« 宮崎駿、『風立ちぬ』と同じ百田尚樹の零戦映画を酷評「嘘八百」「神話捏造」 | トップページ | スバル レガシィ、アウトバック のEyeSight装着車、米IIHSの衝突回避性能評価で最高評価を獲得 »

スバル エクシーガ【スクープ!】

出元が東スポ並みのアノ雑誌ですから、ワロスワロスが基本です。
ちなみに私の情報網ではエクシーガの「エ」の字も見えていません。2015年7月発売なら、かほりくらいは漂ってくるものですから、その程度の確度です。まだやらなきゃならないモデルが有りますからね(笑)
-----転載開始-----
スバル エクシーガ【スクープ!】
20130927
スバルの中期計画である「モーションV(ファイブ)」のトリをミニバンのエクシーガが飾る。その次期型に関する情報をお送りする
乗りに乗っているスバルが送る7人乗りミニバン

競合車を意識してリアにスライドドアを採用か

富士重工業の業績が絶好調だ。2011~15年度までの中期経営計画「モーションV」で発表した目標も3年前倒しで達成。今期の営業利益は、モーションVの1200億円を超え2000億円に迫る見通しだ。この「モーションV」と同時に、スバルは主力車種を毎年、1車種ずつ全面改良していく方針を掲げた。

インプレッサ(2011年)、フォレスター(2012年)、WRX(2013年)、レガシィ(2014年)と続き、計画の最終年度である2015年に登場する予定なのがエクシーガだ。

現行モデルは2008年6月に登場。残念ながら市場での評判はいまひとつで、年間3万台弱の販売計画(当初)に対し、これまでの実績は1万台程度にとどまっている。

ただ、飛ぶ鳥を落とす勢いのスバルだけに「エクシーガもヒットさせる」という思いは強いはず。好業績に裏打ちされた潤沢な資金も開発の自由度を高めそうで、次期モデルに期待が集まる。

まず、エクステリアでは、インプレッサ以降に見られるスバル共通のデザインが盛り込まれる。具体的には、Aピラーの前出しや、サイドビューを印象づけるキャラクターライン、目力のあるヘッドランプなどが与えられるだろう。

また、リアのスイングドアがスライドドア化されるかも注目だ。走りの良さを支えるボディ剛性と、どのように両立させるかがカギとなる。

パワートレインでは、新世代のFA20型2L水平対向ターボエンジンがCVTと組み合わされる可能性が高い。これにより、燃費性能がどこまで引き上げられるか、カタログ落ちてしまったNAの2Lモデルが復活するかどうか、が気になるところだ。

※2013年9月26日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません

http://www.carsensorlab.net/carnews/14_23276/
-----転載終了-----

|

« 宮崎駿、『風立ちぬ』と同じ百田尚樹の零戦映画を酷評「嘘八百」「神話捏造」 | トップページ | スバル レガシィ、アウトバック のEyeSight装着車、米IIHSの衝突回避性能評価で最高評価を獲得 »

」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/32843/58276957

この記事へのトラックバック一覧です: スバル エクシーガ【スクープ!】:

« 宮崎駿、『風立ちぬ』と同じ百田尚樹の零戦映画を酷評「嘘八百」「神話捏造」 | トップページ | スバル レガシィ、アウトバック のEyeSight装着車、米IIHSの衝突回避性能評価で最高評価を獲得 »