これが次期インプレッサだ。
今回ばかりは、なかなか出て来ないなぁと思っていたのですが、ついに漏れ出てしまいましたね。カタログからのスキャンした画像の様です。
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まあ、発表前ですので、敢えて感想は控えましょう。
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コメント
はじめまして。たびたび拝見させていただいておりますが、すこしお邪魔いたします。
このデザインで確定的ですか。その可否はともかく、個人的にはGC/GF系のような奇を衒わないシンプルなラインを、アウディのような張りのある面構成で仕上げてもらいたかった、普通に素直なHBにしてもらいたかったところです。おがげでGC系がスバル1000なら、GD系は1300G、新型はレオーネクーペというように、まるで40年前のことがそのままオーバーラップしてきました。我ながら強引な気もしますが。
内部構造ではアルミ合金が使えないので、ハイテン鋼の塊みたいになるのでしょうね。予想よりも大きく感じましたので、どこまで軽量化を果たせるのか。いまはそのことのほうが気になっています。
投稿: NiGHTS | 2007/03/28 21:19
NiGHTSさん
コメントをありがとうございます。現在、スタイリングの感想は控えさせて頂いています。発表前であること、そしてこのモデルが「WRX」であることがその理由です。
個人的な希望と職業的な勘から言えば、ランエボXがあんな感じで仕上がると発表されているのにも関わらず、「WRX-STi」がこれで終わるとは思えないんですよ。走りを前面に押し出したインプレッサというモデルを強烈にアピールするために、なにかサプライズを用意しているのではないかと・・・。そして只単純にアルミ材だけをケチるようなことはやっていないと。そんな事をしていれば、世界中のスバリストを落胆させる事になります。これは、スバルにとって決して良い結果にはならない事位は、スバル自身も解っていると思います。常に進化を続けるメーカーが次なる一歩を踏み出す為の一台と考えるのが妥当でしょう。
www.subaru.comでは、謎のカウントダウンが始まっています。おそらくニューヨークショーで一発カマすのでしょう。すべてはその瞬間に(^_-)
投稿: Algernon | 2007/03/31 08:45