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六代目レガシィでは、ツーリングワゴンは生産されません

・・・あれ? ちゃんと書いてませんでしたっけ? (爆)

六代目レガシィは、更に北米シフトし大型化。そしてその屋台骨だったツーリングワゴンは、その役割をOUTBACKに譲る事になります。ツーリングワゴンがどうしても欲しいと言う方は、五代目レガシィでカタを付けといて下さいな。

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FA16DITについて思う事

スバル・ファンの間で大ブレイク中のレヴァーグに搭載される「FA16DIT」、1.6L直噴ターボですが、一部のメディアでは170馬力位のレギュラー仕様と報道されていますね。

昨今のダウンサイジングやエコの流れでは、こういう回答もアリかも知れません。しかしですねぇ、4代目レガシィ2.0Rのスペックに劣る出力・・・って事では納得できませんよ、実際の所。決してスペックオタではありませんが、推して知るべしと言う所でしょうね。レガシィに乗り続けて来た方なら、このやるせない気持ち、ご賛同頂けると思います(笑)

3.0Rを所有している小生からしてみれば、跨いで通るエンジンです。燃費なんて気にしている人はクレヨンしんちゃんに登場するヒーローの名前の付いた車でも買って下さいなっと(爆)

「FA2.0DIT」を搭載したモデルもラインナップされるという噂も流れている様ですから、実際、モノが発表されるまではワロスワロスですねぇ(ーー;)


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超合金40周年「ハローキティ」

いやー、実に「ツボ」を押えてありますね。これは燃え燃えでっす(爆)

http://bandai.hs.llnwd.net/e1/corp/press/1000001812.pdf

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ヒュンダイ ジェネシス クーペ VS 日産 GTR 加速対決!!

南トンスリアンすら買わないといわれる、ヒュンダイのジェネシス クーペが、日本を代表する直線番長の日産GT-Rにどこまで肉薄できるか!!!!!! 結果は見えているものの、一見の価値が有ります(爆)

ヒュンダイ ジェネシス クーペ VS 日産 GTR 加速対決!!

http://www.youtube.com/watch?v=KKJOaA8HdGM

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【商標登録】 SUBARU WRX S4

何週間か前から、レヴォーグの噂話と一緒に流れている、謎のモデル名「WRX S4」。

以下、特許庁の商標出願データーベースのスリーンショットです。(画像はクリックで拡大します)

201310302

確かに「WRX S4」と言うのが登録されています。それと、もう一つ。こちらは拾い物(爆)

201310303

はい、拡大してみると解るのですが、下に「LEVORG」が有る事から、別のモデルである可能性が出て来たと言えるかと思います。

ただ、商標登録というのは「他社に押えられたらマズイ」と言うものも、一緒に登録するが基本ですから、この「WRX S4」が別のモデルであると断定するのは、早計とも言えますね。

まあ、小ネタとして、現状ではワロスワロスです。

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【FORESTER LIVE】速報!世界五大陸、10万キロ実証。遂に完結。

ありとあらゆる路面状態を走破してきた感じですね。いろいろな苦労もあったと思いますが、完走おめでとうございます。

そいえば、マツダ・アクセラの15000km走破はどうなったかしら?

【FORESTER LIVE】速報!世界五大陸、10万キロ実証。遂に完結。

http://www.youtube.com/watch?v=NjYB0tEsTdc

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スバルの新型車、LEVORG(レヴォーグ)が世界初公開へ

正式に発表になりましたね。

ティザーの画像のシルエットを見るところ、アドバンスツアラーコンセプトを落とし込んで来た印象です。シャープなラインが印象的なモデルになってます。日本市場専用モデルだそうですが、矢島工場にムリクリに余裕を作って生産すると言う事でしょうね。いやはや、スバル、頑張りますなぁ。

-----転載開始-----
スバルの新型車、レヴォーグが世界初公開へ

20131030

スバルが東京モーターショー2013の出展概要を発表した。最大の目玉は、市販化が決定している新型スポーツツアラー「LEVORG(レヴォーグ)」。その他にも「ヴィジブ エボリューション コンセプト」、「クロスオーバー セブン コンセプト」」、「クロス スポーツ デザイン コンセプト」などが展示され、昨今のスバルの勢いを感じさせる意欲的なブース展開となりそうだ。

■レヴォーグ(2014年に市販化)

各部を"チラ見せ"したティザー画像が公開された「LEVORG(レヴォーグ)」は、2014年の発売がすでに決定している新型スポーツツアラー。「LEVORG」という名称は、「LEGACY(大いなる伝承)」「REVOLUTION(変革)」「TOURING」という言葉を組み合わせたもので、新たなツーリングカーの時代を切り拓くという意味が込められている。

エンジンは新開発の1.6リッター水平対抗・直噴ターボ"DIT"を搭載。また、精度アップと新機能を追加した次世代アイサイトも、このレヴォーグから初搭載される。詳細スペックや発売時期は未公表だが、日本市場専用モデルというアナウンスから、日本の道にジャストフィットするサイズ感や仕様での発売となりそうだ。

http://carview.yahoo.co.jp/article/photo/101827/

【プレスリリース】
http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_92324.pdf

【SUBARUオフィシャルWEBサイト】
http://www.subaru.jp/levorg/sp
-----転載終了-----

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境界の彼方 / 茅原実里

最近、みのりんの曲に私のデムパwwヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─ の波長がやけに合う(笑)
明日の発売が楽しみです。

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スバルの中型SUV、トライベッカ …後継車を計画

いよいよトライベッカも生産終了ですか。

一度、太田で並行輸入のトライベッカに付かれた事がありますが、中型と言ってもかなり大きい印象は有りましたね(笑) EZ36搭載ですから、かなり良いフィーリングなのではないかと思っています。

記事では、「トヨタからのOEM」なんて、生っちょろい事が書いてありますが、これはほぼ無いでしょう。フォレスターより性能の劣るAWDシステムを積んだトライベッカに存在意義など無いというのは、スバルが一番よく解っていると思います(爆)

発売時期をウチのBlogなりに予想すると、六代目レガシィの発売の後の様に思えます。

-----転載開始-----
スバルの中型SUV、トライベッカ …後継車を計画

20130329

スバル(富士重工)が、米国市場へ投入している中型SUV、『トライベッカ』。2014年1月で生産を終了する同車に、後継モデルの計画が存在することが判明した。

これは10月18日、同社の米国法人、スバルオブアメリカが、米国の販売店に通知した文書で明らかにしたもの。「将来、3列シートの中型SUVセグメントへの復帰を計画している」と、トライベッカ後継車の存在を示唆している。

トライベッカは2005年、『B9トライベッカ』として発表。北米専用の中型SUVとして投入されたが、その後、欧州やオーストラリア、メキシコなどにも販売エリアを拡大している。2007年4月のニューヨークモーターショーでは、マイナーチェンジモデルを発表。車名をトライベッカに変更した。

すでにスバルオブアメリカは、2014年1月をもってトライベッカの生産を終了することを表明済み。そうなると、同社の米国SUVラインナップは、『フォレスター』、『レガシィアウトバック』、『インプレッサXV』の3車種となり、米国で人気の中型SUVクラスが欠ける。

今回、浮上したトライベッカ後継車計画、その内容は現時点では公表されていない。スバルの独自開発車なのか、それともトヨタからのOEM車になるのかを含めて、気になるところだ。

http://response.jp/article/2013/10/28/209500.html
-----転載終了-----

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こんなの基本じゃないか

今日、写真撮影で外に出て来たのですが、前から感じていた悪い癖が出てしまって、撮って来た写真を観てげんなりしてます。

悪い癖というのは、殆どの写真で左が下がっています(;_;)
水平だと思って、シャッターを切ってるつもりなのですが、どこかで注意力が散漫になってるというか、一杯一杯ですっぽ抜けると言うか、そういう低次元な問題の様な気がします。

水準器をファインダーの中で表示して確認すれば済む事なんですが、これをやってない。だから悪い癖がなかなか抜けない。

今日はオマケにAFの設定も無茶苦茶でしたし、絞りの確認もできてませんでした。なんでそんな設定で撮ってたんだってなトンマな失敗です。

こればっかりは、数をこなすしかないですね。愚痴ってるだけでは改善しないので、気を引き締めてガンガリます。

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宇宙戦艦ヤマト2199 富士重工 Mac

・・・どなたですか? こんな的確なキーワードでウチのBlogを健作された方わ? (爆)

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くまモン、天皇・皇后両陛下と面会 「くまモンはお一人なの?」

皇后陛下、解っていらっしゃる。・゚・(ノД`)・゚・。

でも、このご質問にくまモンはきっと固まったでしょうね(笑)
これがもし、ふなっしーだったら「梨汁ぶしゃー!」で気絶していると思われ(爆)

-----転載開始-----
くまモン、天皇・皇后両陛下と面会 「くまモンはお一人なの?」

熊本県に滞在中の天皇、皇后両陛下は10月28日、熊本県庁を訪れ、同県のゆるキャラ「くまモン」の展示を見学された。蒲島郁夫知事らと出迎えたくまモンは激しい動きの「くまモン」体操を披露。皇后さまは「ありがとう、くまモンさん」と笑顔を浮かべてねぎらったという。

時事ドットコムなどによると、蒲島知事がくまモンの国内外での様々な活躍をパネルで説明すると、両陛下から、くまモンへねぎらいの言葉がかけられた。皇后さまから「くまモンはお一人なの」という質問もあったという。

http://www.huffingtonpost.jp/2013/10/28/kumamon_n_4168883.html
-----転載終了-----

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ちくしょう・・・(ーー;)

結果を観て、また悪い癖が出て居る事が解って思いっきり凹む。注意力が散漫になってるなぁ。
それと、右目の斜視が悪化していて、いろいろダメなのかもしれん。

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「劇場版 魔法少女まどかマギカ[新編]叛逆の物語」(ネタバレ無し)

先ほどレイトショーから帰還しました。

流石は劇場版、素晴らしいクオリティでした。
これはこの作品がお好きなら、是非、劇場で見ておくと幸せになれる作品です。

ストーリーの方はネタバレになりますので言及は避けますが、TVシリーズより密度が高いですので、これからご覧になる方は、目ん玉をひんむいてご覧になることをオヌヌメしておきます。新劇ヱヴァとは質の違う「情報酔い」になります(笑)

それとKalafinaのEDが終わった後にも少しカットが有りますので、席を立たない様に(笑)

以上、帰還報告でした(笑)20131026


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南トンスルランドが竹島で駆逐艦や戦闘機など投入し上陸訓練 日本の動画に対抗、実施を公開

ついに越えてはいけない一線を越えて来ました。日本がようつべにアップロードした動画への対抗措置だそうですが、どんだけ焦ってるんだよと。南トンスルランドが何故、あの竹島に執着するのかというと、国ができてから、初めて不法占拠によって略奪した領土と主張できるものだからということだそうですが、正規軍が動いたとなると、ちょっと話は変わって来ます。
日本には十八番の遺憾の意から、経済制裁、国連の安保理への付託から、自衛隊の防衛出動まで、まだまだ様々なカードが有りますが、本件についての日本の対抗措置はどうするのか。また、最後のカードを切ってしまった南トンスルランドの次の一手はどうするのかという事で、実に興味深い事になって来ました(笑)
-----転載開始-----
韓国が竹島で駆逐艦や戦闘機など投入し上陸訓練 日本の動画に対抗、実施を公開

 【ソウル=名村隆寛】韓国の海軍や海洋警察が25日、日本固有の領土、竹島(島根県隠岐の島町、韓国名・独島)で、民間人の上陸を想定した防衛訓練を行った。国防省などが明らかにした。

 駆逐艦やF16戦闘機を投入した訓練では、ヘリコプターによる海軍特殊部隊の上陸も行われた。

 国防省は、定期的な訓練だとしているが、当初非公開の予定だった訓練は「いかなる状況においても独島を確固として守る韓国軍の意思を示すため」(国防省)公開された。

 竹島の領有権を主張する動画を、日本政府が公開したことに対抗した措置とみられる。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/131025/kor13102512570000-n1.htm
-----転載終了-----

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COPPELION

こういう記事を書くのは珍しいのですが、今期のシリーズで最もツッコミ所が満載の作品で、毎回笑かして頂いております(爆)

COPPELION

今週で4話目の放映だたのですが、真面目な雰囲気のまま、あっちこっちで捻りの効いたギャグをカマしてくれているので、だんだん違った意味で楽しくなって来ましたです( ̄▽ ̄)ノ

今回のツッコミどころ、B2爆撃機をジープで追い回して、ロケットランチャーでB2を撃墜。炎上したB2爆撃機は競艇場の水に機体をドップリ付けて火を消して、そのまま飛んで逃げました(大爆笑)

さてさて、来週はどんなツッコミ所が用意されているのか見物でございます。最近、笑いが不足気味の貴方、この作品は良作ですよー(爆) 個人的にはのんのんびよりよりイケてると思っております。

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宇宙戦艦ヤマト2199 Vol.7

明日、手元に届きます。
思えば、長い旅でした(笑) TV阪に手を入れているという情報も有ります。見比べると言う程のマニアでは有りませんが、何回も繰り返して観たいシリーズでは有ります。
・・・そいえば、藻前買ったのは良いけど、仕舞い込んでしまってる「ヱヴァQ」はいつ観るんだ? (爆)

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Mac OS X Mavericks 無料配布キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

人柱になっても良いぞと言うことで、早速、インストールしてみました。しかし、メジャーアップデートだというのに、無償ってのはなんと太っ腹なAppleさん。我が家で最も古いマシンも最新OSで走ることが解りました。

現時点では、いつも使ってるソフトで、特に異変は見受けられません。ってか、どこが変わったんだ? (爆)

20131023


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リアル・ワルプルギスの夜がクル━━━━━━(°Д°)━━━━━━ !

えっとですね、ワルプルギスの夜っていうのは・・・めんどくさいのでリンクを踏んで下さい(爆) < コイツは・・・

いや、でもこれ、マジでどうなってしまうんでしょうか。週末の予定、変えておいて正解でした。

20131022

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本物! サファリラリー レオーネRX ワークス車

友人のBlogで見つけました(笑)

20131021
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g126425350
いやー、マイク・カークランドの車ですか懐かしいですね。当時のスペックのままだと、エンジンはEA82の200馬力弱位だったと記憶してます。増しスポット&軽量化、デュアルレンジも付いてますから、乗る人が乗れば、BRZ/86なんかより速いかもしれません(笑) 当時はSTIなんか有りませんでしたから、ほんとに町工場で組んでたんですよね。はい、小関親分の所です。

でも、問題なのは、こういう「貴重な車」を富士重工が自分で保管していないこと。ヤフオクに出てしまうなんてのは、普通に考えたら言語道断な話です。富士重工がこういう「貴重な車」を大事にし始めたのは、ここ最近の話で、(以下、自粛)

大事にしてくれる人に、落札されることだけを望むのみです。

・・・しかし、この車、どっかで見覚えがある(爆)

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スクエア・エニックスからのフィッシングメールキタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!

今日は面白いメールが多いなぁ(笑)
アクセスさせようとしているURLに「支那」って出てる所が、実にお間抜け(爆)

201312203

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ヘタクソすぎる! 史上最悪の車庫入れ動画が話題

巡回先で見つけて来ました(笑)

当Blogの管理人も車庫入れと縦列は苦手なんですが、これはいくら何でもドン臭すぐる(爆)

Parkowanie roku - październik

http://www.youtube.com/watch?v=CId-uAr34rg

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1991年型のマツダ「626」を愛用するNFL選手にマツダが無償でフルレストア

私の友人にも古い車を維持している方がおりますが、製造後の部品保管期限を過ぎて、メーカーも部品を破棄してしまい、現実には、生半可な気持ちではできないことです。今回のこのマツダ626のレストアの話は、オーナーさんがNFL選手だから「やった」という側面も有りそうですが、それでも、マツダさんの対応には敬服いたします。

スバルの場合も、国内メーカーの中ではわりと面倒見が良い方かもしれませんが、アルシオーネやSVXなど、趣味性が高い車に関しては、交換部品が無いなんてことはごく当たり前にある話です。
メルセデスの様にしてくれとまでは言いませんが、何らかのかたちで古いモデルでも安心して乗り続けられる環境整備ができてこそ、本当の意味で「趣味性が高いメーカー」になれるのではと常々思っております。

・・・と言ってる私の愛機「彩雲號」も、今年で10年モノになります。いつまで乗り続けられるのか、身に染みて感じ始めています(苦笑)

-----転載開始-----
1991年型のマツダ「626」を愛用するNFL選手にマツダが無償でフルレストア

20131020

NFLのワシントン・レッドスキンズの若手のホープ、アルフレッド・モリス選手。モリス選手は学生時代に通っていた教会の牧師から、たった2ドル(約200円)で1991年型マツダ「626」(日本名:カペラ)を譲り受け、今でも愛用している。その話を聞いた、ワシントン・レッドスキンズのホームタウンであるワシントンD.C.地区のマツダのディーラーたちが、彼の愛車の626を無償でフルレストアするとモリス選手に提案。先日、そのフルレストアが無事完了し、真新しくなった626のお披露目イベントが行われたのでご紹介しよう。

マツダのディーラーは、モリス選手の626を275時間をかけてレストア。モリス選手が626に"ベントレー"というニックネームをつけていることから、本革シートに貼り替えたり、タッチスクリーン式の最新のオーディオシステムを搭載するなど、高級感あふれる作りに生まれ変わった。今回のフルレストアでマツダがいくら費やしたのかは不明だが、この仕上がりを見る限り、ちょっとやそっとの金額ではないだろう。

ちなみにエンジンには、"THE ALFRED MORRIS PROJECT – 2013(アルフレッド・モリス・プロジェクト 2013)"と刻まれた記念プレートが張られている。また、レストア中は2014年型Mazda6(日本名:アテンザ)がモリス選手に貸し出されたそうだ。
(記事抜粋)
http://jp.autoblog.com/2013/10/17/alfred-morris-redskins-receives-restored-1991-mazda-626/
-----転載終了-----

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Aperture 3を買う

今までJPEGで写真撮影をしていたのですが、最近、RAWでの撮影の方がいろいろと便利だと言うことを知ってから、RAWで撮影することが多くなって来ました。

最初はiPhotoとPhotoShop CSで現像とレタッチをしていたのですが、もうちょっと手軽に高品位な写真を目指して仕上げたいと思い、Aperture 3を買ってみました。あ、もひとつ背中を押されたのは、為替レートの関係で、Appストアで販売しているアプリケーション価格が上がるとの情報が入ったからです(笑)

最近、新しく撮影したものが無かったので、以前の写真を現像してみたのですが、直感的でとてもいい感触です。iPhotoとプロジェクトが共用できる所もいいですね。まだまだ、深いとことまで触れていませんが、いろいろとできそうで期待が膨らみます。

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[Annexation Song] 韓国併合の歌

さあ、調子に乗ってどんどん広めちゃうぞ(爆)
yokoさん、カコイイなぁ。

[Annexation Song] 韓国併合の歌

https://www.youtube.com/watch?v=yUelX8kBThk

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[Comfort Women Song] 韓国人慰安婦の歌

いい歌ですねぇ。こうやってどんどん広めてやれ(笑)

[Comfort Women Song] 韓国人慰安婦の歌

https://www.youtube.com/watch?v=5q-8FC1fjoA

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スバル レヴォーグ(仮)、俺得的ラインナップ(爆)

スバル レヴォーグ(仮)を、小生が商品企画するならこうするだろうと言うことで、ワロスワロスです。なお、これから書く戯言には「太田からの風」の情報は入れておりません(笑)

まず、次期レガシィがB4とアウトバックだけになると言うことで、これを埋めるワゴンをレヴォーグ(仮)が担うだろうと言うのは基本ですね。ここには異論は有りません。でも大きくなったレガシィB4の穴は何が埋めるのでしょう? と言うことで、レヴォーグ(仮)には「セダンボディも用意されている」と考えるのが、妥当な様に思えます。スバルはワゴン専用モデルは生産したことはありませんので。そして、エンジンはダウンサイジングターボのFA16DITで200馬力を叩き出すといいなぁと思ってます。

そして、気になるWRXですが、このレヴォーグ・セダン(仮)がベースとなり、更にアグレッシブなスタイリングとFA20DITで、300馬力超を目指すと言うのでいかがでしょうか? そんなモノ、誰が得かって、もちろん俺得です(爆)

しかし最大の問題は工場の生産能力ですねぇ。今でも一杯一杯で全力運転中ですから。大きくなるレガシィの生産台数を減らし、その分レヴォーグ(仮)を生産する。北米向けのインプレッサのSIAで生産するというのもアリかもしれません。それとも、もうやってるのかしら? とにかく矢島工場が大爆発している現状で、どうやって新型車を流すのか。ラインの生産調整で流す筈のインプレッサも大ヒット中ですから。あ、これは私が悩む所ではないですな(爆)

これは単なる富士重工ヲチャーの妄想ですので、真に受けないで下さいな(笑)

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スバルの新型ワゴン レヴォーグ 2014年に登場か?

これはまだ裏が取れてないので、きちんとしたコメントができないのですが、幾つか太田の方からの風の便りと符合するところがあります。

あー、まだ追加情報は書かない方がいいだろうなぁ(笑)

いつも思うんですが、車格ってなに?(爆)

-----転載開始-----
スバルの新型ワゴン レヴォーグ 2014年に登場か?

スバルから新型ワゴン、レヴォーグが登場する。
これは、レガシィツーリングワゴンの後継に当たる車で、これに伴って、レガシィツーリングワゴンの販売は終了する見通しだ。
この新型車の投入には、どんどん肥大化するレガシィをここで一旦ダウンサイジングさせ、国内に適したサイズのワゴンを投入するのが目的だ。

レヴォーグは、インプレッサのシャーシが流用され、サイズは全長4650×全幅1740×全高1480mm程度になると予想されている。
レガシィが1800mmを超え、日本国内では少し扱いにくくなってきたのに比べると、随分取り回しがしやすくなる。

インプレッサがベースと言われると、一つ車格が落ちたように感じるが、実際はそれを感じさせないようなデザインと走りが実現される。

ダウンサイジングのイメージとしては新型ハリアーのような感じだろうか。

パワートレインは、1.6Lターボというダウンサイジングターボと呼べるようなものが搭載され、2L級のパワーを発揮するとのこと。

今回、レガシィツーリングワゴンが廃止されるということだが、レガシィといえばワゴンの方が人気があると思われるので、顧客や販売店からの強い要望があれば、併売される可能性がないとも言えないだろう。

http://latestcarinformation.blog.fc2.com/blog-entry-38.html
-----転載終了-----

【追記】どっかの三文自動車雑誌のイメージ画像を追加(爆)
20131018

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警察庁と国交省が激怒!トヨタが首都高で“違法”自動運転を実演

まったく、日本の自動車業界のリーダーたるトヨタがなにをやらかしてるんですかね。私はトヨタは「リーダーを自覚している会社」だと思っていただけに、この勇み足的なニュースは極めて残念です。

Googleは良いとしても、日産にしてもトヨタにしても、ドライバーをドライバーズシートから追い出す様な技術を開発するっていう発想そのものが、なんて言うのか、ハッキリ書かせて頂くと「気に入らない」です。

-----転載開始-----
警察庁と国交省が激怒!トヨタが首都高で“違法”自動運転を実演

 トヨタ自動車が首都高速道路で「手放し自動運転」を実演したことに対して、国土交通省や警察庁が「完全な道路交通法違反。業界のリーダーとしてあるまじき行為だ」と怒っている。トヨタは10月7日から3日間、次世代技術をメディアに公開。その際にトヨタのドライバーがハンドルから手を放し、さらにアクセルやブレーキのペダルからも足を離して自動運転する様子がテレビで全国に放映された。トヨタは首都高速での実演許可を国土交通省や警察庁から得ていたが、その許可はあくまで人間が運転する際の補助機能として認められた「自動運転」であって、同省や同庁は、現行法に鑑みて公道上で運転者がハンドルから手を完全に放す行為を認めていなかったからだ。
 日本での「自動運転」はこれまで、ミリ波レーダーの技術などを使って車間距離を一定に保つ機能が高級車を中心に装備されてきた。2012年には富士重工業(スバル)が、車間距離を一定に保つ機能や衝突を回避する自動ブレーキなどのシステムを大衆車にも導入したことで、消費者の認知度が高まりつつあるが、あくまで「運転支援」というかたちで人間を補助する機能と位置づけられている。その理由は現在の道路交通法が完全な自動運転を認めていないからだ。

●日産やグーグルの後塵を拝したトヨタの焦り

 それなのに、安全や環境への取り組みは「当社が世界一」を自認するトヨタが、国土交通省や警察庁を怒らせてしまったのはなぜか。ある業界関係者は次のように解説する。

「法律改正を前提条件として日産自動車が20年までに自動運転車を商品化することを今年9月に公表し、米国でその模擬実験をメディアに公開しました。さらに米グーグルも自動運転技術の開発に力を入れており、業界トップ企業を自認するトヨタとしては先を越されたとの思いも強く、『うちもやっている』とアピールするためについつい焦っていたのではないでしょうか」

 日産は、日本の当局を刺激しないように、米国で、かつ公道ではなく遊休地を借りて実験したが、トヨタの場合は、国土交通省や警察庁のお膝元である首都高速で堂々と「法律違反」の手放し運転を実施。役所の面子も丸つぶれとなった。

 10月14日からは東京で世界ITS会議も始まったばかり。ITSとは「高度道路交通システム」の略で、産官学の関係者が世界中から集まるイベントだ。今年の目玉は自動運転技術だが、トヨタの「法律違反」を契機に態度を硬化させた国土交通省や警察庁内には一時、「自動運転のデモンストレーションは中止にすべき」との声も出たという。世界ITS会議の事務局であるITSジャパンの会長は、元トヨタ専務で現在もトヨタで技監を務める渡辺浩之氏。トヨタは法令を順守してITSを推進する業界団体のトップの立場にある。

 もともとトヨタは豊富な資金力を背景に、霞が関や永田町対策に力を入れおり、政治家や官僚に太いパイプを持つ。役所の態度の硬化に焦ったトヨタは今、さまざまなルートを使って必死に事態の収拾に動いているという。

http://biz-journal.jp/2013/10/post_3120.html
-----転載終了-----

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[SUBARU] SUBARU "Healing Drive"

無粋なコメントは不要ですね。オススメです。

[SUBARU] SUBARU "Healing Drive"

http://www.youtube.com/watch?v=vCuVtljpUzk

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今日、拾った画像

とっても解りやすくなってます(爆)

20131016

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スバルのお膝元で2013 レオーネ ミーティングを開催…歴代モデルが勢揃い

富士重工ヲチャーを自称する当Blogとしては、跨いで通れない記事でございます(笑)
写真の駐車場は群馬製作所の従業員駐車場ですね。後に東武伊勢崎線の高架が見えますので、場所は多分、あそこ(爆)

コレを書くと歳がバレるのですが、私も免許を取って、初めて運転した車が父から譲り受けた「レオーネ」でした。1.6LのFF。最初はこの車に乗るのが嫌で仕方が無かったのですが、友人と小旅行をした時に借りた1.5Lの某社のレンタカーを運転した時、「レオーネ」の素晴らしさに気付いたという逸話があります。初めて乗った車でしたので、それが当たり前だと思ってしまったのでしょうね(苦笑)

しかし、コレだけのレオーネが集まったっていうのは、素晴らしいですね。維持も大変だと思いますが、一日でも長く、日本の道を走り続けて欲しいと思う次第であります。

-----転載開始-----
スバルのお膝元で2013 レオーネ ミーティングを開催…歴代モデルが勢揃い
20131015
10月14日、群馬県太田市内で、スバルレオーネオーナーズクラブ(SLOC)による2013 レオーネ ミーティングが開催された。

同クラブは富士重工製スバルレオーネの全型式(初代~第3代目やブラット)を対象として2003年に発足。以来、毎年秋に会員たちが集まって関東・関西地方を中心に活動してきた。今年は10周年を迎え、様々な型式が揃って大いに盛り上がった。

中国地方から北海道までにわたる会員は現在約50名。車型はすべてが揃う。今回集まったのは、初期の1600エステートバンとセダン4WD、2代目セダン1800GTS、最終型の3ドアクーペRX/IIなど13台。新車から乗り続けているもの、念願の個体を手に入れてレストアしたものなど、どれもが大切に乗られている。

同クラブの真辺岳夫代表は「車種が車種だけに尖ったオーナーさんはいません。他人を批判しない、ゆたりとしたクラブです」と話す。メンバー募集は随時行っており、オーナーに限らず、レオーネに興味を持っている人なら大歓迎という。また同クラブでは、レオーネをスクラップにしないために引き取り希望者の募集も行っている。

http://response.jp/article/2013/10/15/208498.html
-----転載終了-----

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ヤマトガイズコレクション 宇宙戦艦ヤマト2199 沖田十三

うむ、これは何故か欲しい気がします。
燃えとか萌えではなくて、むしろご神体的な意味合いで。
夜中に酒を片手に、何かを相談している自分を思い浮かべてしまいます(爆)

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Honda家庭用エネルギー事業のプレゼンテーション

ちょっとホンダさんの動画の紹介が続いてしまってますが、この動画、なんと言っても「オチ」が最高に素晴らしいです(笑)

Honda家庭用エネルギー事業のプレゼンテーション

http://www.youtube.com/watch?v=DNLivZG8KiY

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レベルが低過ぎる(笑)

ちょっと思う所が有って、Appleのサポートコミュニティをトピックを見ていたら、あまりの質問のレベルの低さにワロタwwww

てか、まずは「ggr、ks!」(爆)

こんなのを相手にしてるAppleCareサポートには、ホントに頭が下がります(苦笑)

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次期WRX STIの画像?

SNSの中で流れていました。
いやいや、いくら何でもこれではコテコテ過ぎるでしょ。私でも描けます。

大元はベス○カーか、ニュー○デルマガジン×か?(爆)

201310112

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スバル フォレスター 新型、SUVオブザイヤー受賞…米『モータートレンド』誌

いやー、現行フォレスター、快進撃中ですね。

まだまだいろいろ有りますので、買い替える事はできませんが、今、私が一番欲しい車は、フォレスターXTだったりしてます(笑)

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スバル フォレスター 新型、SUVオブザイヤー受賞…米『モータートレンド』誌20131011
米国の有力自動車メディア、『モータートレンド』は10月10日、「2014スポーツユーティリティオブザイヤー」を、新型スバル『フォレスター』に授与すると発表した。

同賞は2012年11月からの1年間に、米国で発売されたSUVの中から最高の1台を選出するもの。米国の自動車メディアが発表する賞としては、最も権威が高く、各方面から高い注目を集めるアワードとして知られる。

今回は、新型フォレスターの他に、トヨタ『RAV4』、アキュラ『MDX』、三菱『アウトランダー』、アウディ『Q5』、BMW『X1』、ビュイック『アンコール』、ダッジ『デュランゴ』、ヒュンダイ『サンタフェ』、ジープ『グランドチェロキー』、キア『ソレント』、ランドローバー『レンジローバースポーツ』、MINI『ペースマン』の13台がノミネート。『モータートレンド』のスタッフが、一般道、サーキット、オフロードなどの走行テストを徹底して行い、最優秀の1台を選び出した。

そして、イヤーカーは新型スバルフォレスターに決定。2009年の先代フォレスター、2010年の『アウトバック』(日本名:『レガシィアウトバック』に続いて、スバルが3回目の受賞となった。同賞を3度受賞したのは、スバルが初めて。

『モータートレンド』のEd Loh編集長は、「新型フォレスターは、スマートなデザイン、独創のエンジニアリング、オン/オフ両ロードでの優れたパフォーマンスなど、6つの重要な項目において、13台中、ベスト評価」とコメントしている。

http://response.jp/article/2013/10/11/208362.html
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『オリエントスター クラシック 手巻き SUBARU360コラボモデル』 限定発売

オリエント時計さん、頑張りますねぇ。

今度はスバル360とのコラボモデルだそうで。私には趣味が良過ぎるので手が出せませんが、味のあるデザインですね。こういうテイストの時計はなかなか出ないです。オリエント時計さん、解ってますねぇ。

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『オリエントスター クラシック 手巻き
SUBARU360コラボモデル』 限定発売


1958年発売のSUBARU360のボディーカラーやインテリアを
ダイヤルカラーやバンドデザインに採り入れた、懐かしさの漂うモデルです
20131010
オリエント時計株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮川二郎、資本金:19億3,700万円)は、『オリエントスター クラシック 手巻き SUBARU360コラボモデル』 1型2アイテム(価格:94,500円、105,000円)を、2013年11月23日より全国で限定発売(500本)いたします。

「オリエントスター」は、1950年の創業と同時に“輝ける星”をイメージに開発された、男性向けの本格派機械式時計です。登場以来、多くの本物志向の方から愛されてきた、オンオフを問わず使用できるデザインが人気のシリーズです。「コンテンポラリースタンダード」と「クラシック」の2つのラインから構成されており、中でも「クラシック」ラインは、時代の流れに左右されないシンプルなデザインをコンセプトに、多くの方々からご愛顧いただいております。

このたび発売する『オリエントスター クラシック 手巻きモデル SUBARU360コラボモデル』は、今年誕生55周年を迎えたSUBARUの名車「SUBARU360」と「オリエントスター」のコラボモデルです。
SUBARU360は1958年(昭和33年)に発売され、史上初めて量産型の軽自動車として、大人4人の乗車を可能にしました。さらに、「てんとう虫」のニックネームで絶大な人気を誇り、日本に「マイカー」を根付かせる礎となった伝説的な名車です。発売から55周年を迎えた今でも、なお根強い人気を誇っています。

本モデルは、1958年発売のSUBARU360を象徴するデザインをふんだんに採り入れました。ダイヤルには同車のノスタルジックなボディーカラーを採用。6時位置には当時の六連星とSUBARU360のロゴを配置しました。また、バンドはマット調の本ワニ皮革を使用。実車のシートを連想させる裏材も、本モデルを所有する喜びを与えてくれます。

製品の詳細はオリエントのプレスリリースから
http://www.orient-watch.jp/press/details/?press_id=165
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Sound of Honda - Ayrton Senna 1989 -

ちょっと前に話題になってた動画ですが(笑)

F1ブームだった当時、偏屈な私は殆どF1は観ていなかったのですが、アイルトン・セナの最後のレースになった鈴鹿GPだけは、不思議な事に何故かTVの前に座っていました。でもなんだかんだでもう20年以上も昔の話になってしまったのですね。

流石はホンダさん、こういう「魂に訴えかける」動画はもうすっかり十八番です。

Sound of Honda - Ayrton Senna 1989 -

https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=oeO2q8FzcnM

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富士重、トヨタとHV車を共同開発 17年にも販売

うーん、これはどう判断すべきかな。スバルが独自にハイブリッドを作ったのは、トランスミッションより後が有るので、他社との共用部品が使えないからなんですけどね。

スバルXVより後のハイブリッド搭載車の予定は無いというグンマー方面からの風に聞いていますが、17年っていうと4年後、しかもSUVと言う事になると、まだちょっと先が読めませんね。
当Blogの判断は現時点では「ワロス」と言う所でしょうか(笑)

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富士重、トヨタとHV車を共同開発 17年にも販売

 トヨタ自動車と富士重工業は新型のハイブリッド車(HV)を共同開発する。富士重がトヨタからHVシステムの供給を受け、多目的スポーツ車(SUV)を生産する。2017年にも、それぞれが両社のブランドで販売する。富士重は自社開発したHVシステムを搭載したSUVをすでに販売しているが、独自技術だけでは将来の環境規制強化に対応できないと判断した。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD070UR_X01C13A0MM8000/?dg=1
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情けは人のためならず

なんだか、アレな話題が続いたのでちょっと気分を変えて、巡回先で拾って来ました。

タイの通信会社「トゥルー」のADだそうです。
何か書くとネタバレになりますので、まずはご覧になってみて下さいな。

ทรูมูฟ เอช " การให้ คือการสื่อสารที่ดีที่สุด " TrueMove H : Giving

http://www.youtube.com/watch?v=7s22HX18wDY

http://rocketnews24.com/2013/10/06/375720/

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オスプレイ反対派、「安全であってもダメ」と無敵の持論を展開しもはや誰にも止められない(爆)

まったく、プロ市民が何言ってやがる。てか、プロ市民だからこんな事言ってるって事ですかな?

えーと、前にも書きましたけど、沖縄だけが米軍基地を背負っているわけではありません。そして、沖縄は特亜のアレな連中が、太平洋側に出て来れない様にする為の「浮沈空母」だって事を、少し自覚した方が良いでしょう。國から多額の交付金もらってる癖して、ダダこねるのもいい加減にしろと。

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オスプレイ反対派、「安全であってもダメ」と無敵の持論を展開しもはや誰にも止められないwwwww
201310052
オスプレイ、安全だったらいいじゃねーかwww
もう本末転倒にも程がある。
https://twitter.com/tskjkei/status/386383945668898816
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言論の自由とヘイトスピーチ

巡回先から中から転載。

ヘイトスピーチとは、南北トンスルランドの国民を相手に叫ぶ言葉なんですね。てか、これ、全部ホントの事なんですけどね。中にはいい奴も居る? いやいや、そんな温い事を言ってるから奴らは付け上がるんですよ。良いトンスルランド人は死んだトンスルランド人です。

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「●●は日本から出て行け!」
「●●は強姦魔だ!」
「●●は殺人集団だ!」
「●●の特権を許すな!」
「●●は日本人に謝罪しろ!」、
この「●●」に「アメリカ兵」と入れれば『表現の自由』になり、「韓国人or朝鮮人」と入れれば『ヘイトスピーチ』になります。

http://zaitokuclub.blog.fc2.com/blog-entry-640.html
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機種変しちゃいました(苦笑)

auのポン5sが、800MHz帯を使える様になったというので、それだけの理由で機種変してしまいました。
20131005
普段の生活圏ならポン5でも全く問題無いのですが、2週に一度、里帰りしていて、マジでネットに繋がらなくて困ってたんですよね。マトモに調べ物もできませんでしたから。最後の最後まで悩みましたよ。・・・と言うわけで、ポン6は飛び番になる事にケテイ。

これで幾らか改善されれば良いのですが(ーー;)むむう・・・

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グーグルに対抗できるのはスバルかもしれない

いつもわりと「アレな記事」が多いBLOGOSさんですが、ちょっとウチのBlog的に避けて通れない話題が出ていたので、クリップさせて頂きました。

テクノロジーは進歩しますので、自動運転技術はそう遠くない将来に実現するであろうと考えています。ただ、このコラムの下の方でも書かれていますが、最も問題なのは法整備じゃないかと思っています。自動運転で事故が起こった場合、誰の責任になるかと。流石にメーカーに背負わせるのは筋が違っていますので、ドライバーの責任能力が有るかどうかが争われる事になるのではないかと思えます。はい、自動運転技術が完成すれば、従来なら自動車の運転ができない方が自動車の運転をする様になる事も、考えておかねばなりません。

しかしながら、この大西宏というライターさん、スバルの事を十分に理解していないで記事を書かれていらっしゃる節が有ります。

現在のスバルは、車を運転する楽しさを追求し、正にその上に立ったアクティブセーフティの技術が「EyeSight」であるという認識がすっぽ抜けていますね。EyeSightはあくまでもドライバーを中心に設計された技術であり、ドライバーをドライバーズシートから追い出す技術ではないんです。ゴールの見かけは似た様なモノになるかもしれませんが、スタートラインが全く違うんですが(笑)

長いコラムなので、お暇な時にでもお読みになってみて下さいな。私のツッコミはどうあれ、面白いコラムである事は間違い有りません。

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グーグルに対抗できるのはスバルかもしれない

スバルでお馴染みの富士重工の元気さが目立っています。6月に発表されたスバル初のハイブリッド車「スバルXVハイブリッド」がヒットし、納車まで5ヶ月待ちという状況で、生産台数を9月から前月比2倍の月2000台に引き上げています。
富士重工HV、月産倍増2000台 : ニュース : @CARS : YOMIURI ONLINE(読売新聞) :

北米では、この10月から販売が開始されるそうですが、北米市場では9月の自動車販売で日本を含めアジア勢が、前月までの反動で売上を落としたなかで、富士重工は15%増で、ますます勢いづいてきそうです。
日本の「ビッグスリー」減速 米自動車9月販売 前月急増で逼迫 (1/3ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ) :

富士重工の安全運転支援システム「アイサイト」が米国道路安全保険協会(IIHS)で最高の評価を得たというニュースがありましたが、さらに富士重工は、「アイサイト」の次世代モデルを昨日発表していました。前方の動きをカラー識別して、赤信号やブレーキランプの点滅を認識するほか、高速道路で走行車線でのはみ出しを防ぐ機能が加えられ、また衝突を回避できる速度差を従来の時速30キロ以下から同50キロ以下にまで高めたといいます。
富士重アイサイトにIIHSが最高評価、開発責任者「インパクトの大きい結果」 | レスポンス :
富士重工が安全運転支援システム「アイサイト」を進化+(1/2ページ) - MSN産経ニュース :

さて、そこで興味を引くのは、一方ではグーグルがすでに幾度かの実験を成功させ、また世界の自動車メーカーが取り組み始めた「自動走行技術」があり、一方では富士重工のように「事故防止の技術」をコツコツと積み重ねていく開発のアプローチは対極にあるように感じますが、この先どうなっていくのかが楽しみです。

グーグルが自動運転システムを開発中であると発表したのは2010年で、世界中を驚かせました。おそらく世界の自動車メーカーを震撼させたのではないでしょうか。なぜなら、自動車をロボット化し、そのOSもまた情報システムもグーグルが握るという意図が見え透いているからです。

グーグルが、地図情報を進化させ、さらに自動車を動かすOSの標準ともなれば、グーグルが自動車産業の上に君臨することになり、アンドロイドのスマートフォンが物語るように、自動車もクラウドが支配する時代がやってくれば、グーグルの支配のもとに、自動車メーカーはそのもとで動くたんなるハードをつくるだけの存在になりかねません。グーグルは、地図や通信といった事業との相乗効果が追求でき、自動車メーカーから巨額のライセンス費を得ることができます。
「グーグルは今後10年間、自動運転車から利益を得るだろう」--米アナリスト - CNET Japan :

自動車メーカーが自動運転車の開発に力を入れ始めたのも当然の動きと言えます。
メルセデス、自動走行車の実験に成功 - WSJ.com : 自動運転車、日産が2020年までに発売 開発競争激化 :

グーグルはいきなり自動運転システムの最終のゴールともいえる無人走行にチャレンジし、自動車メーカーもそれにキャッチアップしようと技術開発をはじめた、また政府も後押しをしはじめたということですが、富士重工の「アイサイト」は下のレベルから積み上げ、実際のビジネスに乗せながら進化させていこうという対照的な発想です。

冷静に現実を考えると、もし自動運転に委ねていた車が事故が起こった際に一体誰が責任を取るのかという問題にとどまらず、「実験で得られる状況」と「実際にドライバーが遭遇する現実」では複雑さが異なり、ほんとうにいざという時にただしい操作が行われるのかという不安も残っています。車を制御しているOSが暴走したときにはどうするのでしょう。スマホなら再起動すればいいのですが、走行中の車では一瞬に恐怖のドライブになってしまいます。
自動運転車、夢を現実に 開発競争過熱も法整備に課題+(1/3ページ) - MSN産経ニュース :

そう考えると、グーグルや日産、またメルセデスが行っているように夢に向かって実験を重ねるというのと、商用化してさまざまなケースを積み重ねはじめていくという富士重工の開発戦略もいずれもがあるのだろう、おそらく現実のビジネスを積み重ねていったほうがゴールに辿り着くには早いかもしれないとも感じてしまうのです。

思い起こすのは液晶の歴史です。今は日本の液晶業界は冴えませんが、液晶をほんとうに実用化し進化させたのは日本の技術です。壁掛けテレビという高邁な理想を追いかけるのではなく、まずは電卓や時計といった液晶の技術からすればレベルの低いところから商用化に成功したことが、後に技術の進化の道を切り開いたのです。

もしかすると、自動走行システムでグーグルに対抗できる、あるいはもしかするとグーグルと技術で棲み分け、補完しあう存在となる道を富士重工がまっさきに歩んでいるのかもしれません。

http://blogos.com/article/71109/
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G-SHOCK GW-9400J-1JF RANGEMAN

GOOD DESIGN AWARD 2013の「グッドデザイン・ベスト100」受賞モデルです。

確かにカコイイですが、ちょっと私の好みとは違う感じです。でもG-SHOCKの発売から30年、ある種、立派なブランドに育ちましたね。私の様に中二病をこじらせたヲヤヂにはピッタリです(爆) < これ、褒めてるんですよ。

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半沢直樹

私はドラマを観るという習慣が全く無いので、この「半沢直樹」ってのがどこまで面白かったのか全く解らないのですが(笑) パチンコの課税はちと難しい事になってますから難しいとしても、この意見には賛同しますね(笑)

20131003

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iUSBportCAMERA

外で仕事の記事をアップしなくてはならない事があるので、ポチッてみました。
iPhoneで写真撮影できれば要らないんじゃない?って話も有るのですが、やはり光学系が強いデジイチの撮影能力にはかないませんので(笑)
20131003
http://www.act2.com/iusbport/iusbcamera

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富士重工業 次世代「アイサイト(EyeSight)」を発表

どんどん進化しますね。Ver.2でもあの性能ですから、現時点では世界最高水準のシステムと言っても過言ではないと思っています。私がアイサイトを搭載したモデルを購入できる頃にはどこまで進化するのでしょう。まだ先の話ではありますが(笑) < てか次のモデルを買う金があるのか?

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富士重工業 次世代「アイサイト(EyeSight)」を発表

~ステレオカメラの認識技術刷新と操舵制御追加で
安全性能向上とさらなる運転負荷軽減を実現~

富士重工業は、先進運転支援システム「アイサイト(ver.2)」のステレオカメラシステムを全面刷新し、認識性能などを大幅に向上すると共に、操舵制御機能を追加することで、安全性能向上とさらなる運転負荷軽減を実現した次世代「アイサイト」を開発しました。

今回の次世代「アイサイト」は、ステレオカメラの視野角、視認距離を共に約40%拡大し、カラー画像化と併せ、視認範囲拡大、物体認識精度向上、ブレーキランプ点灯・赤信号の認識を可能とすることで、「アイサイト」の衝突回避、衝突被害軽減、運転負荷軽減などの各種性能が進化しました。

主な新機能である「レーンキープアシスト」では、走行車線両側の白線を認識し操舵制御を行うことで車線中央の走行を維持する「車線中央維持」および、白線からはみ出しそうになるとハンドルに逸脱を抑制する力を加える「車線逸脱抑制」にて、安全性向上とさらなる運転負荷軽減を実現しました。さらに、先行車のブレーキランプの点灯認識を実現し、全車速追従機能付きクルーズコントロール使用時に、減速タイミングを従来機能と比較してさらに早めることで、衝突回避および衝突被害軽減を図ります。

現在搭載中の「アイサイト(ver.2)」は、ステレオカメラだけで距離を測定し物体を認識するシステムで、ドライバーが多くの情報を視覚から得ているのと同様に、自動車だけではなく、歩行者、自転車、自動二輪車、白線(車線)をも認識し、制御できることが特長です。自動ブレーキによって車両を減速・停止させる「プリクラッシュブレーキ」など、多くの運転支援機能を実現しながらも10万円(税抜き価格)というお求め易い価格設定により、搭載車の国内累計販売台数が15万台*1を超えるなど、お客様からも大変好評を頂いております。

富士重工業は、「自動車による事故をゼロにすること」を目指し、事故防止に有効な安全技術としての「自動運転」の実現に向けた技術開発を進めています。今回の次世代アイサイトの開発は、「事故ゼロ」に向けた着実な前進を意味します。これからも走りはもちろんのこと、アイサイトをはじめとした安全技術により、スバルのブランドステートメントである"Confidence in Motion"で掲げる「安心と愉しさ」をより具現化したクルマを提案していきます。

なお、今回公表した次世代「アイサイト」の機能を2014年に国内で発売予定の新型車へ搭載し、順次車種展開をする予定です。

http://www.fhi.co.jp/news/13_10_12/13_10_02_92140.html
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【祝】スバル フォレスター グッドデザイン賞 受賞

SNS内から転載。昨年のXVに引き続き、受賞となりました。

私も現行フォレスターは、文句無しで良いデザインだと思っています。デザインに関して書き始めると、とってもうざい事になりますので、細かい言及は避けますが、残念ながらベスト100には残れなかった様ですね。

昔は「グッドデザイン賞を取った製品は売れない」なんて笑えないジンクスが有った様ですが、最近はこの業界と世間との「ズレ」みたいなものが、上手く是正されていて、納得感の高い選考になっています。

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フォレスター グッドデザイン賞 受賞

富士重工業のスバル フォレスターが、「グッドデザイン賞」(主催:公益財団法人 日本デザイン振興会)を受賞しました。

20131001

主催者より以下のコメントが公表されています。
『走行シーンを選ばない「らしさ」を丁寧に体現したモビリティ・デザイン。走行安定性と路面を問わない走破性、使い勝手がひとつのクルマにパッケージされており、SUVとしてのシンプルさとバランスを長い期間にわたって突き詰めて着実に進化してきた成果がこのクルマには感じられる。機能性の高いグリップや基本を的確に押さえたシート、飽きのこない質の高いデザインと安定した走りが一段高いレベルの車両デザインとして結実している。』

フォレスターは、10月30日~11月4日に東京ミッドタウン(東京都港区)で行われる、2013年度グッドデザイン賞受賞展「グッドデザインエキシビション」に出展されます。ぜひお越しください!

http://www.g-mark.org/award/describe/40049?token=yRIJNBDTXq
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【SUBARU】View from the Child Seat【Video】

また、スバル関連の動画のご紹介です(笑)

"96% of Subaru vehicles built in the last 12 years are still on the road."

我が家の「彩雲號」は今年で10年目ですが、まだまだという事ですな。

コメント欄の

"... and the other 4% were crashed by Ken Block"

には、思わず吹いてしまいました(爆)

View from the Child Seat

http://www.youtube.com/watch?v=mX4VARjY_pQ

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