサイトに出品されたりと、物議を醸す事態に。現時点でも、CDのみが通常価格の何倍もの値段で出品されているのが確認できる。

そんな反響を受け、翌日には当初は予定していなかった委託販売を検討。そして9月1日、再プレスし、アニメイトで委託販売されることがオフィシャルブログにて発表された。

現在、アニメイトオンラインショップでは予約を受付中。確実に購入したい方は、是非とも予約をおすすめする。

ご購入はこちらから(爆)
http://www.animate-onlineshop.jp/pn/【マキシシングル】小林幸子/さちさちにしてあげる♪/pd/1287123/
-----転載終了-----

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