« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »

小林よしのり「外国人地方参政権」で日本終了

既に周知の事実ですが、まだご存じない方用に貼っておきましょう。

続きを読む "小林よしのり「外国人地方参政権」で日本終了"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

外国人参政権 付与許容説の学者が誤り認める

久々の更新になります。タイトルと矛盾していますが、最近、益々呑気な記事をダラダラと書いていられなくなってきました。

これで、事実上、外国人参政権(在日参政権)付与に関する理論武装は、その拠り所を無くしたことになります。朗報では有りますが、決して予断を許さない状況であることには変わりは有りません。

>反日左翼の集団とも看做しても良いとも言える民主党鳩山政権は、今国会での外国人参政権(在日参政権)付与に関する法案成立を目指しております。この法案が通ってしまうと離島、過疎地への特定国の武器無き侵略を許すことになるだけでなく、日本国そのものの国体の破壊につながる危険性があります。断固反対、阻止して行かねばなりません。皆様のお力を貸してください。

-----転載開始-----
外国人参政権 付与許容説の学者が誤り認める 反対集会で日大教授が明かす 
2010.1.25 19:33

 千代田区永田町の憲政記念館で25日に開かれた「永住外国人地方参政権付与に反対する国民集会」。国会議員、地方議員や識者らがげきを飛ばす中、日大の百地章教授(憲法学)が、国内で最初に付与許容説を唱えた学者が自説の誤りを認めたことを明らかにした。
 百地氏によると、外国人の参政権について「国政は無理でも地方レベルなら認めていこう」とする部分的許容説は昭和63年に中央大学の教授が初めて提唱。追随論が噴出し、平成7年の最高裁判決の傍論もこの説に影響を受けたとされている。
 昨年、百地氏が著書をこの教授に送ったところ、「外国人参政権は、地方選でも違憲と考えます」と書かれた年賀状が送付されてきた。本人に電話で確認したところ、「修正する論文を発表する」と明言したという。
 百地氏は「外国人参政権が憲法違反であると、とうとうわが国最初の提唱者にさえ否定されたことは極めて注目すべきこと」と強調。
 さらに「わざわざ憲法を持ち出すまでもなく、わが国の運命に責任を持たない外国人を政治に参加させることは危険すぎてできない」と述べた。
(MSN産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/100125/tky1001251934011-n1.htm
-----転載終了-----

続きを読む "外国人参政権 付与許容説の学者が誤り認める"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

外国人参政権に危険なカラクリ

外国人(在日)参政権付与に関しての記事です。参政権付与に関して外国人登録が必要になると当然のことながら予想できますが、この外国人登録に関してとんでもない抜け穴が有る事が指摘されています。
これが本当なら、在日に参政権を与えたら、とんでもない事になりますよ。

-----転載開始-----
下記のような貴重な体験が投稿されたので急ぎお知らせします。
皆さん 拡散に協力してください。保守ブログに行ってコメントに転載してくださいませ!!

外国人参政権のある重大な問題点は、もうどこかで誰かが言っているだろうとか、そろそろ知れ渡るだろうと、昨年から高をくくっていたのですが、いっこうにネットで見当たらず(ということはマスメディアではもちろん見当たらず)、タイムリミットが近づいてきてしまい、危機感を強めたため書き込みします。

私の妻は永住許可を持つカンボジア人ですが(私は外国人参政権に反対です。妻は関心がありません。)、現在の外国人登録制度がどうなっているかと申しますと、まず、日本人の場合には、旧住所から新住所に住民票を移すと、役場から役場へ通知連絡がいくわけです。

ところが永住者といえども外国人の場合は、「外国人登録」という言葉通りに登録制なのです。
結論から先に申しますと、いくつの自治体にも登録できます(利用できる住所があれば)。
パスポート側にもどこの自治体で登録したなどの記載は残りません。
住民票にあたる「外国人登録原票記載事項証明書」にも過去の住所録は載っていません、届けませんから。
外国人ですから住所を生まれた時まで辿る必要がないという建前はわかりますが、昨年、自民党や法務省が登録法を変えようとしたときに民団、総連が反対した理由がわかる気がします。

いくつでも現住所が持てるのです。

対馬に在日韓国人が住所をみんなで移したらどうするだという意見がありますが、移す必要すらありません。新たに加えるだけです。
もちろん、本当に住んでいる場所以外は収入がありませんから、生活保護の不法受給にも悪用可能です。
住民基本台帳に入っていませんので自治体が変わると検索の仕様もありません。
横浜で暮らし、川崎で生活保護を受けて、両方で選挙権を行使する。
現在の制度では可能です。
もし既知の事項でしたら長文の失礼お詫び申し上げます。

日本世論の会 愛知県支部
http://yoronaichi.blog120.fc2.com/blog-entry-218.html
-----転載終了-----

続きを読む "外国人参政権に危険なカラクリ"

| | コメント (0) | トラックバック (1)

オザワにんきもの(笑)

世間では「我が党」の小沢大幹事長が大人気。たまには息抜きも必要ですよねww

非常に、よく出来ていますwww

続きを読む "オザワにんきもの(笑)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

外国人参政権「通常国会で必ず成立」山岡賢次氏 

2010年は、ここであまり政治の話はしない様にしようと思っていたのですが、どうやらそうも言ってられない様です(ーー#)

私は外国人との「共存」は賛成ですが、参政権を得るには日本国に忠誠を誓い、帰化するべきと考えています。世論ではこの法案を知る多くの国民がこの法案に関して、反対の意思表示をしています。それを多くの国民に説明もせず、本法案成立を狙っている民主党は売国政党と揶揄されても仕方がないと思っています。私は本法案に関して、断固反対を表明いたします。

-----転載開始-----
外国人参政権「通常国会で必ず成立」山岡氏 
2010.1.9 17:11

民主党の山岡賢次国会対策委員長は9日、鳥取市内で開かれた同党の川上義博参院議員の会合であいさつし、永住外国人に対する地方参政権(選挙権)付与法案について「この国会で政府が必ず提出すると思う。私は国対委員長として、この国会で必ず上げる決意で臨んでいる」と述べ、18日召集の通常国会で成立させる考えを示した。
 山岡氏は「日本は一国至上主義でやってきたが、これからはそういうわけにはいかない。あらゆる国の人が結集するのが強い。合衆国みたいにしないと日本の明日はない」と述べた。
 そのうえで、外国人参政権付与に動いている川上氏について「(実現に向けて民主党の)小沢一郎幹事長を動かしている。川上さんは『平成の坂本龍馬』なんていわれている」と持ち上げた。

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100109/stt1001091713008-n1.htm
(MSN産経ニュース)
-----転載終了-----

続きを読む "外国人参政権「通常国会で必ず成立」山岡賢次氏 "

| | コメント (1) | トラックバック (0)

3Dアバターを観て来ました(ネタバレ無し)

今、映画館から帰還して、ビールを飲んでいます(笑)

心配していた「3D酔い」も無く、無事、鑑賞することが出来ました。本当に飛び出してくるかというと、正直、微妙な感じでしたが、多分、私の様に目に障害が無ければ、もっと楽しめるのではないかと思いました。

それにしても、もの凄い映像です。約3時間近い尺の映画なのですが、特に中だるみも無く、一気に「映像の濁流」に押し流された感じです。ハリウッド映画で、ここまで別の世界を描ききった作品ってぱっと考えても思いつきませんね。緻密に企画、計算されて作られている感じです。まあ、突っ込みどころが無いと言ったら嘘になりますが、そんな、細けーことはいいんだよという勢いのある映像でした。ちょっと前に、押井守監督が敗北宣言をしたなんてのが某SNS内のニュースに流れていましたが、私的に言わせて頂ければ、押井守なんぞは一度首を洗って出直して来いと言いたいですww。このアバターという作品は「エンターテインメントとしては一級」です。流石キャメロン監督、解ってらっしゃいます、これがハリウッド流と言う所ですね、解ります。

「正月に観るTV番組が無いぞ」お嘆きの方には是非お勧めしたい作品であります。映画館で見る価値のある映画だと断言します。

私がこの作品を見て、真っ先に思い出したのは、ジェイムズ・ティプトリー・Jrの「接続された女」です。あ、このネタに引っかかってくれる人は居るのかしら(笑)

続きを読む "3Dアバターを観て来ました(ネタバレ無し)"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »