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2015 Subaru WRX STI - Tommi Mäkinen

トミ・マキネンですよヽ(´▽`)/
タイヤが浮いてもコーナリングしてますよー!! 流石はフライングフィン!!!

2015 Subaru WRX STI - Tommi Mäkinen

https://www.youtube.com/watch?v=6AFE9TqSgaM

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ロストテクノジー的な磁気記憶媒体

昨日、オフィスの大規模な引っ越しがあり、遺棄されたプラスチックの中から発掘されたロストテクノジー的な磁気記憶媒体です。

20140229

保存の状態はケースと思われるモノも含めて極上です。ただ、この磁気記憶媒体に記録されている筈の各種の情報は、我が家では解析は一切できません。ウチの子供たちはこれが何で有るかすら解らないでしょうね。ヤック・デカルチャー! 

今日が「昭和の日」ですから、丁度いいネタでございました(笑)

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4ドア GT-R続報

最初の噂から時間が経ちすぎてしまっている関係で、ちょっと事情が違ってきている様ですが、やっとここで話が繋がりましたね。国内販売されるかどうかは解りませんが。

このモデルの方が「羊の皮をかぶった狼」っていう、古くからのスカイラインのイメージに近くて、個人的には面白いモデルになりそうだなと思っています。

-----転載開始-----
【北京モーターショー14】インフィニティ Q50 に GT-R のパワートレイン 「オールージュ」…市販に前向き

20140427

日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティが4月20日、中国で開幕した北京モーターショー14で初公開した『Q50オールージュ』の「ランニング(走行可能な)プロトタイプ」。インフィニティが同車の市販化に、前向きな姿勢を見せた。

これは4月20日、北京モーターショー14のプレスカンファレンスにおいて、インフィニティのヨハン・ダ・ネイスン社長が明らかにしたもの。「1月のデトロイト、3月のジュネーブで、Q50オールージュに対する好意的な反応が寄せられたことを受けて、Q50オールージュの(ランニング)プロトタイプ車を製作し、開発を行うことを決定した」と発表している。

Q50オールージュは、新型日産『スカイライン』の海外仕様車、インフィニティ『Q50』をベースにした高性能コンセプトカー。3月のジュネーブモーターショー14では、パワートレインが日産『GT-R』から移植されると公表された。

Q50オールージュのパワートレインは、3.8リットル(排気量3799cc)のV型6気筒ツインターボ。最大出力は568ps、最大トルクは61.2kgmを発生する。トランスミッションは7速。駆動方式は、前後トルクを50対50に配分するフルタイム4WD。0-96km/h加速4秒以下、最高速290km/hというGT-R譲りのパフォーマンスを標榜する。

今回、北京モーターショー14で、インフィニティはQ50オールージュのランニングプロトタイプを初公開。ショーカーからテスト走行が可能なランニングプロトタイプに発展したことで、インフィニティはQ50オールージュの市販の可能性を探るプロジェクトの始動を、公式に発表している。

ただし、現時点では、量産化の最終決定は行われていない。インフィニティは、「Q50オールージュを量産するかどうかの決定については、現在、評価を行っているところ」とコメントしている。

http://response.jp/article/2014/04/25/222106.html
-----転載終了-----

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スバル、「レガシィ ツーリングワゴン」の受注を6月末終了と正式発表

今更感は一杯ですが、一応クリップっと。

常連さんからの情報は、ココに全て繋がってたと。
六代目レガシィで・・・って所までは、当時は読めませんでしたね(苦笑)

レヴォーグは「次期WRXにはワゴンが有る」と言うカタチで流れてましたが。・・・これは今だから書ける事です。

-----転載開始-----
スバル、「レガシィ ツーリングワゴン」の受注を6月末終了と正式発表
次期「レガシィ」にツーリングワゴンは設定なし

 スバル(富士重工業)は4月25日、同社ブランドサイト(http://www.subaru.jp/legacylas/)で、「レガシィ ツーリングワゴン」の受注を6月末に終了すると発表した。次期「レガシィ」に、ツーリングワゴンの設定はなく、「B4」と「アウトバック」のみになる。

 これは次期レガシィの発売が近いため。現行のレガシィ B4、アウトバックも受注を6月末に終了する。次期レガシィ B4は2月のシカゴショーで、次期アウトバックは4月のニューヨークショーで、それぞれ世界初公開されている。

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140425_646213.html
-----転載終了-----

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ヲサーン・ホイホイw

これはヲサーンでもヤバい(爆)
http://bit.ly/1ijk7Ex

いや、ヲサーンの方がヤバいか?

子供が小さかった頃、一緒に観ていてコッチがヤラレました(爆)

OPが観たくて、つべを健作したら凄い作品がががが。
BlenderってUIに凄く癖があって、途中で放り投げた3DCGソフトです。使える人が使うとココまで作れちゃうんですね。
素晴らしい!!


https://www.youtube.com/watch?v=PiR7KYIQv9U

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米国UAG社製耐衝撃ケース URBAN ARMOR GEAR APPLE iPhone5

ずっとパワーサポートのエアージャケットを愛用していたのですが、今週からこのケースに浮気をしています。ミリタリーなテイストが、iPhoneを別のスマートフォンに変えてしまう様な新鮮味があります(笑)

流石にアメリカ製なのでパワーサポート製と比べると大味ではありますが、結構気に入っています。

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予約のキャンセルで、恫喝してきた楽天市場の店

どこの店だか、キッチリと書いても良いんですけどね。

「キャンセルするなら、お前をブラックリストに載せるぞゴラァ」だそうで。

多いに結構、御社と取引しなくても、ネットには山ほどお店が有りますから。

安心してください、二度と御社は使いませんよ(笑)

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よくわかる朝鮮半島情勢w

ワロタw

20140423

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ンニー消滅!!

電車の中吊りで発見。

20140422

うーん、確かに最近、元気が無いっていうか、どん詰まり感は半端ないですね。> ンニー
雑誌の中身までは確認してませんが、最近の流れてくるヌースは暗いものばかりですしおすし。嫌いなメーカーさんではないので応援はしたいですが、買いたい製品が無いってことだけで応援も何もできないです。

がんがれ、ンニー。< 力なく呟いてみたり。

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1950年代と2013年のピットストップの早さが違いすぎる

いつも楽しく巡回しているギズモードさんから。

F1って最近は殆ど見てないのですが、こんな事になっていたとは驚きです。ちなみに、世界最早のピットストップ記録はレッドブルチームが2013年に記録した2.05秒だそうで(  Д ) ゚ ゚

Formula 1 Pit Stops 1950 & Today

http://www.youtube.com/watch?v=RRy_73ivcms

http://www.gizmodo.jp/2014/04/19502013.html

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スバル 新型「アウトバック」を発表

個人的には五代目のアウトバックの様な、もっとマッシブなスタイリングを予想していたので、良い意味で期待を裏切られました。実に堂々たるフラッグシップです。

国内仕様は、ルーフレールの変更、全幅を少しだけキュッと絞めて発売されると予想しています。北米仕様のエンジンはほぼ変更無し。リニアトロニックが採用されているので、かなりパワフルな印象を受けるでしょう。それと来るかなと思ってたX-MODEも搭載ですね。EyeSightはこの書き方だとVer.3でしょう。レヴォーグ搭載用が間に合わない訳です(笑)

-----転載開始-----
スバル 新型「アウトバック」を発表

富士重工業は、米国ニューヨークにて開催中の 2014 年ニューヨーク国際自動車ショーにおいて、新型「アウト バック」(米国仕様車)を世界初公開しました。

20140418

1995 年の初代誕生から今回の 5 代目モデルまで、歴代アウトバックはその共通した価値として、乗用車、 SUV、ステーションワゴンといった異なるカテゴリーの車両の長所を融合するクロスオーバーコンセプトを提供 してきました。各モデルの開発では一貫して、スバルのフラッグシップクロスオーバーモデルにふさわしい価 値と存在感を追求し、アウトバックがお客様の生活を豊かにするパートナーとしていかにあるべきかを真摯に 見つめ開発することで、お客様の信頼を獲得してきました。 今回の新型アウトバックでは、その想いを受け継ぎ、今まで築いてきた信頼関係をより一層強固なものとする ため、走りや環境性能*、新型アイサイトや後側方視界支援機能といった安全性能などの機能価値にとどまら ず、デザインや質感といった情緒価値においてもその本質を磨き上げ、クロスオーバーモデルのパイオニアと して、お客様へより豊かなライフスタイルを提供します。

(抜粋)
スバル 新型「アウトバック」を発表
http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_98490.pdf
-----転載終了-----

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これは私が悪い

今朝、ちと考え事をしながら家を出ました。大通りの十字路に差し掛かったところで、車が停車していることを確認して、横断歩道を渡ったら、横から来た箱型の軽四から強烈なクラクションを食らいました。どうやら、丁度、信号の変わりしなで、私が渡り始めた時には、相手の道路側が青になっていたようです。

これは明らかに「信号を見ていなかった」私の不覚です。
事故にならずに済んだことは、幸運以外のなにものでもありません。

でも、ここからがちょっと面倒くさい事になりました。このクラクションを鳴らした箱型の軽四が、わざわざUターンをして私を追ってきたのです。助手席側の窓を開けて「テメェ、死にてぇのか!!」と怒鳴り散らしています。一見して、こういう軽四を転がしてる系の世に言うところの「DQN」。確かに私に過失があるので謝ったのですけど、どうにも怒りが収まらなかったらしく、車を降りて来そうな勢い。再び、丁寧にお詫びを申し上げたら、なんとか引き下がって下さいました('A`)

頭に血がのぼる程、私の事を気遣ってくれた蟇郡 苛級の熱血漢に出会ったと思って有難く考えることにしました(笑)

しかし、考え事が多いとろくな事が無いですね。今日は特に悩みが沢山有りましたので(苦笑)

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新型スバル WRX STI NBRチャレンジ2014、ニュル耐久でセットアップ開始

初陣は、チェッカーフラッグは受けられなかった様ですが、スバルの目標はこのレースで勝つ事ではありませんので。

-----転載開始-----
新型スバル WRX STI NBRチャレンジ2014、ニュル耐久でセットアップ開始

201404172

4月11日・12日、ニュルブルクリンク耐久選手権第2戦(VLN2)4時間レースが行われ、「スバル WRX STI NBRチャレンジ2014」が出場した。

6月の24時間レースに向けて、スバルテクニカインターナショナル(STI)は出場車両のセットアップを目的に2度VLNレースに出場することを計画している。今回はその1回目で、STIが過去6回ニュルブルクリンク24時間レースに出場した経験をもとに、新型スバル WRX STI レースカーに盛り込んだパーツや改造のチェックを行った後、ライバル達との性能比較を行い24時間レースに向けた車両のセットアップを進める。5月に出場を予定しているVLN第4戦でその結果を再確認し、必要であれば修正を加えることになる。今回のVLN第2戦には、吉田寿博とマルセル・ラッセー(ドイツ)の2名をドライバー登録した。

12日朝に行われた予選では、スバル WRX STIはSP3Tクラスの出場車両9台中6位だった。路面はドライで、気温は平年並みの10度前後。予選を終えて、全体的にマシンの安定度は高く、オールドコース特有のジャンピングスポットの着地でも姿勢を乱すことなく、想定通りのフィーリングとなっていることを確認した。

しかし、決勝レースは計画通りに進まなかった。吉田が6位からスタートして4位にポジョンアップしたところでSP3Tマシン同士のクラッシュがあり、レースは赤旗中断。約1時間半後、レースは残り2時間に短縮されて再スタートすることになった。後半はラッセーが続けて2スティントを走る予定だったが、5位で周回中の最終ラップにラッセーは体調不良を訴えてピットイン。そのままレースは終了となった。その結果、スバル WRX STIはチェッカーフラッグを受けることができず、ノーリザルトとなった。

STIの辰己英治総監督は、「最後にチェッカーフラッグを受けられなかったのは残念だが、今回はそれが目的ではないので気にはしていない。マシンは安定度が高く速さも予想通りだったが、同クラスのライバル達は予選では予想以上に速かった。とは言え、決勝レースではそれほど大きな差ではなかったし、最高速ではWRX STIも負けてはいない。まだこちらにはコーナリングスピードをあげてタイムアップできる余地を残しており、次回VLNでそれを実行するためこの1か月を有効に使いたいと思う」と語っている。次回出場するVLNは5月17日・18日の予定。

http://response.jp/article/2014/04/17/221423.html
-----転載終了-----

景気付けだ、また貼っとくか(笑)

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【NYオートショー2014】スバル、新型「WRX STI」のラリークロス用マシンを公開!

うはは、これは完敗(笑)

「スバル WRX S4」については、待て次号と言う事になりました。なんだよー、期待しちまったじゃないかよ(爆)

-----転載開始-----
【NYオートショー2014】スバル、新型「WRX STI」のラリークロス用マシンを公開!

20140417

先日ご紹介した"謎の「スバル WRX STI」"、その正体が16日に開幕したニューヨーク国際オートショーで明らかになった。

今年1月の北米国際オートショー(通称デトロイト・オートショー)で発表されたスバルの高性能モデル「WRX STI」をベースに、ワイド・ボディと大型リア・ウイングで武装したこの車両は、「レッドブル・グローバル・ラリークロス」参戦のために製作されたラリークロス用マシン。戦闘的な形状のバンパーに交換されたボディは、大きく張り出したフェンダーとそれを前後につなぐサイドシルが取り付けられ、ルーフにはエアスクープが開けられている。トランクリッドに装着された俗に「本棚ウイング」などと呼ばれるスプリット・リアスポイラーと、小さなサイド・ミラーはカーボンファイバー製だ。メソッド社製のホイールにはヨコハマタイヤがこのラリークロス・シリーズに供給するワンメイクタイヤを装着する。
(抜粋)

http://jp.autoblog.com/2014/04/17/subaru-wrx-sti-global-rallycross-new-york-2014/
-----転載終了-----

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ボカロ三昧

千本桜のカッコ良さにシビレてぽちっとな(笑)

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TOSANDO music CM 披露宴編 full

この動画も私の無粋なコメントは不要でしょう。
一見の価値がありますよ。

TOSANDO music CM 披露宴編 full

https://www.youtube.com/watch?v=-09dRyIG9bU

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スバル、NY国際オートショーで公開するという"謎の「WRX STI」"をチラ見せ!

いや、これは何となくなんですが、この写真を見た瞬間に「WRX S4」という富士重工の謎の商標登録が浮かびました。

国内販売のWRXに使う名前なのかなとも思っていたのですが、こっちのモデルの方がしっくり来る感じがします。

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スバル、NY国際オートショーで公開するという"謎の「WRX STI」"をチラ見せ!

富士重工業の米国販売拠点であるスバル・オブ・アメリカは、16日に開幕するニューヨーク国際オートショー(一般公開日は18日から)で発表するという"謎のモデル"を写した1枚のティザー(チラ見せ)写真を、FacebookとTwitterで公開した。

201404152

そこに写っているのは、スバルがすでにアメリカで発表している新型ハイパフォーマンス・モデル「WRX」または「WRX STI」と思しき車両の一部。グレーで塗られたボディのトランクリッドはどうやらカーボンファイバー製に置き換えられ、そこに市販型WRX STIよりさらに巨大なリア・ウイングが装着されている。

それは今年の東京オートサロンで発表されたニュルブルクリンク24時間レース参戦車のような、いわゆるGTウイングではなく、両端の翼端板がステーを兼ね、かつてのWRCマシンのようにスプリッターが設けられているもの(であるように見える)。さらに後端部には上下2段にカーボンファイバー製のフラップが装着されている。写真に添えられた言葉は一言、「ニューヨーク国際オートショーで会いましょう」。

これを見たファンは、過去にスバルとSTI(スバルテクニカインターナショナル)から発売されたような、WRX STIの限定モデルが登場か!? と色めき立っているようだが、通常モデルのWRX STIが発売されたばかりの今、まだそれは時期尚早にも思える。Facebookから数時間遅れて投稿されたTwitterには「スバル・モータースポーツからのティザー」とあるので、これは市販モデル(ロードカー)というよりも、何らかの競技カテゴリに合わせて製作されたモータースポーツ専用車両と見る方が妥当ではあるまいか。グレーのリア・フェンダーに対し、鮮やかな水色で塗り分けられたカラーリングも、それを窺わせる。

ニューヨークでお披露目されるということは、SRT USA(スバル・ラリー・チーム USA)によるラリーアメリカ用マシンか、それともあちらで人気の高いラリークロスの参戦車両か、あるいはこの時期なら、パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムに挑むのかも...なんて想像(妄想)も浮かぶ。

いずれにせよ間もなく明らかになるはずなので、現地から情報が届いたらまたお知らせしよう。今回のニューヨーク国際オートショーでは、スバルはその他に新型「アウトバック(日本名「レガシィ アウトバック」)も初公開する予定だ。

アメリカでは、新型WRXおよびWRX STIが発売されたことから盛り上がりを見せているようで、それは喜ばしい限りではあるが、未だ市販モデルの新型が発表もされていない日本から見たら、羨ましくて少し寂しい。逆にアメリカのファンが羨むようなスペックで、新しい日本仕様のWRX STIが1日も早く登場することを願いたい。

http://jp.autoblog.com/2014/04/15/subaru-wrx-sti-teaser-new-york/
-----転載終了-----

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スバル 新型「LEVORG(レヴォーグ)」を発表

既に今更感は無くもないですが、一応、ケジメと言う事で(笑)

先日、彩雲號のタイヤ交換の時に、プロトタイプを見て参りました。実際にドライバーズシートに座ってみると、かなり丁寧に作り込まれていて、唸ってしまいました。これを見ると「彩雲號」のドライバーズシートはクラッシックだなぁと(爆) インテリアは間違いなく五代目レガシィより上質に見えますね。よくよくプレスリリースを読んでみると、二ヶ月発売が延期になってるのですね。表向きはEyeSight(Ver.3)の量産の為にとは書いては有りますが、相当に予約も入っている様ですし、現在、スバルの工場はどこのラインもパンパン状態なので、そんな台所事情も有っての事でしょうかね。

今回は、運悪く判子を忘れてしまったので、売買契約はできませんでしたが、「レヴォーグのセダン」とも言える「WRX」が益々楽しみになってきました。

-----転載開始-----
スバル 新型「LEVORG(レヴォーグ)」を発表

20140415

富士重工業は、新型スポーツツアラー「スバル レヴォーグ」を本日発表し、2014年6月20日より発売します。

レヴォーグは、日本のお客様が求めるクルマの本質を追求し、スバルが長年培ってきた「安心で愉しい」クルマづくりのノウハウと最新技術を注ぎ込むことで、新世代のスバルを具現化した新型スポーツツアラーです。
デザイン、パッケージング、走行性能、環境性能、安全性能といったあらゆる領域での価値を高め、高次元で融合することにより、お客様の期待を超えるクルマを開発し、「レヴォーグというクルマを所有する悦び」を提供することを目指しました。

レヴォーグには、それぞれの特長を持った2種類のエンジンを搭載。新開発となる「1.6ℓ インテリジェント“DIT”」搭載車は、小排気量エンジンにターボ技術を採用することで、軽快な走りを実現する動力性能と、17.4km/ℓ*1*2(JC08モード)の優れた燃費性能を両立しました。「2.0ℓ ハイパフォーマンス“DIT”」搭載車は、スポーツリニアトロニックとの組み合わせにより、高出力、高トルクの圧倒的な動力性能を最大限引き出し、ダイレクト感あるスポーティで愉しいドライビングを提供します。
また、全車がエコカー減税*3対象となり、「1.6ℓ インテリジェント“DIT”」搭載車は、自動車取得税、重量税が免税。「2.0ℓ ハイパフォーマンス“DIT”」搭載車は、自動車取得税60%軽減、重量税50%軽減となります。

さらに、新世代へと進化したスバル独自の運転支援システム「EyeSight(ver.3)」を初搭載。安全性能のさらなる向上に加え、操舵支援機能を新たに追加することで、大幅な運転負荷軽減を実現し、安心で快適なドライブをサポートします。

デザイン、パッケージについては、スバルのワゴンづくりのノウハウを活用することで、新世代のスポーツツアラーに相応しい流麗でスタイリッシュなシルエットの中に、使い勝手の良い大容量のカーゴルームを実現。インテリアは、ドライビングを快適に愉しめるゆとりある空間とし、仕立ての良さを感じさせる上質なデザインを採用しました。

なお、昨年12月27日に発売予定時期をグレード別に5月または6月とお知らせしておりましたが、レヴォーグに搭載するEyeSight(ver.3)ユニットの量産体制に万全を期すため、全てのグレードについて発売日を6月20日に延期いたしました。

スバル 新型「LEVORG(レヴォーグ)」を発表(富士重工株式会社 ニュースリリース)
http://www.fhi.co.jp/news/14_04_06/14_04_15_98451.html
-----転載終了-----

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STAP事件簿07 私がSTAP論文を読んでみると・・・(中部大学教授 武田邦彦)

SNSで見かけました。

私は渦中の小保方氏がどうこうと言う事には全く関心がなくて、氏の論文がどうであったのか、結論としてどうなのかという「論理的な視点」が欲しかったんですよ。

武田教授のこの意見はまさしく私が知りたかった事です。

STAP事件簿07 私がSTAP論文を読んでみると・・・(中部大学教授 武田邦彦)
http://getnews.jp/archives/556202

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富士重、ディーゼル車の国内投入検討-「レガシィ」に設定

ボクサーディーゼルの情報を探している方が結構居ましたので、ググってみたらこんな記事が出てたんですね。マツダさんが成功している所を見て、やっとこ決断したのでしょうか。というか、ハード的に国内展開対応の目処が付いたってところですかね(笑) 一年前の記事ですが、気がつきませんでした(^^;)

しかも「レガシィ」に乗せてくる見通しとは、面白い事になりそうです。
年改のテコ入れか、それとも・・・(深読みしているらし)

-----転載開始-----
富士重、ディーゼル車の国内投入検討-「レガシィ」に設定

 富士重工業は2014年度にディーゼルエンジン(DE)車を国内に初投入する検討に入った。同年度に全面改良して発売予定の旗艦車種「レガシィ」に設定する見通し。すでに欧州市場などにDE車を投入しており、このエンジンを日本市場向けに仕様変更して搭載する計画。国内乗用車市場ではDE車が徐々に販売規模を拡大しており、富士重はニーズを取り込みたい考え。

富士重は欧・豪州向け「レガシィ」にDE車を設定済み
 現在、富士重は欧州、豪州の両市場向けにレガシィのほかスポーツ多目的車(SUV)「アウトバック」、SUV「フォレスター」、小型SUV「XV」にDE車を設定して販売している。いずれも排気量2000cc水平対向DEを搭載する。
 この水平対向DEを日本の排ガス規制などに対応させて国内市場向けのレガシィに搭載する見通し。すでに開発に向けた準備に着手した。レガシィは12年(1―12月)に国内で2万6008台(前年比16・3%増)を販売した。

http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420130314beak.html
-----転載終了-----

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ソニーα7S、ISO 409600

確かに凄い。文句無しで凄いと思います。

でも、ソニーは写真そのものの面白さとかを完全に無意味なものにしてしまっている様にも思えます。こういう「無粋な所」は、良くも悪くもホントにソニーらしい。

カメラは「観測機器」じゃないんですから。

Sony A7s: Low Light Demonstration (ISO 1600 to 409600)

https://www.youtube.com/watch?v=XgbUgNiHfXM

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"Unsung Hero" (Official HD) : TVC Thai Life Insurance 2014

私の無粋なコメントは不要ですね(笑) タイの保険会社のADです。

"Unsung Hero" (Official HD) : TVC Thai Life Insurance 2014

https://www.youtube.com/watch?v=uaWA2GbcnJU

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EZ30Rの不調

昨日、彩雲號に乗っていて、アイドリング時にエンジンの微妙な振動を感じ、今日、ノーマルタイヤへの交換ついでに診てもらいました。そしたらスロットルバルブの動作に渋りが出ている事が解り、バルブの清掃で復旧しました。いやー、長年連れ添ってると、ちょっとした変化でも解る様になるもんなのですね(笑)

ちょっと待て、もしかして「エンジン逝った━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!」とか言って、LEVORGを予約した方がヨカタか?(爆)

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逃げやがったな(ーー;)

てめーの夢は、こうしてきちんと叶えてやったぢゃねーか。それでいて、俺の夢は聞く耳を持たないってか?

このご都合主義者め。

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2015 Subaru WRX STI vs. The Drones

特に目新しいと言うほどの映像では有りますが、とりあえずクリップと。
しかし、国内仕様の話が漏れ出てきませんね。ちゃんと現地調査でも行かんとダメかしら(爆)

てか、レヴォーグにしてもWRXにしても、情報ばかり先走ってしまっていて、こんな状態で試乗したら、既にお腹いっぱいで、驚きも何も無かったりって事になりそうです(苦笑)

2015 Subaru WRX STI vs. The Drones

https://www.youtube.com/watch?v=d-e4RUrjW4I

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富士通、ニフティを売却へ 会員減少で業績低迷

今日、ちょっと目に止まったヌース。

ああ、いよいよ来るべき時が来たかって感じで読んでました。いろいろと@niftyには言いたい事は有りますが、パソコン通信時代から大変お世話になっているので、未だに@niftyを使っていたりしますが、バックボーンに富士通が付いているからって所も理由の一つではあります。

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富士通、ニフティを売却へ 会員減少で業績低迷

 富士通が、インターネット接続サービス(プロバイダー)の子会社「ニフティ」を売却する手続きに入ったことが分かった。すでに国内の投資ファンドなどに打診を始めている。会員が減り業績が低迷する個人向けサービスから撤退し、企業向けのITシステム事業に力を入れていく。

 富士通は近く、買い手を公募するかどうかなど、売却先の選定方式を決める。

 ニフティは1986年、富士通が大手商社日商岩井(現双日)と共同出資で設立した個人向け情報サービスの老舗だ。87年に電話回線を使うパソコン通信「ニフティサーブ」を始め、会員数は90年代半ばにパソコン通信として日本最大の200万人超に達した。

http://www.asahi.com/articles/ASG495JYBG49ULFA01R.html
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火の無い所になんとやらと言いますから、何かは起こってるのでしょうね。当の富士通も「完全否定」まではしてませんし。

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富士通、「ニフティ売却へ」報道にコメント

 富士通は4月10日、同社が連結子会社のニフティを売却する手続きに入ったと伝える一部報道について、「当社が発表したものではありません」とコメントを発表した。

 富士通がニフティ売却に向け、国内の投資ファンドなどに打診を始めていると、10日付けの朝日新聞電子版が伝えた。

 富士通は「様々な可能性を検討しておりますが、『売却する手続きに入った』事実はありません」としている。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1404/10/news035.html
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プロパイダを変えるにしても、いろいろと紐づいてしまってますので、簡単には引っ越せません。とりあえずは静観と言う所でしょうね。

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STAP細胞

いろいろと取沙汰されていますか、私は「科学者」を信じたい。
そんな思いで顛末を見ています。

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【レポート】スバルの高津氏が「WRXのハッチバックモデルの復活を検討する」と発言!

Aピラーの傾斜角とルーフラインを見れば、特別に騒ぎ立てる様な話ではないと思うのですが(笑)

またまたご冗談を(爆)
201404082

-----転載開始-----
【レポート】スバルの高津氏が「WRXのハッチバックモデルの復活を検討する」と発言!

20140408

現在、セダンのみで展開しているスバル新型「WRX」に、ハッチバックモデル復活の可能性があるというニュースをお伝えしよう。

オーストラリアの車情報サイト『Motoring.com』が、スバルのWRXプロジェクトゼネラルマネージャーである高津益夫氏へ行ったインタビューによると、高津氏は「WRXのメインターゲットは米市場。先代WRXの米国内における販売台数の50パーセントがハッチバックモデルであり、米でこれだけの支持を得ている事実を考えると、その復活を検討せざるを得ない」とコメントしたという。ちなみに、5ドア生産中止の理由については、以前Autoblog試乗記でもお伝えしたように、「主に開発コストが増えることによるもの」だそうだ。

WRXのハッチバックが復活するとしたら、ベースとなっているスバル「インプレッサ」の5ドア(日本名「インプレッサスポーツ」)をホット・モデルにバージョンアップした感じになるのだろうか。この件に関してAutoblog編集部はスバルにコメントを求めたが、残念ながら今のところ返答はない。現時点では詳しいことは何も分からないが、国内外の"スバリスト"とともに"ホットハッチ WRX"の復活に期待したい。

http://jp.autoblog.com/2014/04/07/subaru-might-build-wrx-hatch-report/
-----転載終了-----


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Lightroomか、Apertureか?

昨年末あたりから、写真は全てRAWで撮影する事に決めまして、最初に購入したのはAppleのAperture。直感的なインターフェースが特徴で、目標にとする写真を作るのにはとても手軽です。

20140406

これはこれでとても気に入っているアプリなんですが、12月にAdobeの「フォトグラファー向けAdobe CC」というキャンペーンが有りまして、LightroomとPhotoshopが月額1000円で使える事を知って、Photoshopの延命のつもりも有って、思い切って「Adobe税」を払う事に決めました。で、もったいない事にしばらく放っておいたのですが、本日、撮影の仕事が入って、25mm相当の広角レンズを使ってみたら、やはりレンズの歪曲収差が気になり始めました。確かLightroomはこの補正が出来る事を試していたので、使ってみたらあら素敵、噂通りにバッチリ直るではないですか(笑)

で、いろいろといじっているウチに、Lightroomの方がApertureより一歩更に踏み込んだ現像が出来る事が解り、はたしてどうしたもんかと悩み始めています。現像スピードを取るなら圧倒的にApertureですし、林檎との相性は書くまでもなくとても良いです。Lightroomは最後発と言う所もあり、また、常に最新の技術に対応している事もあり、これを考えるとLightroomが圧勝です。

さてさて、どっちを使う方が良いのでしょうかね。しばらく悩めそうです(笑)

・・・っと、その前に写真データを保管する専用の「外部ディスク」が要るんジャマイカ?とも思い始めてます(^^;) これは追々、増設しか無いでしょうね(苦笑)

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フォークリフトで倉庫壊滅(盆回り)

ワロタwww

フォークリフトで倉庫壊滅(盆回り)

https://www.youtube.com/watch?v=u01U59aXud4

これは怒るに怒れない状況(爆)

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2014年の近所の桜

本日、写真撮影の仕事の出がけの一枚。
本当は近所の公園に撮影に行きたいのですが、午後から天気が良くありません。

20140405

カメラのフィルタ機能って使った事が無かったのですが、結構面白い絵が出来ますね(笑)

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スバル、新型「アウトバック」を「ニューヨークショー2014」で世界初公開

次期アウトバックには、凄く期待しています。
あの大味なスタイリングがどれだけダイナミックに化けるのか、乞うご期待といったところですね(笑)

-----転載開始-----
スバル、新型「アウトバック」を「ニューヨークショー2014」で世界初公開

20140404

富士重工業は、米国ニューヨークで開催予定の「2014年ニューヨーク国際自動車ショー(4月16日~17日プレスデー、4月18日~27日一般公開日)に、新型「アウトバック」(米国仕様車)を世界初公開する。

詳細については、4月3日の日本時間22時 から専用サイトを開設し、新型アウトバックの画像をはじめ、プレスカンファレンスの情報など新型「アウトバック」の情報配信を開始している。

スバルグローバルサイト: http://www.subaru-global.com/2014ny.html

http://autoc-one.jp/subaru/legacy_outback/special-1703674/
-----転載終了-----

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世の中、そう上手くはいかないもの

前の記事では無いですが、カミさんに黙って・・・と計画していた事が、どうやら頓挫しそうな雲行きで(爆)

まるっきり「絶望的」という状況でも無いのですが、世の中、そう上手くはいかなく出来ているんだなぁと。

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konozamaか・・・?

どうにも、昨日の夜に、密林で発注した限定物の発注状態の変化が出来過ぎている。

多分、konozamaになると思われ。無くて困るもんじゃ無し、来れば儲け物って事で(笑)

20140403

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ダイハツ、着せ替え低コスト車生産 新型コペン6月に

大昔に日産の「パルサーEXA」ってモデルが有りまして、デタッチャブルリアゲートの搭載で、オープン、ノッチバック、ワゴンと変化させられる筈だったのですが、国内法で車体形状が変化してしまうと言う事で、企画倒れのまま発売されましたっけね(笑)

今回は、オープンで外装だけ変更ですから、法的には大丈夫でしょうが、最後のこの一節だけが気にかかっています。「高い技術が必要な部品を減らすことで、新興国などで生産しやすくする」

これは、あくまでも私見ですが、軽四のオープンって安全マージンをギリギリまで削った規格で屋根無しなんて、かなり危険な車だと思ってます。手軽にフルオープンが楽しめる事には魅力は感じますが、買うかと言ったら「ダイハツではね」っと言う所もあって、候補にも入らないでしょう(^^;)

「外装なんてただの飾りなんです、偉い人にはそれが解らんのです」ってのは、解ってはいるのですが。

スーパーセブンなら死ぬ覚悟はできますが、コペンでは成仏できません(爆)

-----転載開始-----
ダイハツ、着せ替え低コスト車生産 新型コペン6月に

20140402

 ダイハツ工業は1日、軽自動車のオープンカー「コペン」の新型を6月に発売すると発表した。バンパーなど、車の外側のボディーを「着せ替え」できるのが特徴だ。めざしたのは、骨格部分だけで十分な性能を持つ車。外側を自由につくれるようにすることで、今後、さまざまなデザインの車をコストをかけずに短期間で開発できるようにする狙いがある。

 通常の車は骨格とボディーが一体化しているが、コペンは骨格とボディーとが分かれている。骨格部分だけで必要な強度を持つよう設計。バンパーやフードなど13のパーツはボルトで付け外しすることができる。数時間あれば「着せ替え」が可能。価格は税込み200万円を切る見込みだ。

 着せ替えは、単なるデザイン重視の戦略ではない。ドア以外のボディーは樹脂製で、型に流し込むだけで生産できる。成形するのに複雑な金型が必要な金属製に比べ、コストが抑えられる。さらに、高い技術が必要な部品を減らすことで、新興国などで生産しやすくする狙いもある。

http://www.asahi.com/articles/ASG41440LG41PLFA008.html
-----転載終了-----

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figma ぜかまし

ああ、そう言えば、最近ほとんど放置状態です(爆) > 艦これ

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