« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »

WBC優勝と電通と

今週のニュースと言えば、WBCの日本優勝。野球に殆ど興味の無い私ですら、日本がんばれと応援していたくらいです。まあ、その理由は決勝戦の相手があの国だったからです。

日本がWBC優勝で盛り上がってた反面、負けたあの国では多くの負け犬の遠吠えが聞こえていた様です。厳選! 韓国情報様から。

★韓国メディア負け犬の遠吠え「4ヶ国に勝っただけで優勝の運がいい日本…変な大会方式で再び最大の恩恵」
★マナーの基本もない日本は「ダーティー・サムライ」ニダ!ファッキュー!
★韓国国旗をマウンドに刺せば負ける!? あのパフォが日本を団結させちゃったニダ! アイゴー!
★「イチローは高慢で見苦しい!」 「マナーで負けた汚いサムライ!」 「寿司だけ食べて食あたりした!」
★WBC決勝戦の球場に愛唱歌「独島は我らの領土」を流すことができなかったニダ!アイゴー!
★「日本選手が喜んでる姿が不快」と発言した韓国選手を非難する2ch住人は勝者の余裕がない!残念ニダ!
★逃げる野球をして世界最強国になりすますことに成功した日本!何が侍ジャパンだ!腹切りが怖かったのか!

まあ、サイト自体が嫌●をテーマにしたサイトなので、偏っていると言えば偏ってますが、しかしながらこれらの言い草の見苦しい事。あの国という国はどんだけ反日なんだよという感じですね。そんな中で、かの大手広告代理店の電通の代表が、あの国から勲章を頂いた様で。

ついに白日の下に晒された日本のマスコミの支配者 電通の正体(日本が好きなだけなんだよ様)

ご感想は読者の皆様にお任せいたしますが、この事でいろいろな事が腑に落ちた感じです。日本のマスコミは反日勢力に完全に支配されていると行っても過言では有りませんね。

日本の行く末が心配です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インプレッサWRX STi A-Line試乗しました

先週、セールス氏から連絡があった、インプレッサ(IMPREZA) STi A-Lineに試乗してきました。試乗車は本革シート、ブレンボ、BBS付きの豪華装備車でした(笑)

インプレッサ WRX STI

足回りは、STi 6MTとほぼ同じ感触、ビシッと締め上げられてます。なんでも、若干減衰を変えただけでほぼ同じものだそうです。若干おとなしめになってるのかなと思いましたが、ここは良い意味で予想を裏切られました(笑)

エンジンは2.5Lシングルスクロールターボ、300PS、35.7kg。これがまるで定規で描かれた様なフラットなトルク特性です。実際に乗ってみると、シフトがどこに入っていても、軽くアクセルを踏んだだけで「スッ」と車が前に出ます。これはものすごく気持ちがいいです。加速の伸びを楽しむというより、トルクでグイグイと乗る車ですね。OUTBACK 2.5XTでも体験済みですが、インプレッサ用にチューニングされたEJ25は予想通りナチュラルでとても扱いやすいエンジンでした。ターボ車というより、大排気量のNAエンジンを乗せた様なフィーリングですね。

A-line専用にチューニングされた5ATのパドルシフトでのレスポンスも実にダイレクトで、全く違和感がありませんでした。ここまでキッチリとチューニングされていれば、トルコンATでも文句無しです。

インプレッサ STi A-Lineは、インプレッサSTiの面白さを存分に生かしたまま、イージードライブを実現しただけでなく、少し大人を感じさせるフィーリングは「Authentic-Line」の名に恥じぬ見事な仕上がりのモデルになっています。

興味が有る方は、この絶妙なフィーリングを体験してみる事を強くお勧めしておきます。

本記事はSUBARU BLOGのトラックバックキャンペーンに参加しています。ニックネーム ALGERCGです。

【トラックバック先】
トラックバックキャンペーン WRX STI A-Line オーナー&試乗レポート(SUBARU BLOG様)

続きを読む "インプレッサWRX STi A-Line試乗しました"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »