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当Blogのご利用に関して

当Blogの運営ポリシーについて、簡単にご説明させて頂きます。
内容としては、厳しく書かせて頂いてはおりますが、一般的な良識をもってご利用頂ければ、逸脱する事は殆どないでしょう(笑) 固い文章は私の性格の為という事で、ご容赦くださいませ(_ _)

当Blogのご利用に関して

1.記事について
(1)総ての記事は、当Blogのライターである私の趣味や、興味の延長線上に位置するものであり、それ以上のなにものでもありません。
(2)当Blogは、各記事のアクセス状況や検索ワードを監視しており、当Blogが私の管理能力を越えた力を持たない様に、記事の整理を行うことがあります。
(3)法人によるマナーに反するアクセスが行われた場合、圧力行為と看做し、その情報を公開させて頂く用意が有ります。

2.トラックバックについて
(1)各記事へのトラックバックは基本的に解放しておりますが、公序良俗に反するもの、記事の趣旨から著しく逸脱したもの、商業目的のものについては、トラックバックスパムと看做し、削除させて頂く事が有ります。

3.コメントについて
(1)商業目的のもの、公序良俗に反するもの、並びに記事の趣旨から大きく逸脱する様なコメント、場の雰囲気を乱す様なコメントは、予告無く削除させて頂く事があります。
(2)明らかに公序良俗に反するコメントは、その投稿時の情報で、当局に通報する用意があります。

なお、上記の判断は、総て私の一存にて行ないます。予めご承知置き下さい。

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光合堀菌

今朝のニュースバラエティ番組を見ていて、久々にワラタ、それもバカウケ・・・と、笑ってる場合じゃないのは解ってるんですけどね。

科学と似非科学、そして、オカルトの区別のつかない人が多いこと自体が、深刻な問題と思えますけど・・・・。次世代ファーム研究所にまつわる事件(事故?)は、この点で、極めて悲劇的に感じています。

この光合堀菌や、件の次世紀ファーム研究所の「真光元」という、なにやら怪しげな健康食品(?!)をググってみると、結構Not Foundになりますね・・・・いやはや、本当に困った世の中です(苦)

私の記事はいつもやたらに長いので、今回はこれだけで。

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萌え年齢テスト(挑戦者募集)

「電車男」の影響か、それとも「その種類の人間が認知された」のか・・・なんて、私の書く記事は固い、固過ぎる!
ってーことで、今回は某所での友人の日記で、ちょっと話題になっていたページを紹介してみましょう。今回のは柔らかいです!「これでもか!」ってな位に!

【萌え年齢テスト55】

このテストで、個人の「萌え〜な年齢」が解るとの事です(笑) あ、ちなみにテストに挑戦した人は、本記事にコメントとして結果を残して下さいね。

特にそこの「フェレット館の後取り息子」と、「髪を束ねた女性が耳の前に垂らしている髪に脆弱性を持つ、林檎教教祖様」は必修項目というコトで、よろしこです(爆)

え? 私の「萌え〜な年齢」は幾つだったか? ええい、私も漢です。潔く白状しましょう!


























(だから、間を打つなってば・・・何処が潔くなんだよ(ーー;))

22.4717475728155才
「あなたは、天かけるロマンチスト」

良かった、取りあえず「成人」でした・・・って、オイオイ(^^;)

さあ、君はこの挑戦を受けて立つ事ができるか? 漢の挑戦を待つ!

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レクサス(LEXUS)のプレミアムとは?

いよいよ、トヨタ(TOYOTA)のプレミアムブランドのレクサス(LEXUS)のオープンまで1ヶ月あまりとなりました。北米で成功を収め、しっかりと根付いたブランドの国内投入と言う事で、個人的にとても興味深く考えており、ネットで「THE INTRODUTION OF LEXUS」という、レクサスのパンフレットを取り寄せてみました。

パンフレットは、表/裏表紙を含めて29ページと、ボリュームとしては、前回のポルシェ911のカタログとは比べ物にならないですが、パールホワイトにゴールドのフォントで「THE INTRODUTION OF LEXUS」と書かれたパンフレットは、とても高品位な印象です。中をペラペラとめくってみると、余白を十分にとったモダンなレイアウトになっており、とても高級感のある雰囲気にです。・・・でも、この小冊子を見ていて少し違和感を覚え、隅々まで目を通してみました。このパンフレットの構成は、車のパンフレットのそれとは異なっています。強いて言えば、まるで、ファッション系のパンフレットの様な雰囲気です。パンフレットの中で触れられてるモデルは、GS430/350(現アリスト)、IS350/250(現アルテッツァ)、SC430(現ソアラ)。これらのモデルが、宝石や香水が紹介されている様に、「さらり」と触れられている印象。とても良い演出と思いながらも、何かひかっかるものを感じました。それは「どうやら主役は車ではなさそうだ」という感覚です。

車のプレミアムブランドというものを、少し考えてみましょう。プレミアムブランドと呼ばれるブランドは・・・そうですね、メルセデス、BMW、ポルシェ、フェラーリ等あたりで考えてみましょうか。この中で、レクサスに近いラインナップはメルセデス、もしくはBMW、レクサスはその中間あたりに位置しそうです。質実剛健、完全主義のメルセデス、走る喜びを前面に押し出したBMW、どちらも、プレミアムブランドとして認めない方は数少ないでしょう。ポルシェ、フェラーリに関しては、スポーツカーメーカーとしての絶対的なプレミアムブランドです。これは圧倒的な製品のパフォーマンスがブランドを裏付けています。どのブランドも、その代表的なモデルや特徴、それとモノ作りのポリシーと言ったものがとても明確です。言うなれば、こうした「優れたモノ有りき」が、ブランドを支えており、ブランドに寄せられる期待を裏切らない「優れたモノ作り」が、プレミアムとして認知されている理由でしょう。

で、レクサスのパンフレットを見てみると、車のカタログでは無いからというのは当然としても、肝心の「車のプレミアム」な部分が伝わってこない。全体的にレクサスという「感触の良いもの」にぼやけさせられてしまっています。そして、GSはアリスト、ISはアルテッツァの次期モデルである事を考えると、どうにもこれが本題とは思いにくいです。捻くれた見方をすれば、ここにレクサスの巧妙な消費者意識のコントロールが見えた様にも思えました。通常のプレミアムブランドは「選べる人が特別な人」なのですが、レクサスに関していうと「レクサスを選んだ人がプレミアム感を満喫する」と感じられる所、通常と逆な訳ですね。
トヨタの様々な面での「力」には疑問の余地はないですが、昔からのお家芸で「高級車を演出」し、裏では徹底的にコストダウンが行われている。そして店舗のサービスで「レクサスを選んだ客」を「プレミアムブランド」を選んだと錯覚させる・・・いや、いくらなんでも、これは斜めに見過ぎですね。

しかし、この先、高級車として一定の支持を得ているクラウンやマークXとは、どうやって差別化していくのでしょうか。中身が変わらないなら、レクサスの国内での存在価値はあまり感じられませんし、レクサスを安く提供するというなら、レクサスとトヨタの差が見えにくくなります。まして、トヨタという「支持層が極めて広いブランド」が圧倒的な力を持つ日本国内で、どの程度受け入れられるのでしょう。もちろん成功すれば、国内の自動車業界初のプレミアムブランドとしての地位を手にする事は間違いないでしょう。なんだかんだ言っても、これもトヨタだからこそできる事なのでしょう・・・他社が同じ方法でやったら、多分、ソッポ向かれます。

これは一度、最寄りのレクサスに「特攻」をかけてみる必要がありそうです。取りあえずは、ISを見に・・・< GSと言えない所が弱気だったり(^^;)

続きを読む "レクサス(LEXUS)のプレミアムとは?"

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レガシィB4 3.0Rトラブル顛末記(NAVI編最終回)

本日、6月16日(土)、3.0Rの引き取りに行って来た。時間を読み違い、約束の時間より、やや早めにディーラーに着く。ディーラーでは、既にスバルお客様相談センターの担当さん、某ディーラー本社の整備課長さん、ディーラーの営業所長さんが出迎えてくれた。まず、車の対策の説明をとの事だったが、敢えて車の仕上がりを先に見させて頂く事にした。論理的な説明を先に聞いてしまうと、頭の中で勝手に良い方向に判断してしまう恐れがあった為だ。問題は使い勝手であり、対策の内容では無いからである。
相談センターの担当さん、整備課長さんに同乗して頂き、ディーラーの周辺を一回りするというコースを選んで、対策の効果を確認させて頂いた。すると、どうだろう! いままで、このディーラーの周辺の渋滞情報は見た事が無かったのだが、見事に情報が表示されている。4週間に渡る様々な対策は、完全に効果が出ていた。実に見事な仕上がりである。っていうか、やっとマトモになった…のか? (苦笑)

ディーラーに戻り、相談センターの担当さんと、整備課長さんから、「報告書」を元に、私の車の今回のトラブルに関しての詳細な説明を聞く。調査内容は、アンテナフィーダー線、アンテナアース等のライン完成時からの変化(故障)が無いこと、アンテナ入力レベルに於いて、比較対象車との電解強度の調査では問題無しだったとの事だ。実際のデータも開示して下さったが、技術情報である為に、この場での公表は控えさせて頂く。私の車に行われた対策は、「レガシィB4 3.0Rトラブル顛末記(NAVI編5)」で報告させて頂いていた、設計公差内での受信感度の高いNAVIの搭載。そして、アンテナからNAVI部までのラインの引き直し、エアコンの室内ファン、外部の電動ファンのモーター等が発生させているノイズを除去する為のフィルタの搭載等が行われていた。前者の対策は富士重工が行い、後者はディーラーが様々な経験を元に、FMの受信感度が悪い車に対して行って来た対策をできる限り盛込んだとの事だ。アンテナ周辺に異常が無いと言う事を考えると。電装系の取り回しなどが、私の3.0Rは「個体として悪い状態」に有ったという事、そして、搭載されていたNAVI自体が、富士重工の設計公差の下限に位置していたことによる、複合的な原因で発生していた問題だった様だ。これなら以前のトラブルの対策で、ブースターを交換して若干の感度の向上が見られた事にも納得がいく。
加えて、こうした様々な対策を行った上で、他のB4、TWとの比較による徹底した検査も行われていた。3台によるACC-ONからのVICSのタイムスタンプ更新時間までの時間の計測、そしてディーラーから、3台の車の実走によるタイムスタンプ、並びに渋滞情報表示までの時間の計測である。どのデータを見ても、他車とはまったく遜色の無い性能が出ていた。正直、ここまで徹底した対策と確認が行われていた事には驚かされた。
NAVI部の取り付けも、今まで以上に堅牢に取り付けられており、若干浮き気味になっていた部分も奇麗に修正されていた。また、バラバラになっていた筈の車内の再組付けも完璧に行われており、ミシリとも言わない。こうしたディーラー本社、並びにディーラーの細かい配慮も行われていた事も、敢えて付け加えさせて頂こう。

では、何故、私の車にこれほどまでの様々なトラブルが集中したのか? ここについては・・・私がアタリを引き当てたと言う事だろう・・・むしろハズレか(^^;) 製造上のバラツキが出るのは当然の事ではあるし、それがたまたま集中する事も確率としてはあるだろう。私の車の様々なトラブルに関しては、既にディーラーから富士重工側に全て伝わっていたので、ユーザーの一人の意見として、こうした事が起こらない様に、品質管理を徹底して頂く事をお願いするだけに止めさせていただいた。車好きにとっての車は家族であり、心の翼である。少なく見積もっても延べ3ヶ月以上の工場入り、初期トラブルの全ての収束までに1年半以上を要している。現にこの事が原因で、数々の家族のイベントも中止/変更されている。この事は、二度と取り返す事はできない。些細な車のトラブルが、それを所有するユーザーの生活に少なからずの影響を及ぼす。それが設計や製造に起因するものなら、その車を信頼して選んだユーザーに対しての背任行為だ。反面、今回の一件では、たった1台の車のトラブルの対策の為に、これだけの対応が行える富士重工、並びにディーラーの関係者各位の真剣な取り組みを、身をもって、そして形で知る事ができた事は大きな収穫だったと思える。二度と取り返す事のできない様々な機会の損失に対して、富士重工、ディーラーの出来る最大限の対応で、その責任を示してくれた。この意味は大きい。

大元は車の品質の問題ではあったにせよ、こうした強力なバックアップを実感できた事は、心強いものであるし、誇りにも思える。これは、あくまでも私個人の中ではあるが、スバルはプレミアムブランドに一歩近づいた。
あ、ここには、スバリストの欲目はがっちりと入っている(笑)

これだから、スバリストは止められない。そして、スバル莫迦は「富士」の病である(^^;)

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911カレラのカタログ、燃え

私の様な典型的な小市民ともなると、外車のディーラーは何故かとっても敷居が高いです。いままでに踏み込んだ事があるディ−ラーはBMW、アルファロメオ(Alfa Romeo)、そしてボルボ(VOLVO)とヤナセ(爆)。シトロエン(Citroen)やプジョー(Peugeot)、アウディ(Audi)位までなら、踏み込める自信はありますけど(笑)。

そして先日、ポルシェ(Porsche)のショールームの前を通りかかりまして・・・ふと、新型911のボディラインの色気に目を奪われてしまった私。しかし、恐ろしくショールームの敷居が高い。ええっと、高さにして20mは軽く有りましたね。しかも敷居の一番上には、「ネズミ返し」ならぬ、「貧乏人返し」が付いてました。しかし、こんな事ではいけないと思い、勇気を振り絞って「万歳突撃」を敢行いたしました(爆) 扉の重さも半端ではなく、数百Kgは有ったでしょうか(爆) 店内には「本物」のカレラやボクスター、カイエンが、ずらりと展示してあり、まるでモーターショーのポルシェのブースの様です・・・って、当たり前だよオイ(^^;)。しかも、無謀にも「911のカタログ下さい」と申し入れた私。お決まりのアンケートに記入、「えっと職業は・・・医者、弁護士、会社役員・・・・おお、こんな下の方にあるじゃないか、私の職業」・・・ここで異世界に踏み込んだ事に気がつくべきでした(^^;) そして、セールス氏から紙袋を貰った瞬間に、その特異さに気がつきました。やけに袋が厚くて重い。そして、これが「男の戦利品」です。

911なぜ、袋が厚くて重かったか、中のカタログが半端では有りませんでした。A5版のハードカバー、139ページ、しおりのひも付き、しかも、最終ページには目次まで付いています。加えて言うなら、総合カタログではなく、紹介されているモデルは911カレラ、カレラSとカブリオレだけという恐るべきカタログ。っていうか、これは既にカタログの域を超え完全に「本」です。そしてその内容は、スペックや各部の細かい説明が「これでもか」と言う位に熱く語られています。国産でも、力の入った車では小冊子を貰える事がありますが、もう、完全に別世界です。これが、プレミアムブランドというモノなのでしょうね。この本を隅々まで目を通すと、その悪魔の様な魅力に完全に脳みそがヤラれます。

結果、「男のロマン」に火が付いた私のポルシェ911カレラSの購入計画は、孫の代あたりとする事にしました。もしくは、宝くじの一等&前後賞当選が出た時にでも、購入しようと鋭意検討中でございます。すみません、ポルシェさん、激しく立派なカタログを頂戴いたしましたが、購入までもう少しだけ時間がかかりそうです。

さてと、ここからは完全に余談になりますが、個人的に今、とても興味深いと感じているのは「レクサス(LEXUS)」ですね。ディーラーの敷居の高さがどの程度になるのでしょうか(笑) まあ、元がトヨタなんで、現時点ではサックリと入れそうな予感がしてますが。噂に聞くと、色々な所で恐ろしく力が入っているとの事です(ーー;) でも、トヨタでしょ? 安いトヨタなら魅力はありますが、高いトヨタを買うくらいなら、BMWやアルファ、アウディあたりにしますって、私なら(^^;) ・・・っとこんな風に考える人間もいますから、既存のトヨタブランドとレクサスブランドをどうやって差別化して、両立していくのかとても楽しみです。

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レガシィB4 3.0Rトラブル顛末記(NAVI編7)

結局、リコールの話が出ているので、ディーラーに連絡を入れる。先週末の連絡の約束はどうなったかは聞かなかった。前回のトラブルの時も書かせてもらったが、こういう約束が守れないのは、今に始まった事ではない。とても良い仕事はしてくれるのだが、ここがこのディーラーの唯一の欠点だ。土地柄もあるかもしれない。

まあ、改修が進んでいれば文句は無いので、早速本題に入る。整備課長さんの話だと、当初の予定通り、ケンウッド(KENWOOD)からのパーツが届き、私の3.0Rに搭載し、動作確認をしたところ「これなら出せる」というレベルになったとの事だ。あちこちの内装をバラして調査した為、その再組付けの為に、現在、ディーラーの本社工場に入庫中との事。まあ、以前は「鳴きのスバル」とも言われ、あっちこっちが「ガタピシ言うのが標準装備」だったので、細かい事は気にしないのだが、調査の為に「鳴き」が増えたら、私が文句を言う事をきちんと解っていてくれたらしい(苦笑)

まだ詳しい報告を受けた訳ではないが、簡単な説明だと、どうやらデンソー(DENSO)製のエアコンの室内ファン、コンプレッサー等の発するノイズが、ケンウッド製のNAVI部に回り込み、受信状態を悪化させていた事が要因の一つになっていた様だ。本件に関しては、ケンウッドの協力を得て、ディーラー本社でノイズフィルターを制作/搭載し、徹底した対策を行うとの事だ。ただ、この部品の製作と組み付けに時間を要するとの事で、結局、車の引き渡しは7月16日(土)を予定しているとの事だ。・・・だったら、ちゃんと連絡しなさいと(苦笑)

7月16日(土)はディーラーの整備課長さん、ディーラー本社の整備課長さん、そして、お客様相談センターの担当さんの3者で対応して下さるとの事だ。この時、今回のトラブルに関しての詳しい説明を聞かせてもらおうと考えている。同時に、何故こんなに品質の悪い車が出荷されたのか、このあたりの経緯は徹底的に追及させてもらおうと思っている。スバリストはスバル車のトラブルに関して、もっとも寛大な客であるが、同時に最悪に面倒な客でもある。特に私はその最右翼だろう(ーー;) < 自覚はちゃんと有るらしい

リコールはやはり対象となっていた。こちらも調査を行い、問題が有れば改修した上で、車両の引き渡しとなるとの事だ。

そして何よりも、4週間以上にも及ぶ調査、改修による効果が、きちんと出ている事を望むだけだ。
(つづく)

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またもやリコールか。レガシィよ。

オマケに、またリコールですか? 量産前の実験や、品質管理が甘過ぎるんじゃないですか?

レガシィのリコールについて
平成17年7月6日「乗車装置(リヤドア外側ハンドル)」

友人達の車のトラブルを見ると、私の車のトラブルと共通しているものも多いです。これは、リコールにはならないものの、共通した障害の原因を持っている事を裏付けるものですね。最近、明らかに何かがおかしいです。>富士重工

極めて遺憾な事に、丁度、長々と工場入りしているので、ついでに点検してもらわんといかんです(怒)

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レガシィB4 3.0Rトラブル顛末記(NAVI編6)

本日で、私の3.0Rが工場に入りしてから、ついに3週間が経過しました(ーー#) 先週末に進捗報告を入れると言う約束も守られず、一体何を考えているのでしょうか? >ディーラー&富士重工
改修に関して、完全を期す為に有る程度の時間の猶予は了承しましたが、こんなに「のんびりやって良い」という事ではありまんよ? こちらは「車を修理させる為に購入した」訳では有りませんので。

今月に入り、「富士重工ドメイン」が当Blogの上得意様になり、アクセスログを見ると、関連ページをひっくり返してご覧になってる筈ですが、単なる物見遊山でしたか。極めて遺憾な事です。

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完全な敗北

敗北だ。・・・今回ばかりは完全に私は敗北を認めざるをえまい。< 偉そうに書いてるけど、そもそも勝った事有るのか・・・(ーー;)

「メールしまくり」「パケットしまくり」「通話しまくり」・・・その視点があったか!!

ボーダフォンのマスコットは「クリ」だった

...恐れ入りました。いや、ほんとに。

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