崖の上のポニョ、なんだこれ?

昨晩、録画して有ったものを、1時間の提灯コーナーとCM飛ばしで見てみました(笑)

前評判の「となりのトトロ」の様な、完全な子供向けの作品だと思って見てみたのですが、なんでしょうね、この作品。演出的には面白い所なぁとは思ったのですが、クオリティは、現在のアニメと比較してみても突出している所があるわけでもないですし、ストーリーとしても、解りづらさが目立つ内容ですし・・・まあ、楽しめた事には違いないのですが、なんかこうスッキリしない。

ぶっちゃけ、全編を通して、宮崎監督は何が作りたかったのか、私には「テーマ」が掴みきれませんでした。短い尺の中に到底はいりきれないものを無理やり押し込んだ様な座り心地の悪さは感じましたですが・・・まあ、似たような印象は、ハウルを見た時にも感じてはいたんですけれど。

子供に見せるなら、子供が心から楽しめる作品に仕立てるのがプロの仕事。宮崎監督はこの辺はきちんと判ってる方だと思っていたのですが、贔屓目に見ても、近年の宮崎監督の作品は「劣化」が目に付きます。「ジブリ」と言うブランドに甘えてるんじゃないかというツッコミを入れてみたい衝動に駆られました。

一つ、非常に気になった点。ソースケが両親の事を「お父さん、お母さん」と呼ばない事。これって、子供向け作品として根本的にどうよ・・・。恣意的な何かが見え隠れしている様で、薄気味が悪かったです。これは「裏」を読みすぎですか。

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日本には【謎の鳥】がいる

新しいネタでは無いのですが、某SNSからの転載です。
実に良く言い表していますねww

-----転載開始-----
・日本には【謎の鳥】がいる。
・正体はよく分からない。
・中国から見れば【カモ】に見える。
・米国から見れば【チキン】に見える。
・欧州から見れば【アホウドリ】に見える。
・日本の有権者には【サギ】だと思われている。
・オザワから見れば【オウム】のような存在。
・でも鳥自身は【ハト】だと言い張っている。

・それでいて、約束をしたら【ウソ】に見え
・身体検査をしたら【カラス】のように真っ黒、
・釈明会見では【キュウカンチョウ】になるが、
・実際は単なる鵜飼いの【ウ】。

・私はあの鳥は日本の【ガン】だと思う。
-----転載終了-----

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小林よしのり「外国人地方参政権」で日本終了

既に周知の事実ですが、まだご存じない方用に貼っておきましょう。

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外国人参政権 付与許容説の学者が誤り認める

久々の更新になります。タイトルと矛盾していますが、最近、益々呑気な記事をダラダラと書いていられなくなってきました。

これで、事実上、外国人参政権(在日参政権)付与に関する理論武装は、その拠り所を無くしたことになります。朗報では有りますが、決して予断を許さない状況であることには変わりは有りません。

>反日左翼の集団とも看做しても良いとも言える民主党鳩山政権は、今国会での外国人参政権(在日参政権)付与に関する法案成立を目指しております。この法案が通ってしまうと離島、過疎地への特定国の武器無き侵略を許すことになるだけでなく、日本国そのものの国体の破壊につながる危険性があります。断固反対、阻止して行かねばなりません。皆様のお力を貸してください。

-----転載開始-----
外国人参政権 付与許容説の学者が誤り認める 反対集会で日大教授が明かす 
2010.1.25 19:33

 千代田区永田町の憲政記念館で25日に開かれた「永住外国人地方参政権付与に反対する国民集会」。国会議員、地方議員や識者らがげきを飛ばす中、日大の百地章教授(憲法学)が、国内で最初に付与許容説を唱えた学者が自説の誤りを認めたことを明らかにした。
 百地氏によると、外国人の参政権について「国政は無理でも地方レベルなら認めていこう」とする部分的許容説は昭和63年に中央大学の教授が初めて提唱。追随論が噴出し、平成7年の最高裁判決の傍論もこの説に影響を受けたとされている。
 昨年、百地氏が著書をこの教授に送ったところ、「外国人参政権は、地方選でも違憲と考えます」と書かれた年賀状が送付されてきた。本人に電話で確認したところ、「修正する論文を発表する」と明言したという。
 百地氏は「外国人参政権が憲法違反であると、とうとうわが国最初の提唱者にさえ否定されたことは極めて注目すべきこと」と強調。
 さらに「わざわざ憲法を持ち出すまでもなく、わが国の運命に責任を持たない外国人を政治に参加させることは危険すぎてできない」と述べた。
(MSN産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/100125/tky1001251934011-n1.htm
-----転載終了-----

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外国人参政権に危険なカラクリ

外国人(在日)参政権付与に関しての記事です。参政権付与に関して外国人登録が必要になると当然のことながら予想できますが、この外国人登録に関してとんでもない抜け穴が有る事が指摘されています。
これが本当なら、在日に参政権を与えたら、とんでもない事になりますよ。

-----転載開始-----
下記のような貴重な体験が投稿されたので急ぎお知らせします。
皆さん 拡散に協力してください。保守ブログに行ってコメントに転載してくださいませ!!

外国人参政権のある重大な問題点は、もうどこかで誰かが言っているだろうとか、そろそろ知れ渡るだろうと、昨年から高をくくっていたのですが、いっこうにネットで見当たらず(ということはマスメディアではもちろん見当たらず)、タイムリミットが近づいてきてしまい、危機感を強めたため書き込みします。

私の妻は永住許可を持つカンボジア人ですが(私は外国人参政権に反対です。妻は関心がありません。)、現在の外国人登録制度がどうなっているかと申しますと、まず、日本人の場合には、旧住所から新住所に住民票を移すと、役場から役場へ通知連絡がいくわけです。

ところが永住者といえども外国人の場合は、「外国人登録」という言葉通りに登録制なのです。
結論から先に申しますと、いくつの自治体にも登録できます(利用できる住所があれば)。
パスポート側にもどこの自治体で登録したなどの記載は残りません。
住民票にあたる「外国人登録原票記載事項証明書」にも過去の住所録は載っていません、届けませんから。
外国人ですから住所を生まれた時まで辿る必要がないという建前はわかりますが、昨年、自民党や法務省が登録法を変えようとしたときに民団、総連が反対した理由がわかる気がします。

いくつでも現住所が持てるのです。

対馬に在日韓国人が住所をみんなで移したらどうするだという意見がありますが、移す必要すらありません。新たに加えるだけです。
もちろん、本当に住んでいる場所以外は収入がありませんから、生活保護の不法受給にも悪用可能です。
住民基本台帳に入っていませんので自治体が変わると検索の仕様もありません。
横浜で暮らし、川崎で生活保護を受けて、両方で選挙権を行使する。
現在の制度では可能です。
もし既知の事項でしたら長文の失礼お詫び申し上げます。

日本世論の会 愛知県支部
http://yoronaichi.blog120.fc2.com/blog-entry-218.html
-----転載終了-----

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オザワにんきもの(笑)

世間では「我が党」の小沢大幹事長が大人気。たまには息抜きも必要ですよねww

非常に、よく出来ていますwww

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外国人参政権「通常国会で必ず成立」山岡賢次氏 

2010年は、ここであまり政治の話はしない様にしようと思っていたのですが、どうやらそうも言ってられない様です(ーー#)

私は外国人との「共存」は賛成ですが、参政権を得るには日本国に忠誠を誓い、帰化するべきと考えています。世論ではこの法案を知る多くの国民がこの法案に関して、反対の意思表示をしています。それを多くの国民に説明もせず、本法案成立を狙っている民主党は売国政党と揶揄されても仕方がないと思っています。私は本法案に関して、断固反対を表明いたします。

-----転載開始-----
外国人参政権「通常国会で必ず成立」山岡氏 
2010.1.9 17:11

民主党の山岡賢次国会対策委員長は9日、鳥取市内で開かれた同党の川上義博参院議員の会合であいさつし、永住外国人に対する地方参政権(選挙権)付与法案について「この国会で政府が必ず提出すると思う。私は国対委員長として、この国会で必ず上げる決意で臨んでいる」と述べ、18日召集の通常国会で成立させる考えを示した。
 山岡氏は「日本は一国至上主義でやってきたが、これからはそういうわけにはいかない。あらゆる国の人が結集するのが強い。合衆国みたいにしないと日本の明日はない」と述べた。
 そのうえで、外国人参政権付与に動いている川上氏について「(実現に向けて民主党の)小沢一郎幹事長を動かしている。川上さんは『平成の坂本龍馬』なんていわれている」と持ち上げた。

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100109/stt1001091713008-n1.htm
(MSN産経ニュース)
-----転載終了-----

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