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[SUBARU] SUBARU WARRIORS

全国7人の等Blog愛読者の皆様と、その筋の関係の皆様、こんにちは(爆)

今回のスバルのADは弾けてますよ。なんと、アウトバック、フォレスター、XVがその性能を掛けて、障害物競走に挑みます。気になる勝敗は以下から(爆)

[SUBARU] SUBARU WARRIORS

https://www.youtube.com/watch?v=Sar-Z7qciYA

いやー、こういうAD、国内で流したらスバリストは大歓喜だと思うのですが(笑)

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さあ、ちゃんと決められない子は・・・

どんどんしまっちゃうからね。
20140827

gkbr

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艦これ、ほぼ撤収

表明しておかないと、ダラダラしそうなので(笑)

まだ数日、時間の余裕が有るのですがゲームで遊んでいる時間を、もうちょっとマシな使い方をする事にケテイしました。もう、後戻りはできません。

・・・ってか、ここまで追いつめられないと、何にも変える事をしない自堕落な性格のツケが回って来た感じですね。

今回ばかりは無理にでも良い方向に転ばせないとと思ってます。

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【スバル 新型「WRX S4」「WRX STI」】を発表

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

次期FSXの第一候補ですが、財務大臣の承認が頂けません(´・ω・`)ショボーン
私の稼ぎが悪いのが最大の原因でありますが。

-----転載開始-----
【スバル 新型「WRX S4」「WRX STI」】を発表

20140825

富士重工業は、新型「WRX S4」「WRX STI」を本日発表、発売します。
「WRX S4」は、『スバル最高峰のAWDスポーツパフォーマンス』を有しながら、『独自の総合安全性能』、『優れた環境性能』、『洗練された質感』を実現したスポーツセダンです。コアバリューであるAWDスポーツパフォーマンスを中心に、これら4つの価値を高次元で融合することで、より多くのドライバーが圧倒的な走行性能を安心して快適に愉しむことができるという、新しい価値を具現化しました。
車名の「S4」には、上記4つの価値を表す“Sportsperformance"、“Safetyperformance"、“Smartdriving"、“Sophisticated feel"の意味を込めました。

「WRX STI」は、WRXシリーズ共通の商品コンセプト「Pure Power in Your Control」を高次元で具現化した、同シリーズのトップグレードモデルです。ハイパワー(227kW(308PS)/6400rpm、422N・m(43.0kgf・m)/4400rpm)をドライバーの意のままに操ることのできる、スバル最高峰のAWDスポーツパフォーマンスを実現するために、ボディ、シャシー等車両各部の性能を極限まで高め、融合させました。様々なモータースポーツにおいてその性能を磨き続けてきた2.0ℓ水平対向ハイパワーターボエンジン、マルチモードDCCD(ドライバーズコントロールセンターデフ)システム等を搭載しました。
(WRX S4)
http://www.subaru.jp/wrx/s4/
http://www.fhi.co.jp/news/14_07_09/14_08_25_102444.html
(WRX STI)
http://www.subaru.jp/wrx/sti/
http://www.fhi.co.jp/news/14_07_09/14_08_25_102443.html

WRX S4 TVCM「The Garage篇」

https://www.youtube.com/watch?v=13xvzSqrNtY
-----転載終了-----

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スバル 新型レガシィ、アウトバックが米国IIHSの2014年安全評価で 最高評価「トップセイフティピック(TSP)+」を獲得

もう、スバルは衝突安全評価で勝ちまくりですね(笑)

-----転載開始-----
スバル 新型レガシィ、アウトバックが米国IIHSの2014年安全評価で
最高評価「トップセイフティピック(TSP)+」を獲得

20140823● 新型EyeSightにより、前面衝突予防性能試験においても最高評価「Superior」を獲得
● 全ブランド中、最多となる7車種でのTSP獲得
このたび、北米地区で7月から販売しているスバルの2015年型レガシィ、アウトバック(いずれも新型EyeSight*1装着車)が、
IIHS*2(道路安全保険協会)が行う最新の2014年の安全性評価において、最高評価「トップセイフティピック+」を獲得しました。また、両車種は共に、「トップセイフティピック+」受賞の条件である前面衝突予防性能試験においても、最高評価「Superior」を獲得しました。同試験での獲得ポイントは、「Superior」評価車中で最高となる6ポイントでした。2015年型レガシィ、アウトバックを含め、スバルは7車種について「トップセイフティピック」を受賞(TSP:4車種、TSP+:3車種)しており、全ブランド中で最多の「トップセイフティピック」を獲得しています。

EyeSightは、世界で初めてステレオカメラのみで、歩行者、自転車をも対象としたプリクラッシュセーフティ機能や全車速追従クルーズコントロール機能を実現したシステムで、2008年5月の日本での発売以来、お客様からの高い評価をいただいてきました。新型EyeSightについては、ステレオカメラを全面的に一新し、視野角、視認距離を約40%拡大することで、予防安全・運転負荷軽減機能を更に進化させました。

「トップセイフティピック」を受賞するには前・側・後面衝突、そしてロールオーバー(車両転覆)時の安全評価すべてにおいて最良の乗客保護性能を持ち合わせた車として、最高の「Good」を獲得するとともに、2012年に導入されたスモールオーバーラップ試験においても「Good」または「Acceptable」を獲得することが必要です。2015年型レガシィ、アウトバックは、これら5つの安全性評価項目においても最高評価「Good」を獲得しました。さらに、「トップセイフティピック+」を受賞するには、これらの条件を満たした上で、前面衝突予防評価において「Basic」、「Advanced」、「Superior」のいずれかを獲得する必要があります。

http://www.fhi.co.jp/news/14_07_09/14_08_20_102415.html
-----転載終了-----

2015 Subaru Legacy small overlap IIHS crash test

https://www.youtube.com/watch?v=zIvlXu4xS8c

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本日のミッション終了!

まずは、やっぱり「プロフェッショナルは凄い」と言う事を思い知らされた気分。

もう「仕事でやってるから」とかそういうレベルの話ではなく、凄い作品がポンポンと仕上がって行く様には、普段から磨かれ続けている「センスの違い」と言うものを、これでもかと思い知らされた気分です。

そんな事を思いつつも、本日の為に揃えた装備で、狙い通りの作品はゲットできたかなとか思っています。ダメなモノはトコトンダメでしたが、下手な鉄砲も数撃ちゃ当たると言う事で(笑) あの限られた時間と条件の中で、あの作品が撮れれば、私的には合格点です。

さて、次のイベントは明後日ですが、既に気持ちは明日を通り越して明後日まで飛んでしまっています。熱い一日になる事は間違い無いので、今からwktkしております(笑)

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6代目レガシィの国内仕様のエンジンバリエーション

今日、SOAのサイトを見ていて、ふと思った事を書いて置きます。
一人のスバリストの勝手な妄想ですので、ワロスワロスが基本です(笑)

まず、アウトバックですが、SOAで公開されているバリエーションを見るとEZ36、FA25は確定ですね。
B4ですが、こっちにはFA20DITは当然ラインナップされるでしょう。まあ、これが出ない事にはB4としての立場が成り立たないですね。それとベースモデルとしてFA25、これは基本でしょう。

で、これだと全然新規性が無くてインパクトに欠けます。そこで、目玉として出してくると思えるのが、ボクサーディーゼル

スバル ボクサーディーゼルを2013年に国内リリース
http://algercg.cocolog-nifty.com/cg/2012/02/2013-b838.html

はいー、こんな記事をエントリーしていたのですが、2013年どころか、2014年になっても一向に出てくる気配が無いのです。「出すなら6代目レガシィで」と考えるのが、「素人考え」と言うモノ(爆)

エンジン序列で言うとB4はFA20DIT、ボクサーディーゼル、FA25という感じになるのではないかと。アウトバックはEZ36、ボクサーディーゼル、FA25という事でいかがでしょうか?

おーい、こんなんでどだー? > 何処に聞いてるんだよ(ーー;)

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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

いや、今年はいろいろ当たるなぁと(≧∇≦)

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今週末のイベントに向けて

はい、今週末は「どうしても外せないイベント」と「そうかえん」が控えております。

そんな訳で「どうしても外せないイベント」の方の準備で、カメラのセッティングをミクさんに手伝って頂きました(笑)

20140817

新しいボディになっての初めての実戦です(笑) セッティングも新しい物にしないといけませんので、その威力も試さなくてないけなかったのですが、結果は良好。想像していた以上の良い絵が出てきました。現像の手間が大幅に削減できますね。いろんな意味で楽しみです。

「そうかえん」の方はいろいろと持って行かないといけませんので、忘れ物をしない様にiCloudにチェックリストを作りました(笑) 

今週末はとんでもなく忙しくなりそうです(≧∇≦)


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ママの代わり。赤ちゃん用モニターガジェット「Sproutling」

ギズさんの記事ですが、ちょっと待った。

こういうガジェットを企画している連中は、本当の子育てってのを理解していない事が多いです。これはあくまでも「父母視点」で本物の顧客の「赤ちゃんのニーズ」に立っていないからです。

Introducing the Sproutling Baby Monitor

https://www.youtube.com/watch?v=slyXHix8hLg

ママの代わり。赤ちゃん用モニターガジェット「Sproutling」
http://www.gizmodo.jp/2014/08/sproutling.html

私の所属オフィスでも、二言目には「イノベーション」だ、「人間中心設計」だと、苦笑するものが多くて困ります。ITでなんでも出来ると思っているお花畑は、以下の動画でも見て猛省して下さい。

dtac "the power of love" TVC (Official HD): โฆษณาดีแทค

https://www.youtube.com/watch?v=PmCDxY2lJAE

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新宿スバルビル プロジェクションマッピング

ああ、なんという損失。
きちんと気付いていれば(´・ω・`)ショボーン

[SUBARU] Our gratitude to the Shinjuku area

https://www.youtube.com/watch?v=uyPmhIHMcos

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日本版ポリティカルコンパス

なんだか、今日はネットを徘徊しているとこんなものにばかり当たる様です(≧∇≦)

日本版ポリティカルコンパス
http://sakidatsumono.ifdef.jp/draft3.html

一応、大真面目に答えを入れてみたら「保守左派」でした。みなさまがチャレンジしてみて、どんな結果が出たのか、※欄に残して頂けると管理人はひじょーに喜びます(爆)

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誇り~ 伝えよう この日本のあゆみ ~

マッカーサーの告白なんて、お恥ずかしい記事を上げたらこんな動画が転がり込んできたでござるよ(  Д ) ゚ ゚
ネットの不思議な巡り合わせですな。

靖国神社にいらっしゃるお会いする事ができなかった伯父さんが遊びに来いと言っているのかもしれません。

誇り~ 伝えよう この日本のあゆみ ~

https://www.youtube.com/watch?v=RFrfP2cqhyQ
〜メモ〜
2013/03/13 に公開
日本の近現代史 公益社団法人日本青年会議所作成
2007年5月17日の衆院教育再生特別委員会で、日本共産党議員石井郁子は当時の内­閣総理大臣安倍晋三に、日本JCが制作した『誇り~伝えようこの日本のあゆみ~』 と題されたDVDアニメをつかった新しい教育事業を文部科学省が採択したことに反発を­示し、「靖国神社の戦争観を子どもに刷り込むための教育プログラム」と指摘し、波紋を­呼んだ。 (Wikipediaより)

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【頭文字D × レスポンス】群馬から世界の頂点へ、ただ速いクルマは作らない…スバル インプレッサ 開発者 現STI 森宏志氏

現在STIのコンプリートカー開発をまとめる森宏志氏のインタビューの抜粋版(≧∇≦)

「頭D」には全く興味が無いので、これだけでも充分でございます。森氏はやはりスバリストの思いをしっかりと解っていらっしゃっている上で、スバル車を開発されているのですね。こうでなくっちゃ。

-----転載開始-----
【頭文字D × レスポンス】群馬から世界の頂点へ、ただ速いクルマは作らない…スバル インプレッサ 開発者 現STI 森宏志氏

20140816
<前略>

◆群馬から世界の頂点へ ただ速いクルマは作らない

----:インプレッサの開発方針について教えてください

森:世間の人は、(『頭文字D』の単行本を指さして)こういうところに出てくるクルマがインプだと思うじゃないですか? だからランサーエボリューションよりも速いクルマにしないといけない。

(中略)

ターボ系はWRCで勝つことという明確なコンセプトがありました。開発当初からラリードライバーのペター・ソルベルグやトミ・マキネンも参加していました。なんとかWRCで勝てるマシンにしたいというのを掲げたんです。そうした開発のなかではペターは「タイヤから前にも後ろにもボディはいらない、オーバーハングは不要」なんてよく言っていましたけど、そうもいかないのでなるべく小さくして……というので5ドアにしてオーバーハングを詰めてって作りました。そしてノーマル(自然吸気系)は軽くして利益がしっかり出るクルマにしようというコンセプトでした。

----:インプレッサを作っている時に一番強く込めた想いは?

森:(中略)お客さんが「このまま九州まで行っちゃおうか」というようなクルマにしないとだめなんですよ。意のままに動くクルマはそういう気分にさせてくれる。

電子制御を採用したり、バイワイヤーを採用したりするようなことはスバルでも積極的にやっていますが、“ドライバーの意志とは違う。でも速く走れる”というのはなしです。それってドライバーの思い通りではなくて、クルマがそういうふうに乗せてくれているという感じでしょう。アクセル抜いたら突然変な挙動をしたりしてはダメなんですよ。

スバルもDCCD(ドライバーズコントロールセンターデフ)とかEPB(電動パーキングブレーキ)とか電子制御はやっているんですが、ドライバーの意志を損なうものにならないようにしています。インプレッサがランエボなどに比べてアナログだと言われるのは、いろいろなことをクルマまかせにしないでドライバーに主導権を与えるクルマ造りにしているからなんです。ドライバーが意のままに操っているという感覚は残さないとダメだという思想なんですよ。

http://response.jp/article/2014/08/14/229969.html
-----転載終了-----

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マッカーサーの告白

昨日、あげるつもりだったのですが、すっかり忘れてました。

私だけなのかなと思っていたのですが、戦後〜現在までの歴史ってマトモに勉強した事が無いんですよね。そしたら結構、似たような経験を持つ方が多いご様子で。それで、近年になってあっちこっちから情報をかき集めて学んでいる現実。この文章は、信頼の置ける保守系のBlogの管理人さんから流れて来たものです。

本当の事を知られると都合の悪い事とか連中が居るので、戦後〜現在までの歴史ってわざと飛ばしているのではと邪推してしまっています。

-----転載開始-----
マッカーサーの告白

日本の皆さん、先の大戦はアメリカが悪かったのです。日本は何も悪くありません。日本は自衛戦争をしたのです。
イギリスのチャーチルに頼まれて、対ドイツ参戦の口実として、日本を対米戦争に追い込んだのです。アメリカは日本を戦争に誘い込むためにイジメにイジメぬきました。そして最後通牒としてハルノートを突き付けました。

中国大陸から出て行けだの、石油を輸入させないなど、アメリカに何の権利があったというのでしょう。当時、アジアのほとんどの国が白人の植民地でした。白人はよくて日本人は許さなかったのです。ハルノートのことは、私もアメリカの国民も知りませんでした。
あんな物を突き付けられたら、どんな小さな国でも戦争に立ち上がるでしょう。戦争になれば圧倒的な武力でアメリカが勝つことは戦う前から分かっていました。我々は戦後、日本が二度と白人支配の脅威とならないよう周到な計画を建てました。アメリカは知っていたのです。国を弱体化する一番の方法はその国から自信と誇りを奪い、歴史を捏造することだと。

戦後アメリカはそれを忠実に実行していきました。日本がアジアを白人の植民地から解放しようとしたという本当の理由を隠すため大東亜戦争という名称を禁止し代わりに太平洋戦争という名称を使わせました。
東京裁判はお芝居だったのです。アメリカが作った憲法を日本に押し付け、戦争ができない国にしました。公職追放をしてまともな日本人を追い払い、代わりに反日的な左翼分子を大学など要職にばら撒きました。
その教え子たちが今マスコミ・政界などで反日活動をしているのです。

徹底的に検閲を行い、アメリカにとって都合の悪い情報は日本国民に知らせないようにしました。ラジオ・テレビを使って戦前の日本は悪い国だった、戦争に負けて良かったのだと日本国民を騙しました。これらの政策が功を奏し今に至るまで独立国として自立できない状態が続いているのです。
(※註:1951年の時点で正気に帰ったマッカーサーが、この今に続く問題を憂いている)

私は反省しています。自虐史観を持つべきは、日本ではなくアメリカなのです。戦争終結に不必要な原子爆弾を二つも使って何十万人という民間人を虐殺しました。最後に私が生きていた時の証言を記して謝罪の言葉としたいと思います。
「私は日本について誤解をしていました。日本の戦争の目的は侵略ではなく自衛のためだったのです。太平洋において米国が過去百年間に犯した最大の過ちは、共産主義を中国において強大にさせたことでした。東京裁判は誤りだったのです。

日本は八千万人に近い膨大な人口を抱え、その半分が農業人口で、あとの半分が工業生産に従事していました。潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまで接した何れにも劣らぬ優秀なものです。
歴史上のどの時点においてか、日本の労働力は人間が怠けているときよりも働き、生産している時の方が幸福なのだということ、つまり労働の尊厳と呼んでよいようなものを発見していたのです。

これまで巨大な労働力を持っているということは、彼らには何か働くための材料が必要だという事を意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有していました。しかし彼らには手を加えるべき材料を得ることができませんでした。
日本原産の動植物は、蚕を除いてほとんどないも同然でした。綿がない、羊毛がない、石油の産出がない。錫がない、ゴムがない、他にもないものばかりでした。その全てがアジアの海域に存在したのです。

もしこれらの原料の供給を絶ちきられたら一千万から一千二百万の失業者が日本に発生するであろうことを彼らは恐れたのです。
したがって日本が戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。

アメリカ上院軍事外交合同委員会の公聴会にて
1951年5月3日
ダグラス・マッカーサー

http://www.sankei.co.jp/seiron/maca/2004/maca/01/MacArthur57.html
-----転載終了-----

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【頭文字D × レスポンス】頭文字Dなくして トヨタ 86 はなかった…多田哲哉開発主査

その筋では評判が大変よろしい「頭文字D」でございますが、相当な車好きを自称する小生は、冒頭の数冊しか読んでません。レビン/トレノ(AE86)が名車? 峠でレオーネRX(E-AA5)より遅かった車が? (爆)

まあ、ともあれ舞台となってる「群馬県」で生産されているってのは、不思議な偶然ですね。

-----転載開始-----
【頭文字D × レスポンス】頭文字Dなくして トヨタ 86 はなかった…多田哲哉開発主査

20140813

新劇場版『頭文字D』Legend1-覚醒- の公開に合わせ講談社は、頭文字D連載18年の歴史を振り返るガイドブック『頭文字Dの軌跡 挑戦の記』を発売した。「挑戦」をキーワードに、原作者しげの秀一氏によるロングインタビューや、名シーンの解説のほか、単行本未収録の番外編なども収めたファン必携の書に仕上げられた。

また、本書の見所のひとつ「レジェンドインタビュー5連発」では、レスポンス編集部との共同編集により、劇中に登場する国産スポーツカー開発者へロングインタビューを敢行。開発秘話を語ってもらった。

トヨタからは、『主人公・藤原拓海の愛車として登場するトヨタ『AE86 スプリンタートレノ』通称「ハチロク」の魂を受け継ぎ登場した『86』の開発主査・多田哲哉氏が登場。『頭文字D』とハチロクが多田氏に与えた影響から、開発経緯、そして、この時代に量販スポーツカーを開発する難しさまでを語っている。

本稿では、『頭文字Dの軌跡 挑戦の記』に掲載された多田氏のインタビューを、一部抜粋してお届けする。


◆【トヨタ 86 誕生秘話】『頭文字D』がなくては存在し得なかったスポーツカー

(中略)

多田:正直、僕もAE86を新車で買ったとき「まあ、こんなもんか」と思ったけれど、それが名車になったわけじゃないですか。それはトヨタがどうこうしたわけじゃなくて、世界中のユーザーやチューナーが、一生懸命にパーツを作ってくれて、ちょっとずつ性能が上がって、ラリーやレース、ジムカーナでも、いろんなフィールドで活躍するようになった。

(中略)

それで、「“スポーツカーを復活させる”とは、こういうことだ!」と。単に「すごく性能の良いクルマを作って、できるだけ安く提供すれば、うまく世の中がクルマ好きになる」なんていうのは違うと。「システム全体の真ん中にあるハードウェアとしてどんなクルマがいいのか?」と考えるようにしたんです。そのためには、「ハチロクを復活させることにしよう!」と。それは、ハードではなく、ソフトウェア。AE86の世界観を、もう一回、現代に蘇らせようとしたんです。

----:AE86の世界観の裾野のひとつに『頭文字D』があったと?

多田:その中で、マンガの効果というか力は、限りなく大きいと思いますね。どんなスポーツカーにしようかと検討して、結果的に、スバルとコラボで作ることになったんです。協同で仕事が始まり、スバルのある群馬と愛知を毎週のように行ったり来たりするようになりました。新幹線やタクシーだと不便ですが、クルマなら5時間くらいで行けるので、「これをテストに使おう」と。それでありとあらゆる競合車を借りてきて、行ったり来たりしていたんですよ。

(中略)

----:そのときの競合車はどんなものを検討したのですか?

多田:ポルシェのいろんなバリエーションに乗りました。マツダのロードスターも当然乗ったし、とにかく、スポーツカーと呼ばれるもの。それに限らず、セダンでもなんでも、本当にいろいろ乗りましたね。そのときにね、まっすぐ行ったらつまらないから、軽井沢のへんで降りて、山の中を走ったりするんですよ。すると、「榛名山がこんなところにあるんだ!」「赤城山があるじゃない!」と。メンバーに『頭文字D』を好きな奴がいて、「あれ、これってあの舞台そのものじゃない」、「そういえば、拓海のオヤジって、スバル車に乗ってたなあ」みたいな話になって。「あのマンガがリアルに蘇ったような開発をやっているんじゃないか?」みたいなことを誰となく言い出してましてね。これは何か、神様が作ったシナリオなのかもしれないと(笑)。

----:トヨタの本拠地である愛知で作っていたら、榛名山や赤城、碓氷峠を走ることはないですよね?

多田:絶対にないですよ。さすがにそんなところまで行けません(笑)。

http://response.jp/article/2014/08/13/229889.html
-----転載終了-----


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SUBARU BRZ GT300 2014SUPER GT 第5戦富士スピードウェイ 決勝ダイジェスト

某チームのプラチナスポンサー様から、悔し紛れの嫌がらせと思えるコメントを頂戴しました(≧∇≦)

「勝てて当然」のベースモデルを使っているチームと、そういうモデルを相手にSUBARUが勝てた意味がご理解頂けていないご様子で(笑)

こういう悪天候の中で勝てるというのは、車のバランス、その他全てが良い方向に向いたからでしょうね。パワーを持て余す事無くしっかり使い切った感触がある第五戦は、今後の活躍に大きな期待が持てる結果になっていると思います。

SUBARU BRZ GT300 2014SUPER GT 第5戦富士スピードウェイ 決勝ダイジェスト

https://www.youtube.com/watch?v=iyr3RgFiHjg

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【速報】SuperGT ROUND 5 FUJI、SUBARU BRZ GT300がポール to ウィン!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
皆の衆、酒を持て、宴の準備じゃ!

http://supergt.net/results/index/2014/Round5/1/gt300

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古物商の卑怯な買い取り手口

「新劇場版Q」を観てほぼ完全に見限った、ヱヴァンッゲリヲン初号機の魂Specを売っぱらおうと、里帰りのついでに群馬県太田市にある「ガラクタ鑑定団 太田店」に持ち込み、買い取りをお願いしに逝ってきました。

ガラクタ鑑定団 太田店
http://www.garakan.net/ota/

いやー、完全にやられましたよ。「部品欠品」で1000円で買い取りだそうです(≧∇≦)

昨晩、買い取りに出すと言う事で、パソコンの脇に飾ってあったヱヴァを丁寧にばらしました。
はい〜、買い取り窓口担当者が「欠品している」という部品が、パッケージのどこに入れたかって所までしっかり記憶しているくらいに(爆)

この店の買い取り査定を下げる手口。

  1. 品物を客から預かる。(査定の為、これは当然)

  2. パッケージの中から、それっぽい部品を買い取り対象の品物から抜く

  3. 客に「欠品している」と告げて、下取りの査定額を下げる。

  4. そんな筈は無いという客に対して、強面気味に「じゃあ、家に帰って部品を探しますか?」と恫喝する。この時点で、部品は抜かれているので商品価値は無し。組んでも部品は欠品。

  5. いかにも渋々という感じで「欠品時買い取り価格」で買い取り。

当然、奇麗にセットして売りに出しているので、自室には部品は無し。ええ、落ちてれば解るような所で作業してましたので、明白でございます。こういう悪徳店舗だったってことですな(≧∇≦)

ヱヴァのデザインは好きですが、「ガラクタ」として断捨離対象になってたので、査定がいくらだろうが売っぱらうつもりではいましたけどね。しかしまぁ、こうもあからさまに「卑怯な手口」を使われると、怒る気にもなりません罠。

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2015 Subaru WRX - Release Your Driving Mind

いいなぁ < そんなこつ言ってると、彩雲號がヘソをまげるぞ(笑)

2015 Subaru WRX - Release Your Driving Mind

https://www.youtube.com/watch?v=CQQ8Tij7G2I

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スバルの富士重工が総工費100億の新社屋を竣工

ええっと、記事にでっかいツッコミ所が(笑)

スバリストの聖地は、何年経っても群馬県太田市です。聖地ってそうコロコロと変わるものじゃないですしおすし(爆) この記事を書いたライターさん、スバリストの生態を全くご理解していない様子で。

でも、いろいろと面白そうなので、機会を見つけて出かけてきますかね。新宿のスバルビル、最後に行って置きたかったですが、行けそうにありませんです(´・ω・`)ショボーン

-----転載開始-----
スバルの富士重工が総工費100億の新社屋を竣工

2014080648年間新宿にあった富士重工業の本社が恵比寿へと移りました。

1954年に創立した富士重工業は、これまでのスバルビルがあった新宿区角筈2丁目73番地に「東富士ビル(とうふじびる)」に本社を置きました。その土地は元々中島飛行機が購入したものだったと言います。

1955年4月1日、富士工業、富士自動車工業、大宮富士工業、宇都宮車両、東京富士産業の5社を吸収合併して、富士重工業として本格スタートします。この時点で本社は丸の内に移転します。ちなみに、スバルの六連星は、この5社と富士重工をあわせた6社を象徴するものだそうです。

1964年には、東富士ビルを解体し新宿スバルビルの建設が始まり、1966年1月に、新宿スバルビルが完成し、本社を移転します。新宿スバルビルって丙午(ひのえうま)生まれだったんですね。

2010年8月30日に、小田急電鉄へ新宿スバルビルの土地建物は売却を決定、2011年4月に引き渡しとなりました。

そして、2014年8月18日、エビススバルビルへ本社が移転します。

この場所は、当時スバル車を販売していた伊藤忠自動車があった場所で、その後も中央スバル、後に東京スバルと合併して東京スバル恵比寿店として機能してきたスバルには縁の深い場所です。

新社屋の1階は本社ショールームと東京スバル恵比寿店が入り、ショールームで自由に車両を見学してから、その気になったらその場で契約することも可能となります。

その他、ショールームではパブリックビューイングなども可能で、来年のニュル24時間はここで24時間その走りっぷりを見続けることができるのかもしれません。

新たなスバリストの聖地となることは間違いなさそうです。

本社社内は、これまで自分の机について一人で仕事をしがちな傾向にあるという富士重社員のイメージがあったらしく、これからは社内コミュニケーションを取り易くする作りとなっており、例えばフロアの移動はエレベータなどを使わず中階段で自由に上下階を行き来できたり、広いキレイな食堂やオープンテラス、カフェでランチミーティングなども可能となります。社員向けのバーもあるそうです。


竣工披露イベントには渋谷区長も訪れ、音楽、情報の発信地に新しい文化を発展させて欲しいとスピーチがあり、テープカットが行われました。

総工費で約100億と言われる新社屋から、新たなスバル車がどういうクルマとなって生まれてくるのか、楽しみです。

http://news.ameba.jp/20140806-343/
-----転載終了-----

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艦隊これくしょん -艦これ- 先行PV第壱弾

わはは、これは「ストパン」級に恥ずかしいわ。
いや、もしかしたら、それ以上にアレかもしれない(爆)

艦隊これくしょん -艦これ- 先行PV第壱弾

https://www.youtube.com/watch?v=ABZN292gvRo

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北米カーオブザイヤー2015、第一次選考28台…スバルは新型 レガシィ と WRX がノミネート

ライバルがライバルなので、他に持って行かれる可能性は大きいですが、28台のうち2台がスバルってのは快挙ではありますまいか? 

-----転載開始-----
北米カーオブザイヤー2015、第一次選考28台…スバルは新型 レガシィ と WRX がノミネート

20140804

北米カーオブザイヤー主催団体は8月1日、「2015北米カーオブザイヤー」の乗用車カテゴリーの第一次選考28台のリストを発表した。

北米カーオブザイヤーは今年で22回目。米国とカナダ在住の約50名のジャーナリストが、この1年間に北米で発売、またはデビュー予定の新型車の中からベストな1台を選出する。年間販売台数は5000台以上が条件となるため、スーパーカーや一部高級車は選考から除外される。

2015北米カーオブザイヤーの乗用車カテゴリーの第1次選考28台は、以下の通り。

アキュラTLX
アルファロメオ4C
アウディA3
BMW M3セダン
BMW M4クーペ
BMW i3
BMW i8
キャデラックATSクーペ
クライスラー200
ダッジ・チャレンジャー
ダッジ・チャジャー
フォード・マスタング
ホンダ・フィット
ヒュンダイ・ジェネシスセダン
ヒュンダイ・ソナタ
ジャガーFタイプクーペ
キアK900
レクサスRC
マセラティ・ギブリ
メルセデスベンツBクラスEV
メルセデスベンツCクラス
メルセデスベンツSクラスクーペ
スバル・レガシィ
スバル・WRX/WRXSTI
トヨタ・カムリ
トヨタ・ヤリス(ヴィッツ)
フォルクスワーゲン・ゴルフ
ボルボV60

例年、地元の米国ビッグ3の新型車で賑わう北米カーオブザイヤーだが、今回はGMの主力ブランド、シボレーから、ノミネートはなし。高級車ブランド、キャデラックから『ATSクーペ』の1台のみとなった。

また、ドイツ勢では、BMWが最多の4車種をノミネート。高性能車のMカーから、『M3セダン』と『M4クーペ』、新ブランドの「i」から、『i3』と『i8』が選出された。前回4車種のメルセデスベンツも、今回は『BクラスEV』、新型『Cクラス』、『Sクラスクーペ』と3モデルが顔を揃える。

日本車では、トヨタが前回より1台増の3車種。トヨタブランドでは『カムリ』と『ヤリス』(日本名:『ヴィッツ』)。レクサスブランドでは、新型クーペの『RC』。

また、前回、ノミネートなしのスバル(富士重工)は、今回は新型『レガシィ』と新型『WRX』『WRXSTI』がノミネート。ホンダは、新型『フィット』とアキュラ『TLX』を送り込んだ。一方、前回は新型『アクセラ』と新型『アテンザ』がノミネートされたマツダはなし。日産と三菱も選出されていない。

今後は12月にファイナリスト3台に絞り込まれ、2015年1月のデトロイトモーターショー14で、2015北米カーオブザイヤーが決定する。

http://response.jp/article/2014/08/04/229200.html
-----転載終了-----

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國の正式認可キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

えーと、小生、ある政治団体に参加してまして、そこの広報用のマスコットを描きました。

悪ノリして、大真面目に本物をそのまんま描いてしまったものですから、これはきちんと許可を取らんとマズいんジャマイカ? と言う話になりまして、関係省庁に確認を取って頂いておりました。

本日、その回答を頂きました。

「この調子でどんどんやってください」

とのこと。

「國から正式認可を頂いちゃった」でござるよ(  Д ) ゚ ゚

昔は本なんかにも掲載された事は有りますが、こういうカタチでの「お墨付き」を頂いたのは、初めての経験ですので、盆と正月が一緒にキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!ってな感じで、舞い上がっております。

これってば、今まででもしかしたら一番の成果じゃないか?


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スバル WRX STI 新型とアウディ S3、300psスポーツセダンが加速競争

コメントは引用の後に。

-----転載開始-----
スバル WRX STI 新型とアウディ S3、300psスポーツセダンが加速競争

スバル(富士重工)の『WRX STI』新型と、アウディの『S3セダン』。この日独を代表する小型スポーツセダンの加速競争の映像が、ネット上で公開されている。

新型WRX STIは、2.5リットル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。欧州仕様の場合、最大出力300ps、最大トルク41.5kgmを引き出す。

一方、アウディS3セダンのパワートレインは、3ドアの新型『S3』、5ドアの新型『S3スポーツバック』と共通。直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ、「2.0TFSI」の高出力バージョンは、最大出力300ps、最大トルク38.7kgmを発生する。

英国の自動車メディア、『Auto Express』は7月22日、新型スバルWRX STIと、アウディS3セダンの比較テスト映像を、公式サイトを通じて配信。両車は、最大出力300ps、駆動方式は4WD、小型スポーツセダンと、共通項も多い。

2台の加速競争の結果は、映像の6分付近から見ることができる。

http://response.jp/article/2014/08/03/229160.html
-----転載終了-----

WRX STIで勝てないヤツは2種類の人間が居ます。
「アクセルを踏んでない」か「へたくそ」か(爆) < 素直に認めろよ(ーー;)

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日本仕様「SUBARU WRX STI」、発表間近

近日中に正式に発表になると予想されます。

一部のディーラーでは、既に試乗車が用意されている様です。古い友人が既に試乗を済ませました(笑)
我が家では、財務大臣の許可がどうしても下りないので、どうにもなりませんが。

いいなぁ(´・ω・`)

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マンガ・アニメを、愛するみなさんへ。

とても良い仕上がりですね。

マンガ・アニメを、愛するみなさんへ。

https://www.youtube.com/watch?v=qhn3YKqMH3M

MAGプロジェクト公式サイト
http://manga-anime-here.com/

まあ要は「海賊版を無くせ」という事なんですが、これってよくよく考えてみるといろいろと複雑な一面があります。日本は言うまでもなく、こうした「サブカルチャー」では世界に抜きん出ている國であります。もはや日本では「サブカルチャー」ではなく「カルチャー」の一部と言ってもいいでしょう。

誤解を恐れず書いてしまうと、現実には「海賊版」で飯を食ってる連中も居る訳でして。仮にそれが許されれば現行法下では「無法地帯」になってしまうのは言うまでもない事なんですが、こと国内にだけに関していうと、制作側に高いクオリティが求められるにも関わらず、しっかりとお金が落ちていかない。制作側と消費側の間で搾取している連中が山ほど存在している訳で、やれ「海賊版だ、違法だ」と声が大きいのはこういう中間層の連中が多いです。まあ、これも上の理屈から言えば、海賊版で飯を食ってる連中と本質的には大して変わりは有りません。コンテンツを消費側で考えてみれば、ニコニコ動画で無料視聴するのと、TVでうざいCM入りで無料視聴するのとどっちを取るかと言ったら前者でしょう。従来のビジネスモデルの崩壊は外側から既に始まっていると言っても過言ではないでしょうね。

こんな現実を考えてみると、「初音ミク」や「くまモン」のライセンスの形態が、新しい潮流の先駆けになっているのかもしれません。コミケやワンフェスなどのライセンス形態もモデルの一つになるかもしれませんね。

書きたい事が多過ぎてきちんと纏まっていませんが、私的に一番言いたい事は、本来のクリエイターにきちんとお金が落ちる仕組み考える事が急務なんじゃないのかと考えている次第です。

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「そうかえん」の装備ケテイww

201408022
悩んだ挙げ句に、「新鋭機」を担いで出かける事に決めました。

そうかえんに出かけた事がある古い友人に相談してみたところ、球場のスタンドから投手を撮影するくらいの望遠が必要である事が解りました。ウチの望遠レンズは1.7倍のテレコンを噛ましても340mmが最大望遠です。DXフォーマットにクロップすると510mmになります。

ここでふと思ったのですが、今までの主力機を持って行ったら「510mmの画角」で終わりです。クロップを前提に考えるなら、FXフォーマットで撮影して必要な部分だけクロップするという方が、ウチの新鋭機の性格に有ったやり方だと気がつきました。

という訳で、この重量級の装備に慣れる事を目標に、新鋭機でダンベルを始める事にいたしました(笑) そうかえんの直前にあるどうしても外せないイベントで安定した撮影ができるようにもなりますので、一石二鳥です。

さてさて、マウスより重たい物を持った事が無いおぼっちゃまな小生が、どこまでこの重さに耐えられる様になるか、乞うご期待でございます(笑)

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2015 Subaru WRX STI in Action

国内仕様は未だ発表にならず。

もしかしたら、なにかサプライズがあるのかもしれませんねっ、と・・・いやいや、全て想定内の筈(笑)

2015 Subaru WRX STI in Action

https://www.youtube.com/watch?v=zqqE5_E1a98

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トヨタ86の4WD仕様がWRC第8戦に登場。豊田社長も走行

えーと、ウチ的なツッコミ所としては、トヨタ86って「FRだから」存在価値がある訳で、「4WD」にしちゃったら、存在そのものを否定してしまってる訳でして(笑)

構造的にFA20のまま4WDにする事は不可能なので、エンジンの搭載位置を前に移動させるか、エンジンそのものから、スッパリすげ変えたのか気になる所です。

てか、こういう事をサクッとやっちまうって言うのは、スバルの対する「挑発」と考えてもいいんジャマイカ?

そこんとこどうなのよ、モリゾーさん。

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トヨタGT86がWRC第8戦に登場。豊田社長も走行

20140802

 豊田章男トヨタ社長の依頼を受けてトミ・マキネンが製作したトヨタの4WD仕様GT86が、ラリーフィンランド開催中の8月1日、初めて公衆の前で走行を披露した。トミ・マキネンがステアリングを握り、トヨタ自動車の豊田章男社長が乗り込んだ。

 豊田社長は事前に、ラリーフィンランドの本拠地であるユバスキラ近郊の、トミ・マキネン・レーシングの本社周辺の道でプライベートテストを行い、自らの手でこのマシンをドライブしていた。

 マキネンは、今回のラリーフィンランドにSS7として設定されていたカカリストの競技スタート直前、SSの前半セクションを競技スピードで走行した。トヨタのゲストがにぎわうホスピタリティエリアの前を通過するコースだった。

 豊田社長のWRC訪問、そしてGT86の走行は、トヨタのWRC復帰を推測させるものだったが、wrc.comの取材に対し豊田社長は、復帰の可能性に関しては何も触れなかったものの「今後の我々の活動に注目していてください」とだけ語った。

「今回、私はWRCについて学ぶためにここに来ました。トヨタのラリーのDNAが私にとってとても、とても大きい存在であることが分かりました」と豊田社長。

「トヨタの社長として、私も伝説の続きをつないでいきたい。ご存じのとおり、トヨタは大きな会社ですので、社長の言うことは誰も聞きません(笑)!  ですから、よりよいクルマを作るためにトヨタのラリーへの参加が必要であることを、私がみんなに見せなくてはならないのです」

 また、豊田社長はマキネンとの出会いについて次のように語っている。

「今年のはじめに、私は日本でトミに会いました。彼は私をWRCに誘い、多くの興味深い道があるフィンランドをドライブするべきだと勧めました。そこで、彼に私のためにクルマを作ってほしいとお願いしました」

「それが、彼がドライバー、私がコ・ドライバーを務めたこの赤いクルマです。私の場合はペースノートはなく、楽しんでいただけですが。このようなシートからWRCを見ることができて、私は本当に幸運です!」

 また、マキネンもドライブ後、「僕も楽しむことができた。トヨダさんもとても楽しんだと確信しているよ」と語っている。

 走行したGT86は外観上はリヤウイングがついているほか、ボンネットにはエア抜きなどの穴が開けられている以外は大きな変更は見受けられない。

http://as-web.jp/rallyplus/news/info.php?no=26537
-----転載終了-----

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【IIHS衝突安全】スバル BRZ、2014トップセーフティピックに指定

あれ? 今回が初めてのIIHSのテストだったんですね。ちょっとビックリ。

現在、スバルで販売中のモデルの中では、些か見劣りがする結果となってしまいましたが、あの無理ゲーな、スモールオーバラップテスト、しかも全面投影面積の小さいBRZで「ACCEPTABLE」は優秀な結果だと思います。

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【IIHS衝突安全】スバル BRZ、2014トップセーフティピックに指定

スバル(富士重工)の米国法人、スバルオブアメリカは7月30日、『BRZ』の2014年モデルが米国IIHS(道路安全保険協会)から、「2014トップセーフティピック」に指定されたと発表した。

IIHSの衝突テストは、前面オフセット64km/h、側面50km/h、後方32km/hで実施。ダミー人形が受けた傷害レベルに応じて、GOOD(優)、ACCEPTABLE(良)、MARGINAL(可)、POOR(不可)の4段階で評価する。

さらにIIHSでは、追突時のむち打ち確認テストと、横転を想定したルーフ強度テストも行う。また今回、スバルBRZの2014年型は、「スモールオーバーラップ」と呼ばれる新方式の前面オフセット衝突テストを受けた。これは、フロント部分の運転席側1/4が当たるようにオフセットさせて固定バリアにぶつけるもの。実際の衝突事故に、より近づけるための追加テストだが、車体のメインフレームよりも外側に強い衝撃が加わるため、厳しい判定を下される車種が多い。なお、IIHSは2012年からスモールオーバーラップ衝突テストを開始したが、BRZがこのテストを受けるのは初めて。

BRZのIIHSの衝突テストでは、通常の前面衝突、側面衝突、ルーフ強度テスト、追突時のむち打ち確認テストの4つのテストで、最高のGOOD(優)評価。ただし、スモールオーバーラップテストの判定は、4段階評価で上から2番目のACCEPTABLEだった。

通常の衝突テストに、スモールオーバーラップテストの判定を加えた結果、BRZの2014年モデルは、IIHSから2014トップセーフティピックに認定された。スバルオブアメリカのトーマス・J.ドール社長兼COOは、「BRZが『フォレスター』や『レガシィ』など、スバルのトップセーフティピック車に加わったのは、喜ばしい限り」とコメントしている。

http://response.jp/article/2014/08/01/229036.html
-----転載終了-----

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