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[SUBARU] SUBARU BRZ Movie

ムービーの最後に出て来る一節がたまりませんな。

[SUBARU] SUBARU BRZ Movie

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スバルBRZ、量産型の写真

あら〜、思わぬ所に流れてちゃってますねぇ。STIコンセプトとは少し違う印象ですが、ちゃんとスバル顔をしております。ごめんなさいな、発表前なんで当Blogで公開する訳にはいかんのですよ。スバルには義理がありますので(笑)
ご覧になりたい方は、頑張って探してみて下さい。ほぼ無名の自動車系サイトが狙い目です(笑)

【2011年11月30日追記】
発表になりましたので、公開します。

http://www.ft86club.com/forums/showthread.php?t=2453

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スバルXVの衝突実験

次期インプレッサのラインナップの中で、個人的に一番注目している「XV」の衝突実験の様子です。同じクラスのアルファロメオ『ジュリエッタ』に負けてるのは、ちょっと残念な感じですが、キャビンが殆ど潰れていない映像には、今更ながらに驚かされますね。とは言え、スバルの場合「ぶつからない」事を前提で設計されておりますから、事実上、最強と敢えて言ってしまうのは、スバリストの欲目というもの(爆)
-----転載開始-----
【ユーロNCAP】スバル XV の衝突テスト…衝撃をしっかり吸収[動画]
スバルが2011年9月、フランクフルトモーターショー11でワールドプレミアした新型『XV』。この新型『インプレッサ』の派生車種の衝突安全テスト映像が、ネット上で公開されている。

これは欧州で唯一、公的衝突テストを行うユーロNCAPコンソーシアムが公開したもの。前面オフセット64km/h、側面50km/h、ポール衝突29km/h、歩行者衝突40km/hという日本や米国の基準とほぼ同じ、世界で最も厳しい条件の衝突テストを、スバルXVで実施した。

スバルXVのテスト結果は、成人乗員保護性能が31点、子ども乗員保護性能が44点、歩行者保護性能が23点、安全補助装置の有無が6点の合計104点で、最高評価の5つ星。これはユーロNCAPの最近のテストでは、BMW『5シリーズ』の110点、アルファロメオ『ジュリエッタ』の106点などに次ぐ、優秀な結果だ。

新型XVの高い衝突安全性能は、動画共有サイト経由で見ることができる。

Euro NCAP | Subaru XV | 2011 | Crash test

-----転載終了-----

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あ、ゴミが残ってら(笑)

昨日の夜、ある記事を読んで「ブチッ」っと来て、勢いでエントリーしたのですが、余りにアレなので記事を削除したんですよね。でもRSSにゴミが残っちゃった(笑)

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欧州では「TOYOTA GT 86」だそうです

もうこりゃ完全に確信犯ですね。ティザー広告なんて無いのも同然です(笑) 今さら気付いたんですが、GT86はスバル伝統のサッシュレスドアですね。三角窓付いてるけど。やっぱりエレガントでこっちの方が好きだな。

Europe's Toyota GT 86 sports car revealed
http://www.autoblog.com/2011/11/26/europes-toyota-gt-86-sports-car-revealed-arrives-june-2012/

国内での名称は「86(ハチロク)」だそうです。ヒネリもなにも有ったモンじゃ無い(笑)

FT-86の正式名称は『86(ハチロク)』に決定
http://as-web.jp/news/info.php?c_id=7&no=37952

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TOYOTA FT-86の確定画像(本物です)

BRZだったら、義理立てもあるので公表しないけど、FT-86はトヨタだからいいや(笑) 細かい入手先は言えませんが、関係筋から流れ出て来た本物の写真です。関係者の癖して、こういう発表前の情報を持ち出してバラまく馬鹿がいるんですね。脇が甘過ぎますよ。(写真はクリックで拡大します)

20111126

【追記】
最高出力200ps / 7000rpm、最大トルク20.9kg/m / 6600rpmですか、なんだ〜、イロイロとだだ漏れですな(笑)
http://www.ft86club.com/forums/showthread.php?t=2254

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楽天ウィジットの恐怖(笑)

当Blogでは、殆ど儲かりもしない癖してアフィリエイトを行ってます。で、最近気付いた事なんですが、以下のコレ、楽天ウィジットなんですが・・・

ブラウザのクッキーを巧みに使っている様で、楽天ウィジットを使ってる所では、何処のサイトに行っても、同じ商品をガッチリ薦めて来ます。いやー、怖いですね。スッキリと洗脳されてウッカリポチりそうです(爆)

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「それは加藤登紀子と同じ床屋で刈りあげたんですか」

アニメ「銀魂」はネトウヨ(笑)

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Next Subaru WRX STI will feature new 300+ HP 2.0 liter turbo

ほうほう、今度はFB20で300HPでなんて噂が出てますね、次期WRX STI。インプレッサから独立するってのは既に行われてますが。

http://www.worldcarfans.com/111111838354/next-subaru-wrx-sti-will-feature-new-300-hp-20-liter

1.6Lターボで300HPを捻り出すと言う、鬼の様な噂も出てますから、こっちの噂もワロスワロスですね♪

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World's Greatest Drag Race!

一見、的を射たドラッグレースの様に見えますが、私に言わせれば異種格闘戦。
流石、直線番長、魅せてくれます(笑)

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[SUBARU] SUBARU BRZ CONCEPT - STI - movie

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FT-86、そしてFRスポーツカーが売れるための条件?

アクセスログを見ていて、辿り着いた記事なんですが、余りにアレなのでツッコミを(笑)

FT-86、そしてFRスポーツカーが売れるための条件(国沢 光宏)
http://allabout.co.jp/gm/gc/380326/

えーと、私自身もTOYOTA FT-86 / SUBARU BRZは、瞬間芸的にはそこそこ出るのではと思ってますが、商売として成功するかどうかと言う点に置いては、懐疑的なモノを持ってます。しかしですね、この国沢氏の記事の稚拙さと言ったら、評論家と名乗る割にはアレ過ぎて久々に笑かして頂いた次第です。

・200馬力程度の動力性能
この国定氏という評論家は、スポーツと言う車の性質自体、全く理解していませんね。
確かにスーパースポーツと称されるモデルと比較すれば、物足りない数字でしょう。でもスポーツとして最も重要な要素は、加速性能ではなく車を操るフィーリングです。例を挙げれば、マツダのロードスター等がソレに当たるでしょう。ドライバーの意のままに車が走ること、これが議論されるべき論点であり、加速性能などは二の次です。今回のFT-86の開発の切っ掛けとなった元祖のハチロク、同じ頃に一斉を風靡したなんちゃってミッドシップのMR-2だって、絶対的に速かった訳ではありません。これらのモデルが支持されていた理由は、ウチのBlogにお越しになっている賢明なる読者の皆々様なら、全て書くまでもないでしょう。

そしてもう一つ。スバルには、このFT-86 / BRZに近いスペックのモデルを、過去に開発している経験が有ります。四代目レガシィの2.0Rです。このモデルは車体重量は約1300kg、エンジン出力は190馬力でしたが、とても軽快に走るモデルでした。四代目レガシィ2.0Rより豊かなパワーソース、軽い車体とくれば、十分に爽快に走るモデルに仕上がっていると予想できます。「スバルが真面目に開発していれば」と言う条件付きですが。

・成功するかどうかの決め手は、価格と燃費
価格は賛同できますが、燃費についてはどうですかね。そもそも趣味性の高いモデルに昨今のエコカーのトレンドを重ねてどうするんだよと(笑) こと趣味性の高いモデルに関して言えば、そのモデルが欲しいと言う欲求が先に来る訳で、ユーザーの関心としては、燃費は二の次の訳ですよ。今、普通に走ってる車と同レベル程度の燃費なら十分に及第点です。ってか、燃費の文句を言う奴は、見かけ程は走りはイケてないけど燃費は良いと評判のホンダCR-Zでも買っとけですね。そもそも立ち位置が違うんですよ。

とまあ、私的にはこんな風にこの評論家の記事を読んだ次第であります(笑)

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ピクサーキャラクターのリボルテック

これは可愛いなぁ。よく出来てるし。
http://amzn.to/tH6p8I
http://amzn.to/rx13wJ
http://amzn.to/rR4Xjc

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TOYOTA FT-86のエンジン音

うん、いい音ですね(笑) < 再生飛ばすなよ

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ファンヒーターが欲しい

ここ数日で急に寒くなり出しましたね。自室のマシンの前でも冷え冷えです。

お小遣いが出たらこのファンヒーターでも買ってみようかなぁ。足下だけでも暖まれば随分と違うと思うのです。この価格なら足下だけでも納得できるかも。

http://amzn.to/sjAOP7

カミさんに提案した所、石油ファンヒーターが有るからそれを使えと。ブレーカーも落ちそうだから駄目との事。何故に、そんなに化石燃料にこだわる? 

小生は化石燃料を使わなくて手間いらずで良いと思ってるんですが、納得できんぞ(ーー;)

イキナリ、ダイソンでも買ってビビらしたろかw
http://www.dyson.co.jp/fans/

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そう言えば先週の日曜にコレを見た

ムラーノ・クロスカブリオレw

http://response.jp/article/2010/11/19/148222.html

あの日産の事だから、国内でも大真面目に売ってるのかと思って調べてみたら、どうやら国内のラインナップには無い様子。逆輸入車らしいです。

それにしても、すげーニッチだよなぁ。

でも、こういうモデルを選んだオーナーさんの気持ちは解らなくは無い(笑)

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スバル S206

まだ、発表前なので何も書けませんが、ちょほいとカタログを見ました。ウェブで確認したら、11月24日発表だそうです。

以前から思ってる事なんですが、スバルはこのSシリーズというモデルをどうしてモデル末期のテコ入れの様に用意するんでしょうかね。いろんな意味で覚悟が足りないのかな?

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ブータン国王 ジグミ・ケサル・ナムギャル・ワンチュク陛下の国会でのご演説 全文

とても暖かいお言葉に、感銘を受けましたので全文転載しておきましょう。

20111118 天皇皇后両陛下、日本国民と皆さまに深い敬意を表しますとともにこのたび日本国国会で演説する機会を賜りましたことを謹んでお受けします。衆議院議長閣下、参議院議長閣下、内閣総理大臣閣下、国会議員の皆様、ご列席の皆様。世界史においてかくも傑出し、重要性を持つ機関である日本国国会のなかで、私は偉大なる叡智、経験および功績を持つ皆様の前に、ひとりの若者として立っております。皆様のお役に立てるようなことを私の口から多くを申しあげられるとは思いません。それどころか、この歴史的瞬間から多くを得ようとしているのは私のほうです。このことに対し、感謝いたします。

 妻ヅェチェンと私は、結婚のわずか1ヶ月後に日本にお招きいただき、ご厚情を賜りましたことに心から感謝申しあげます。ありがとうございます。これは両国間の長年の友情を支える皆さまの、寛大な精神の表れであり、特別のおもてなしであると認識しております。

 ご列席の皆様、演説を進める前に先代の国王ジグミ・シンゲ・ワンチュク陛下およびブータン政府およびブータン国民からの皆様への祈りと祝福の言葉をお伝えしなければなりません。ブータン国民は常に日本に強い愛着の心を持ち、何十年ものあいだ偉大な日本の成功を心情的に分かちあってまいりました。3月の壊滅的な地震と津波のあと、ブータンの至るところで大勢のブータン人が寺院や僧院を訪れ、日本国民になぐさめと支えを与えようと、供養のための灯明を捧げつつ、ささやかながらも心のこもった勤めを行うのを目にし、私は深く心を動かされました。

 私自身は押し寄せる津波のニュースをなすすべもなく見つめていたことをおぼえております。そのときからずっと、私は愛する人々を失くした家族の痛みと苦しみ、生活基盤を失った人々、人生が完全に変わってしまった若者たち、そして大災害から復興しなければならない日本国民に対する私の深い同情を、直接お伝えできる日を待ち望んでまいりました。いかなる国の国民も決してこのような苦難を経験すべきではありません。しかし仮にこのような不幸からより強く、より大きく立ち上がれる国があるとすれば、それは日本と日本国民であります。私はそう確信しています。

 皆様が生活を再建し復興に向け歩まれるなかで、我々ブータン人は皆様とともにあります。我々の物質的支援はつましいものですが、我々の友情、連帯、思いやりは心からの真実味のあるものです。ご列席の皆様、我々ブータンに暮らす者は常に日本国民を親愛なる兄弟・姉妹であると考えてまいりました。両国民を結びつけるものは家族、誠実さ。そして名誉を守り個人の希望よりも地域社会や国家の望みを優先し、また自己よりも公益を高く位置づける強い気持ちなどであります。2011年は両国の国交樹立25周年にあたる特別な年であります。しかしブータン国民は常に、公式な関係を超えた特別な愛着を日本に対し抱いてまいりました。私は若き父とその世代の者が何十年も前から、日本がアジアを近代化に導くのを誇らしく見ていたのを知っています。すなわち日本は当時開発途上地域であったアジアに自信と進むべき道の自覚をもたらし、以降日本のあとについて世界経済の最先端に躍り出た数々の国々に希望を与えてきました。日本は過去にも、そして現代もリーダーであり続けます。

 このグローバル化した世界において、日本は技術と確信の力、勤勉さと責任、強固な伝統的価値における模範であり、これまで以上にリーダーにふさわしいのです。世界は常に日本のことを大変な名誉と誇り、そして規律を重んじる国民、歴史に裏打ちされた誇り高き伝統を持つ国民、不屈の精神、断固たる決意、そして秀でることへ願望を持って何事にも取り組む国民。知行合一、兄弟愛や友人との揺るぎない強さと気丈さを併せ持つ国民であると認識してまいりました。これは神話ではなく現実であると謹んで申しあげたいと思います。それは近年の不幸な経済不況や、3月の自然災害への皆様の対応にも示されています。

 皆様、日本および日本国民は素晴らしい資質を示されました。他の国であれば国家を打ち砕き、無秩序、大混乱、そして悲嘆をもたらしたであろう事態に、日本国民の皆様は最悪の状況下でさえ静かな尊厳、自信、規律、心の強さを持って対処されました。文化、伝統および価値にしっかりと根付いたこのような卓越した資質の組み合わせは、我々の現代の世界で見出すことはほぼ不可能です。すべての国がそうありたいと切望しますが、これは日本人特有の特性であり、不可分の要素です。このような価値観や資質が、昨日生まれたものではなく、何世紀もの歴史から生まれてきたものなのです。それは数年数十年で失われることはありません。そうした力を備えた日本には、非常に素晴らしい未来が待っていることでしょう。この力を通じて日本はあらゆる逆境から繰り返し立ち直り、世界で最も成功した国のひとつとして地位を築いてきました。さらに注目に値すべきは、日本がためらうことなく世界中の人々と自国の成功を常に分かち合ってきたということです。

 ご列席の皆様。私はすべてのブータン人に代わり、心からいまお話をしています。私は専門家でも学者でもなく日本に深い親愛の情を抱くごく普通の人間に過ぎません。その私が申しあげたいのは、世界は日本から大きな恩恵を受けるであろうということです。卓越性や技術革新がなんたるかを体現する日本。偉大な決断と業績を成し遂げつつも、静かな尊厳と謙虚さとを兼ね備えた日本国民。他の国々の模範となるこの国から、世界は大きな恩恵を受けるでしょう。日本がアジアと世界を導き、また世界情勢における日本の存在が、日本国民の偉大な業績と歴史を反映するにつけ、ブータンは皆様を応援し支持してまいります。ブータンは国連安全保障理事会の議席拡大の必要性だけでなく、日本がそのなかで主導的な役割を果たさなければならないと確認しております。日本はブータンの全面的な約束と支持を得ております。

 ご列席の皆様、ブータンは人口約70万人の小さなヒマラヤの国です。国の魅力的な外形的特徴と、豊かで人の心をとらえて離さない歴史が、ブータン人の人格や性質を形作っています。ブータンは美しい国であり、面積が小さいながらも国土全体に拡がるさまざまな異なる地形に数々の寺院、僧院、城砦が点在し何世代ものブータン人の精神性を反映しています。手付かずの自然が残されており、我々の文化と伝統は今も強靭に活気を保っています。ブータン人は何世紀も続けてきたように人々のあいだに深い調和の精神を持ち、質素で謙虚な生活を続けています。

 今日のめまぐるしく変化する世界において、国民が何よりも調和を重んじる社会、若者が優れた才能、勇気や品位を持ち先祖の価値観によって導かれる社会。そうした思いやりのある社会で生きている我々のあり方を、私は最も誇りに思います。我が国は有能な若きブータン人の手のなかに委ねられています。我々は歴史ある価値観を持つ若々しい現代的な国民です。小さな美しい国ではありますが、強い国でもあります。それゆえブータンの成長と開発における日本の役割は大変特別なものです。我々が独自の願望を満たすべく努力するなかで、日本からは貴重な援助や支援だけでなく力強い励ましをいただいてきました。ブータン国民の寛大さ、両国民のあいだを結ぶより次元の高い大きな自然の絆。言葉には言い表せない非常に深い精神的な絆によってブータンは常に日本の友人であり続けます。日本はかねてよりブータンの最も重大な開発パートナーのひとつです。それゆえに日本政府、およびブータンで暮らし、我々とともに働いてきてくれた日本人の方々の、ブータン国民のゆるぎない支援と善意に対し、感謝の意を伝えることができて大変嬉しく思います。私はここに、両国民のあいだの絆をより強め深めるために不断の努力を行うことを誓います。

 改めてここで、ブータン国民からの祈りと祝福をお伝えします。ご列席の皆様。簡単ではありますが、(英語ではなく)ゾンカ語、国の言葉でお話したいと思います。

「(ゾンカ語での祈りが捧げられる)」

 ご列席の皆様。いま私は祈りを捧げました。小さな祈りですけれど、日本そして日本国民が常に平和と安定、調和を経験しそしてこれからも繁栄を享受されますようにという祈りです。ありがとうございました。

http://live.nicovideo.jp/watch/lv71103233?d=1#14:28

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『銀魂』第232話 放送休止、僕らの蓮舫大臣大勝利

ちっちぇーなぁ、色んな意味で(爆)(CV:杉田智和)

http://www.tanteifile.com/watch/2011/11/14_01/index.html

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ううむ、本意じゃない

アクセスログを見てて、ウチのBlogのかなり古い記事が沢山読まれている件。

まあ、確かにあの頃は私自身も本当に怒ってましたし、このBlogを使って関係各位に圧力を掛けていたのも事実なんですが、アレからもう何年も過ぎていますので、正直、あんまり気分のいいものでは有りません。記事を削除してしまえば問題ないのですが、愛機の記録でもあるので、おいそれと削除する訳にも行かず(ーー;)

まあ、そんな訳で、ソレ関係の記事で当Blogにお越しになった読者様は、Blogを使ってこういう悪い事をしちゃ駄目ですよ(苦) 「みんカラ」辺りで遊んでいた方が、多分、きっと幸せになれます。

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大恩有るあの方に

本当に、ありがとうございました。

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SUBARU BRZで2012年SUPER GT参戦を計画

R&D SPORTは、元々、AWDとして開発されたレガシィのエンジン搭載位置を変えてFRとして参戦していましたから、元々FRとして開発されているBRZで参戦した方が有利と考えるのは自然の流れですね。エンジンはどうなんでしょうね。FB20のNAで300馬力を叩きだすのでしょうか? 興味津々です。
…ちょっと色々と考えた事がありますが、今書くのは止めておきます(笑)
-----転載開始-----
SUBARU BRZで2012年SUPER GT参戦を計画
スバルテクニカインターナショナル株式会社(略称STI、社長 唐松 洋之)は、富士重工業とトヨタ自動車で共同開発中の新型小型FRスポーツカー「SUBARU BRZ」をベースにレーシングカーを製作し、2012年SUPER GTシリーズGT300クラスに参戦する計画を推進中です。

スバルファンの期待に応えることを目的に、2009年より参戦しているLEGACY B4で培った BOXER・FRのノウハウを注ぎ込みR&D SPORTと共に参戦する予定です。

詳細については、2012年東京オートサロンの会場で発表する準備をしています。
20111113

http://www.subaru-msm.com/news/2011/11039.html
-----転載終了-----

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【東京モーターショー11】三菱 ミラージュ …低価格でもがっかりしないデザイン

という、極めて挑戦的と取れるタイトルですが、ページを開けて一目見て「がっかり」。語るに落ちるとは正にこの事。私は元気だった頃の三菱ミラージュを知ってるから余計なんでしょうね。職業柄、自分のやったデザインにいろいろと理由を付けて説明されているデザイン程「実物では語れない」事を証明しているようなモノだと解っているので、余計に痛いです。どれくらい痛いかはリンク先に飛んでみて下さいませ(苦)
http://response.jp/article/2011/11/10/165242.html

最近のマーチにしても、ヴィッツにしても、安いがウリのミラ・イースにしても、一見して「安い」。こういうものを安く見せない技術こそが、デザイナーの仕事だと思うんですけどね。

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SUBARU ADVANCED TOURER CONCEPT

201111071今年のモーターショーでは、SUBARUはどんなコンセプトモデルを持ってくるのかなと思っていたんですが、どうやら次期レガシィのコンセプトの様ですね。ダウンサイジングした1.6Lターボに高トルク対応のCVT、しかもハイブリッドと、まあ完全に時代に乗っかったモデルでは有るのですが、ホントにこれで良いんですかね? いやね、小生としては、折角クラス分けが明確になって来たインプレッサとの棲み分けが、また難しくなってしまうのではと危惧しています。いや、確かに「排気量だけ」では無いのですが。レガシィとしての「プレミアム感」と言うのは、どの辺りで差別化してくるのか、モーターショーに行くなら、ここは是非、突っ込んで聞いてみたい所ですね。後は気になる虎の子の六気筒モデルがどうなるかと言う所も(笑)

201111072スタイリングに関しては、まだ生な部分も多くて、このまま出てくるのは怪しいと踏んでいるのですが、まあ、無難な線を狙って来たなと言う感じです。第五世代のレガシィよりは、スマートに纏まっているなと言う第一印象です。BM/BRレガシィのコンセプトモデルを観た時には完全に絶望してましたから(笑)

第六世代のレガシィは第五世代から計ってキッチリ4年で発売すると言う噂も聞いていますので、2013〜2014年辺りが発売のターゲットになりそうですね。さてさてどんなモデルになることやら。

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サルでもわかるTPPがヤバい7つの理由

どぜう総理は強行するつもりらしいですが、解り易いので、取り敢えず貼っときますか。

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太陽系連邦軍 旧地球連邦宇宙防衛連合艦隊 ミサイル護衛艦と艦隊旗艦

色もそれっぽくて渋過ぎます(T^T)
太陽系連邦軍 旧地球連邦宇宙防衛連合艦隊 ミサイル護衛艦と艦隊旗艦。いいなぁ、これは欲しいぞ。さて、ウチのBlogの読者様でどれくらいの方が解るかな? このヲサーンはど真ん中なんですが(笑)
http://amzn.to/tsHDWc
http://amzn.to/s7bAfT

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First Drive: 2013 Subaru BRZ Prototype

東京モーターショーも近づいて来たと言う事で、FT-86の情報のリークが始まりましたね(笑) SUBARU BRZに関しても、国内の自動車系有名サイトでも情報がポツポツと見られる様になって来ましたが、こちらのサイトでは噂されてるtuned by STIのレンダリングも多数公開されてますので、なかなか見応えが有りますよ。

First Drive: 2013 Subaru BRZ Prototype(MOTOR TREND)
http://www.motortrend.com/roadtests/coupes/1112_2013_subaru_brz_prototype_first_drive/

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SVX 20th aniv. world meeting 2011ギャラリー

先日(2011年10月30日)のSVX 20th aniv. world meeting 2011の写真を厳選して(笑)  
写真は全て、クリックで拡大します。

もうこれでもかって言うくらいのSVX、まずはシルバー編隊
1

シルバー編隊の後ろから。SVXが最も美しいと感じられるアングルです。
2

下の駐車場の一群。
3

ワインレッドの編隊。この色はとても人気がありました。
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車体色ブルーの編隊。色々なブルーがあります。全塗装が多いのかな。
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500 miles a day. SVXのADのキャッチフレーズです。でもこのSVXなら500 milesは軽く走れると言います。このジャケット、カッコいいなぁ
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SVX実験主査の担当されていた方のご挨拶。飛行機の設計者を目指していたと聞きます。
7

私の好きな白。パールホワイトかどうかは確認できませんでしたが、このモデルの美しさを最も華麗に表現していた色だと思っています。
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黄色。国内ではこの色は販売されませんでした。富士重工の葛生のテストコースのコースマーシャルでは黄色を使っていたと言う話を聞いた事があります。
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車体色ブルーグリーン。このモデルは本気で買おうかと悩んだモデルです。
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これも白。オフセットの浅いメッシュホイールがキマッてます。
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ライトシルバーのモデル。とても美しい状態で走っていますね。
12

その筋では有名な、マニアのお店、中津スバルさんのスペシャルモデル。ニュルブルクリンクを舞う様に走る事をコンセプトに、内装を取っ払い、ロールバーを入れ、バケットシートが奢られています。
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イメージカラーのツートーン。アメリカンなテイストのホイールは20インチだそうです。オーナーさんは20代の男性、って殆どオーナーさんと同じ車齢ですね(笑)
14

私が特に美しいと感じたワインレッドのモデル。こんな鮮やかな赤が有ったんだと関心してみてました。
15

当日の参加者の人気投票で、トップに輝いたモデル。(・・・だったと思います(^^;))
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ここからはオマケ(笑)
OB、ゲスト駐車場に現れたWRブルーのサンバートラック。かなり気合いが入ってます(笑)
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不遇車三兄弟の図。左からISUZUピアッツァ、SUBARUアルシオーネ、三菱スタリオン。有る意味、今の自動車業界では絶対に作れないモデルです。
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個人的にキテると思った、SUBARUレガシィRS-RA。エンジンにハンドメイドのニューニングを施した、極めて贅沢なモデルです。
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とまあ、ご紹介は駆け足でしたが、とっても濃ゆいミーティングで大満足の一日でした。SVXは正にあの時代にこそ作る事ができた国内では並び称するモデルを挙げる事ができない、本格派のスポーツスペシャリティカーです。いや、国産唯一のグランドツーリングカーと言っても良いでしょう。一日でも長く、日本の道を走り続けて欲しいと、スバリストの一人として願って止みません。

【トラックバック先】
SVX 20周年ミーティングに行ってきました(お庭でいっぷく様)
いつまでも色褪せないSVXの成人式を祝う!!(中津スバルの濃いスバリストに贈る情報様)

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【回覧推奨】マグニチュード9.0再び?

こういった噂というのは、ワロスワロスが基本なんですが、この巡回中のサイトの情報は、どうしても目元が引きつってしまいます。

科学的な前兆が観測されていた東日本大震災
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-825.html

なんで引きつってしまうかというと、東日本大震災を的中させてるんですよね。以下の記事の日付にご注目ください。

猛暑と大地震
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-699.html

備えあれば憂いなしと言いますからね。備えておきましょう。

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