スバル・エクシーガ(仮称)の写真漏れ出る?!
やっと漏れ出て来た様な感じですが、これは本物かしら?
【スクープ! 新型 スバル エクシーガ】発売直前!! 新型 スバル エクシーガの詳細情報入手! その気になるスペックや価格はいかに? 新型 スバル エクシーガ最新情報
まあ、いろいろ書きたい事は盛りだくさんですが、発表前なので自粛。
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まあ、いろいろ書きたい事は盛りだくさんですが、発表前なので自粛。
今日、部屋の片付けをしていたら、スバルのセールス氏から「アウトバックの2.5Lターボの試乗車が来ましたから、乗りに来ませんか?」というお誘いのお電話を頂きました。丁度、片付けも一段落していたので、いそいそとディーラーに出かけて試乗してきました。
スバル生誕50周年の特別限定2000台のLEGACY OUTBACK 2.5XTが搭載しているエンジンは2.5Lターボの「EJ25」。イギリス最大の自動車技術専門誌グループであるUKIP Media & Eventsの自動車雑誌部門が主催する『インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー2008』の“2.0~2.5リッター”部門賞で1位を獲得した名誉有るエンジン。どんなフィーリングなのかわくわくしながらスタート。SIドライブを「Iモード」で発進した瞬間に、リニアで豊かなトルク感を感じ、とても乗りやすいと直感しました。これはEJ20ターボというより、EZ30Rのトルクを太らせた様な絶妙なフィーリングです。しかも、最も「おしとやか」なIモードでこれですから、本当に驚きモノです。町中を走らせ、ちょっと広い道にでて、S#モードに切り替え、車に「ごめんなさい」と言いつつ全開。シフトアップするまで、しっかりとしたトルクが出続けるフィーリングは正に絶品です。いやはや、流石は『インターナショナル・エンジン・オブ・ザ・イヤー2008』を受賞したエンジンだけの事は有ります。あまりの面白さに、試乗コースを二周させて頂いちゃいました(笑)
OUTBACK 2.5XTの足回りは、ターボモデルと言う事も有って、やや固めに締め上げられてますが、道路の段差をコツコツと越えていく程度ですので、言うまでもなく、固すぎず柔らかすぎずという絶妙なバランス。この足回りもスバルの「こだわり」を感じるチューニングですね。もし、レガシィのご購入を検討されている方がいらっしゃれば、このモデルは、一度は試乗してみる価値があるモデルだと断言できます。あ、限定2000台のレアモデルですから、急がないと売り切れますよ(爆笑) しかも、他のモデルでは味わう事の出来ないフィーリングを持ってるモデルですから「即買い」と言ってもいいでしょう。
ちなみに、近々発表を控えている、同じく限定生産車、ネジ抜けの「あのモデル」も、このエンジンを搭載し、更にパワーを叩きだしてくるとの事の様です。
今日は良い体験をさせて頂きました。セールス氏に感謝です。あ、ちなみに試乗車には「EyeSight」も搭載されていましたが、これは体験できませんでした。
(EyeSightの公道での体験試乗は危ないってば....(^^;)\(ーー#))
友人のBlogでも紹介されてましたが、先日行われた、北京オリンピックの長野での聖火リレーで起こっていた真実を少しでも多くの人の方に真実を知って頂きたく、転載可ということですので、本Blogでも転載します。記事の執筆者はmixi内のアリ@freetibet様、mixiのIDをお持ちの方はこちらから閲覧してください。
ーーー転載開始ーーー
【世界最低の国、日本】 (2008年04月27日00:39)
4/26日を振り返ります。
早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。
町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、
彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。
善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。
出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」
は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。
この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。
街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。
交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。
ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。
ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、
警察は何もしなかった。
これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。
Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、
中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。
街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。
雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、
Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。
雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。
聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。
チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。
伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。
日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。
帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」
僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。
あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。
警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?
この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。
帰り道、僕らは泣いた。
これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、もう民主主義国家ではない。
4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。
ーーー転載終了ーーー
極々些細な問題しか起こっていなかった様なマスゴミの報道でしたが、実際はそうではありません。内閣の指示によって、報道管制と言われても仕方が無い様な事が行われていただけの事。それも、かなり中国寄りの報道管制です。「Free Tibet」の声は弾圧され、事実は全くと言っていい程報道されていませんでした。極めて不愉快な事です。
あくまでも個人的な意見ですが、政治とオリンピックは切り離すべきだと言われていますが、既にオリンピックを自国の政治に利用している中国で開催するオリンピックに参加する事はチベットの武力弾圧を支持する事と同意。ここはスッパリとボイコットをするのが一番スッキリしたやり方なのかも知れません。まあ、上の記事の様な事をしている国がボイコットなど考える事は有りませんが(ーー#)
そしてこの記事。
「パンダ貸与」に抗議続々 対応に頭痛める「東京都」
たかがパンダで日本のご機嫌取りですか? 日本の国民を馬鹿にするのにも限度ってモノが有ります。東シナ海のガス田も共同開発という名目となった様ですが、もう中国の好き放題な感じですね。福田内閣は日本を「中国に売り払う」つもりでしょうか。
少なくとも私は北京オリンピックは支持しませんし、中国も支持しません。
Free Tibet!
そんな訳で(どんな訳だよ)、あるぢゃ家では、この連休中はあちこちの片付けが敢行された訳ですが、地方自治体のゴミ処理が面倒になっていて、片付けられないものが出てきました。
それはビンテージ物のPowerMac7300/180改。地方自治体によると、なんでもメーカーに問い合わせろとの事で、一切回収してくれないんです。これは困った。Appleストアに電話をかけて、リサイクルセンターの存在を聞き、そちらにお願いしようと考えてたんですが、ふと、ハードオフなら引き取ってくれるかなと考えて、思い切って持っていってみました。なんと、引き取ってくれるそうで、価格は250円です。
Appleのリサイクルセンターまでの送料やらなんやらかんやらを考えると、多分黒字、きっと黒字。持っていても仕方ないので、250円で売り払ってきました。
でも、ちょっと切なかったかな・・・・まあ、妥当な線でしょうけど。
1978年のBMW M1発表の30周年で、コンセプトモデルが公開されました。
BMW M1 Concept: Updated Official High-Res Image Gallery(carscoop)
いやー、凄いラインです。30年前のM1もかなりセンセーショナルだったのでしょうが、今回はエンジンをミッドシップレイアウトにしたことで、このスタディモデルは更に凄い。最近のBMWのアイデンティティを随所にとりいれつつ、BMWが作るスーパースポーツとはどんなカタチになるのかを強烈にアピールしていますね。特に印象的なのは、フロントのヘッドライト部分と、ボディとリアゲートのスリット。まるでカミソリを見る様なキレの良さです。面白いのは後ろのBMWのエンブレムが左右に付いている所。ここはなんとか真ん中にした方が粋な感じはしますが、凄いので二つでもいいっかってな感じですね(w)
シルエットはまるでフェラーリや、ランボルギーニを代表するイタリアンスーパースポーツを見る様ですが、私はどちらかと言うと、こちらの方が好みです。
さて、このスタディモデルは道を走る事になるのでしょうか、興味深い所です。
【2009年4月29日追記】
先代のM1もミッドシップでしたので、関連部分を訂正。いやはや、お恥ずかしい...orz
LEXUS LF-Aもニュルブルクリンク24時間耐久レースに参加するとの事です。先日のインプレッサの参戦のニュースと合わせて、非常に興味深いレースになりそうですね。
LEXUS、LF-A開発の一環としてニュル24時間レースに参戦(トヨタグローバルサイト)
Lexus Announces LF-A Super Car to contest 24 Hours Nurburgring(worldcarfans.com、写真付き)
リリースを見ると、プロトタイプをベースにした車両の様ですが、このようなカタチでレクサスが参戦するというのは、非常に珍しい事ではないでしょうか?
個人的にはインプレッサとこのLF-Aの参戦の方が、GT-Rが参戦することより興味をそそります。
記事の内容が些か眉唾ではありますが、スバルとトヨタの共同開発のFR車のちょっとそれらしいスケッチが漏れ出てきました。
Rear-Wheel Drive Subaru Impreza Coupe– Official Sketch!(carscoop)
これを見ると、どうやらスバルのブランドで発売されるクーペのスケッチと思われますね。スケッチのタッチといい、かなり本物臭い印象です。二年後を目指すなら、ちょっと飛びが足りない感じもしますが、クリーンなラインがなかなかの好印象です。
最近、スバルとトヨタの共同開発のスポーツカーの記事の参照が多いと思ったら、2011年末に発売するという正式発表が有った様ですね。どこで作るかと思えば、群馬製作所。そう、スバルの軽四が生まれる工場です。ニュースによるとトヨタの富士重工に対する出資比率を16.5%へと引き上げる同時に、ダイハツから軽四のOEM供給を受けるとの事で、まあ、言うなればトヨタグループの一員として、ダイハツに軽四の市場を空け渡すという決定を下した様です。それも、海の物とも山の物とも解らない小型FRスポーツの製造、販売と引き換えに。
この際、はっきり言いましょう。
ダイハツ車のOEMのスバルのどこに魅力がある?
スバルスピリットの無い製品に、誇り高い六連星のエンブレムを付ける事自体、自社ブランドの破壊です。いままでのISUZUビックホーンやら、OPELザフィーラのOEMとは訳が違います。
今後は水平対向エンジンを基軸としたコアマーケットを狙うとの事ですが、エンジンが水平対向かどうかなんて、拘るのはスバリスト位なものです。まあ、この幅広い層を狙った「トヨタ流FRスポーツ」が、広く認知されると仮定したとしても、それが水平対向エンジン搭載かどうかなんて事は、蚊帳の外でしょう。かなり怪しい橋を渡らされている様な印象は否めませんね。しかし、成功すれば、FIATグループのアルファロメオの様な位置づけになるとは思えますが。これは現時点では夢物語に思えます。
まあ、なんにしても、私的な見解としては、今回のスバルの軽四撤退は、早まった決定をしたとしか言いようが無いですね。まだまだスバルの軽四には「ダイハツ以上にやれる事は沢山ある」のに勿体ない事です。これが見え隠れするだけに、残念でいたたまれません。
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「六連星の申し子たち/第11回ヴィヴィオ」(SUBARU BLOG)
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