« デトロイトで発表が予定されている新型「スバル WRX STI」の画像が流出! | トップページ | 軍用車両ハンヴィーの後継機にスバルの水平対向ボクサー+αのハイブリッドエンジンが搭載される »

富士重工吉永社長「コツコツ積み重ねた努力で」…国内生産累計2000万台

ええ、私が自動車免許を取得した時には、「倒産する」とか「日産に吸収される」とか、屈辱的な事をアレな友達から言われてましたっけ。「スバルの車に200万円以上払うのは莫迦だ」と豪語していた、そこのアレな友人、今は自家用車バスの運ちゃんにでも成り下がっているのでは? (爆)

という訳で、このウチの5台は私の車と言う事で、大変めでたい事です。2000万台のキリ番を踏んだのは、フォレスターみたいですね。

-----転載開始-----
富士重工吉永社長「コツコツ積み重ねた努力で」…国内生産累計2000万台

富士重工業は1月9日にスバル車の国内生産が累計2000万台に達し、群馬製作所矢島工場(群馬県太田市)でラインオフ式典を開いた。

201401093

2000万台目となったのは『フォレスター』。富士重工は1958(昭和33)年に軽自動車『スバル360』の生産を開始、1992年には累計1000万台を達成していた。記念車のラインオフ式典で吉永泰之社長は、「スバル車をご愛顧いただくお客様をはじめ、諸先輩や従業員1人ひとりがコツコツ積み重ねてきた地道な努力の賜物」と挨拶した。

また、国内工場はフル生産にも拘わらず内外で供給が間に合わない状況にあるが「安全と品質を第一にやっていきたい」と語った。富士重工によると、累計2000万台のうち『レガシィ』など登録車が約1200万台、すでに自社生産は撤退した軽自動車が約800万台を占めている。国内の生産能力は現在年60万2000台であり、今夏までに同2万台分の能力増を図る計画だ。

http://response.jp/article/2014/01/09/214425.html
-----転載終了-----

|

« デトロイトで発表が予定されている新型「スバル WRX STI」の画像が流出! | トップページ | 軍用車両ハンヴィーの後継機にスバルの水平対向ボクサー+αのハイブリッドエンジンが搭載される »

ニュース」カテゴリの記事

趣味」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

コメント

この中にZN6は含まれているのかな?

我家でも、レガシィ・インプレッサ・フォレスターの3台+1台のZN6と、来月にやってくる息子の2台目のスバルとなるレガシィと、多少の貢献はしていると自負しております。

そして、来年あたりに、レヴォ・・・(爆)

投稿: スバリストZN6 | 2014/01/10 07:26

スバリストZN6さん
もちろん、ZN6も入っていると思いますよ。
ウチの次期主力戦闘機は・・・いつになる事やら。
彩雲號が好き過ぎて、買い替えられないんですよね(笑)

投稿: Algernon | 2014/01/10 20:50

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/32843/58914364

この記事へのトラックバック一覧です: 富士重工吉永社長「コツコツ積み重ねた努力で」…国内生産累計2000万台:

« デトロイトで発表が予定されている新型「スバル WRX STI」の画像が流出! | トップページ | 軍用車両ハンヴィーの後継機にスバルの水平対向ボクサー+αのハイブリッドエンジンが搭載される »